香典を送った。久しぶりに「手紙」というものを書いた。
お悔やみの手紙なので白い便箋と封筒を買い・・・
まずそこからなので電話をしてから香典を送るまでが
時間がかかった。
お悔やみの手紙にはやはり神経を使う。
数年前、父が生死の境を彷徨ったことがあるから
大切な人を亡くした深い悲しみは私にも理解出来る。
その方にはもうお会いすることもないだろうけれど
やっぱり葉書を無視せずに良かった・・・と思った。
どうしようか迷ったら感ずるままに動くのがよい、と思う。
さて何でこんな時間まで起きているのか?
今日は大切な・・・重要なことが決まる日なので
そわそわして眠れない。
もしも良い結果だったら後日、ブログに綴るとしよう。
いつも読んでくれているあなたへ。
ありがとう。そしておやすみなさい。
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