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実家にて。主人と離れている時間は束の間の休息。煩いテレビも物音も無い世界。相変わらず母は嫌だけど・・・(;'∀')さて・・・今日で二月も終わり。三月は慌ただしくなりそう。売れても次の仕入れが大変だし、売れなくても収入が無いので大変💦あっそうだ!確定申告もしなければ。でも・・・ビジネス形態がコロナウイルスに左右されないというだけでも良しとしなければね。ところで習近平は腹を切らないのか?最初の患者が確認されてから中国政府が迅速に対応していればここまでの騒ぎにはならなかったでしょう。こんなにも全世界に迷惑を掛けて・・・これってパンデミックと言えるんじゃないでしょうか。トランプもさくっとやっちまって欲しいですね。
2020.02.29
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ただ忙しいだけなら良いけどお金に追われて忙しいのは大変だ。売れれば新たに商品を仕入れなければならない。その間の資金繰りが大変だ。そして良い商品はそれなりに値段もするので、売れる商品を正確に見極める勘が必要だ。私の勘・・・打率で言うと6~7割くらいだろうか。二人なら二馬力のはずなのだが、実質は一馬力しかないので一人で頑張らなければならない。それが毎日、毎月続くのだ・・・。crazyだ。お金に追いまくられない生活がしたいなぁ。
2020.02.19
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お客さんにチョコを渡すだけで終わった。彼のことも考えない訳ではなかったけど会うのにとてもエネルギーがいる。二度と会わないし、連絡も取らないと決めたけど未だにラインだけ続いている。どちらからも「会おう」という言葉は出ない。というか出せない。正直、無性に会いたい訳でもない。ただラインで話して(文字のやり取り)それで完結している。もしかしたらその相手は彼じゃなくてもいいのかもしれない。ただポッカリと空いた心の空間を誰かとのやり取りで満たしたいだけなのかも。その空間は主人では満たせないものだ。誰かで満たされるのかも分からない。何だか虚しいな。
2020.02.15
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いつまでも塞がらない穴が開いているよう。いますぐ2018年に戻って父をこの世に引き止めたい。くよくよウジウジずっとそんな気持ち。
2020.02.15
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三回忌を迎えようというのに全然駄目ですね。先日は忙しさにかまけて父の誕生日を忘れていて、慌ててお墓参りに行きました。桃のお香を焚き、温かい缶コーヒーを置いてきました。誕生日が過ぎて、頭上からモノが落ちてくるという珍事に見舞われたのですが、神様が知らせてくれたのかなと。手を合わせる仏壇でもお墓でも・・・何を感じる訳でもなく。幽霊でもいいから会いたい。会いたいな。
2020.02.07
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放置していた定期預金満期分を全額下してきた。まぁ結構な額ではあるが・・かといってマンションが買える額でもなく、中途半端。運転資金に消えるんだろうなーと思ったので、一部を据え置いて定期にしました。金利、0.001だったっけ。お話になりませんね。
2020.02.07
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誰ひとり頼ることが出来ない状況ってのもなかなかキツイなー、と思う今日この頃。頼れるのはお金くらいかな。寂しいねー。
2020.02.06
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若かりし頃、よく読んでいた森瑤子さんの小説。主人公はもう若くない女性ファッションデザイナー。彼女は愛人のバースデーに黒いポルシェを贈ろうとする。しかし愛人は目前で「好きな人が出来た」と彼女の元を去っていく。愛人の好きな人とは、彼女のパーティーに出席していた若く、美しいモデルだった。彼女は彼を引き止めたいのをこらえて、「眠りたいから早く帰ってくれる?ここに来るのも来ないのもあなたの自由だから、あなたの好きなようになさい。」と告げる。彼は二度と現れないであろう気配を残して彼女の元から去っていく。乗り手のないポルシェのキーだけが彼女の元に残る。そのときは切ない恋の物語を若いなりに理解していたが、この歳になるとそのときの主人公の気持ちが痛いほど分かる。みっともないことは出来ない。年上のプライドというものがある。相手の気持ちを問うような..陳腐な質問もしてはならない。主人から二度と連絡は取るな、と激怒されたけれど実はラインは続いている。けれども私たちには未来が無い。深入りすると傷付くのは私のほうなので、少しずつ返信のタイミングを遅らせて、フェードアウトしたいと思う。彼は「友達」なら終わりは無いじゃない、と言っていたけど私は男と女には友情は成立しないと思っている。彼と出会ったのが良かったのか悪かったのか・・・私には分からない。ただただ今はやるせない気持ちだ。
2020.02.06
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