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昨日は久しぶりに高校時代の同級生グループ4人で、ランチへ行ってきたよ。横浜で人気のパンケーキランチ、最高に優雅で美味しかった〜!高校のときは学校がある日もない日もずっとこの4人グループで行動してたけど、今はもう数年に1度集まるか集まらないかの仲。昨日だって会えたの2年半ぶりだったし。バリバリのキャリアウーマン、結婚して県外に住んでる子、子どもが3人もいる子、そりゃ〜物理的にもなかなか会えなくなるよね。学生時代はみんな肩書きがただの「女子高生」で、同じ制服着てたいして差も感じなかったけど、今はみんな人生それぞれになっちゃった。女性って独身か既婚か、子どもがいるかいないか、仕事をしてるかしてないか、でどうしても価値観が変わっちゃうからずっと学生時代のまま仲良しこよしは難しいよね。時間の使い方や話題だって違って当然だし。無理に合わせようと思えば相手の地雷を踏むこともある。無いものねだりの精神や嫉妬の感情が生まれることだってある。4人の中で1人だけ今でも良く飲みに行ったり定期的に会ってるのは、バリキャリの子。学生時代からこの子だけ特別に仲良しってワケじゃないんだけど、私たちだけ独身だから時間が合うっていうのが1番の理由かな。仕事の愚痴や結婚観とか、話題も自然に合うんだよね〜。女性がある程度の年齢になったら、性格より環境が合う人の方が友達でいやすいのかもね。既婚の2人は妊活中の子と3人の子持ちだから、2人で会ったりはないみたい。女友達って距離が近づいたり離れたりするものなのかな。好き嫌いは関係ないけど、くっついたり離れたり。今はバリキャリの子と定期的に会う仲だけど、どちらかが結婚したら会わなくなると思うもんな〜。そんなもんなんだろうね、なんかドライ?寂しい?でもね、昨日はまったく環境が違う4人で集まって、すごく喋ってすごく笑った!職場のセクハラとか彼氏の束縛とかパニック持ちとか、嫌な日常が全部吹っ飛んだ。だって環境は変わっても、元々性格の合う大好きな友人たちだもん。パワーもらって、しばらくいろいろ頑張れそうだよ!大人の女友達は無理して距離は詰めない。みんなそれぞれの道を歩んできたから、価値観の合わないところも昔よりたくさん出来ちゃったし。でもやっぱり会えば楽しい。日常と少し離れて会える友達って、大人だからこそ大切。忘れた頃に会えたらそれでいいし、みんなそれぞれ幸せに元気にやってたらそれでOK!
2023.04.30
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精神科に通院するときにたまに思うけど、パニック障害の治療をしつつ仕事は医療事務をやっているのだからちょっと笑ってしまうよね。なんて話はどうでもいいのだけど、最近SNSで新しくフォロワーになった子がメイク動画を載せたりしていてとても参考になる。さすがに私はネットに顔写真を載せたりとかは難しい。まだ若い頃、ホームページ全盛期だった頃は写メとかプリクラとか載せたりしていたけど、あれは今思えば黒歴史だったね…。そのフォロワーさんに限らず自分よりも年上の方でも自撮りとかを載せている方も多くて凄いなと思う。それでその新しいフォロワーさんのことだけど、結婚したくてマッチングアプリとかお見合いイベントとかに色々行ったりもしているみたい。好みのタイプは束縛してくれるタイプだと言っていた。私の彼氏が結構束縛するようなタイプで、ネットで男性とは交流したら駄目だって言われる。フォローするのも芸能人はいいけどそれ以外の男はフォローするなとか言われるし、ちょっとそういうのは面倒だな。でもその子は束縛をされるのがいいみたいで、自分のことだけを見てくれる感じがいいらしいの。確かに私の彼氏は凄く優しくしてくれるし、いつも何かあったら駆けつけて来てくれるような人。思えば彼に支えられているお陰でパニック障害持ちの私でもたまに旅行をすることができたりとかを楽しめているのかも知れない。ただ、普通の子には束縛する彼氏はあまりおすすめはできないかなー。だって下手したら自分の時間がなくなってしまうし、芸能人にときめいただけで不機嫌になられたりとかもあるかもよ。実際私がそういうことにあったこともあるからね。もっと駄目なのはセクハラして来る奴。職場にそういうじいさんがいるから…。
2023.04.29
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今日は一日中雨。そして生理前のPMSも重なってなんだか憂鬱。若い頃はこんな日でも無理してテンションやモチベーションを上げて頑張ってたな〜。自然の摂理に意固地に逆らってたんだよ〜。(笑)今は、年の功?年長者の知恵?ちょっとだけ雨の日の過ごし方を心得てきた気がする。昔から言うもんね、晴耕雨読(せいこううどく)。晴れた日には田畑を耕し、雨の日には家で読書をする。そう、自然の成り行きに身を任せることってとても大切。天気やカラダやココロの声に耳を傾けてあげるだけ。ん〜!昔の人はやっぱり本質を捉えた良いこと言うな〜!これが自然と身に付いてきた今日この頃。カラダもココロも雨の日と感じたら、決して無理をしない。立ち止まって自分を労ってあげたい。そんなワケで今日は天気も雨だし、カラダもココロもしとしと雨降り模様だから家でゆっくりするよ。若い頃はせっかくの休日に家でゴロゴロダラダラ過ごすのが許せなかったんだよね。有意義で充実した時間を過ごしたかったから。体が疲れていても、心がしんどくても、どんな時でも。だけど今は「何もしないこと」や「無駄な時間」も自分の一部で、とても大事な時間と思えるようになってきたんだよね。頑張ったり無理しなくても、そのうち絶対に晴れてくることが分かったんだよね。だから今はた〜っぷり充電して、また晴れたときに頑張ります!人間のカラダやココロも、天気と同じ自然のもの。そう考えたらちょっと楽だよ。自然に抗っても仕方ない、仕方ない。なんか年取ったな〜。こういった知恵を若者に振りかざすと鬱陶しがられるんだろうな。(笑)なのでここで呟いておきます。自分の考えを口に出したり書いたりしてまとめると、頭スッキリするんだよね。さ〜、では今日は引き続き、雨の日をどんよりと過ごします。
2023.04.23
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今私は腰痛を患いながらブログを書いている。いつもではないけどたまに起きる腰痛。これが毎日という人もいるのだからそういう人は大変だろうな~と思う。かと言って逆に腰痛持ちの人から見たらパニック障害大変そうだねと思われているかも知れないけど。というかパニック障害がどれくらい世間に理解されているのかも分からないけどね。うんなんで腰痛なのにブログを書いているのかと言うと、たまには書かなければと思ったから。別に書かなければいけないという義務なんてないんだけど、なんとなくたまに書きたくなる。私もアラフォーなんだけど、思うことはブログを書く友達たちが減ったなーってことだよ。みんなインスタやTwitterに移ってしまった。どちらもやっている子もいる。私も実はブログもそうだけど全部やってはいるんだけど、ブログを書く仲間が減ってしまい寂しい気持ち。Twitterはリアルタイムで何か書きたいことがある時いいし、インスタは写真メイン。というかインスタに長文書いた所で読んでくれる人なんてあまりいないのが悲しい。実はこのブログは友達にはまだ教えていないんだけど、他のブログは教えている。けど見てくれる人は少なくて、見てくれる人って大体ブログを続けている子だったりするのよね。ブログの場合は長文が書ける上に画像も付けることができるし私は色々書きたい時はブログは最強だと思っているんだけどなー。ブログの人気がある時代は良かったと思う。リアルタイムで情報が分かるTwitterもいいんだけど、デマとかひどいリプとかも見ると疲れてしまうし、インスタは自慢みたいな投稿も多い。やっぱり私はブログがいいかな。ブログのコスメ情報とかも参考になるし。
2023.04.22
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最近、ちょっと肌トラブルが気になってきてクレンジングをリニューアルしてみた。ちょっと前から気になっていたコスメデコルテの「AQ ミリオリティ リペア クレンジングクリーム n」某芸能人が使っていてオススメですよと勧められたけど、、本当にそうなのかと思いつつ、口コミも悪くなかったので買ってみた。でも使ってみてびっくり!!!今まで使っていたクレンジングと全然違う。本当に全然と言っていいほどクレンジング感がなく、美容液クリームみたい。圧倒的に他のクレンジングした後での潤い感が違う。肌がもちもちになっていて、柔らかく感じる。それなのにちゃんとクレンジングとしての役割の化粧もしっかり落ちている。更に鏡越し自分自身の顔をみて驚いた!顔自体がトーンアップしているように思える。これはもう1軍&リピ決定。クレンジング1つでこんなにテンションがあがったことは今まであっただろうか。。。初めてかもしれない。誰かに触ってほしい。一緒に共感してほしいと思った。夜に一人テンションが爆上がりしてしまった。この歳になってもこんな風になるんだね。クレンジングの次はやっぱり、夜用の美容駅クリームをちょっと変えてみようかな。。エイジングケアを始めてまだまだ色々試している。今、気になっているのは、やっぱり同じコスメデコルテの「リポソーム アドバンスト リペアクリーム」夜のエイジングケア。。。試してみようかな。自分磨きって、やっぱりいいな〜。化粧品を色々試したりするのも楽しいけど、何を試そうかと考えている時の方が私は楽しい。こんな日もあるよね。明日は彼氏が来る。触ってもらおう!どんね反応するかが楽しみ。彼氏の顔にも使ってみようかな。。
2023.04.16
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今日は日商簿記3級のテキストをアマゾンでポチった。もしこの先転職する時に転職先の幅を広げたいと思ったからだ。今は医療事務の仕事をしているんだけど、簿記検定って持ってないんだよね。「あ~あ、仕事疲れた」「転職したいな」って考えることが増えた。もし次も医療事務に転職するなら、経験がある分たしかに採用されやすいと思う。ほかの職種への転職は未経験だときびしいかな。年齢的にどうしても、即戦力を求められちゃう気がする。でも、せめて資格を取っていれば似ている職種へなら転職できるかも。例えば経理事務とか。そう思って、まずは簿記の勉強を始めようと思ったんだ。3級だけだとちょっと弱いって聞くから、できれば2級までは取りたいな。転職の為に勉強しようと思った理由は2つあるんだよね。1つは、もし結婚した時のため。結婚したら生活が変わるから、転職するかもしれない。職場から遠くに引っ越したり、時短勤務の必要がでてくるかも。だから転職に有利なように、なるべくスキルアップしておかないとね。2つめは、自分自身の心に余裕が欲しいからかな。正直なところ、こっちの理由のほうが大きい。実は今のところ、すぐに転職しようとまでは考えていないんだよね。ただ、もし今の職場を辞めた時にすぐ次が見つかる自身が無くて。もし転職に不安が無ければ、今の仕事をもっと気楽にできるんだろうなって思う。私は仕事中に上司の評価を気にしたり、失敗を恐れて縮こまってしまいがちなんだ。ミスして怒られたくない、失言して評価を下げたくないって考えてしまう。それって結構つらくてね。それと今は落ち着いているけど、いつパニック障害が起こるかって心配も常にあるし。だから今後、自己評価を上げて心の余裕を作るために、転職の準備をしようと思う。いつもびくびく怯えてるより、余裕がある方が彼もうれしいと思うし。
2023.04.15
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以前、ネットニュースで「こんまりさん、片付けない生活へ」というような見出しのトピックがあったっけ。こんまりさんくらいになると、片付けないと宣言しただけで世界中にニュースとして報じられることの恐ろしさよ。「物を持たない生活」「住所を持たない生活」「ミニマムライフ」「断捨離」などなど。最小限の物に囲まれていればOKという生活に憧れないわけではない。断捨離をしても、すぐに元通りの多くの物に囲まれて継続できない結果「汚部屋」に見えるだけ。そう、私の部屋は汚いわけではなく物が多いからそう見えるだけよ。(完全なる言い訳だけどね)こんまりさんがときめく収納や片付けを止めた理由は海外での三人の子育てが理由だそうな。三人の子育ては思っていたより大変で片付けどころではなく、自分の歯が磨ければOKで子供は一日生きていたらOKというほど騒然としている様子が伝わってきます。かつてのミニマリスト達の生活にも変化はあるのかもね。最近では、風呂なしアパートを選ぶ若者文化という記事が問題(話題?)にあがっていますけど。お風呂とトイレは絶対に外せない私にとっては、異次元の話。そういえば私の前職の同僚の中には、風呂なしトイレ共同の女性専用アパートに住んでいた人がいた。彼女は趣味や友だちが多く、部屋には寝る時と着替える時しか帰っていなかったそうでら「家賃に使うお金があったら趣味に使いたい」というポリシーだった。実際、友達が多いのでお風呂にも困っていなかったしい。私という人間を体現しているようなパワフルな彼女。今も元気で夜行バスで遠征しているかしら?自分と正反対の雰囲気を持っている人って、興味がわいてくるよね。私にはパワフルな一面もミニマムな生活も無縁なものでして。
2023.04.09
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最近、ちょっと気になっている私の癖がある。ネットのニュースサイトやインスタの投稿を見ている時に、どうしても素直に「美人の顔」を見ることができないこと。そう、たしかに本当に美人な人は世の中にいると思う。美しく年老いていく人もいると思う。でもああやって自分を露出する人はどう考えても絶対に何らかの「工事」もしくは「メンテナンス」を行っているように見えてしまう。若い子たちでいうと、インフルエンサーと呼ばれる人や売れているユーチューバーとかも。整形していることを公言している人も多くはなってきたけど、まだまだ隠してやっている人もいると思うし、そういうところを冷ややかに観察して見てしまうんだよね。隠しているつもりだけど全然ばれちゃってるよ、とか思いながら。前向きな気持になれる整形って私は賛成なんだけど、やっぱり他人から見てわかってしまうのは痛すぎる。あと量産的な顔になるのも問題点だよね。こういうのって執刀する先生がアドバイスしてあげてほしいんだけど、なかなか難しいのかな?まぁ、お客様(患者さん)の意向に添うことが楽だしトラブルにもならないものね。あとどんどん整形を重ねていく人。「ここ、整形しました!」みたいに最初は可愛く公言して、その後もずっとずっと変化し続ける。はっきり言って怖いしやばい。もっと美しくなりたい気持ちはわかるけど、近くにいる人がとにかく100人がかりで止めてあげて欲しい。そういう人が近くにいないっていうことの現れなのかな?とも感じるけど。顔の雰囲気や作りの「いままでとはどことなく違って見える」違和感って、分からない人にはなかなかわからないみたいで、私の彼氏も殆ど認識できないみたい。テレビでそんな「違和感」を醸し出す美人タレントさん、美人女優さんを見かけた時に、「あ、顔いじったよね、この人」って何も感じていない彼氏にどうしても教えたくなっちゃう。これっていじわるかな?彼氏に現実を知らせてあげる優しさだと私は思っているんだけどね。
2023.04.08
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今日は気まぐれに部屋の片付けをした。きっかけは、海外に住んでる友達が送ってくれたお酒。片付けなんて苦手だし嫌いなんだけど、その可愛い瓶を見てると飲みたくなっちゃうからね。キッチンの棚の奥に隠すようにしまい込んだ。それからお酒と一緒に送ってくれたお菓子のゴミを片付けて、ついでに昨日の夕飯に食べたお弁当の容器も片付けたら、キッチンのテーブルが広くなった。なんだか楽しくなってきて、シンクに溜まってた食器や鍋も全部洗って、生ゴミもまとめて排水口も掃除して、広くなったテーブルもキレイに拭いて。キッチンだけ私の家じゃないみたい。パンパンになったゴミ袋を捨てようと玄関に行ったら、ここも目に余る散らかりっぷりだった。脱ぎ散らかしてた靴を揃えて、ホコリかぶってた姿見を拭いて、廊下もモップ掛け。そしたら玄関も私の家じゃないみたいになった。片付けって、やってみたら案外楽しかったし、キレイになった部屋はやっぱり気持ちいいな。私は、片付けるのなら家中完璧にやらなきゃいけないって思い込んでたのかもしれない。でも実際は全然そんなことなくて、キッチンだけとか玄関だけとか、もっと軽い感じでいいんじゃないかな。今さらだけど、そんなことに気がついた。誰かが来る予定もないのに部屋の片付けをしたのなんて、いつ以来かな。私でもちゃんと片付けできるじゃん。なんて思いながら、リビングのソファに横になる。手を伸ばすとちょうどいい位置に、テレビとエアコンのリモコン。反対側にはお気に入りの本。ソファの背もたれには、うたた寝用のブランケットが掛けてあって、必要なもの全部に手が届くお気に入りの場所。きっちり整頓されてキレイに片付いた部屋もいいけど、やっぱり私はほしいものにすぐ手が届く部屋が落ち着くな。
2023.04.02
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今日の失敗。それは、洋服選びでした。私は割ときれいめの洋服が好きです。プライベートでは、あまりこだわらず、いろいろなものを着てみようと思っているけれど、会社に行くときには、一応きちんと見えるように襟付きのシャツを着ようと日々心掛けているんです。会社に行くと、結局医療事務の制服に着替えるんだけどね。今日の私服で出勤したとき、70歳にもなるエロおやじ医師に言われてしまった。「今日のシャツいいねえ」って。職場の医師であるため、無視はできないし、大人の対応で「ありがとうございます」と言いながら通り過ぎたが、私は医師の目線を見逃さなかったぞ!なんと医師の目線は、私の胸元に注がれていたのです。私の今日の反省点。それは、今後はシャツを着たときに胸元が強調されないものを選ぶこと!強調するものを着たつもりはなかったんだけどな。でも、意外にボタンをしめたらぴっちり。それがスリムに見えると人気のシャツだったんだけど。自分がいいと思って着用しても、いつ相手のスイッチを押してしまうかわからないですね。だから気をつけなければ…と今日は気を引き締めました。会社に行くときに、私服で行く人がほとんどだと思うけれど、やっぱり洋服選びは大切ですよね。また日々考えるのは大変でもあります。だから私の希望としては、自宅から制服で通勤できること!そうなれば、会社で着替える時間も時短になるし。また何より、私服で行ったときの医師や先輩のチェックの目線がなくなるので、精神的に安心して出勤できるんじゃないかな。制服があるというだけでも幸せかもしれないけれど、通勤の時には自宅から制服を着用していきたいというのは、ちょっと高望みすぎるかな?
2023.04.01
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