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海外に移住し、第二の人生を自然の中で過ごしてみてはいかかでしょうか。移住 = 生活費は、今まで貯金から・・・年金から・・・では無く、(これでは心配ですね)しっかりと海外での収入確保は重要ではないでしょうか。(収入が入らなければ、預金はいつかは無くなってしまいます。)第二の人生でのビジネスでは、ビックなビジネスにはなりませんが海の中・自然の素晴らしさを伝えるダイビングビジネスいかがでしょうか。ダイビングはゴルフと同様に若者だけのスポーツではなく、人生経験豊富なシニアの方へ自信を持ってお勧めできる生涯スポーツです。ちょっとの勇気とこれかの人生設計発想の転換で、あなたもダイビングのプロを目指すことができます。当社では、50歳~65歳の年齢の方を対象にした、世界最大の指導団体PADIのプロダイバー資格取得のための海外移住養成プログラムです。海外生活経験豊富なダイビングビジネスコンサルタントが、あなたの希望する移住先国に適応した個別カウンセリングし、ダイビングスキルにおいては、体力ペースを考慮して一人ひとりに合ったコースプログラムでプロとして活躍できるまでトレーニングを致します。また、ご希望の国に適したダイビングビジネスのノウハウを組み入れ、プログラム致します。心身とも健康な方であればどなたでも参加できて、無理することなくプロダイバーという目標に向かって学ぶことが出来ます。第二の人生やりがいを感じ、生涯し続けたいシニアの方の究極のビジネスとして、ひとつの選択肢としてお奨めいたします。現、ご参加者の方の動機は、あと何年かすると定年退職、第二の人生の選択肢のひとつに考えたい・将来、海外の海の近くに移住して趣味であるダイビングを教えながらビジネスライフを楽しみたい・海外ダイビングショップの開業やまたは経営に興味がある・自営業で日本の会社経営と両立して海外ビジネスとしてのダイビングプロを目指ししたい・ダイビングビジネスを第二の仕事にしてみたい・・・・などとお考えの方が多々いらっしゃいます。よくある質問ですが、会社員ですが働きながら受講できますか? スケジュールは、個々の相談の上、決めていきますので週末や連休などの休日だけでもOKですので、なんなりとご相談下さい。体力面が心配なのですが・・・。年令や体力に合わせたプログラムで受講できますので大丈夫です。ペース配分を、プログラムしますので、ダイビングを継続して続けていけば、必要な体力は自然とついてきます。 シニアコースには年齢制限もありません。 健康で条件を満たせる方なら上限はありません。社会経験を生かしたダイビングビジネスの経営には、ペンションやレストランと兼業でダイビングサービスを開業するなど多々ございますが、あなたのキャリアを生かした方法で海外への移住なども可能性のひとつだと思います。 費用の分割払いは可能ですか? 長期分割払いも出来ますのでお気軽にご相談下さい。 他団体のCカードを持っているのですが? 他団体のCカードも実績として認められます。 PADI規準同等ランクの評価は、団体により異なりますので事前にお問い合わせ下さい。 ご相談・詳しい話が聞きたい・・・。あなたのご都合の良い場所へ出張しご説明致します。もちろん、交通費のみご負担頂きますが、カウンセリングは無料相談OKです。あなたは、今後のプランをお聞きさせて頂き、具体的なライフプラン作成します。短期集中コースや仕事をしながらでも参加できる週末プランなど一人ひとりのニーズにあった詳細なモデルプランを作成します。当店のシニアコースはプライベートコースプランをご提供しております。(海外での受講も可能です)※プランはコース開始後も何度でも変更可能です。 お申し込みは、詳細なプランが完成し、納得され「よ~し!やってみよう!」と思われましたら、費用の総額をご確認し、医師による病歴診断書の提出後に手続をして下さい。・お支払い方法は、ローンでもOKです。(ジャックス利用)
2007年08月31日
海外に移住し、第二の人生を自然の中で過ごしてみてはいかかでしょうか。移住 = 生活費は、今まで貯金から・・・年金から・・・では無く、(これでは心配ですね)しっかりと海外での収入確保は重要ではないでしょうか。(収入が入らなければ、預金はいつかは無くなってしまいます。)第二の人生でのビジネスでは、ビックなビジネスにはなりませんが海の中・自然の素晴らしさを伝えるダイビングビジネスいかがでしょうか。ダイビングはゴルフと同様に若者だけのスポーツではなく、人生経験豊富なシニアの方へ自信を持ってお勧めできる生涯スポーツです。ちょっとの勇気とこれかの人生設計発想の転換で、あなたもダイビングのプロを目指すことができます。当社では、50歳~65歳の年齢の方を対象にした、世界最大の指導団体PADIのプロダイバー資格取得のための海外移住養成プログラムです。海外生活経験豊富なダイビングビジネスコンサルタントが、あなたの希望する移住先国に適応した個別カウンセリングし、ダイビングスキルにおいては、体力ペースを考慮して一人ひとりに合ったコースプログラムでプロとして活躍できるまでトレーニングを致します。また、ご希望の国に適したダイビングビジネスのノウハウを組み入れ、プログラム致します。心身とも健康な方であればどなたでも参加できて、無理することなくプロダイバーという目標に向かって学ぶことが出来ます。第二の人生やりがいを感じ、生涯し続けたいシニアの方の究極のビジネスとして、ひとつの選択肢としてお奨めいたします。現、ご参加者の方の動機は、あと何年かすると定年退職、第二の人生の選択肢のひとつに考えたい・将来、海外の海の近くに移住して趣味であるダイビングを教えながらビジネスライフを楽しみたい・海外ダイビングショップの開業やまたは経営に興味がある・自営業で日本の会社経営と両立して海外ビジネスとしてのダイビングプロを目指ししたい・ダイビングビジネスを第二の仕事にしてみたい・・・・などとお考えの方が多々いらっしゃいます。よくある質問ですが、会社員ですが働きながら受講できますか? スケジュールは、個々の相談の上、決めていきますので週末や連休などの休日だけでもOKですので、なんなりとご相談下さい。体力面が心配なのですが・・・。年令や体力に合わせたプログラムで受講できますので大丈夫です。ペース配分を、プログラムしますので、ダイビングを継続して続けていけば、必要な体力は自然とついてきます。 シニアコースには年齢制限もありません。 健康で条件を満たせる方なら上限はありません。社会経験を生かしたダイビングビジネスの経営には、ペンションやレストランと兼業でダイビングサービスを開業するなど多々ございますが、あなたのキャリアを生かした方法で海外への移住なども可能性のひとつだと思います。 費用の分割払いは可能ですか? 長期分割払いも出来ますのでお気軽にご相談下さい。 他団体のCカードを持っているのですが? 他団体のCカードも実績として認められます。 PADI規準同等ランクの評価は、団体により異なりますので事前にお問い合わせ下さい。 ご相談・詳しい話が聞きたい・・・。あなたのご都合の良い場所へ出張しご説明致します。もちろん、交通費のみご負担頂きますが、カウンセリングは無料相談OKです。あなたは、今後のプランをお聞きさせて頂き、具体的なライフプラン作成します。短期集中コースや仕事をしながらでも参加できる週末プランなど一人ひとりのニーズにあった詳細なモデルプランを作成します。当店のシニアコースはプライベートコースプランをご提供しております。(海外での受講も可能です)※プランはコース開始後も何度でも変更可能です。 お申し込みは、詳細なプランが完成し、納得され「よ~し!やってみよう!」と思われましたら、費用の総額をご確認し、医師による病歴診断書の提出後に手続をして下さい。・お支払い方法は、ローンでもOKです。(ジャックス利用)
2007年08月31日
物価の安い東南アジア(日本の3/1程度)に移住し第二の人生を海という自然相手にビジネスしてみませんか?50歳~65歳の年齢の方を対象にした、世界最大の指導団体PADIのプロダイバー資格取得のための海外移住養成プログラムです。海外生活経験豊富なダイビングビジネスコンサルタントが、あなたの希望する移住先国に適応した個別カウンセリングし、ダイビングスキルにおいては、体力ペースを考慮して一人ひとりに合ったコースプログラムでプロとして活躍できるまでトレーニングを致します。また、ご希望の国に適したダイビングビジネスのノウハウを組み入れ、プログラム致します。心身とも健康な方であればどなたでも参加できて、無理することなくプロダイバーという目標に向かって学ぶことが出来ます。第二の人生やりがいを感じ、生涯し続けたいシニアの方の究極のビジネスとして、ひとつの選択肢としてお奨めいたします。現、ご参加者の方の動機は、あと何年かすると定年退職、第二の人生の選択肢のひとつに考えたい・将来、海外の海の近くに移住して趣味であるダイビングを教えながらビジネスライフを楽しみたい・海外ダイビングショップの開業やまたは経営に興味がある・自営業で日本の会社経営と両立して海外ビジネスとしてのダイビングプロを目指ししたい・ダイビングビジネスを第二の仕事にしてみたい・・・・などとお考えの方が多々いらっしゃいます。よくある質問ですが、会社員ですが働きながら受講できますか? スケジュールは、個々の相談の上、決めていきますので週末や連休などの休日だけでもOKですので、なんなりとご相談下さい。体力面が心配なのですが・・・。年令や体力に合わせたプログラムで受講できますので大丈夫です。ペース配分を、プログラムしますので、ダイビングを継続して続けていけば、必要な体力は自然とついてきます。 シニアコースには年齢制限もありません。 健康で条件を満たせる方なら上限はありません。社会経験を生かしたダイビングビジネスの経営には、ペンションやレストランと兼業でダイビングサービスを開業するなど多々ございますが、あなたのキャリアを生かした方法で海外への移住なども可能性のひとつだと思います。 費用の分割払いは可能ですか? 長期分割払いも出来ますのでお気軽にご相談下さい。 他団体のCカードを持っているのですが? 他団体のCカードも実績として認められます。 PADI規準同等ランクの評価は、団体により異なりますので事前にお問い合わせ下さい。 ご相談・詳しい話が聞きたい・・・。あなたのご都合の良い場所へ出張しご説明致します。もちろん、交通費のみご負担頂きますが、カウンセリングは無料相談OKです。あなたは、今後のプランをお聞きさせて頂き、具体的なライフプラン作成します。短期集中コースや仕事をしながらでも参加できる週末プランなど一人ひとりのニーズにあった詳細なモデルプランを作成します。当店のシニアコースはプライベートコースプランをご提供しております。(海外での受講も可能です)※プランはコース開始後も何度でも変更可能です。 お申し込みは、詳細なプランが完成し、納得され「よ~し!やってみよう!」と思われましたら、費用の総額をご確認し、医師による病歴診断書の提出後に手続をして下さい。・お支払い方法は、ローンでもOKです。(ジャックス利用)
2007年08月30日
海外移住・海外ビジネス シニアに送るダイビング プロ養成コース!!物価の安い東南アジア(日本の3/1程度)に移住し第二の人生を海という自然相手にビジネスしてみませんか?50歳~65歳の年齢の方を対象にした、世界最大の指導団体PADIのプロダイバー資格取得のための海外移住養成プログラムです。海外生活経験豊富なダイビングビジネスコンサルタントが、あなたの希望する移住先国に適応した個別カウンセリングし、ダイビングスキルにおいては、体力ペースを考慮して一人ひとりに合ったコースプログラムでプロとして活躍できるまでトレーニングを致します。また、ご希望の国に適したダイビングビジネスのノウハウを組み入れ、プログラム致します。心身とも健康な方であればどなたでも参加できて、無理することなくプロダイバーという目標に向かって学ぶことが出来ます。第二の人生やりがいを感じ、生涯し続けたいシニアの方の究極のビジネスとして、ひとつの選択肢としてお奨めいたします。現、ご参加者の方の動機は、あと何年かすると定年退職、第二の人生の選択肢のひとつに考えたい・将来、海外の海の近くに移住して趣味であるダイビングを教えながらビジネスライフを楽しみたい・海外ダイビングショップの開業やまたは経営に興味がある・自営業で日本の会社経営と両立して海外ビジネスとしてのダイビングプロを目指ししたい・ダイビングビジネスを第二の仕事にしてみたい・・・・などとお考えの方が多々いらっしゃいます。よくある質問ですが、会社員ですが働きながら受講できますか? スケジュールは、個々の相談の上、決めていきますので週末や連休などの休日だけでもOKですので、なんなりとご相談下さい。体力面が心配なのですが・・・。年令や体力に合わせたプログラムで受講できますので大丈夫です。ペース配分を、プログラムしますので、ダイビングを継続して続けていけば、必要な体力は自然とついてきます。 シニアコースには年齢制限もありません。 健康で条件を満たせる方なら上限はありません。社会経験を生かしたダイビングビジネスの経営には、ペンションやレストランと兼業でダイビングサービスを開業するなど多々ございますが、あなたのキャリアを生かした方法で海外への移住なども可能性のひとつだと思います。 費用の分割払いは可能ですか? 長期分割払いも出来ますのでお気軽にご相談下さい。 他団体のCカードを持っているのですが? 他団体のCカードも実績として認められます。 PADI規準同等ランクの評価は、団体により異なりますので事前にお問い合わせ下さい。 ご相談・詳しい話が聞きたい・・・。あなたのご都合の良い場所へ出張しご説明致します。もちろん、交通費のみご負担頂きますが、カウンセリングは無料相談OKです。あなたは、今後のプランをお聞きさせて頂き、具体的なライフプラン作成します。短期集中コースや仕事をしながらでも参加できる週末プランなど一人ひとりのニーズにあった詳細なモデルプランを作成します。当店のシニアコースはプライベートコースプランをご提供しております。(海外での受講も可能です)※プランはコース開始後も何度でも変更可能です。 お申し込みは、詳細なプランが完成し、納得され「よ~し!やってみよう!」と思われましたら、費用の総額をご確認し、医師による病歴診断書の提出後に手続をして下さい。・お支払い方法は、ローンでもOKです。(ジャックス利用)
2007年08月30日
私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月29日
タイの食について一言。私は苦手です。食の好みには、個人差がありますが、タイ料理をそのまま食べるのは味匂的に好みではありませんね。そこで、私は、タイに限らず海外に行く場合には、日本から必ず小パックの醤油を持参します。(携帯醤油で重宝します。)タイでも日本食品や日本料理屋も沢山ありますので、ならば、タイ料理を食べなければ良いではないか!とのご意見もあると思いますが、そこが貧乏根性丸出しの私ですので、せっかくタイに行ったからには、タイ料理を食するとが、海外旅行の醍醐味だと考えております。しかし、苦手な味、匂のものを、いかにおいしく食べるか、それは醤油にあったですね。以前、キッコーマンの社長が出ているTV番組で、醤油をアメリカ食文化へ・・・・と言うテーマで醤油ソースをアメリカに浸透させるまでの苦労話をされておりましたが、醤油は、日本食だけのものではなく、世界の食に通じるソースなのです。(声を大にして!)と・・・言う解釈で、私は海外に行くときには、必ず醤油小パックを持って、食事をするときには、堂々と(笑)コックさんやウエイターに見られないようにして(つまり、こっそりと・・)私好みの味にして食しております。タイの飲食店のスタイルですが、日本の行商のようなスタイルで天秤棒の両方のゴザに食品を山のように入れて振り子状態で販売しているおばちゃん達、市場やバスターミナル、それに駅やホテルの周辺にと、とにかく人が集まりそうな所であればどこでも店?を開いて商売をする移動式飲食店?です。その内容は主に火を使わずに売れるお菓子や果物類が多く品数は少ないです。(私は、あまり好きではないので買いませんが・・・)次に日本では、おでん屋さんや夜鳴きそば(今はあまり見かけないですね)スタイルのリヤカーを自転車やバイクで引っ張りながら移動する屋台。大きなビーチパラソルを広げ、日中の強い陽射しや一時的なスコールを防ぎながら様々な食べ物を売っています。炭火の上で串刺しにしたルクチン(肉や魚などのすり身団子)を焼き鳥のように焼き、甘辛いタレをつけて売る店。プロパンガスで大鍋に丸のまま鶏肉を入れてスープをとり、そのスープでご飯を炊いて鶏肉を添えて売っているカオ・マン・ガイ屋さんなど。実に、様々の食べ物が手際よく調理されて、そこに来るお客のニーズに応えています。 屋台の単品料理より、少しは落ち着いて色々な料理を堪能したいと思えば大衆食堂がお勧めですね。テーブルは屋内に留まらず、外の道路まで自由にはみ出しています。氷を敷き詰めた陳列ケースに魚介類、肉類、野菜類を並べ、できる限りのお客の我が儘を聞き入れて、好み通りの料理をおいしく手軽な値段で提供しています。以前はお酒の持ち込みは自由でしたが、最近では持ち込み料をとる店もあるとの事。いずれにせよ、家族や友人同士が集まり、ゆっくりとくつろぎながら食事ができます。私は、このスタイルが好きですね。マイ醤油が使いやすいですから。 屋台や大衆食堂は行ってみたいけど言葉がわからないし、衛生面でちょっと行きづらいと思われる方には、レストランでの食事でしょうか?涼しく快適に食事がしたければエアコン付きの部屋があり、夜風にあたりながら食事をという方にはテラスがあります。それにタイ語の読めないお客様の為に英語のメニューも用意されています。ただし、この英語のメニューには少し問題点もありますが、ある程度どんな料理かは判断できるのがありがたいです。タイには以上のような飲食店の形態があり、自分の好みに応じて利用できます。 ここでちょっと麺類屋に行った時の注文の仕方について、お話をしておきましょう。まずは先にあげた麺から好みの種類を指定します。そして次に調理法を指定しますが、汁かけ麺であればナーム、汁無しならばヘン、あんかけであればラート・ナ、炒め物であればパッ(ト)と言います。最後に好みの具、すり身団子や焼き豚、ハンペンなどを注文します。たった一杯の麺料理を食べるだけでこれだけの意思表示をしなくてはいけませんが、言葉ができなくても指で示すだけでも通じることでしょう。あとは食べるだけなのですが、麺料理は一般的に薄味で調味されていますので、卓上に置いてある4種類程度の調味料を自分の好みに合ったように振りかけてから食します。酢(とうがらし入り)、ナムプラー、砂糖、プリックポン(種入り粗挽きとうがらし)などがあります。 タイでは日本食ブームで、「OISHI」と言う日本食料理店に多くのタイ人が押しかけています。街の至る所には日本後の看板を掲げたお店も多く、クーポンレストランでは1食40バーツで焼肉定食が食べれるし、綺麗なレストランでは200バーツも出せばお腹いっぱいになります。また、最近の緑茶ブームはすごいもので日本名の付いた「緑茶」が多く売られています。1本20バーツで蜂蜜入りの緑茶が多いです。(甘すぎるので、日本の緑茶とはちょっと違いますが...)スーパーなどでは日本の食材も買うことができます。豆腐はタイ人も最近食べますし、納豆なども売られています。野菜も殆どの物は入手可能。魚介類について、海老は日本にも輸出されており、カニ、サバなども安く手に入ります。冷凍された物はあまりなく、氷の上で並べられて売られています。肉類も日本と同じような牛肉・豚肉・鶏肉全て売られているが、中でも鶏肉の生産に力を入れており、鶏肉を使ったタイ料理も沢山あります。日本米は、日系デパートやスーパーで簡単に手に入ります。タイ料理には日本米よりもタイ米で食べるほうが美味しいですね。また、タイ人は、カオニオ(もち米)を好んで食べ、屋台で炊き上がった物が1パック10バーツで買うことができます。タイ料理は、宮廷料理から屋台料理、北部の料理から南部の料理まで、多種多様の味が競い合い、多種な食に満ちあふれています。また、タイ料理「辛い」というのは間違いです。タイ料理は「辛くて酸っぱくて、甘い」複雑な味付けで、決め手になる調味料は、ナム・プラー(魚醤)、プリック(唐辛子)、パクチー(香菜)、マナオ(タイのライム)の4つ。私はこの味、匂が苦手ですが・・・。また、料理によってはバイ・マクルー(こぶみかんの葉)やココナッツ・ミルクなどが絶妙に配され、これらの調味料の加減によって独特の味を作り出しています。これもまた苦手ですね。世界3大スープとして有名なトム・ヤム・クンも、店によってはマナオ風味の強い酸っぱいもの、プリックの利いた飛びきり辛いものなどさまざまあります。また、タイはトロピカル/フルーツの宝庫。フルーツの王様・ドリアンを始め、女王・マンゴスチン、マンゴー、ランブータンなど、南国の太陽をたっぷり浴びたフルーツはジューシーで糖度も高く、本当に美味しいものです。特に、暑期から雨期に移り変わる頃には、みずみずしい、色とりどりのトロピカル・フルーツを食できます。
2007年08月28日
タイの食について一言。私は苦手です。食の好みには、個人差がありますが、タイ料理をそのまま食べるのは味匂的に好みではありませんね。そこで、私は、タイに限らず海外に行く場合には、日本から必ず小パックの醤油を持参します。(携帯醤油で重宝します。)タイでも日本食品や日本料理屋も沢山ありますので、ならば、タイ料理を食べなければ良いではないか!とのご意見もあると思いますが、そこが貧乏根性丸出しの私ですので、せっかくタイに行ったからには、タイ料理を食するとが、海外旅行の醍醐味だと考えております。しかし、苦手な味、匂のものを、いかにおいしく食べるか、それは醤油にあったですね。以前、キッコーマンの社長が出ているTV番組で、醤油をアメリカ食文化へ・・・・と言うテーマで醤油ソースをアメリカに浸透させるまでの苦労話をされておりましたが、醤油は、日本食だけのものではなく、世界の食に通じるソースなのです。(声を大にして!)と・・・言う解釈で、私は海外に行くときには、必ず醤油小パックを持って、食事をするときには、堂々と(笑)コックさんやウエイターに見られないようにして(つまり、こっそりと・・)私好みの味にして食しております。タイの飲食店のスタイルですが、日本の行商のようなスタイルで天秤棒の両方のゴザに食品を山のように入れて振り子状態で販売しているおばちゃん達、市場やバスターミナル、それに駅やホテルの周辺にと、とにかく人が集まりそうな所であればどこでも店?を開いて商売をする移動式飲食店?です。その内容は主に火を使わずに売れるお菓子や果物類が多く品数は少ないです。(私は、あまり好きではないので買いませんが・・・)次に日本では、おでん屋さんや夜鳴きそば(今はあまり見かけないですね)スタイルのリヤカーを自転車やバイクで引っ張りながら移動する屋台。大きなビーチパラソルを広げ、日中の強い陽射しや一時的なスコールを防ぎながら様々な食べ物を売っています。炭火の上で串刺しにしたルクチン(肉や魚などのすり身団子)を焼き鳥のように焼き、甘辛いタレをつけて売る店。プロパンガスで大鍋に丸のまま鶏肉を入れてスープをとり、そのスープでご飯を炊いて鶏肉を添えて売っているカオ・マン・ガイ屋さんなど。実に、様々の食べ物が手際よく調理されて、そこに来るお客のニーズに応えています。 屋台の単品料理より、少しは落ち着いて色々な料理を堪能したいと思えば大衆食堂がお勧めですね。テーブルは屋内に留まらず、外の道路まで自由にはみ出しています。氷を敷き詰めた陳列ケースに魚介類、肉類、野菜類を並べ、できる限りのお客の我が儘を聞き入れて、好み通りの料理をおいしく手軽な値段で提供しています。以前はお酒の持ち込みは自由でしたが、最近では持ち込み料をとる店もあるとの事。いずれにせよ、家族や友人同士が集まり、ゆっくりとくつろぎながら食事ができます。私は、このスタイルが好きですね。マイ醤油が使いやすいですから。 屋台や大衆食堂は行ってみたいけど言葉がわからないし、衛生面でちょっと行きづらいと思われる方には、レストランでの食事でしょうか?涼しく快適に食事がしたければエアコン付きの部屋があり、夜風にあたりながら食事をという方にはテラスがあります。それにタイ語の読めないお客様の為に英語のメニューも用意されています。ただし、この英語のメニューには少し問題点もありますが、ある程度どんな料理かは判断できるのがありがたいです。タイには以上のような飲食店の形態があり、自分の好みに応じて利用できます。 ここでちょっと麺類屋に行った時の注文の仕方について、お話をしておきましょう。まずは先にあげた麺から好みの種類を指定します。そして次に調理法を指定しますが、汁かけ麺であればナーム、汁無しならばヘン、あんかけであればラート・ナ、炒め物であればパッ(ト)と言います。最後に好みの具、すり身団子や焼き豚、ハンペンなどを注文します。たった一杯の麺料理を食べるだけでこれだけの意思表示をしなくてはいけませんが、言葉ができなくても指で示すだけでも通じることでしょう。あとは食べるだけなのですが、麺料理は一般的に薄味で調味されていますので、卓上に置いてある4種類程度の調味料を自分の好みに合ったように振りかけてから食します。酢(とうがらし入り)、ナムプラー、砂糖、プリックポン(種入り粗挽きとうがらし)などがあります。 タイでは日本食ブームで、「OISHI」と言う日本食料理店に多くのタイ人が押しかけています。街の至る所には日本後の看板を掲げたお店も多く、クーポンレストランでは1食40バーツで焼肉定食が食べれるし、綺麗なレストランでは200バーツも出せばお腹いっぱいになります。また、最近の緑茶ブームはすごいもので日本名の付いた「緑茶」が多く売られています。1本20バーツで蜂蜜入りの緑茶が多いです。(甘すぎるので、日本の緑茶とはちょっと違いますが...)スーパーなどでは日本の食材も買うことができます。豆腐はタイ人も最近食べますし、納豆なども売られています。野菜も殆どの物は入手可能。魚介類について、海老は日本にも輸出されており、カニ、サバなども安く手に入ります。冷凍された物はあまりなく、氷の上で並べられて売られています。肉類も日本と同じような牛肉・豚肉・鶏肉全て売られているが、中でも鶏肉の生産に力を入れており、鶏肉を使ったタイ料理も沢山あります。日本米は、日系デパートやスーパーで簡単に手に入ります。タイ料理には日本米よりもタイ米で食べるほうが美味しいですね。また、タイ人は、カオニオ(もち米)を好んで食べ、屋台で炊き上がった物が1パック10バーツで買うことができます。タイ料理は、宮廷料理から屋台料理、北部の料理から南部の料理まで、多種多様の味が競い合い、多種な食に満ちあふれています。また、タイ料理「辛い」というのは間違いです。タイ料理は「辛くて酸っぱくて、甘い」複雑な味付けで、決め手になる調味料は、ナム・プラー(魚醤)、プリック(唐辛子)、パクチー(香菜)、マナオ(タイのライム)の4つ。私はこの味、匂が苦手ですが・・・。また、料理によってはバイ・マクルー(こぶみかんの葉)やココナッツ・ミルクなどが絶妙に配され、これらの調味料の加減によって独特の味を作り出しています。これもまた苦手ですね。世界3大スープとして有名なトム・ヤム・クンも、店によってはマナオ風味の強い酸っぱいもの、プリックの利いた飛びきり辛いものなどさまざまあります。また、タイはトロピカル/フルーツの宝庫。フルーツの王様・ドリアンを始め、女王・マンゴスチン、マンゴー、ランブータンなど、南国の太陽をたっぷり浴びたフルーツはジューシーで糖度も高く、本当に美味しいものです。特に、暑期から雨期に移り変わる頃には、みずみずしい、色とりどりのトロピカル・フルーツを食できます。
2007年08月28日
熱海でダイビング♪温泉三昧♪そしてコンパニオン?贅沢ですね。たまには、熱海の夜をコンパニオンと共に盛り上がりたい~。情報です!熱海の夜を、コンパニオンと、とことん!盛り上がる温泉宴会はいかがでしょうか!過激!コスチュームコンパニオンパックなんていうのもあります♪セーラー服、看護婦、スチュワーデス、レースクイーン、チャイナドレス、その他・・・お好みのスタイルをお選び盛り上がりましょう。男性のみ限定ですね。さて、コンパニオンの種類について宴会コンパニオンには、大きく分けると2種類のコンパニオンがあります。1 .お酒のお酌をしたり、カラオケを一緒に歌ったり、いろいろなお話相手になってくれるのがふつうのコンパニオンです。2.もうひとつの宴会コンパニオンが、ピンク系コンパニオンです。ピンク系コンパニオンには旅館・ホテルによりいろいろな呼び方があります。ピンクコンパニオン スーパーコンパニオン シースルーコンパニオンお色気コンパニオン ランジェリーコンパニオン スケスケコンパニオンウハウハコンパニオン 等々です。ふつうコンパニオンとピンク系コンパニオンの違いは?● ひとつは衣装であり、ひとつは宴会場での宴会内容です。宴会の時の衣装は露出度の高い、シースルータイプのランジェリー、キャミソールが多いです。宴会内容は、お客様の雰囲気やお客様とコンパニオンの相性、またはコンパニオンの体調や個性などのによる個人差がありますので、お客様によって、それぞれに内容が少し違ってくる十人十色の宴会になることでしょう。個性的な「自分たちだけの宴会」に挑戦してみてはいかがでしょうか?● ふつうコンパニオンとの宴会の場合には、サービスの限界がほぼ決まっておりますが、ピンク系コンパニオンの場合、お客様の要望には、かなりお答え出来ると思います。※但し、宴会の中での要望であり、風俗店とお間違えないようにお願いいたします。ピンクコンパニオン宴会は、そのホテル旅館で、叶えれれる究極の宴会になることでしょう?男だったら、一度は体験してみたい「非日常」の世界をお楽しみください。お友達だけのグループ旅行の悩みは、5人に5人のピンクコンパニオンを計画して果たして、5人ともメンバーの気に入ったピンクコンパニオンが来てくれるかどうか?これが一番不安なことだと思います。×が自分に回ってくるのではないか?5人のピンクコンパニオンを頼んだ時には、5人全員○は難しいと思います。シーズンオフで、宴会がなくコンパニオンが暇をお手余していれば別ですが、そのような時は、案外売れっ子コンパニオンは休みを取っているかもしれませんし・・・。あとはコンパニオン指名ができれば、問題ありませんが。それと圧倒的に若いコンパニオンとの依頼が殆どです。普通コンパニオンは、若いことが命みたいなことがありますが、ピンクコンパニオンなどお色気系のコンパニオンの場合は、宴会の中身が重要だと思います。ピンクコンパニオン宴会は、普通コンパニオン宴会に対して高額になります。その分宴会に対するお客様の期待も大きいということ があります。だから「ただ若ければよい」といことにはなりません。どんなお客様でもほぼ満足できる宴会にしなければならないからです。コンパニオンの性格も宴会を盛り上げる大きな要因になります。最後に、お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会プランです。料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、毎回というわけにはいかないと思いますが、一度お試しする価値はある?と思います。宴会コンパニオンをピンクコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
2007年08月27日
タイのお守り「プラクルアン」について掲載します。私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月27日
タイでダイビングといえば、人気のプーケットですね。サムイ島、タオ島もいいですが♪パタヤは、タイの首都バンコクから車で2時間くらいの身近なリゾートです。(日本ですと、伊豆(熱海)って感じですね。)パタヤは、バンコクに来た欧米人が遊びに来るところってイメージですね。 パタヤは、海沿いに4~5軒くらいダイビングショップがあります。(もっとあるかもしれませんが、私の移動範囲内では・・。)フリーの場合には何軒か渡り歩いて値段とスタッフの雰囲気見ながら決めましょう。パタヤでのダイビングは、透明度を期待してはいけません(笑)。透明度が悪いですし、魚もあまりいませんし、水中写真を取ってもあまり写りません。パタヤのダイブポイントは沈船ですね。ポイントは流れが速く、透明度も悪いで~す。深度30mまで行くのでエアー消費も早く、30~40分間程度のダイブです。沈船の割には魚は少ないです。沈船から出てる突起物に注意要ポイントです。私的意見ですが、熱海の沈船とほぼ同じ状況可ですが、魚はいますし透明度は東伊豆ですのでマチマチですが悪ければ悪いなりに楽しめますし熱海の沈船のほうがおもしろいです。あと、浅場の珊瑚と魚が多いポイント?そうでもない???。期待してはいけません。浅いので光が入って水中は見えてはいるが、濁り気味。イマイチです。一度潜ったらもういいかな・・・というくらいの気持ちで潜りましょう。ここまで期待してないダイブポイントですが、潮の流れが良ければ、感激ダイブになるかもしれませんね。(なんせ、自然の海が相手ですので自分の都合にはあわせてくれませんね。)タイ人インストラクターのダイブショップでは、ゲストで来たタイ人ダイバー同士なら一緒にダイビングしていても、コミュニケーションもろくにしないなんてパタヤならあり。 日本人のインストラクターならポイントの説明とかはしてくれるはず。ゲスト次第かも・・。まあ~事前に水中地形やポイント状況がわかれば、それなりに楽しめますが。それにしても、同じ東南アジアでもフィリピンの殿様ダイビングを経験したダイバーさんには、かなりギャップがありますね。(私もそのひとりですが・・(笑))パタヤは、バンコクから何便もバスが出ていますし(料金は驚く程安い!)近い?(2時間~2時間30分)ので日帰りでも行って帰れるので、興味のある人は、一度くらいはモノは試し行って見るのもいいと思います。 パタヤで潜るなら、リン島とサック島がお勧めです。日本で言えば、熱海からフェリーに乗って、大島に行く感じ。 リン島でのダイビングボートを走らせること2時間ほど到着したリン島は、ボート上から見る水面は、期待できそう~っという気持ちになります。深度が浅いためか、水底がしっかり見えます。水中でも透明度が良い!かな?流れも穏やかです。サック島でのダイビング透明度は期待可?南国ならでは、さぁて気持ちよくダイビングができ、帰ろうとすると、はるか沖合いから、真っ黒な雲が迫って。。。ザァ~っと大雨。まぁ♪そんなパタヤですが、パタヤには、伊豆七島のように、大小さまざまな島がありダイブポイントも多々あります。一応(自信を持って言えませんが)潜降すると数え切れない程のレアな魚達が生息し、浅場にはサンゴも広がりスズメダイが群れています?ときもあります。日本ではナカナカ見られないトウアカクマノミやタツノオトシゴが見られるかもしれません。遭遇可能性は、50%の好悪率(笑)サメサンは、沈船ポイントが2つあります。パタヤでは魚影を楽しみ、サメサンでは沈船を他の楽しめます。そんなパタヤの海でダイビングをしませんか。但し、透明度優先ダイバーには、お勧めできませんので悪しからず。
2007年08月26日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月26日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月25日
タイのお守り「プラクルアン」について掲載します。私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月25日
熱海でダイビング♪温泉三昧♪そしてコンパニオン?贅沢ですね。たまには、熱海の夜をコンパニオンと共に盛り上がりたい~。情報です!熱海の夜を、コンパニオンと、とことん!盛り上がる温泉宴会はいかがでしょうか!過激!コスチュームコンパニオンパックなんていうのもあります♪セーラー服、看護婦、スチュワーデス、レースクイーン、チャイナドレス、その他・・・お好みのスタイルをお選び盛り上がりましょう。男性のみ限定ですね。さて、コンパニオンの種類について宴会コンパニオンには、大きく分けると2種類のコンパニオンがあります。1 .お酒のお酌をしたり、カラオケを一緒に歌ったり、いろいろなお話相手になってくれるのがふつうのコンパニオンです。2.もうひとつの宴会コンパニオンが、ピンク系コンパニオンです。ピンク系コンパニオンには旅館・ホテルによりいろいろな呼び方があります。ピンクコンパニオン スーパーコンパニオン シースルーコンパニオンお色気コンパニオン ランジェリーコンパニオン スケスケコンパニオンウハウハコンパニオン 等々です。ふつうコンパニオンとピンク系コンパニオンの違いは?● ひとつは衣装であり、ひとつは宴会場での宴会内容です。宴会の時の衣装は露出度の高い、シースルータイプのランジェリー、キャミソールが多いです。宴会内容は、お客様の雰囲気やお客様とコンパニオンの相性、またはコンパニオンの体調や個性などのによる個人差がありますので、お客様によって、それぞれに内容が少し違ってくる十人十色の宴会になることでしょう。個性的な「自分たちだけの宴会」に挑戦してみてはいかがでしょうか?● ふつうコンパニオンとの宴会の場合には、サービスの限界がほぼ決まっておりますが、ピンク系コンパニオンの場合、お客様の要望には、かなりお答え出来ると思います。※但し、宴会の中での要望であり、風俗店とお間違えないようにお願いいたします。ピンクコンパニオン宴会は、そのホテル旅館で、叶えれれる究極の宴会になることでしょう?男だったら、一度は体験してみたい「非日常」の世界をお楽しみください。お友達だけのグループ旅行の悩みは、5人に5人のピンクコンパニオンを計画して果たして、5人ともメンバーの気に入ったピンクコンパニオンが来てくれるかどうか?これが一番不安なことだと思います。×が自分に回ってくるのではないか?5人のピンクコンパニオンを頼んだ時には、5人全員○は難しいと思います。シーズンオフで、宴会がなくコンパニオンが暇をお手余していれば別ですが、そのような時は、案外売れっ子コンパニオンは休みを取っているかもしれませんし・・・。あとはコンパニオン指名ができれば、問題ありませんが。それと圧倒的に若いコンパニオンとの依頼が殆どです。普通コンパニオンは、若いことが命みたいなことがありますが、ピンクコンパニオンなどお色気系のコンパニオンの場合は、宴会の中身が重要だと思います。ピンクコンパニオン宴会は、普通コンパニオン宴会に対して高額になります。その分宴会に対するお客様の期待も大きいということ があります。だから「ただ若ければよい」といことにはなりません。どんなお客様でもほぼ満足できる宴会にしなければならないからです。コンパニオンの性格も宴会を盛り上げる大きな要因になります。最後に、お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会プランです。料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、毎回というわけにはいかないと思いますが、一度お試しする価値はある?と思います。宴会コンパニオンをピンクコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
2007年08月24日
タイでダイビングといえば、人気のプーケットですね。サムイ島、タオ島もいいですが♪パタヤは、タイの首都バンコクから車で2時間くらいの身近なリゾートです。(日本ですと、伊豆(熱海)って感じですね。)パタヤは、バンコクに来た欧米人が遊びに来るところってイメージですね。 パタヤは、海沿いに4~5軒くらいダイビングショップがあります。(もっとあるかもしれませんが、私の移動範囲内では・・。)フリーの場合には何軒か渡り歩いて値段とスタッフの雰囲気見ながら決めましょう。初めて行かれる方は、パタヤで日本人インストラクター常駐のマーメイドダイブショップなんかが無難でしょう。(価格設定は他より1割くらい高いかも?でも、タイ人インストラクターのショップで価格交渉して潜るのもめんどくさいですし・・。)パタヤでのダイビングは、透明度を期待してはいけません(笑)。透明度&透視度が悪いですし、魚もあまりいませんし、水中写真を取ってもあまり写りません。ダイブポイントは沈船ですね。ポイントは流れが速く、透明度も悪いで~す。深度30mまで行くのでエアー消費も早く、30~40分間程度のダイブです。沈船の割には魚は少ないです。沈船から出てる突起物に注意要ポイントです。 浅場の珊瑚と魚が多いポイント?そうでもない???。期待してはいけません。浅いので光が入って水中は見えてはいるが、濁り気味。イマイチです。一度潜ったらもういいかな・・・というくらいの気持ちで潜りましょう。ここまで期待してないダイブポイントですが、潮の流れが良ければ、感激ダイブになるかもしれませんね。(なんせ、自然の海が相手ですので自分の都合にはあわせてくれませんね。)タイ人インストラクターのダイブショップでは、ゲストで来たタイ人ダイバー同士なら一緒にダイビングしていても、コミュニケーションもろくにしないなんてパタヤならあり。 日本人のインストラクターならポイントの説明とかはしてくれるはず。ゲスト次第かも・・。バンコクから近いので1泊で行って帰れるので、興味のある人は、一度くらいはモノは試し行って見るのもいいと思います。 潜るなら、リン島とサック島がお勧めです。日本で言えば、熱海からフェリーに乗って、大島に行く感じ。 リン島でのダイビングボートを走らせること2時間ほど到着したリン島は、ボート上から見る水面は、期待できそう~っという気持ちになります。深度が浅いためか、水底がしっかり見えます。水中でも透明度が良い!かな?流れも穏やかです。サック島でのダイビング透明度は期待可?南国ならでは、さぁて気持ちよくダイビングができ、帰ろうとすると、はるか沖合いから、真っ黒な雲が迫って。。。ザァ~っと大雨。まぁ♪そんなパタヤですが、パタヤには、伊豆七島のように、大小さまざまな島がありダイブポイントも多々あります。一応(自信を持って言えませんが)潜降すると数え切れない程のレアな魚達が生息し、浅場にはサンゴも広がりスズメダイが群れています?ときもあります。日本ではナカナカ見られないトウアカクマノミやタツノオトシゴが見られるかもしれません。遭遇可能性は、50%の好悪率(笑)サメサンは、沈船ポイントが2つあります。パタヤでは魚影を楽しみ、サメサンでは沈船を他の楽しめます。そんなパタヤの海でダイビングをしませんか。但し、透明度優先ダイバーには、お勧めできませんので悪しからず。
2007年08月24日
本日の記事は、タイのお守り「プラクルアン」について掲載します。私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月23日
タイでダイビングといえば、人気のプーケットですね。サムイ島、タオ島もいいですが♪パタヤは、タイの首都バンコクから車で2時間くらいの身近なリゾートです。(日本ですと、伊豆(熱海)って感じですね。)パタヤは、バンコクに来た欧米人が遊びに来るところってイメージですね。 パタヤは、海沿いに4~5軒くらいダイビングショップがあります。(もっとあるかもしれませんが、私の移動範囲内では・・。)フリーの場合には何軒か渡り歩いて値段とスタッフの雰囲気見ながら決めましょう。初めて行かれる方は、パタヤで日本人インストラクター常駐のマーメイドダイブショップなんかが無難でしょう。(価格設定は他より1割くらい高いかも?でも、タイ人インストラクターのショップで価格交渉して潜るのもめんどくさいですし・・。)パタヤでのダイビングは、透明度を期待してはいけません(笑)。透明度&透視度が悪いですし、魚もあまりいませんし、水中写真を取ってもあまり写りません。ダイブポイントは沈船ですね。ポイントは流れが速く、透明度も悪いで~す。深度30mまで行くのでエアー消費も早く、30~40分間程度のダイブです。沈船の割には魚は少ないです。沈船から出てる突起物に注意要ポイントです。 浅場の珊瑚と魚が多いポイント?そうでもない???。期待してはいけません。浅いので光が入って水中は見えてはいるが、濁り気味。イマイチです。一度潜ったらもういいかな・・・というくらいの気持ちで潜りましょう。ここまで期待してないダイブポイントですが、潮の流れが良ければ、感激ダイブになるかもしれませんね。(なんせ、自然の海が相手ですので自分の都合にはあわせてくれませんね。)タイ人インストラクターのダイブショップでは、ゲストで来たタイ人ダイバー同士なら一緒にダイビングしていても、コミュニケーションもろくにしないなんてパタヤならあり。 日本人のインストラクターならポイントの説明とかはしてくれるはず。ゲスト次第かも・・。バンコクから近いので1泊で行って帰れるので、興味のある人は、一度くらいはモノは試し行って見るのもいいと思います。 潜るなら、リン島とサック島がお勧めです。日本で言えば、熱海からフェリーに乗って、大島に行く感じ。 リン島でのダイビングボートを走らせること2時間ほど到着したリン島は、ボート上から見る水面は、期待できそう~っという気持ちになります。深度が浅いためか、水底がしっかり見えます。水中でも透明度が良い!かな?流れも穏やかです。サック島でのダイビング透明度は期待可?南国ならでは、さぁて気持ちよくダイビングができ、帰ろうとすると、はるか沖合いから、真っ黒な雲が迫って。。。ザァ~っと大雨。まぁ♪そんなパタヤですが、パタヤには、伊豆七島のように、大小さまざまな島がありダイブポイントも多々あります。一応(自信を持って言えませんが)潜降すると数え切れない程のレアな魚達が生息し、浅場にはサンゴも広がりスズメダイが群れています?ときもあります。日本ではナカナカ見られないトウアカクマノミやタツノオトシゴが見られるかもしれません。遭遇可能性は、50%の好悪率(笑)サメサンは、沈船ポイントが2つあります。パタヤでは魚影を楽しみ、サメサンでは沈船を他の楽しめます。そんなパタヤの海でダイビングをしませんか。但し、透明度優先ダイバーには、お勧めできませんので悪しからず。
2007年08月23日
本日の記事は、タイのお守り「プラクルアン」について掲載します。私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月22日
首都バンコクから一番近い老舗ビーチリゾート地パタヤ。東京の人からすると日本の熱海のような感じですね。バンコクに住むタイ人が週末を利用して、ビーチリゾートとシーフードなどを気軽に楽しめる人気スポットです。そんなパタヤが最近新空港の開港に伴い、アクセスが良くなったことで再び観光スポットとしても、ビジネス・研修スポットとしても注目され始めています。今回は、パタヤにランドマークのごとくそびえるレジャーとビジネス両方の施設が充実しているハードロック・パタヤホテルをご紹介をします。2006年9月28日に開港したばかりのアジア最大級のハブ空港となるバンコク・スワンナプーム国際空港。パタヤが今までの空港に比べ距離的にも近くなり、直行シャトルバスが運行されるなど、更に身近なデスティネーションとなりました。バンコク市内に立ち寄ることなく、空港に到着してそのままシャトルバスやタクシーなどでパタヤに行く人も増えているそうです。渋滞状況や、パタヤ内で宿泊しているホテルの場所によって多少前後しますが、所要時間は約1.5時間。パタヤへ続く道では、ガイドと同じように空港から直接パタヤへ向かうタクシーや旅行会社のバンを多く見かけました。ロック・スピリッツで溢れるホテル、ギターオブジェとカラフルな色が目を惹く。プールもハードロックカフェも遅くまで盛り上がっている©Hardrock Hotel 新空港から約1時間半もあればパタヤの海が見えてきます。そして海沿いにはずらっとホテルが立ち並んでいます。その中でも夕方を過ぎた時間からカラフルな色の照明が輝きを放ち、一際目立つホテルが、ご紹介するハードロック・ホテル・パタヤです。タイ湾を臨むビーチ沿いにある、ハードロック・ホテル・パタヤは、あの有名なハード・ロック・カフェも併設た4つ星ホテル。320ある客室の内装はハードロックらしく有名ロックスターの大型ベッドヘッドパネルが飾られています。更にロビーにはロックスターたちのゆかりの品々が展示されており、ロック好き、洋楽好きにはたまらない逸品揃い!これがすべての部屋にあるスターのベッドヘッドパネル 内装のユニークさだけでも非日常的なワクワク感を楽しめるのですが、その気持ちをもっと高めてくれるのが、スタッフのロック・スピリッツに溢れたサービスです。ホテルへ一歩踏み入れると、ノリノリでハードロック・エナジーに満ち溢れているスタッフたちが出迎えてくれます。なんと、ここのホテルのスタッフたちは、私たちゲストのことを「スター」、そして子供のゲストのことを「リル・ロッカー」と呼び、自分たちスタッフのことを「バンド・メンバー」と呼ぶのです。ホテルの中を歩いていると「ハイ、スター!ハウ・アーユー・トゥデイ?」とバンド・メンバーたちに話しかけられている声をよく耳にします。また「リル・ロッカー」たちにも楽しんでもらえるように、保育所も併設されています。ここでは朝から夕方まで子供たちのためのゲームやアクティビティプログラムが充実しています。ここハードロック・ホテル・パタヤは非日常的でエキサイティングな時間をスタッフたちが総出で提供してくれるリゾートホテルでもあるのです。天然の砂と椰子の木が南国の雰囲気をかもし出している©Hardrock Hotel このホテルの魅力のひとつとも言えるのが、広さは2,000平方mのパタヤで一番の大きいプールも魅力的。プールサイドにはサムイ島から運んできたというビーチの砂が敷き詰められていて、そして椰子の木の間にはプライベート・カバナが並んでいます。備え付けの冷蔵庫に入っているジュースやビール付きで、プライベート空間&時間が確保されるので、オススメです。イチオシのプール・アクティビティは毎週土曜日の夜10時から午前1時まで行われる、フォーム・パーティーです。なんとプールがフォーム(体に無害で安全な泡)でいっぱいになるのです! またロックからクラブミュージックまで、プールサイドに設けられたDJブースから流れています。からだ中アワアワになり踊るのもよし、ビーチバレーを楽しむのもよし、どちらにしてもテンション上がりっぱなしなのは間違い無し!(入場は宿泊客のみとなります)平日もプールでは様々なアクティビティ・メニューが用意されています。ウォーター・エアロビクスやダンス、ウォーター・バスケットボールなど種類も充実。そして嬉しいのが「リル・スター」(子供のゲスト)用の浅くて安全なプールも併設されていること。タイ人も外国人も、子供連れの家族連れの客が多いので、その理由も頷けます。ビジネスマンにも嬉しい施設完備パタヤに来ているのは、ビーチリゾートを満喫したい人だけではありません。世界各国の企業が進出しているバンコクが近い上、パタヤ近郊には日本の製造業が集まる工業団地も点在しています。そんな理由から、出張、インセンティブ・ツアー、研修、コンファレンスなどの用途でパタヤへ訪れるビジネスマンも多いのです。パタヤはビジネスの立地条件が良い上に、18ものゴルフコースがあることもビジネスマンにとっては魅力です。ここハードロック・ホテル・パタヤはリゾートで来た人だけでなく、ビジネスマンたちのニーズを満足させられるだけの施設も揃っています。現在でもフロント、プールサイド、高層階の客室には、高速インターネットが完備されているのですが、これが12月中には全館でワイヤレス・インタネットシステムが使えるようになります(予定)。また、高層階には、ベッドルーム以外に、落ち着いて仕事ができるオフィススタイルのスペースが確保されている部屋もあるので、出張中でも安心して仕事ができます。ハードロック・ホテル・パタヤはリゾートで来た子供から大人、そしてビジネスマンにまで各ニーズに合わせてサービスと環境を提供してくれる、リゾート&ビジネスコンシェルジュのようなホテルですね。
2007年08月22日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月21日
本日の記事は、タイのお守り「プラクルアン」について掲載します。私は、タイの宗教的なことについては、あまり良くわかりませんが興味は非常にあります。以前、知人とビジネス的旅行目的で、訪バンコクの際に宿泊したモンティエンホテルで、なぜか?その「プラクルアン」を、モンティエンホテルのベルボーイから3つ購入しました。とても大切にしているようで、名残惜しそう3つで、2万円で買いました。(あとで、蛇皮店の店主に、この「プラクルアン」いくらするかな~と聞いたところ、1つは、10万円位、その他、2つは、5万円くらいかなと言っていました。なんとなく得した気分♪ この店主の持っている「プラクルアン」は、800万円っと言っていました!本当って感じ)そのベールボーイは「自称プラクルアンコレクター」で、私と知人に言語意味解読がなんとか可能な日本語と英語とタイ語をおり交えながら、熱心に説明してくれました。本当か嘘かはわかりませんが、このベールボーイが言うには、自分はプラクルアンコレクターの品評会?コンテスト?で自分が持っている「プラクルアン」が、何度か受賞したそうです。さすが!タイ!と思ったことですが、このモンティエンホテルのベルボーイ(年齢は25歳くらいかな)、私が興味深深な様子を見て、これから自宅に戻って自分の持っているすべての「プラクルアン」を見せるからラウンジで待ってて!と一言、ホテルのバイク?で自宅に取りに行ってしまいました。(仕事中じゃないの???と知人と首をかしげていました。)その後、待つこと40分、彼が大事そうに、ステンレスのケース(日本の注射器を入れるようなケース)を持ってうれしそうにホテルに戻って来ました。さっそくラウンジで説明が始まり早、1時間。(知人は興味がないのか、呆れ顔でした。)私は「君、仕事しなくて大丈夫なの?」と聞くと、「タイ語で問題ない」と笑顔。その内、他のホテルスタッフも集まりだし、各自所持のプラクルアンの自慢大会始まり~。「タイ人でみんなプラクルアンを持っているんだな」とタイの宗教心に関心させられました。その自慢大会も1時間程でやっと収まり各自仕事へ、ところが、今度は彼がお寺に行こう!と言い出し、仕事そっち退けで、モンティエンホテルの裏路地を、15分ほど歩いてお寺のプラクルアン売り場を、私達に紹介し、寺院内の店の店員などお構えなしに、このプラクルアンは本物とか、偽物とか、価値があるとかないと一人舞台状態。おみやげ屋ならともかくこの店はお寺の中にあるお店ですので冷や汗タラ~状態。(プラクルアン信者への勧誘を受けているような気分?だけど、彼のプラクルアンに対する情熱には脱帽。)彼の説明は、まだ終わりが見えず、今度は専門書ばかりを取り扱っている本屋へご案内~。プラクルアン専門書を私達に2冊づつ買ってくれました。お金を払うと言ったんですが「プレゼントです。」と笑顔で返答。ありがたく貰いました。さらに最後は、プラクルアン専門店に連れて行かれ、先程の寺院内の店員などお構えなし状態での説明開始。何も買わないのに、あれこれ見せられて、冷や汗タラ~状態・・・・。そして、彼と出会ってから、5時間後、開放されました。私も彼の洗脳を受け「プラクルアン」信者となりました。彼は、とても親切にしてくれましたが、一応、翌日からホテル内では、彼に見つからないよう出入りしていました(笑)「プラクルアン」については、ニューロードさんのホームページより抜粋させて頂きました。(http://newroad21.com/index.htm)私は、彼から購入した「プラクルアン」の保護ケースがステンレス製だった為、ニューロードさんで、金ケースに交換してもらいました。さすが金、超~豪華な「プラクルアン」になりました。プラクルアンって?プラクルアンとは、仏像や僧侶を形取った小さなお守りのことです。タイ人は、これをペンダントの様に身に付けたり、車の中に吊り下げたりしています。特に有名な高僧のプラクルアン(更に、その高僧がお祈りしたもの)はかなりの高値になり、コレクターアイテムとして売買の対象になっていますし、プラクルアン専門の雑誌もあるほどです。プラクルアンをつければ、あなたもタイ人になった気分・・・ムエタイ、キックボクシングなど格闘技選手に人気です。当店で販売しているプラクルアンのフレーム及び金具は全て金製ですが、仏像・お坊さんは金、銀、エメラルド、ひすいではありません。また希少価値のある(古くて数が少ない、有名な高僧によって作られた等)プラクルアンには、数百万円・数千万円するものもありますが、当店のプラクルアンはそうした骨董的・資産的価値のあるものではない点(そうした物の真贋を見分けるには相当の経験と実践が必要と思われます)、ご理解のうえご注文お願い致します。★従来フレームは純度90%でしたが、タイ政府により純度75%がスタンダードに規定された為、現在はマーブンクロンをはじめとして中華街ヤワラート以外では75%(18K)の純度が主流となっております(中華街ヤワラートでは依然として純度90%が主流です)。純度90%として販売した商品の一部に純度75%の商品が混在していた可能性があり、深くお詫び申し上げます。全ての商品について仕入先・仕入れ時期は把握しておりますので、現在仕入先と選別作業中ですが、商品番号GP0482より数字の大きい番号の商品については純度75%である可能性がございます(数字が大きいほど最近入荷したものですので、その可能性が高いと思われます)。また今後入荷する商品については、基本的に純度75%のものとなります。*ヒスイについて一般的にヒスイと呼ばれているものは鉱物学的には、主に宝飾品に使われる高級なジェダイド(硬玉)と中華圏・東南アジアなどでよく置物・彫物に使われているネフライト(軟玉)の2種類がございます。当店で販売しているプラクルアンの一部にヒスイで出来ているものがございますが、これらは全てネフライト(軟玉)とご理解下さい。
2007年08月21日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月20日
タイの食について一言。私は苦手です。食の好みには、個人差がありますが、タイ料理をそのまま食べるのは味匂的に好みではありませんね。そこで、私は、タイに限らず海外に行く場合には、日本から必ず小パックの醤油を持参します。(携帯醤油で重宝します。)タイでも日本食品や日本料理屋も沢山ありますので、ならば、タイ料理を食べなければ良いではないか!とのご意見もあると思いますが、そこが貧乏根性丸出しの私ですので、せっかくタイに行ったからには、タイ料理を食するとが、海外旅行の醍醐味だと考えております。しかし、苦手な味、匂のものを、いかにおいしく食べるか、それは醤油にあったですね。以前、キッコーマンの社長が出ているTV番組で、醤油をアメリカ食文化へ・・・・と言うテーマで醤油ソースをアメリカに浸透させるまでの苦労話をされておりましたが、醤油は、日本食だけのものではなく、世界の食に通じるソースなのです。(声を大にして!)と・・・言う解釈で、私は海外に行くときには、必ず醤油小パックを持って、食事をするときには、堂々と(笑)コックさんやウエイターに見られないようにして(つまり、こっそりと・・)私好みの味にして食しております。タイの飲食店のスタイルですが、日本の行商のようなスタイルで天秤棒の両方のゴザに食品を山のように入れて振り子状態で販売しているおばちゃん達、市場やバスターミナル、それに駅やホテルの周辺にと、とにかく人が集まりそうな所であればどこでも店?を開いて商売をする移動式飲食店?です。その内容は主に火を使わずに売れるお菓子や果物類が多く品数は少ないです。(私は、あまり好きではないので買いませんが・・・)次に日本では、おでん屋さんや夜鳴きそば(今はあまり見かけないですね)スタイルのリヤカーを自転車やバイクで引っ張りながら移動する屋台。大きなビーチパラソルを広げ、日中の強い陽射しや一時的なスコールを防ぎながら様々な食べ物を売っています。炭火の上で串刺しにしたルクチン(肉や魚などのすり身団子)を焼き鳥のように焼き、甘辛いタレをつけて売る店。プロパンガスで大鍋に丸のまま鶏肉を入れてスープをとり、そのスープでご飯を炊いて鶏肉を添えて売っているカオ・マン・ガイ屋さんなど。実に、様々の食べ物が手際よく調理されて、そこに来るお客のニーズに応えています。 屋台の単品料理より、少しは落ち着いて色々な料理を堪能したいと思えば大衆食堂がお勧めですね。テーブルは屋内に留まらず、外の道路まで自由にはみ出しています。氷を敷き詰めた陳列ケースに魚介類、肉類、野菜類を並べ、できる限りのお客の我が儘を聞き入れて、好み通りの料理をおいしく手軽な値段で提供しています。以前はお酒の持ち込みは自由でしたが、最近では持ち込み料をとる店もあるとの事。いずれにせよ、家族や友人同士が集まり、ゆっくりとくつろぎながら食事ができます。私は、このスタイルが好きですね。マイ醤油が使いやすいですから。 屋台や大衆食堂は行ってみたいけど言葉がわからないし、衛生面でちょっと行きづらいと思われる方には、レストランでの食事でしょうか?涼しく快適に食事がしたければエアコン付きの部屋があり、夜風にあたりながら食事をという方にはテラスがあります。それにタイ語の読めないお客様の為に英語のメニューも用意されています。ただし、この英語のメニューには少し問題点もありますが、ある程度どんな料理かは判断できるのがありがたいです。タイには以上のような飲食店の形態があり、自分の好みに応じて利用できます。 ここでちょっと麺類屋に行った時の注文の仕方について、お話をしておきましょう。まずは先にあげた麺から好みの種類を指定します。そして次に調理法を指定しますが、汁かけ麺であればナーム、汁無しならばヘン、あんかけであればラート・ナ、炒め物であればパッ(ト)と言います。最後に好みの具、すり身団子や焼き豚、ハンペンなどを注文します。たった一杯の麺料理を食べるだけでこれだけの意思表示をしなくてはいけませんが、言葉ができなくても指で示すだけでも通じることでしょう。あとは食べるだけなのですが、麺料理は一般的に薄味で調味されていますので、卓上に置いてある4種類程度の調味料を自分の好みに合ったように振りかけてから食します。酢(とうがらし入り)、ナムプラー、砂糖、プリックポン(種入り粗挽きとうがらし)などがあります。 タイでは日本食ブームで、「OISHI」と言う日本食料理店に多くのタイ人が押しかけています。街の至る所には日本後の看板を掲げたお店も多く、クーポンレストランでは1食40バーツで焼肉定食が食べれるし、綺麗なレストランでは200バーツも出せばお腹いっぱいになります。また、最近の緑茶ブームはすごいもので日本名の付いた「緑茶」が多く売られています。1本20バーツで蜂蜜入りの緑茶が多いです。(甘すぎるので、日本の緑茶とはちょっと違いますが...)スーパーなどでは日本の食材も買うことができます。豆腐はタイ人も最近食べますし、納豆なども売られています。野菜も殆どの物は入手可能。魚介類について、海老は日本にも輸出されており、カニ、サバなども安く手に入ります。冷凍された物はあまりなく、氷の上で並べられて売られています。肉類も日本と同じような牛肉・豚肉・鶏肉全て売られているが、中でも鶏肉の生産に力を入れており、鶏肉を使ったタイ料理も沢山あります。日本米は、日系デパートやスーパーで簡単に手に入ります。タイ料理には日本米よりもタイ米で食べるほうが美味しいですね。また、タイ人は、カオニオ(もち米)を好んで食べ、屋台で炊き上がった物が1パック10バーツで買うことができます。タイ料理は、宮廷料理から屋台料理、北部の料理から南部の料理まで、多種多様の味が競い合い、多種な食に満ちあふれています。また、タイ料理「辛い」というのは間違いです。タイ料理は「辛くて酸っぱくて、甘い」複雑な味付けで、決め手になる調味料は、ナム・プラー(魚醤)、プリック(唐辛子)、パクチー(香菜)、マナオ(タイのライム)の4つ。私はこの味、匂が苦手ですが・・・。また、料理によってはバイ・マクルー(こぶみかんの葉)やココナッツ・ミルクなどが絶妙に配され、これらの調味料の加減によって独特の味を作り出しています。これもまた苦手ですね。世界3大スープとして有名なトム・ヤム・クンも、店によってはマナオ風味の強い酸っぱいもの、プリックの利いた飛びきり辛いものなどさまざまあります。また、タイはトロピカル/フルーツの宝庫。フルーツの王様・ドリアンを始め、女王・マンゴスチン、マンゴー、ランブータンなど、南国の太陽をたっぷり浴びたフルーツはジューシーで糖度も高く、本当に美味しいものです。特に、暑期から雨期に移り変わる頃には、みずみずしい、色とりどりのトロピカル・フルーツを食できます。
2007年08月20日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月19日
パタヤには、パタヤ沖に浮かぶラン島がります。ありとあらゆるマリンスポーツが楽しめるリゾートアイランドです。水中はずっと透明度あがります。怖いのは、水上を、水上スクータが猛スピード走り回るので浮上する時には要注意です。ラン島へは、パタヤビーチの嘗ての桟橋は閉鎖され、ウォーキングストリートの南側に新しい埠頭が出来ています。サウスパタヤ滞在の方はウォーキングストリートを南に通り抜ければすぐです。さて、本日は、パタヤの夜について掲載します。パタヤの夜は、無数ネオンと灼熱の女性達?(お○ま?もあり)日常の喧騒から解き離れ、パタヤに自由を求める外国人達は、現実をも忘れてこの空気に酔いしれ身をまかすアジアの本質に触れられる街。時間を忘れ都会の喧騒の中では、決して見出せない開放的な感覚を得るため、この地に足を踏み入れる外国人のは後を絶たない。パタヤの街は、南北約2.5kmの間にノースパタヤ、セントラルパタヤ、サウスパタヤの3つの通りと西側から約2kmの間にビーチロード、セカンドロード、サードロードの3つの通りから、構成されているビーチリゾート。パタヤは、昼と夜で別の顔を持つ街並に欧米人に愛され常に賑わっています。歓楽街は、セントラルパタヤからサウスパタヤにかけて密集し道路沿いにはいわゆるBAR-BEERと呼ばれるオープンバーが建ち並んでいます。パタヤの宿泊施設は、アジアの5スターホテルから一泊300Bahtの安宿まで用途に併せて選択できます。パタヤの治安は深夜以外は特に問題ありません。ただ、夜中2時過ぎくらいから明け方までは、お○ま集団と遭遇する確率大。お○ま集団に呼び声をかけられたり、こちらが無視しても何人もがひつこく付いてくることもあります。(お○まさん好み場合でしょうが)無視し続けるとお○まさんは突如変身し男になり凄んできたりもするそうです。要注意。それとバービアには、日本人だとぼったくる店もあります。また、深夜、ビーチ通り付近にいる立ちんぼのレディーボーイに注意してください。非常にひつこくつきまとい、一見してすぐレディーボーイとわかります。ニューハーフショーで踊っているようなレディーボーイではありませんよ。彼ら?彼女らは、日本人は、お金をたくさん持ってパタヤに遊び来ていること知っています(と、思っているので)お金がないと断ってもひつこく迫って来ますのでご用心を。パタヤには、とにかく欧米人が多い(最近では、韓国人、中国人も負けず劣らず)その多くはネオン輝くBAR BEERとここに紹介するGO GO BARに吸い込まれていきます。ボッタクリやレディードリンクや、やれペイバーそらペイバーの催促もあまり強要されません。特に日本人に人気のスーパーベイビー、ハッピー ア ゴーゴーでは、とにかくゆっくり心行くまでショーや会話を楽しめるますのでお勧め。娘達やお店のママさんから声をかけられることもありますが気に入らなければ断る事も全然、平気ですので気にせずに楽しみましょう。 特筆すべきところは各店とも色々趣向を変えて集客努力をしているところ。女の娘が着るものも白い下着からヒョウ柄水着、白衣、学校できるようなチェック柄のミニスカートなど見えそうで見えない的な踊りで外道心をくすぐってくれるであろう。 パタヤのGO-GOエリアは大きく分けると4つ。?"ウォーキングストリート"パタヤで夜間最も人が集まり日本人向けGO-GOの名所ソイダイアモンドがある。?"パタヤランド1"BOYS GO-GOと三つのGO-GOが隣接する。?"パタヤランド"ウォーキングストリートに次ぎGO-GOの多いところ。比較的欧米人多し。?"その他"ビーチロード沿いの店や北パタヤ、ナクルア地区。(by:キーコン)
2007年08月19日
熱海の夜を、コンパニオンと、とことん!盛り上がる温泉宴会はいかがでしょうか!過激!コスチュームコンパニオンパックなんていうのもあります♪セーラー服、看護婦、スチュワーデス、レースクイーン、チャイナドレス、その他・・・お好みのスタイルをお選び盛り上がりましょう。男性のみ限定ですね。さて、コンパニオンの種類について宴会コンパニオンには、大きく分けると2種類のコンパニオンがあります。1 .お酒のお酌をしたり、カラオケを一緒に歌ったり、いろいろなお話相手になってくれるのがふつうのコンパニオンです。2.もうひとつの宴会コンパニオンが、ピンク系コンパニオンです。ピンク系コンパニオンには旅館・ホテルによりいろいろな呼び方があります。ピンクコンパニオン スーパーコンパニオン シースルーコンパニオンお色気コンパニオン ランジェリーコンパニオン スケスケコンパニオンウハウハコンパニオン 等々です。ふつうコンパニオンとピンク系コンパニオンの違いは?● ひとつは衣装であり、ひとつは宴会場での宴会内容です。宴会の時の衣装は露出度の高い、シースルータイプのランジェリー、キャミソールが多いです。宴会内容は、お客様の雰囲気やお客様とコンパニオンの相性、またはコンパニオンの体調や個性などのによる個人差がありますので、お客様によって、それぞれに内容が少し違ってくる十人十色の宴会になることでしょう。個性的な「自分たちだけの宴会」に挑戦してみてはいかがでしょうか?● ふつうコンパニオンとの宴会の場合には、サービスの限界がほぼ決まっておりますが、ピンク系コンパニオンの場合、お客様の要望には、かなりお答え出来ると思います。※但し、宴会の中での要望であり、風俗店とお間違えないようにお願いいたします。ピンクコンパニオン宴会は、そのホテル旅館で、叶えれれる究極の宴会になることでしょう?男だったら、一度は体験してみたい「非日常」の世界をお楽しみください。お友達だけのグループ旅行の悩みは、5人に5人のピンクコンパニオンを計画して果たして、5人ともメンバーの気に入ったピンクコンパニオンが来てくれるかどうか?これが一番不安なことだと思います。×が自分に回ってくるのではないか?5人のピンクコンパニオンを頼んだ時には、5人全員○は難しいと思います。シーズンオフで、宴会がなくコンパニオンが暇をお手余していれば別ですが、そのような時は、案外売れっ子コンパニオンは休みを取っているかもしれませんし・・・。あとはコンパニオン指名ができれば、問題ありませんが。それと圧倒的に若いコンパニオンとの依頼が殆どです。普通コンパニオンは、若いことが命みたいなことがありますが、ピンクコンパニオンなどお色気系のコンパニオンの場合は、宴会の中身が重要だと思います。ピンクコンパニオン宴会は、普通コンパニオン宴会に対して高額になります。その分宴会に対するお客様の期待も大きいということ があります。だから「ただ若ければよい」といことにはなりません。どんなお客様でもほぼ満足できる宴会にしなければならないからです。コンパニオンの性格も宴会を盛り上げる大きな要因になります。最後に、お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会プランです。料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、毎回というわけにはいかないと思いますが、一度お試しする価値はある?と思います。宴会コンパニオンをピンクコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
2007年08月18日
女性にもお勧め!タイに行ったら、まずはマッサージに行きましょう。長時間の飛行機内(エコノミーシートの私の場合ですが・・・)でむくんだ足や血行不順が一気に解消されますよ。タイマッサージの基本プランは、タイマッサージかフットマッサージです。タイへ来たなら一度はトライしなければ!是非オススメのタイ名物です。パタヤには、タイマッサージと看板を出している店がたくさんあります。どの店もサービス内容は差がほとんどありません。ただ細かいサービスの違いはあります。料金は一時間あたり(店によって多少の差があります。)タイマッサージ=約200B フットマッサージ=約150Bタイマッサージは2時間コースがオススメでこれで全身足の先から頭までの隅々までサービスが受けられます。もちろんタイマサージとフットマッサージと両方組み合わせるコースもあります。レディースマッサージとボーイズマッサージ(ゲイ専用)がありますが、。男ならレディースマッサージの方が無難でしょう。ボーイズマッサージはある特定の場所に行かないとありませんので、パタヤ市内の観光客が、密集しているあたりにあるのはほとんどレディースマッサージで男性も女性も安心して入ってください。マッサージ店に入店すると好みのサービス内容を尋ねてきます。サービス内容が決まると足をお湯で丁寧に洗ってくれます。(このサービスをおしぼりで代用する店もあります。)フットマッサージコース 足をお湯で丁寧に洗った後、フットマッサージは専用のソファへ移動します。タイマッサージは、マッサージルームへ案内してくれます。タイマッサージは、日本の温泉旅館のマッサージとは、一味違って日本のマッサージも気持ちいいですが、こちらも最高ですよ。あと、日本のマッサージは、30~40分間程度ですが、タイマッサージは、2時間コースで2時間バッチリ揉み解してもらえます。私の場合、終わったあとは、気分スッキリ!というより、しばらく「ここはどこ??」放心状態になります。その後、意識が正常に回復し、全身が軽くなり気分最高!ビールで乾杯!ですね。マッサージが終わって本当に「良かった!最高!」と思ったらチップを少し上げてください。タイマッサージ店の選び方ですが、韓国、台湾、中国、香港人等が団体でやってくる店は避けた方が無難です。料金も高くオススメ出来ませんし、客がうるさいのでリラックスのさまたげになり損した気分になります。私がお勧めするサウスパタヤのオススメのマッサージ店を紹介します。ビーチ方向からパタヤビーチロードを南へ行くとWALKING STREETにあたり、その2本目あたりを左に曲がったちょと先に「パーフェクト マッサー」があります。ここの店員はみんなマッサージの技量も高く店も清潔感がありオススメです。朝10時から深夜まで営業してます。夜8時以降、店の前に警備員がいるのですぐわかると思います。タイマッサージとフットマッサージの他にオイルマッサージ、フェイスマッサージ、ショルダーマッサージのサービスをしている店もあります。タイマッサージはまず両足から始まり両腕、背中や肩そして首と徐々に頭の方へマッサージが進んで行きます。このタイマッサージは一人用個室から2~3人用の個室を使う店が多くあり、店によっては大部屋で行う場合もあります。個人的には、個室で静かにリラックスしてやってもらうのが一番だと思いますね。さあ、2時間たっぷりとお試し下さい。
2007年08月18日
熱海の夜を、コンパニオンと、とことん!盛り上がる温泉宴会はいかがでしょうか!過激!コスチュームコンパニオンパックなんていうのもあります♪セーラー服、看護婦、スチュワーデス、レースクイーン、チャイナドレス、その他・・・お好みのスタイルをお選び盛り上がりましょう。男性のみ限定ですね。さて、コンパニオンの種類について宴会コンパニオンには、大きく分けると2種類のコンパニオンがあります。1 .お酒のお酌をしたり、カラオケを一緒に歌ったり、いろいろなお話相手になってくれるのがふつうのコンパニオンです。2.もうひとつの宴会コンパニオンが、ピンク系コンパニオンです。ピンク系コンパニオンには旅館・ホテルによりいろいろな呼び方があります。ピンクコンパニオン スーパーコンパニオン シースルーコンパニオンお色気コンパニオン ランジェリーコンパニオン スケスケコンパニオンウハウハコンパニオン 等々です。ふつうコンパニオンとピンク系コンパニオンの違いは?● ひとつは衣装であり、ひとつは宴会場での宴会内容です。宴会の時の衣装は露出度の高い、シースルータイプのランジェリー、キャミソールが多いです。宴会内容は、お客様の雰囲気やお客様とコンパニオンの相性、またはコンパニオンの体調や個性などのによる個人差がありますので、お客様によって、それぞれに内容が少し違ってくる十人十色の宴会になることでしょう。個性的な「自分たちだけの宴会」に挑戦してみてはいかがでしょうか?● ふつうコンパニオンとの宴会の場合には、サービスの限界がほぼ決まっておりますが、ピンク系コンパニオンの場合、お客様の要望には、かなりお答え出来ると思います。※但し、宴会の中での要望であり、風俗店とお間違えないようにお願いいたします。ピンクコンパニオン宴会は、そのホテル旅館で、叶えれれる究極の宴会になることでしょう?男だったら、一度は体験してみたい「非日常」の世界をお楽しみください。お友達だけのグループ旅行の悩みは、5人に5人のピンクコンパニオンを計画して果たして、5人ともメンバーの気に入ったピンクコンパニオンが来てくれるかどうか?これが一番不安なことだと思います。×が自分に回ってくるのではないか?5人のピンクコンパニオンを頼んだ時には、5人全員○は難しいと思います。シーズンオフで、宴会がなくコンパニオンが暇をお手余していれば別ですが、そのような時は、案外売れっ子コンパニオンは休みを取っているかもしれませんし・・・。あとはコンパニオン指名ができれば、問題ありませんが。それと圧倒的に若いコンパニオンとの依頼が殆どです。普通コンパニオンは、若いことが命みたいなことがありますが、ピンクコンパニオンなどお色気系のコンパニオンの場合は、宴会の中身が重要だと思います。ピンクコンパニオン宴会は、普通コンパニオン宴会に対して高額になります。その分宴会に対するお客様の期待も大きいということ があります。だから「ただ若ければよい」といことにはなりません。どんなお客様でもほぼ満足できる宴会にしなければならないからです。コンパニオンの性格も宴会を盛り上げる大きな要因になります。最後に、お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会プランです。料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、毎回というわけにはいかないと思いますが、一度お試しする価値はある?と思います。宴会コンパニオンをピンクコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
2007年08月17日
タイでダイビングといえば、人気のプーケットですね。サムイ島、タオ島もいいですが♪パタヤは、タイの首都バンコクから車で2時間くらいの身近なリゾートです。(日本ですと、伊豆(熱海)って感じですね。)パタヤは、バンコクに来た欧米人が遊びに来るところってイメージですね。 パタヤは、海沿いに4~5軒くらいダイビングショップがあります。(もっとあるかもしれませんが、私の移動範囲内では・・。)フリーの場合には何軒か渡り歩いて値段とスタッフの雰囲気見ながら決めましょう。初めて行かれる方は、パタヤで日本人インストラクター常駐のマーメイドダイブショップなんかが無難でしょう。(価格設定は他より1割くらい高いかも?でも、タイ人インストラクターのショップで価格交渉して潜るのもめんどくさいですし・・。)パタヤでのダイビングは、透明度を期待してはいけません(笑)。透明度&透視度が悪いですし、魚もあまりいませんし、水中写真を取ってもあまり写りません。ダイブポイントは沈船ですね。ポイントは流れが速く、透明度も悪いで~す。深度30mまで行くのでエアー消費も早く、30~40分間程度のダイブです。沈船の割には魚は少ないです。沈船から出てる突起物に注意要ポイントです。 浅場の珊瑚と魚が多いポイント?そうでもない???。期待してはいけません。浅いので光が入って水中は見えてはいるが、濁り気味。イマイチです。一度潜ったらもういいかな・・・というくらいの気持ちで潜りましょう。ここまで期待してないダイブポイントですが、潮の流れが良ければ、感激ダイブになるかもしれませんね。(なんせ、自然の海が相手ですので自分の都合にはあわせてくれませんね。)タイ人インストラクターのダイブショップでは、ゲストで来たタイ人ダイバー同士なら一緒にダイビングしていても、コミュニケーションもろくにしないなんてパタヤならあり。 日本人のインストラクターならポイントの説明とかはしてくれるはず。ゲスト次第かも・・。バンコクから近いので1泊で行って帰れるので、興味のある人は、一度くらいはモノは試し行って見るのもいいと思います。 潜るなら、リン島とサック島がお勧めです。日本で言えば、熱海からフェリーに乗って、大島に行く感じ。 リン島でのダイビングボートを走らせること2時間ほど到着したリン島は、ボート上から見る水面は、期待できそう~っという気持ちになります。深度が浅いためか、水底がしっかり見えます。水中でも透明度が良い!かな?流れも穏やかです。サック島でのダイビング透明度は期待可?南国ならでは、さぁて気持ちよくダイビングができ、帰ろうとすると、はるか沖合いから、真っ黒な雲が迫って。。。ザァ~っと大雨。まぁ♪そんなパタヤですが、パタヤには、伊豆七島のように、大小さまざまな島がありダイブポイントも多々あります。一応(自信を持って言えませんが)潜降すると数え切れない程のレアな魚達が生息し、浅場にはサンゴも広がりスズメダイが群れています?ときもあります。日本ではナカナカ見られないトウアカクマノミやタツノオトシゴが見られるかもしれません。遭遇可能性は、50%の好悪率(笑)サメサンは、沈船ポイントが2つあります。パタヤでは魚影を楽しみ、サメサンでは沈船を他の楽しめます。そんなパタヤの海でダイビングをしませんか。但し、透明度優先ダイバーには、お勧めできませんので悪しからず。
2007年08月17日
熱海の夜を、コンパニオンと、とことん!盛り上がる温泉宴会はいかがでしょうか!過激!コスチュームコンパニオンパックなんていうのもあります♪セーラー服、看護婦、スチュワーデス、レースクイーン、チャイナドレス、その他・・・お好みのスタイルをお選び盛り上がりましょう。男性のみ限定ですね。さて、コンパニオンの種類について宴会コンパニオンには、大きく分けると2種類のコンパニオンがあります。1 .お酒のお酌をしたり、カラオケを一緒に歌ったり、いろいろなお話相手になってくれるのがふつうのコンパニオンです。2.もうひとつの宴会コンパニオンが、ピンク系コンパニオンです。ピンク系コンパニオンには旅館・ホテルによりいろいろな呼び方があります。ピンクコンパニオン スーパーコンパニオン シースルーコンパニオンお色気コンパニオン ランジェリーコンパニオン スケスケコンパニオンウハウハコンパニオン 等々です。ふつうコンパニオンとピンク系コンパニオンの違いは?● ひとつは衣装であり、ひとつは宴会場での宴会内容です。宴会の時の衣装は露出度の高い、シースルータイプのランジェリー、キャミソールが多いです。宴会内容は、お客様の雰囲気やお客様とコンパニオンの相性、またはコンパニオンの体調や個性などのによる個人差がありますので、お客様によって、それぞれに内容が少し違ってくる十人十色の宴会になることでしょう。個性的な「自分たちだけの宴会」に挑戦してみてはいかがでしょうか?● ふつうコンパニオンとの宴会の場合には、サービスの限界がほぼ決まっておりますが、ピンク系コンパニオンの場合、お客様の要望には、かなりお答え出来ると思います。※但し、宴会の中での要望であり、風俗店とお間違えないようにお願いいたします。ピンクコンパニオン宴会は、そのホテル旅館で、叶えれれる究極の宴会になることでしょう?男だったら、一度は体験してみたい「非日常」の世界をお楽しみください。お友達だけのグループ旅行の悩みは、5人に5人のピンクコンパニオンを計画して果たして、5人ともメンバーの気に入ったピンクコンパニオンが来てくれるかどうか?これが一番不安なことだと思います。×が自分に回ってくるのではないか?5人のピンクコンパニオンを頼んだ時には、5人全員○は難しいと思います。シーズンオフで、宴会がなくコンパニオンが暇をお手余していれば別ですが、そのような時は、案外売れっ子コンパニオンは休みを取っているかもしれませんし・・・。あとはコンパニオン指名ができれば、問題ありませんが。それと圧倒的に若いコンパニオンとの依頼が殆どです。普通コンパニオンは、若いことが命みたいなことがありますが、ピンクコンパニオンなどお色気系のコンパニオンの場合は、宴会の中身が重要だと思います。ピンクコンパニオン宴会は、普通コンパニオン宴会に対して高額になります。その分宴会に対するお客様の期待も大きいということ があります。だから「ただ若ければよい」といことにはなりません。どんなお客様でもほぼ満足できる宴会にしなければならないからです。コンパニオンの性格も宴会を盛り上げる大きな要因になります。最後に、お客様ひとりに、宴会コンパニオンが1人または2人の超豪華宴会プランです。料金はおひとり当たり、4~5万円となりますので、毎回というわけにはいかないと思いますが、一度お試しする価値はある?と思います。宴会コンパニオンをピンクコンパニオンにすれば、究極の宴会になることでしょう?
2007年08月16日
タイのニューハーフは、思わず「キレイ!」と叫んでしまいそうです。あなたは見破れる自信ありますか? タイへ行ったことがある人ならすでにお気づきかと思いますが、街中を歩いていても「もしかして、この人はぱっと見は女性だけど、元男性?」という人が多いと思いませんか? タイは、オカマちゃんが結構多い国なんです。タイ語で「カトゥーイ」といいます。または「レディー・ボーイ」と英語をそのまま使うこともあります。中には、男性から女性になるための手術をばっちり行い、洋服も女性のものを着て、ひと目見ただけでは男性とはわからないくらいのカトゥーイたちも存在します。町を歩いていてすれ違うくらいでは元男性だったと気づくほうが少ないかもしれません。ニューハーフショーは華麗なキャバレー風のダンスから、海外の有名歌手のものまねダンス、中には日本や中国、韓国の歌とダンス、ドラマ仕立てのショーなども繰り広げられます。体も女性のように手術で完璧なほど作り上げ、顔も男性の面影なんて少しもないほどの美しさ。女の方でもうっとりしてしまうこと間違いなしです。しかし、ショーの見所はこの美しさだけではありません! キレイとは程遠い(?!)かなり太めのカトゥーイがどぎついお化粧を施して、会場のお客さんたちに話しかけながらお笑いショーまで見せてくれます。ショーは最初から最後までニューハーフショーらしい演出がされていて、 約1時間半のショーが終わると、最後はダンサーたちとの写真撮影タイム。チップを40バーツ(約140円)~60バーツ(約210円)くらい渡して撮れるのだったら、ぜひ一枚は記念に写真を撮りたいですね。料金は1人約1000バーツ程度(約3,500円)旅行代理店や現地発着ツアー販売店などで申し込むと30%~50%安くなります!夜のパタヤは、大音量で音楽が流れ、外国人もタイ人も一緒に盛り上がっている昼と夜では違う顔を持っているのです。無国籍の「夜遊びエリア」と化すのです。外国人だけでなく、タイ人の若者たちも集まるようになり、英語で旅行者たちと盛り上がっているグループも見かけるようになりました。通りに面しているバーはほとんどがオープンエアーになっていて、開放的。中の様子もひと目でわかるので、気軽に中に入ることができます。多種多様なバーやクラブが立ち並んでいますので、比較的明るい雰囲気で賑わっているところへ入ってみてはいかがでしょうか? ビール片手に、世界中から来ているの旅話に耳を傾けるのも面白いかもしれませんよ。楽しさの裏にはトラブルも!世界中から人が集まっているということもあり、さまざまなトラブルが絶えません。旅行者目当てにだまそうと狙っている詐欺者たちがウロウロしているのです。最近では、バーで話しかけられた人に、睡眠薬入りとは知らずすすめられたビールを飲んでしまい、気づいたときにはパスポートも現金もすべて盗まれた、なんて話も聞きます。日本人旅行者?その日本人の目を見ると完全に薬物でおかしくなっている目をしている危険人物もいます。やはり旅行者の中で薬物に手をつけている人がいるので注意が必要です。知らない人からの飲み物や食べ物は受け取らない、場所を変えようと言ってきてもついて行かない、ケンカをしている場所や薬物に手を出していそうなグループには近寄らないなどの自己防衛も必要です。トラブルに巻き込まれることなく、楽しく過ごしてくださいね。パタヤ夜遅くても開いている屋台や食堂も多いおいしそうな香りが漂う街です。 日本ではお酒を飲んだ後に、シメとしてラーメンを食べるのが一般的ですよね。タイでもラーメンに似た「バミー」というヌードルがあるのですが、シメとしてはこのバミーよりも「カオトム」と呼ばれるタイのおかゆが人気のようです。タイには2種類のおかゆがあり、ひとつは「ジョーク」と呼ばれる米粒を炊きつぶしたトロっとしたお粥、そしてもうひとつは今回オススメ・シメ料理として紹介するカオトム。澄んだスープにお米を軽く煮たお粥のことです。具は鶏・豚・シーフードなどさまざま。味はスープだけだと辛味もまったくなくあっさりしているので、好みに合わせて、自分で唐辛子の粉末やナンプラーを入れます。パクチー(香菜)も乗せられてくるので、香りが苦手な人は「パクチー抜きで!」と注文してください。(タイ語で「マイ・サイ・パクチー」)屋台でもホテルのルームサービスでも頼めます。オススメは豚のひき肉だんご入りカオトム! 朝食としてもよく食べられるカオトムですが、夜遅くから開店するカオトムの屋台や食堂も多いのが特徴です。夜もバーやレストランが並ぶにぎやかなエリアには、どこでもカオトムの屋台を見かけます。道に並ぶテーブルでカオトムらしきものを食べている人を見かけたら是非食べてみてください。屋台だと1杯20バーツ(約70円)~35バーツ(約123円)くらいで食べられますよ。どうしてもカオトムを売っている屋台を見つけられなかったという人もご安心ください。タイのホテルのルームサービスのメニューにはほとんどカオトムが入っているのです。メニューでは英語で「Khao Tom (Thai rice soup)」と書かれています。値段はホテルのルームサービスということもあり、屋台よりも高くて150バーツ(約525円)くらいからとなりますが、知らない土地でどこにあるかわからない屋台を探す苦労と比べたらそれほど高いものではありませんよね。
2007年08月16日
パタヤは、タイの老舗のリゾート地です。おもに欧米人のアジアにおけるバカンス地として多くの観光客を迎えてきました。浜辺はきれいに整備され、手頃なホテルが多く、ナイトライフも盛んです。周辺には遊園地やテーマパークも多いです。 パタヤからさらに東に足を伸ばすと、忘れていた安らぎの時間を思い出せてくれる場所が待っています。パタヤ周辺のダイビングは年間を通して楽しめます。透明度は時期、天候によりまちまちですが、5~15メートルほどです。 パタヤ周辺でのおもなダイビング エリアは‘ファー アイランド‘と呼ばれています。パタヤ沖約20~30キロメートルに位置しています。この島々はタイ軍によって管理されているためビルなどの建物がなく、無人島になっています。(水面のボート交通量も少ないです。)島の名前はコ リン、コ マンウィチャイ、コ クルンバダン、コ フー チャン、コ パイなど約20ヶ所のダイビング サイトがあります。透明度は5~15メートルです。(‘コ‘とは日本語で‘島‘という意味です)数年前、コ パイの南方に新しい沈船ができました。名前は HTMS Khram です。最近はたくさんの魚たちが住み着くようになり、パタヤ沖での名物ダイビング スポットとなっていますサメーサン/サタヒップ エリアは2つの沈船があることで有名です。そのひとつペッチャブリ ブレーメンはクラム海溝21メートルに沈んでいる貨物船です。もうひとつの沈船ハード ディープは第二次大戦中に沈んだ貨物船で、28メートルに沈んでいます。現在も全体の姿が今でも見ることができます。ダイビングアフターは、買い物ですね。パタヤで一番有名なショッピング・モールはここロイヤルガーデンです。外国人観光客の溜まり場、ロイヤルガーデンです。タイのブランド品が、色々あります。値段的には割高ですが、日本と比べたら、それでも、安いです。ここは、パタヤで唯一、アメリカ製のGUESSとかエスプリとかが、買えるところです。隣は、マリオット・ホテルにつながっています。マイク・スーパーマーケットは、ビーチロード沿いにあるショッピング・モール。大きいのと小さいのが2軒あります。パタヤで観光客に人気があるショッピングモールはロイヤル・ガーデンとここですが、こちらのほうが、庶民的で、価格も安いです。品数も豊富で、雰囲気は市場のようです。言い値で買わないで、必ず負けさせましょうね。思い切って100バーツ値切っても、大丈夫。外国人に対しては言い値があってないようなものですから・・・ちなみに、ポロシャツとかは250~350バーツくらいで買えます。Tシャツは安くて100バーツ~せいぜい250バーツくらいです。
2007年08月15日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルと誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月14日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月13日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月12日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月11日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月10日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月09日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月08日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月07日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月06日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月05日
パタヤナビより抜粋してパタヤご案内します。パタヤの魅力は何と言っても物価が安い事につきます。東南アジアではもちろんのこと他の海外旅行先のリゾートでこれ程安い国は他に知りません。1年を通じて温暖で最低でも20(摂氏)度を切る事はまずありませんし台風も地震も有りません。旅行者の安全を確保する為に国策として警察とは別にツーリストポリスが設立されていて24時間治安の維持に努めているのでツーリストベルトではめったに事故を目にする事はありません*交通事故を除く。タイは東南アジアきっての農業国で農産物が安くつまり食費が安いと言う事を意味します。他の生活用品も日本の1/3程度でしょうか、それに殆どの物はタイで買う事ができるので身ひとつで日本からお出で頂いても不自由しません。 職業柄、何度も病気に立ち会っています。自分自身でも高熱を伴った下痢により4日間も病院に入院したり医者を呼んでもらった事もあります。楽しい旅も病気にかかると台無しです。健康管理に注意して楽しくパタヤを楽しんで下さい。このページは念の為のご注意として作ったものでほとんどのお客様は無事に楽しい旅を終えてお帰りになりますのであまり心配せずに参考迄に お読み下さい。 パタヤでは町中のトラブルより食のトラブルが怖い! 夏場のカキ、赤貝には注意が必要です。ビーチや屋台での売り子さんのフルーツや揚げ物はとても美味しくて好きな人も多いですが、特に旅の疲れや、ストレスの有る時は体の抵抗力が下がっているので気をつけて下さいね。ほとんどの場合は問題なく美味しくいただけると思います。 ココナッツオイル。タイで食用に使われている油は大体ココナッツオイルです。中にはこのココナッツオイルに体が拒否反応を示す方がおられます。何度もタイに来られて免疫ができている方なら問題有りませんが、はじめての方や何十年ぶりに来られる方は水との相性で下痢をおこす事があります。これは食中毒ではないので数日で回復します。これを東南アジアのの人は「ウェルカム ダイアリア」歓迎の下痢と呼んでます。 ドリアンと酒(ビール)は最悪です。ドリアンを食べて酒を飲むと胃の中で急に発酵が始まり、炭酸ガスやアルコール糖分が生成されて気分が悪くなり、急性アルコール中毒のよな症状が出て病院に担ぎ込まれる事態になります。病院に入院となれば疾病保険に入っていれば後になってお金が戻ってきますが、個室で完全看護での入院費が1日2万円くらいは掛かってしまいます。予定日に帰国できなくなる事も考えられますのでくれぐれもドリアンとビールは飲食しないで下さい。ドリアンはそれだけでも食べ過ぎると体に熱をためるので暑いタイでは沢山食べるのはさけた方が良いでしょう。 生水と氷は避けましょう。日本の水道水は飲み水として使う為に消毒していますが、タイでは飲み水はミネラルウォータを買って飲みます。水道水は飲み水用には作られておりません。日本では水道水がきちんと消毒されているので金魚を入れると、数時間から数十時間後には死にますが、タイでは水道水に金魚を入れても気持ち良くスイスイ泳いでます( ^ ^ ;)それでも私は水道水を何とか飲めないかと1万円もかけて浄水器を買いました。水道水を3個の濾過器を通してやっと飲めるようにする、でも1ヶ月もするとフィルターに砂や小石が詰まってしまいます。そのフィルターの交換に1回3千円もかかります。1ヶ月ミネラルウォーターを買って3人の家族で約千円...要は無駄な努力はするなという事、骨折り損のくたびれ儲け。。。タイと日本では水の根本的観念が違うのです。 また、タイでは電気料金が一般の人にとって高く冷蔵庫や冷凍庫があっても使い切ってません。中級のレストランでもビールやコーラを注文すると日本人からするとぬるいまま出てきます。いくらタイ人でも冷えたものが旨いというのは分かってますのでビールやコーラに氷を入れます。ビールは許せないでしょうがコーラなら満足の範囲です。さて、でもその氷はどうやって作っているのでしょう??タイでは氷屋さんがトラックに氷を積んで来て大きな氷をノコギリで切り売りしています。どんな水で作られているのか...それを買ってレストランなどで使う、或はコンビニで買います。コンビにの方は一見、清潔そうですが裏はどうなっているかわかりません。水道水と、氷には気をつけて下さいね。歯磨きや食器洗いにも水道水は避けた方が良いと思いますよ。 パタヤにはたくさんの風俗がありしかもすぐ手の届く所に安く転がっています。タイには普通の警察とは別に海外からの観光客の安全確保を目的とするツーリストポリスなるものが存在いたします。24時間町の繁華街や街角に立ち、悪質なポン引や無許可営業者の取り締りを行なっています。パタヤの町で悪質な或いは強引な商法でボラれたとか暴力行為にあったという経験は、私には有りません。今のところ町の外での事は別として町中で午前2時までゆっくりと、しかも安全にナイトスポット探索を楽しんで頂けると思います。但し、個人の価値観ですので、私がとやかく言う問題ではありませんが、旅の恥は掻き捨てではなく、モラルもって誘惑に負けずに後悔しないように遊びましょう。
2007年08月04日
本日、パタヤツアーへ出発!癖のあるおやじダイバー6名と同行(笑)です。毎回、この6名のゲスト達は、現地でおもしろトラブル(笑)をおこしてきます。毎年この時期に、自分達で勝手に日程と海外渡航先を決めてから連絡あり「今年は、パタヤにしたからダイビングポイントを決めおいてね♪」てな感じです。(こちらの都合は、一切無視)5泊6日どうなることやら心配ですね。マリンダイビングよりナイトダイビング?にはまりそうなメンバー達です。ポイントは、まだ決めていません。パタヤですから、どこ潜ってもいいかなって感じです。多分、このメンバーなら、初日から酒飲みすぎ・女遊びしすぎで、翌日は、酒抜きダイビングになりそう(笑)。事故がないことを祈るばかりです。と、言うことで、しばらく日記はお休みします。台風来ているケド?飛行機飛ぶのかな?それが問題(悩)パタヤビーチでの注意事項(笑)女性は海辺で「ビーチボーイ」と呼ばれるイケメン?ジャニーズ系?のナンパボーイに狙われ?狙われに?・・・・。どちらが真実かわかりませんが・・・。ごめんなさい。また、男性は、国際スケベ人種な方であふれており、ビーチでも街中でも多種多様な性別の人と交流がもてます。(例:かわいい女性が話かけてきた♪♪~えっ!男?逃げましょう。)パタヤ マリン情報パタヤは、ダイビング以外にも、マリンスポーツも盛んです。マリンジェットスキー・パラセイリング・バナナボート・シーウォーク・ダイビング・シュノーケリング・・・・。ハワイ、グアム、サイパンなどと比べたら半額以下です。 マリンジェットスキーは、小型船舶の免許も不要ですので、直ぐに一人で乗る事ができます。マリンスポーツはパタヤビーチよりも隣のジョムティンビーチやボートで沖合にあるラン島がお勧めです♪ アフターファイブは、夜になると姿を変えるパタヤは夜型に街は作られているのでしょうか?色彩々のネオンサインや嬌声、何処にこんな人がいたのかと思われる程賑やかな様相に変化します。オープンビアバー、世界各国の料理、何か怪し気な雰囲気のするクラブ、オカマショーやカラオケ、各種マッサージなど全てここパタヤにあります。タニヤと並び、タイの歓楽街としてパタヤはとても有名です。後悔しませんように、夜遊びは羽目を外さないよう注意しましょう。ダイビングポイント: パタヤ沖 見どころ 沈没船ポイント レベル 中級者~上級者 魚・動物の種類 バラクーダ、イエローテールスナッパー サンゴ ソフトコーラル 透明度 25m以下(良ければですが・・) 潮 流 沖合いほど速い ベストシーズン 11~3月アクセス パタヤからボートダイブ オモシロツアー発見! ↓釣り、シュノーケリング付+ラン島OK! 日本語対応!「ご注意」このツアーは現在,無人島でのバーベキューが禁止となっておりますのでバーベキューの部分をラン島でのシーフドランチに変更して行わせて頂いております。ボート貸切り!日本語OKアテンダント!簡単な釣り、シュノーケル道具!バーベキュー付き! 4名様まで20,000円(1名追加毎に2,000円増) 出発、お帰り時間自由!ラン島の先にある無人島を目指し、思う存分釣り、シュノーケリングを楽しんでお腹がすいたらバーベキュー弊社のアテンダントがお手伝い致します。パタヤの町とは違ったプライベート感タップリでゆっくりと過ごせます。ご希望の方には下記、エンジョイオプションで美人アテンダント追加やラン島ツアーもお付け致します。*全行程、日本語OKのアテンダントがご案内させて頂きます。 ご希望の方はお付け下さい。・美人アテンダント(1人追加毎に):5,000円 * お申し込みの日程よっては対応できない場合もございます。 なるべくお早めにお申し込み下さい*追加されるアテンダントは日本語が出来ない場合もございます。 ・ラン島プラス(ボート一台につき):只今無料!!=ご注意事項=・通常,ホテルから船迄は徒歩での移動となりますがホテルが船迄はなれている場合はご要望によりタクシーを手配致します。(別途タクシー代がかかります) ・オプションでラン島プラスを申し込みの場合はお時間の関係上、朝8時迄のご出発をお勧め致します。おもしろそうですね! だけど?美人アテンダント?って、同行コンパニオンのことですかね?
2007年08月03日
明日よりパタヤツアーへ出国!癖のあるおやじダイバー6名と同行(笑)5泊6日どうなることやら心配ですね。マリンダイビングよりナイトダイビング?にはまりそうなメンバー達です。ポイントは、まだ決めていません。パタヤですから、どこ潜ってもいいかなって感じです。多分、このメンバーなら、初日から酒飲みすぎ・女遊びしすぎで、翌日は、酒抜きダイビングになりそう(笑)。事故がないことを祈るばかりです。と、言うことで、しばらく日記はお休みします。台風来ているみたいだけど明日?飛行機飛ぶのかな?それが問題(悩む)パタヤビーチでの注意事項(笑)女性は海辺で「ビーチボーイ」と呼ばれるイケメン?ジャニーズ系?のナンパボーイに狙われ?狙われに?・・・・。どちらが真実かわかりませんが・・・。ごめんなさい。また、男性は、国際スケベ人種な方であふれており、ビーチでも街中でも多種多様な性別の人と交流がもてます。(例:かわいい女性が話かけてきた♪♪~えっ!男?逃げましょう。)パタヤ マリン情報パタヤは、ダイビング以外にも、マリンスポーツも盛んです。マリンジェットスキー・パラセイリング・バナナボート・シーウォーク・ダイビング・シュノーケリング・・・・。ハワイ、グアム、サイパンなどと比べたら半額以下です。 マリンジェットスキーは、小型船舶の免許も不要ですので、直ぐに一人で乗る事ができます。マリンスポーツはパタヤビーチよりも隣のジョムティンビーチやボートで沖合にあるラン島がお勧めです♪ アフターファイブは、夜になると姿を変えるパタヤは夜型に街は作られているのでしょうか?色彩々のネオンサインや嬌声、何処にこんな人がいたのかと思われる程賑やかな様相に変化します。オープンビアバー、世界各国の料理、何か怪し気な雰囲気のするクラブ、オカマショーやカラオケ、各種マッサージなど全てここパタヤにあります。タニヤと並び、タイの歓楽街としてパタヤはとても有名です。後悔しませんように、夜遊びは羽目を外さないよう注意しましょう。ダイビングポイント: パタヤ沖 見どころ 沈没船ポイント レベル 中級者~上級者 魚・動物の種類 バラクーダ、イエローテールスナッパー サンゴ ソフトコーラル 透明度 25m以下(良ければですが・・) 潮 流 沖合いほど速い ベストシーズン 11~3月アクセス パタヤからボートダイブ オモシロツアー発見! ↓釣り、シュノーケリング付+ラン島OK! 日本語対応!「ご注意」このツアーは現在,無人島でのバーベキューが禁止となっておりますのでバーベキューの部分をラン島でのシーフドランチに変更して行わせて頂いております。ボート貸切り!日本語OKアテンダント!簡単な釣り、シュノーケル道具!バーベキュー付き! 4名様まで20,000円(1名追加毎に2,000円増) 出発、お帰り時間自由!ラン島の先にある無人島を目指し、思う存分釣り、シュノーケリングを楽しんでお腹がすいたらバーベキュー弊社のアテンダントがお手伝い致します。パタヤの町とは違ったプライベート感タップリでゆっくりと過ごせます。ご希望の方には下記、エンジョイオプションで美人アテンダント追加やラン島ツアーもお付け致します。*全行程、日本語OKのアテンダントがご案内させて頂きます。 ご希望の方はお付け下さい。・美人アテンダント(1人追加毎に):5,000円 * お申し込みの日程よっては対応できない場合もございます。 なるべくお早めにお申し込み下さい*追加されるアテンダントは日本語が出来ない場合もございます。 ・ラン島プラス(ボート一台につき):只今無料!!=ご注意事項=・通常,ホテルから船迄は徒歩での移動となりますがホテルが船迄はなれている場合はご要望によりタクシーを手配致します。(別途タクシー代がかかります) ・オプションでラン島プラスを申し込みの場合はお時間の関係上、朝8時迄のご出発をお勧め致します。おもしろそうですね! だけど?美人アテンダント?って、同行コンパニオンのことですかね?
2007年08月02日
パタヤビーチでの注意事項(笑)女性は海辺で「ビーチボーイ」と呼ばれるイケメン?ジャニーズ系?のナンパボーイに狙われ?狙われに?・・・・。どちらが真実かわかりませんが・・・。ごめんなさい。また、男性は、国際スケベ人種な方であふれており、ビーチでも街中でも多種多様な性別の人と交流がもてます。(例:かわいい女性が話かけてきた♪♪~えっ!男?逃げましょう。)パタヤ マリン情報パタヤは、ダイビング以外にも、マリンスポーツも盛んです。マリンジェットスキー・パラセイリング・バナナボート・シーウォーク・ダイビング・シュノーケリング・・・・。ハワイ、グアム、サイパンなどと比べたら半額以下です。 マリンジェットスキーは、小型船舶の免許も不要ですので、直ぐに一人で乗る事ができます。マリンスポーツはパタヤビーチよりも隣のジョムティンビーチやボートで沖合にあるラン島がお勧めです♪ アフターファイブは、夜になると姿を変えるパタヤは夜型に街は作られているのでしょうか?色彩々のネオンサインや嬌声、何処にこんな人がいたのかと思われる程賑やかな様相に変化します。オープンビアバー、世界各国の料理、何か怪し気な雰囲気のするクラブ、オカマショーやカラオケ、各種マッサージなど全てここパタヤにあります。タニヤと並び、タイの歓楽街としてパタヤはとても有名です。後悔しませんように、夜遊びは羽目を外さないよう注意しましょう。ダイビングポイント: パタヤ沖 見どころ 沈没船ポイント レベル 中級者~上級者 魚・動物の種類 バラクーダ、イエローテールスナッパー サンゴ ソフトコーラル 透明度 25m以下(良ければですが・・) 潮 流 沖合いほど速い ベストシーズン 11~3月アクセス パタヤからボートダイブ オモシロツアー発見! ↓釣り、シュノーケリング付+ラン島OK! 日本語対応!「ご注意」このツアーは現在,無人島でのバーベキューが禁止となっておりますのでバーベキューの部分をラン島でのシーフドランチに変更して行わせて頂いております。 ボート貸切り!日本語OKアテンダント!簡単な釣り、シュノーケル道具!バーベキュー付き! 4名様まで20,000円(1名追加毎に2,000円増) 出発、お帰り時間自由! ラン島の先にある無人島を目指し、思う存分釣り、シュノーケリングを楽しんでお腹がすいたらバーベキュー弊社のアテンダントがお手伝い致します。パタヤの町とは違ったプライベート感タップリでゆっくりと過ごせます。ご希望の方には下記、エンジョイオプションで美人アテンダント追加やラン島ツアーもお付け致します。*全行程、日本語OKのアテンダントがご案内させて頂きます。 ご希望の方はお付け下さい。・美人アテンダント(1人追加毎に):5,000円 * お申し込みの日程よっては対応できない場合もございます。 なるべくお早めにお申し込み下さい*追加されるアテンダントは日本語が出来ない場合もございます。 ・ラン島プラス(ボート一台につき):只今無料!!=ご注意事項=・通常,ホテルから船迄は徒歩での移動となりますがホテルが船迄はなれている場合はご要望によりタクシーを手配致します。(別途タクシー代がかかります) ・オプションでラン島プラスを申し込みの場合はお時間の関係上、朝8時迄のご出発をお勧め致します。 おもしろそうですね! だけど?美人アテンダント?って、同行コンパニオンのことですかね?
2007年08月01日
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