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ここの所店にばかりいる事が多いので疲れ気味です。そんな時、終わった時間よく聞いてるのが 車掌DJこと野月貴弘率いるSUPER BELL’ZのMOTORMAN。昔は帰省のときは特急「はつかり」によく乗ってましたね。 新幹線もいいんですがローカル線に乗ってのんびり帰るのもなかなかいいもんでした。 京急VVVFは何度聴いてもあきませんね。
2005.04.30
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さっきまで、太極拳で汗をかいてきました。激しい運動よりは、こっちの方が性に合ってますね。 というわけで(何がというわけなんだか)、今回は格闘アクションゲームの話。 一番格闘アクションゲーム(ゲーマーの間では格ゲーと呼ばれる)が流行しだしたのは、93年頃ストリートファイター2がアーケードで発売されてからというのが通説となっています。 まあそれより昔からそれをテーマにしたゲームはあったんですが、動きが単純でパンチとキックくらいしか出せないのが常識でした。 大学時代に87年に発売されたストリートファイター1にはまっていたと言う人がいました。 その人がいうには、ボタンの押す強さで弱いパンチか強いパンチか判断する入力システムが受けたとかいっていました。 私は見たことがないのでなんともいえないのですが。93年ごろ3D格闘ゲームの先駆けバーチャファイターが発売。多彩なアクションはその後のゲームに多大な影響を与えました。 現在は若干落ち着いた感じですが、各メーカーがいろいろな作品がリリースされています。 私はシューティングが好きであまり格ゲーはしなかったのですが、これだけは好きでした。≪中古プレイステーション2≫ デッドオアアライブ2 ハードコア XBOX版の3では私の好きな中国拳法使うキャラクターが結構でてきます。あの蛇拳や酔拳もモーションキャプチャーで再現されています。 かつてジャッキーチェンの映画に夢中になった人はプレイしてみてはいかがでしょう。
2005.04.27
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家にばかりいると気が滅入ってしょうがありません。たまには遠出して温泉行きたいものです。 あと県営武道館にいけるようになりたいものです。(親父がやかましい。) 今日はパズルの話。パズルといえば、15パズルや、ジグソーパズル、ルービックキューブや知恵の輪、お絵かきロジック等があります。ルービックキューブは昔ハマってましたが私は3つが限界でした。コンピュータの世界では、テトリスが90年に大ブレイクしてから落ちものパズルというジャンルができました。旧ソ連のコンピュータ技術者が作製した事でも話題になりました。お絵かきロジックなど8年前から静かなブームとなってます。その中で一番良くプレイしたゲームがやっぱりテトリスですね。テトリス(完品) アーケード版では旧ソ連の国歌がエンディング曲になってました。お猿さんのリアクションが結構笑えましたね。
2005.04.26
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今日は遊んでいないゲームソフトを売ってきました。最近は不用品はフリマに出すようになりました。 部屋を整理したいので。でこの前買った本を読み終えたので感想を。 懸賞、アフィリエイトを体験したんですが、はっきり言ってものすごく厳しい。 じつは懸賞は私もやってますが、そう簡単には当たりません。キーボード打つ手も痛いです。薬も塗ってます。 めげずにやってますけど。アフィリエイトですが、最低4つのホームページを運営していないとそれなりの利益にはならないそうです。 ホームページは昔多少作ったことがありますが更新が大変です。文章とか写真画像も変えるのは多くなるほど煩雑になりますし。 頭痛くなりますがこれが現実でしょうかね・・・。主婦もかせげるパソコンで月収30万 ホームページの新ビジネス・アフィリエイト体験記 著者:小林智子
2005.04.24
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今日は軽く占いの話。 去年末からテレビでは某有名な占い師がレギュラー番組持ったりして歯に衣着せぬトークでバッサリ切ったりしていますね。 まあ私も少なからず占いには多少興味がありましてネットで暇つぶしに生年月日などを入力し結果を見たりしております。 時たまですが・・。 ところである本によると占いの種類によって運勢読みの得意・不得意があるそうです。 例えば四柱推命なんかは一生の運命を読む得意で1日先の事を読むのは不得意で、易やタロットは遠い未来から一日先まで読むのはいいのだが 人の先天的運命を読むのは苦手というふうに。 私は易に近頃興味がありまして入門書をいろいろ調べてました。で、これが一番いいということでこれを買いました。 黄小娥の易入門 ( 著者: 黄小娥 | 出版社: サンマーク出版 ) 原書の「易経」という本は占いだけでなく東洋哲学の真髄でもあるそうですが、しょっぱなから読むのはきついです。この本は昭和30年代に活躍した女性易者の方が、現代語に直して解説した本だそうですので、かなり読みやすかったです。 まあそれでも分からない事はあるんですが。 今日はこの辺で。
2005.04.22
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今まで味気ないデスクトップだったので好きな動物の壁紙を張ってみました。 週一で変えていけば気も少しは晴れますかね。 ここんとこほぼ毎日ビール飲んでます。つまみは南京豆か柿の種。この間ホームセンターで100円で柿の種を買ったのですが名前がちょっと嫌でした。「個食美学」って・・・。 もう少し気の利いたネーミングしてほしいものです。楽天ブックスから本が届きました。これから少し読んで寝ます。感想と紹介は日曜日に。
2005.04.21
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毎日のニュースで、反日デモが報道されていますがもっと歴史を勉強した方がいいと私は思います。 過去の歴史にはどこの国にも名君がいれば暴君も出てきます。日本も例外ではありませんが全部真っ白なんて事はないと思います。 今日はシミュレーションゲーム(SLG)について語りたいと思います。現在ではゲームだけでなく大学では立派な理論としてビジネスにも取り入れられてる分野でもあります。 これは1930年代ヨーロッパやアメリカで机の上で駒と地図を使ってどうやれば戦いに勝てるかを研究するために作られたのが始まりだと聞いています。 (映画「砂漠の鬼将軍」でちょっとだけその場面が出てきます。)自由度は広く、規模が小さければ易しく、大きくなれば大きさの分だけ難しくなります。 規模は大まかに分けて戦術級、作戦級、戦略級の3つになります。プレイ時間は戦術級が一番短く(最短で30分)、作戦級が普通(1~2時間ぐらい)、戦略級が一番長くかかります。(最長1週間かかるゲームもある。)1980年~86年頃がボードSLGのムーブメントでした。1970年代に発表された「第2次欧州大戦」は駒を並べるだけで1日かかるボードSLGだと昔専門誌で読んだ覚えがあります。 PCや家庭用ゲーム機で有名なのは1988年に発売された「大戦略」シリーズでしょう。現在でも新作がリリースされています。 80年代当時は戦史物がほとんどでしたが、現在はPCと家庭用ゲーム機がメインとなって会社経営、国家運営、スポーツチームの監督業、競走馬育成や株式まで随分種類も増えました。変わったものでは脳外科なんてのもありました。 社会人には時間なくてとてもできるものでもありませんね。ルール覚えるのも大変ですし。 私は、対戦相手がいなくて家庭用ゲーム機の「大戦略」が初プレイでした。難易度の高さに挫折してそれ以来苦手なジャンルとなりました・・・・。_| ̄|○
2005.04.20
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「LANを組んでくれ。」といきなり上から言われたので、LANの入門書と前から読みたかった本を楽天ブックスで注文しました。 なかなかいいデザインのHUBを見つけたので本が読み終わったら購入して組む予定です。 組んだ結果は後日書きたいと思います。 今日はシューティングゲーム(STGと略)についての思い出を書こうと思います。今ではもうほとんどのSTGは、一部のゲームセンターでしか見られなくなりました。STGといえばインベーダーゲームが一般に浸透したのが最初といえるでしょう。 当時は類似品やコピーが当たり前のように横行していました。著作権も保護されず放置プレイ状態で犯罪も少なからずありました。 85年ごろ画像処理もレベルが上がってきて綺麗なグラフィックと謎めいたストーリーが受けてゼビウスがヒットしました。 私はこのゲームがしたくて8ビットパソコンをお金を貯めて購入しました記憶があります。 89年から93年頃まではSTGがたくさんリリースされました。私は「究極タイガー」が好きで良く遊んでいました。 家庭用ゲーム機がこのソフトがでると即効で買ってやり込みましたね。 勉強で詰まった時にいいストレス解消になっていましたのでレポートが終わったらプレイしていました。 大学2年以降になってからはあまり遊ぶ時間も減りましたが・・。今ではゲームはやってませんが私の中ではマイフェイバリットゲームです。 この古きよきSTGを体験できるゲームがあります。超連射68Kこれは現役のゲームプログラマーの方がアマチュア時代に製作したオンラインソフトだそうです。フリーウェアですので無料でダウンロードできます。ジョイパッド対応ですのでパッドがある人はパッドでプレイしたほうが楽だと思います。 ちなみに私はこれを使ってました。エレコム ジョイパッド【税込】 JC-U1012F-BK [JCU1012FBK]90年代ゲーマーだった人はハマると思います。 ちなみに私は久しぶりにプレイして年甲斐もなく去年ハマってしまいました。(^_^;)ぜひプレイしてみてください。本当に面白いので。
2005.04.18
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今日は休みで久しぶりにホカ弁食べました。本当はおにぎりが一番よかったんですが。 あと熱い番茶があれば何もいりません。 おとといTRPGの話をしましたが、プレイするならこれ読んどけとよく言われた本を紹介します。指輪物語(1)新版「指輪物語」は、ファンタジー小説の古典といわれイギリスの言語学者であるJ.R.R トールキンが1954年に執筆しました。 私が日本語訳を見つけたのは1989年のある本屋さんで第1部「旅の仲間」を購入しました。もともとはトールキンが児童書として書き始めたのが始まりと聞いた事があります。 ちなみに私には難しすぎて「旅の仲間」で挫折しました。ロードオブザリング/王の帰還 コレクターズエディション これはもう何も言う必要もないですね。「指輪物語」の映画化作品です。なぜタイトルが「ロードオブザリング」かというと小説の原題が「指輪の王」というタイトルですから。
2005.04.17
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仕事がやっと終わりビール飲みながらほっと一息。さて今日はPS2ユーザーなら誰でも知ってるロールプレイングゲームの話でも。 ロールプレイングゲーム(RPG)は現在、家庭用ゲーム機で定番のジャンルとなって、今ではPCだけでなく家庭用ゲーム機でもオンライン対応したものまでリリースされるようになりました。 しかし20年くらい前までは、まだパソコンがマイコンと呼んでいた時代には数えるほどしかありませんでした。 当時はテーブルトークRPG(TRPG)という対話型のボードゲームが主流でした。ルールブックと紙とえんぴつとロールダイスというサイコロを使ってマスターというゲームの進行役(主にゲーム機側と考えていいです。)とキャラクターを演じるプレイヤーに分かれて物語を作る感覚でゲームを進めていきます。 現在では、もう極一部しかプレイされておりませんが、大学時代は2度参加させてもらった思い出があります。 これがRPGのご先祖様なのです。さてそのルールブックが少数ですが復刻されて発売されています。ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤーズハンドブック 出版:ホビージャパン原点中の原点です。価格が五千円強とちょっと高価です。そういや映画にもなりましたね。いまいちでしたが。(ぉソードワールドRPG完全版 出版:富士見書房国産TRPGの草分けです。以上二つほど紹介しました。興味ある人は原点であるD&Dに少々触れてみてください。ゲ-ム開発者の苦労もわかること請け合いです。
2005.04.15
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ある副業のノウハウ本から楽天広場がブログサービスをやっている事を知って暇だし少しやってみようかと登録しました。 主に昨今のゲーム事情に対する感想や個人的オススメ本をメインにしていくつもりです。 まずは一発目。楽天広場に登録するきっかけとなった本を紹介します。 アフィリエトとは何ぞや、ブログとは何ぞやという事をスブの素人の私にも分かりやすく教えてくれます。 儲かるネット副業 商材・資金なし0円からはじめる 著者: 山田雅彦 出版社: ソシム ブログや副業の入門書として一読の価値ありです。
2005.04.14
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