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昨日手術を終えたリティー。今日は朝から痛み止めの座薬を刺し、少しは痛みが和らいだ様子。私が仕事から帰った時には、甘える声で鳴いていましたが、これは昨日に比べ、痛みが和らいだ証拠。昨日は鳴くこともなかったのですから…。 トイレをしに、外に連れて行ったときは、後ろ足2本を使い、器用に歩いていました。外で散歩したいよ、という感じでぐいぐいリードを引っ張り、元気に歩く姿を見て、少し安心しました。 今はゲージの中でぐっすり寝ています。普段と違い、近くにいても騒ぐ様子がないのは少し心配ですが、こうして痛みを和らげているのかなぁと感じています。 明日は今日より少しでもリティーの元気が回復するといいなぁ…。
2006年11月29日
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今日、リティーのプレートを外す手術に行ってきました。我が家を出たのが午前5時。遅れては行けないと思い、少し早めに家を出ました。到着したのは病院の診察開始の1時間前。その時間を利用して、北大動物病院の周りをリティーと一緒に散歩しました。久しぶりにリティーの散歩をしたのですが、とても元気に歩くようになりました。 さて、手術ですが、9時過ぎに病院に預け、連絡に行ったのが1時。順調に終わったそうです。ただ、プレートを長くつけていたことと、成長期が重なって、骨とプレートを外すのが大変だったとか。まあ、とりあえず来週の金曜日に抜糸して、その後は徐々に回復するのを待っていくようです。 リティーは痛みがひどいようで、座薬を3回分もらいました。いつもの元気な様子がなく、ゲージの中で寝たきりです。鳴きもしません。きっと、手術した骨が痛むんでしょうね。早く良くなってほしいものです。
2006年11月28日
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ご無沙汰しています。北海道は日に日に寒さが厳しくなり、長い冬の訪れを感じさせています。私の住んでいる地方は北海道の中でも、雪は多くなく、寒さも厳しくない場所ですが、リティーが無事冬を越せるのかと心配しています。 さて、そのリティーですが、先日北大で診察を受け、プレートの全摘出手術を28日の火曜日に行うことが決定しました。ドクターによると、骨折箇所の快復も順調で、このままの調子で行けば、後遺症も残ることがないそうです。プレートを取ってからの療養も大変なようですが、まあ、骨折から5ヶ月。ようやく、リティーにも自由な生活が戻ってくることになりました。 リティーは静養のため、あまり散歩も出来ず、また、家ではハウスに入っているだけなので、食が細く、兄弟犬のRUI君やジュリア君に比べ、体が小さいようです。その点をのぞけば、毎日元気で、トイレも完璧にマスターし、素直で聞き分けのいい犬に成長しています。 いろんなトラブルはありましたが、そのトラブルのおかげで、家族全員のリティーを思う気持ちが高まりました。特にリティーを迎え入れることに反対していた妻が、往復6時間の道のりを嫌な顔ひとつせず、リティーを診察に連れて行ってくれる姿には感謝の気持ちでいっぱいです。 ジュリア君のように妹を迎える生活を羨ましいなぁと思いつつ、RUI君のように広い庭で駆け回る生活にあこがれの気持ちを感じつつ、残りわずかとなったリティーの全快までの日々を見守っていこうと思います。
2006年11月19日
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今日、リティーの診察がありました。プレートのビスを外した経過も順調で、レントゲンの結果、ビスであいた骨の穴も順調に埋まってきているとのことでした。残りのビスとプレートは次回の診察の結果で取る日を決めるそうです。まだまだ、完治には時間がかかるようですが、一歩ずつ、快復に向かっています。ところで、夏の骨折から早いもので、2つの季節すぎ、4ヶ月を迎えようとしています。骨折の治療だけなら、2ヶ月ほどで完治するはずなのですが…。今になっても、自分の初期対応のまずさにを悔やまずにはおれません。元気に成長している兄弟犬の立派な成長ぶりに、リティーの現状を照らし合わせて、残念やら、リティーに申し訳が立たないやら…。リティーの元気良く駆け回る姿、いつになったら見られることでしょうね。
2006年11月01日
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