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ちょっと寄り道。
子供のプラクリティは、18くらいになるまで本当の判断はムリですが、傾向は
あります。
ので、特徴を挙げていきたいと思います。
・体重の増え方は遅いか、出生時とほとんど(250~300)変化なし。
・体重が軽いわりには筋肉があり、良く手足を動かす。
・髪の毛が薄い。便秘傾向の時もある。
・キョロキョロして、落ち着きがない。
・肌が乾燥しやすい。
・少しのこと(音など)に過剰に反応 する。
・乾燥性の皮膚病を起こしやすい。
・眠りが浅い。
・おっぱいの飲みにむらがある。
*気をつけることは:
・温かい・少し甘めの飲み物を取る。
・母がカファ傾向になるようにしてみる。
などで、改善することが多い。
・体のバランスが均一である
・喜怒哀楽の表情がとてもはっきりしている。
・皮膚はどちらかというと黄褐色に近い。
・赤くほてってかゆみの強い皮膚炎をおこしやすい。
・おっぱいを良く飲む。
・目の光が強い。
*気をつけること:
・母親が、肉など重いものを食べると湿疹が出やすい。
・どっしりと重い感じがする。
・動きがゆっくりして穏やかな感じ。
・目がキラキラうるおっている。
・髪の毛がふさふさして、量が多い。
・皮膚は冷たいが潤っている。
・じくじくした分泌物の皮膚炎を起こす。
・良く眠る。
・おっぱいの飲みが遅い。
・おっぱいの間隔が長い(消化がゆっくり)
*気をつけること:
・昼に寝すぎるようであれば、ガルシャナ(乾布マッサージ。できれば、専用の絹の手袋があれば、カンペキ)で動きをつけてあげたり、遊んだりして「動かす」
・大きくなりがちなので、医師に太りすぎと診断されがち。母親の食生活を軽めに変え、おっぱいがさらっとした味なら、そのままで問題ない。
・母親の食を見直す。甘いもの、油もの、ねっとりしたものを避ける。
メモやら、テキストやらをまとめると、↑このようです。
うちのかぢゅごんは、私と同じくピッタくんだなぁ・・・。
おっぱいの頃、私が食生活を変えたら一気に皮膚炎が消えました。
あと、 ターメリックオイル
考えてみると私の子育て生活を支えてくれているなぁ・・・<アーユルヴェーダ。
出会えなかったら、もっと大変だったろうと思います。
感謝・感謝♪
で、できるだけ広めたいなぁ!!できるかな?
雨・飴・天・・・?! 2006.07.20 コメント(14)
現在のドーシャバランスの判定表 2006.07.05 コメント(5)