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人というのは、 嬉しい時、楽しい時、幸せな時、ポジティブな言葉を口にする。でも腹が立つ時、悲しい時、辛い時、ネガティブな言葉を口にする。「吐く」という漢字は、「口」という漢字に「+(プラス)」と「-(マイナス)」と書く。でも、「-(マイナス)」を取ると「口」に「+」で「叶う」という漢字になる。マイナスの言葉が、どれだけ「叶う」ということから遠ざけていくのか。 夢を叶える人、目的を達成する人は、マイナスのことを言わない。有名な話なのでしょうか?とても心に響いたのでUPしてみました。本当に書かれてあるとおりだな。。。と思います。随分前からネガティブな口癖は封印しました。やっぱり日常が変化したと思います。(良い方向に)ブログには時折毒吐きますが。。。^^;
2015.03.28
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自分の身に何か好ましくないことが起きていても周囲の人には一切関係ないことなのです。それなのにそれを悟らせようとしているのか余裕がないのか。。。自分の大変さを隠そうともしない人ってヤ!大変なのはわかるけどそれって相手には全く関係ないことだよね。それなのに声のトーンとか話の内容とかあからさまに何かあった感を押し付けられるのはキツイ。オフの日の朝の八時。一方的に用件だけ電話で言ってくる。。。言うだけ言って(いろんなことを頼むだけ頼んで)電話は切れた。私はその人の置かれている状況も何もかも知っている。確かにその方の置かれている状況はとても大変で、気分的にも暗くなってしまうのも分かるけど人の手を煩わすことをいろいろと頼んでるのに私にかける迷惑は顧みないで一方的に頼み事ばかりしてくる電話の主に辟易した。(お手数おかけして・・・とか一言でもあればまだしも。)それじゃあ良くなるものも良くならんヨ。自分で運気を下げているよ!そう言ってやりたかった。
2015.03.26
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出会いと別れの季節。でも今の気分は寂しい思いが強いな。でもまたきっとどこかで。そう願ってます。そしていただいた言葉と思いのすべてに・・・・「ありがとう」
2015.03.16
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啓蟄とは冬篭りしていた虫が蠢きだすこの時期(3/6~3/20くらいまで)のことを云うらしいのだが。。。この触りであとの展開が読めたあなた...長らくのご愛読、ありがとうございます。m(__)mなま暖かく、しかも肌寒いようなビミョウな時期にとうとう奴に出くわしてしまった。まぁ黒々としたそれではなく、私にも強気で戦いが挑めるほどの小物ではあったので、速攻であの世に送ってやりました。しかし。。。ちょ・・・ちょ・・・待てよ!!と言いたい。まだ三月ですやん。全く厭らしいやつだ。ちょっと寒さが緩むとこれだもの。無駄な殺生はしない主義なので、団子虫でも家の中で見つけたときは、ティッシュでそっとつまんで外にポイするのだがコイツだけはそういう訳にはいかない。殺虫剤かけたら、2~30cmはのたうちまわって移動するじゃないですか。聖域を汚された気分になって、もう怒り倍増です。奴に関しては日夜、研究を重ねている私ですが、殺虫剤代わりに純度96%という、強力なウォッカを買おうかと目論んでおります。その名も、「スピリタス」(なんとなく神的なネーミングですよね?)さっき楽天で検索した。。。(笑)Gにとどめをさすために「スピリタス」を検索してるのって私くらいかもなーと思いながらね。強力なアルコールなので、奴がいたところも除菌出来るし、一石二鳥かもしれない。調べるとアロマの基材にも使えそうだから、一本揃えとくといいかもな。・・・・・で?だからなんなのさ?「Gが出た→殺虫剤代わりにスピリタス買おうかな→私だけかも。。。」まとめ終わり!
2015.03.14
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怪我をして、保護していた野うさぎの赤ちゃんがお空に帰りました。うさぎは次第に動かなくなり、ふかふかした薄茶の小さな温もりは徐々に失われていった。何か嫌な・・・異常な犯罪を報じるニュースが目につく。人を殺してみたかった、とかテロリストの処刑に触発されたような殺人事件とか誰でも良かった、とか毒を持って人を殺めて「何人殺したか覚えていない」とか信じられない。幼少時代の親の愛情の注ぎ方の問題なのか先天的な脳の異常なのか。(先天的な脳の異常の場合は矯正のしようがないので、佐世保の女子高校生などは一生病院にいれておくべきだろう。)凶悪少年犯罪は親の料理を食べる習慣の少なさと因果関係があるともいわれている。偏食や一人夕食も子供にとって良いわけがない。特に母親と子供の関わり、食を通じてのコミュニケーションというのは非常に大切なのだと思う。食事の時間を通じての会話とかそういう何気ない時間も子供の些細な心の変化を感じる機会でもある。そういう些細な子供の変化に気が付いてあげられていたら、上村君もあんなことにはならなかった。小さなうさぎの死は痛く、ただ悲しかった。3月になるというのに今日は明け方、雪が降るそうです。
2015.03.07
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はま寿司って全国区なのでしょうか。はま寿司は、鯖の握りが3種あることとサーモンアボカドのお寿司が好きなので、良くいきます。先日、近くに座った女性客が(もろにおばちゃん)「あのー!!!」と店員を呼び止めてた。おばちゃんはカリフォルニア巻(巻き寿司状のシャリの周りに赤い粒々ついてるやつ)が載った皿を店員に突き出し、「これ、いつもに比べてとびっこの量が少ないんですけどっ!!」とまさかのとびっこの増量を要求。「申し訳ございません。」とバイト君は皿を持って引っ込んでいった。彼と私は思わず顔を見合わせてしまいました。とびっこをちょいとばかり増量したからといって、満腹になるわけでもないのに。^^;何だか見てはいけないものを見てしまった気がしました・・・。
2015.03.06
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今日、叔父から電話があって、叔母を入所させている責任者の方から連絡があり、遠まわしに出て行って欲しいようなことを言われたという。叔父はそのことがあって一層、鬱が悪化しているようだった。詳細は書けないけど施設側が迷惑だろうから、止むを得ない...納得するような理由でした。来週に施設に回診に来ている先生から詳しい話があるようですが施設を出て行くとなると叔母はどうなるのか。目が見えない、乳癌も摘出しきれていない部分があり、もう手術する体力も残っていません。父も数年前に大病を患い、人のことどころではない体。私も経過観察で正直、叔母のことを一番に考えてあげられる余裕がありません。誰からも必要とされていない人間ほど哀れで悲しいものはない。「生きる・・・」体が元気で、目標があって、愛し、愛されてこその「生」ではないかなと思った。生きている意味を持たない最期は迎えたくない。それはあまりにも哀しすぎる。色んなことを際限なく、グルクルと考えている夜半です。
2015.03.05
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私が小学生の頃、住んでいた地区は「子供会」なるものがあった。その地域に住んでいる小学生は半強制的に加入しなければならず、(多分、会費も取っていたと思う)それでも「絶対に入りません。」と拒否したお宅は村八分のような感じ。その子供会を通じて色んな行事が行われていたのだが、人見知り&我が道を行く私にはそれはとてつもなく拷問で、喩えようもなく嫌な思い出しかない。いちばん嫌だったのが「ドッジボール(女子)大会」。一つの小学校が区域別に12区くらいに分けられており、各地区のチームには世話役兼コーチの大人の男性、キャプテンと副キャプテン(上級生)なるものがおり、学校が終われば公園に集まり、日が暮れるまでドッジボールの練習に励む。(ドッジボールって練習したからって上手くなるものでもないんだよね...)秋口くらいだったか...ドッジボール大会があり、地区大会に優勝すると市大会、そのあと県大会もあったのかな。忘れたけど。激しく球技が苦手で腕力もなかった私はチームでも肩身の狭い思いをし、さして頭もよくないけど腕力だけは有り余ってる可愛くもない(笑)ドッジボールが強いだけが取り柄の女子が権力を持ち、偉そうにしている。。。という図式が出来上がっていた。大会がある三か月前くらいは毎日、放課後公園に集まって練習があり、本当に嫌でたまらずに私はよく愚痴をこぼした。行きたくない、と。母は苦肉の策で「一人あてたらお小遣いを50円あげるから頑張っておいで。」と私を送り出していた。どういう教育なんだ。(笑)私はずっとピアノをやっていたから突き指とかしたら練習にも差しさわりがあるし、本当にピアノを弾くことと相反することをやらされる苦痛感が半端なかった。どうして母は子供会への入会を断ってくれないのだろう、と恨めしく思ったりもした。とにかくそんな恐怖のドッジボール生活が4~6年生まで続いた。私にとって、封印したい黒歴史である。ドッジボール大会、地区の運動会、バーカ、勝手にやってろ、な夏場の肝試し。ホント、くだらん行事満載で私のネジクレタ人格はその行事の中でむくむく形成されていったといっても過言ではない。今思い出しても楽しい思い出がなにひとつない子供会。今もドッジボール大会とかくだらない肝試しとかやってるのかな。もしも私が親になっていたとしたら子供が行きたくない、と言えば絶対に参加させないだろう。だって自分がすごく嫌だったから。そういうのが好きで楽しめる子は勿論、参加すればよい。地域のしきたりとか、ルール(公共的なものは別)とか嫌な人もいるのだから、押し付けるのは如何なものかと思う。
2015.03.02
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