2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全13件 (13件中 1-13件目)
1
社交的な私はちょっとだけ嘘。ほんとは家にいて、誰ともしゃべらないで過ごす休日も好き。頭の中は自分の気持ちだけでいっぱい。ふだんはまるでそんなことないかのように、いろんな人といろんな関係を作っているけど、たまには全部とりはらってしまったっていいじゃない?誰も誰も、今日の私を知らない。
2002年11月30日
コメント(0)
はじめ私は、自分のことを「飲めない体質」だと思っていました。学生の頃も社会人になってからも、乾杯したあとのビールがどうもすすまない、と毎回のように悩んでいたからです。どうしてもおいしいと思えない、しかもビールがあかないと他のものが飲めない、ビールは苦しい・・・まったく悪循環です。たぶん、ビールが飲めなくてお酒は苦手、と思っている人、意外と多いのではないかと思います。でも、それはビールが苦手なだけ、私に言わせれば、お酒の中でいちばん飲みにくいのは炭酸の強いビールです。偶然よく飲みにいくようになった相手が洋酒系が好みだったことから、飲みにいくお店がかわって、それからです。お酒そのものを「おいしい!」と思うようになったのは。私が好きなのは、バーボンのロック。安くておいしいものが多いし、まず悪酔いしません。自分の体に合うお酒をまず見つけること、これってとても重要なポイントなんだと思います。
2002年11月29日
コメント(0)
飲んでて面白いのは正直な人。お酒がはいると自分の気持ちを思わず正直に口にしてしまう人って、一緒に飲んでて楽しいですよね。私はどっちかっていうと、いつでも常識的な発言をしてしまう性質なので、ほんとのところを話せる相手っていいなと思います。飲むと仕事の話を始める人もいるけど、それって意外と良し悪し。仕事の話をして面白いのは、ほんとに楽しんで仕事をしてる人が相手のときだけだから。以前は仕事の話をする人って仕事ができる人なのかと思っていたけれど、実は意外と仕事できない人だったりすることも最近わかってきました(^^ゞ今は、自分のことなり経験なりを話し合える相手と一緒に飲めたら、それっておいしいお酒だろうなと思います。
2002年11月28日
コメント(0)
今日は会社関係の人と居酒屋で飲みました。別に居酒屋が嫌いというわけではないんだけど、最近あんまり居酒屋って行ってなかったんですよね。手軽なこともあって前はあんなによく利用していたのに、どうしてだろう?とちょっと考えてみました。たぶん居酒屋、って気の合う人同士がわいわい集まって楽しいところなんですよね。以前はほんとによく騒いでいたんですが、ここのところ、そんな飲み会のキーマンになってた人がいなくなってしまいました。つくづくお酒って、相手なんだなぁと思います。じゃあ、一緒に飲みたい相手、ってどんな人?・・・・って、このつづきはまた明日書くことにします。
2002年11月27日
コメント(0)
もともとは珈琲は飲めなかったんですよね。育った過程で、珈琲にあんまり馴染みがなかったもんで。珈琲を「飲みたい」と思うようになったのは、社会人になってからだと思います。もちろんインスタントコーヒーや缶コーヒーは、ここでいう珈琲とは別物です。私が好きなのは、珈琲をドリップするときの、あの独特の香り。鼻をとおって、ダイレクトに脳を刺激してくれるような、あのぜいたくな感覚は、うーん、考えるだけでたまらないです。珈琲が苦手な人に飲むことを薦める気にはなりませんが、もしよかったら、ドリップしているときに深呼吸をしてみてほしいなと思います。
2002年11月26日
コメント(0)
自分の家に、父親方の祖母がいる状態で育ったので、同居の大変さは身にしみています。母親が若い頃から苦労したことも、子供ながらに感じながら育ちました。自分の身に置き換えて考えると、とても同居なんてできないと思っています。どんなに冷たい嫁だと言われても、そんなことくらいどってことはありません。自分のことを守るために必要なら、「冷たい嫁」と言われても少し離れていたほうが絶対いいのです。この期に及んで母親と息子(夫)のとりっこなんて、まっぴらごめんですよ(苦笑)
2002年11月25日
コメント(0)
トップページをクリスマスバージョンにしてみました。なんとなく気分がウキウキしてうれしくなりますよね。サンタクロースって、いくつまで信じてましたか?私は小学校にはいるくらいまで信じていました。サンタクロースが実は自分の親だなんて、親切にもばらしてくれたのは私よりずっと現実的な妹でした。うーん、ショックだったですよぉ(笑)。以来、クリスマスは夢物語への入り口ではなく、ありふれた年間行事のひとつになってしまったわけで。いやぁ、できるだけ長く、だまされていたいこともありってことですよね。
2002年11月24日
コメント(0)
土曜日だったけど、休日出勤、会社に行きました。週休2日に慣れてしまっているせいで、休みが1日だとやたらきつく感じてしまいます。しかもOLなんて究極の非生産部門だし、休日出勤してもなんとなく空しいのは仕方ないですよね。仕事が好きなことと重なっている場合は、たとえ休日がつぶれようと関係ないんだけど、そうでない場合は、私の時間をどうしてくれるんだ!っていらいらしちゃいます。なんて、こんなこと言ってるのはぜいたくなのかな。
2002年11月23日
コメント(0)
愛のカタチ、話しませんか?、というテーマで行きますか。私は今、不思議なところに行き着きました。彼とはこの5年ほど、年に1回SEXするかしないかの関係になっています。はじめからそうだったわけではなく、まぁ、いろんな段階を踏んで、そういう関係に行き着いたわけなのですが、愛情とSEXは別の次元のものかもしれない、と最近つくづく感じてしまったりするのです。私には、SEXなしの恋愛なんてとても考えられなかった時期があって、そのときは、いいSEXができることと愛し合ってることがイコールに思えていました。たしかにそれも一理あるというのは今でも否定しません。でもね、・・・・その多くは勘違いだったかな、と振り返って思うのです。今手にしている愛情は、その頃には考えられなかったような穏やかな思いやりを感じることができます。私にとって安心できる愛情は、とっても不思議なカタチをしています。
2002年11月22日
コメント(0)
地図を見ながらでも迷うことのできる無類の方向音痴な私は、これを特技だと思ったことは今日までなかったです。でも!今日に限っては明らかに特技の役目を果たしたかも(^O^)友達との食事会が渋谷だったので、渋谷にでたのはいいものの、はて?どっちだったっけ??確かめなくちゃと右往左往していたところに、なにやらものすごい歓声が。え?なになに???人だかり、それも女の人ばっかり、なんだなんだ、なにがあるの?なにも知らず、ただ黄色い声をたどっていったところが、なんとレオナルド・ディカプリオだったわけなのです(^O^)実に友達との待ち合わせ場所とは反対方向。別にディカプリオのファンだというわけでもないので、どうというわけでもないのですが、でもこんな偶然があるなら方向音痴も悪くない、と思ってしまった1日でした。
2002年11月21日
コメント(0)
今こつこつやりこんでいるのが「トルネコの大冒険3」です。これといって難しいシステムをいれているわけではなく、ゲームそのものはいたって簡単。少々手抜きかと思われるくらい、1と2から変わっていません。眠い眠いと思いつつ、ついやってしまう理由はなんだろう?私はゲームでいえば、RPGが好きですよ。「キングダムハーツ」なんて、エンディングで4回泣けました、ってくらい好きかも(^O^)小説やマンガと同じような感情移入をしたりしてしまうかもしれません。
2002年11月20日
コメント(4)
毎朝、地下鉄に乗って会社に行きます。眠い眠い、まだ頭の中もぼんやり。駅に着いても、しばらくはぼーっとしながら交差点まで歩きます。!!!!!!!!!!!!!!その瞬間は突然やってくるのです。交差点で立ち止まったときに。いっせいに立ち上るタバコの煙。そんなふうに吸わないといけないもの?いや、それはまだ我慢するとして。次の瞬間、怒りは爆発寸前までになってしまうのです。タバコを持ったまま大手を振って交差点を渡る人たち。おいおい、あぶない、っつーの!!!どうするんだ、その火が人にぶつかっちゃったら!ムカツクからわざとぶつかって慰謝料でももらっちゃおうか。どつきたくなった相手を見上げてゲンナリ、なんとそれは自分の上司。・・・・・・・最悪。仕事うんぬんの前に、やっぱり人間性って大事よね。
2002年11月19日
コメント(1)
思いつきで登録してしまった。しかもメールで日記の更新なんてできるのかな。ためしに送信してみます。なんかちょっとわくわく!
2002年11月18日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1