全7件 (7件中 1-7件目)
1
珍しく(笑)、普通に日記。10/27(金)新潟から友達来訪。夕方に駅で待ち合わせて買い物、それから一旦別の友達の所へ連れて行って、地元の某食堂で外食。先日の日記でも書いた有名店(笑)なのだが、新潟でも知っている人がいるとは。店へ向かう道中、味付けの話になり、かなり薄味好みと聞いていたので、注文した焼そばをついつい薄めに作ってしまった。僕的にはオッケーだったのだが、失敗か?(苦笑)そのままカラオケへ。ちょっとだけ、のつもりが参加者みんなで大熱唱、予定を1時間ちょっとオーバーして歌い倒し、飲み倒し。流石に疲れて家に帰って直ぐ寝る。久々に歌う曲が多かったので、個人的には凄く楽しめた。それにしても、良く飲んだ(苦笑)。10/28(土)朝からPC上での作業をしつつ、風呂に入ったり昨日出来無かった事をこなす。昼過ぎに大阪へ向けて出発。予定より時間が早かったので、Nu茶屋町の楽器店に赴き色々チェックするも物欲を満足させるお金を持ち合わせていなかったので、見てるだけ(笑)。この日は某セッションの為のリハーサルセッション(なんの事やら/笑)。初顔合わせのメンバーさんもいらしたが、お互い噂は聞いていたので、直ぐに打ち解ける。昨日の歌い過ぎがちょっと効いてて、腹筋が少し痛かったけれど、好きな曲ばかりだったせいもあって非常に楽しめた。これを持ってセッション大会に臨む。そしてあわ良くば、ライブ迄やってしまえるかもしれないこのメンバー(笑)。さて、どうなる事やら。取りあえず、11/19のHRSは、楽しみにしておいて欲しい。良い感じだよ、このユニット。大阪市内でのリハを終えて、次は京都でBed Companyのリハーサル。上手く動けてちょっと余裕を持ってスタジオ入り。もう後2回しか合わせて練習する機会が無いので、全体のタイムを測ったり細かな所のツメに(今頃)入る。このBed Co.ではメンバー殆どがコーラス歌えるのが強み。ね、皆さん>とメンバーに振ってみる(笑)。スタジオ終わってからDVD焼き増しの間にメンバーの皆と談笑。意外とこのバンド、一緒にゆっくり話ししたりする機会が無いので結構貴重な話が聴けた。満足。スタジオを出て、ちょっと晩御飯を食べて、そのまま某お祭りに行く。本当は既にこの日の出し物は終わっているのだけれど、夜中迄いる、という事だったので、無理繰り出かけた。友達の店は何とか営業しててくれて、軽く飲む事が出来た。懐かしい雰囲気を堪能させて貰って、帰宅。うーまた風呂は翌朝だな。。。このままではオバラショウスケさんになってしまう(違)。10/29(日)意外と朝早くに目が覚めたので、風呂、食事の用意をして近所の朝市へ。一週間で使いそうな買い物等をして、昼前に出発。この日は大阪で友達/メンバーのライブ。やはり早めに移動出来たので、大阪駅前で少し必要な物を買い物する余裕もあった。どんな時も余裕を持って動きたいものだ。お目当てのライブは出番が1番目、客入りが心配だったけれどかなりの入り具合。演奏は新しい曲も聴けたし、ネタも個人的には楽しめた。総合的にはまぁまぁ、かな。次のバンドさんがちょっとキツかったので、早めに退散。そのまま阪急東商店街、お初天神通り等をぶらついてちょっと時間を潰して、北浜迄歩く。北浜から京阪で守口市へ移動、前日守口のFM HANAKOでのラジオ収録にゲストで呼んで貰えたので、DJのakkoさんとスタジオ前で待ち合わせ。FM HANAKO内では意外な出合いもあり、楽しかった。ラジオで話しなんてするのは珍しい経験だったし、改めてakkoさんに感謝。この収録についてはまた日を改めて日記に書く事にするが、放送予定は11/5(日)17:00から、となっているので、DM HANAKOを聴取して頂ける方々は是非一度僕のラジオでのしゃべりを聞いてみて下さい。帰宅は22:00を回った位。流石に疲れた。
2006年10月29日
先日、所用で出かけていた時に、ちょっとした時間潰しに某有名レコード店に立ち寄った。本当に、何を捜すでもなく、ただぶらりと立ち寄っただけだった。色々みながら、「あぁこんなのが出ているんだなぁ、欲しいなぁ」等と思いつつつらつら見ていて、Whitesnakeのラックも見ていた。WHITESNAKE/WHITESNAKE**********************************************通称、1987、もしくはSERPENS ALBUS、と呼ばれるこのアルバムは、Whitesnakeが大きくブレイクする切っ掛けになったアルバムだ。昔からWhitesnakeの事は好きだったけれど、大学受験等の間にすっかり音楽から離れていた僕は、1984の大阪南港にも行けず、LA METALも素通りし(どちらかというと苦手だった)、Hard Rockとしては大ヒットしたVan HalenのJump album、1984位しか聞いていなかったので、もうこのアルバムが出る頃にはすっかり馴染みが無くなっていた。当時の友達が、「凄いバンドが凄いの出した!」と興奮気味に話をしてくれて、予備知識も無いままに彼の部屋に行き、このバンドのPVを見る事になる。曲はStil of the Night。なんじゃこりゃ?(爆)というのが第一の感想。Hard Rockから手を引いたとはいえ、やはり僕にとってはLED ZEPPELINは特別な存在で、当時から大抵の曲は空で歌えたし、頭の中に専用のmp3 playerが有る様な感じだったので、このStill of the Nightという曲がなんだかZepp的な要素をあちこちに取り入れている事に笑えたのだった。話は少し脱線するのだけれど、僕は「影響を受けたアーティストの影」は素直に認めたい方だ。流石に盗作は如何な物かとも思うけれど、完全なオリジナルなんてこの世の中に存在しないし、よしんばあったとしても一般には理解され難いだろうと思う。下地になんらかのフォーマットがあって、その上に自分(達)らしさを追加出来ているなら、それで充分ではないかと思っている。従って、このStill of the Nightという曲は、LED ZEPPELINに馴染んだ僕の身体に実に素直に入って来たのだった。VTRのクレジットを見てまたひっくり返った。これが、あの、ほわいとすねいく?そういや顔はデビカバだ。ギタリストもどこかで見た気が。。。でも、Sykesじゃないよなぁ。。。ヴァイオリンのボウ使う所なんかマルマルアフォやなぁ(笑)。とにかく、面白かった。*************************************この曲が、結果的に僕をHard Rockへ、自分でも演奏をする事へと引き戻した事になる。錆びてボロボロになっていたギターの弦を張り替え、スタジオへ、ステージへと戻る切っ掛けを与えてくれたアルバムだ。当時、コピーして貰ったこのアルバムはUK盤で、そればかりHeavy Rotationで聴いていた。日本盤/US盤は曲順も収録曲も違ったので違和感を感じ、自分では購入しなかった。以来、ずっとこのUK盤を捜していたのだけれど、店頭にはどこにも無い。取り寄せると当時はかなりの費用もかかったので、中古をマメに捜した。しかし結果見つからず、諦めていたアルバムだった。(最近でもnetで時折捜すのだけれど、やはり高価だった)追記:書いていると思っていたのだけれど、書き残していたので追記。日本盤/US盤とUK/ヨーロッパ盤との違いは曲数と曲目、そして曲順だ。試しに両方の曲リストを並べ比べてみよう。日本/US盤1:CRYING IN THE RAIN 2:BAD BOYS 3:STILL OF THE NIGHT 4:HERE I GO AGAIN5:GIVE ME ALL YOUR LOVE 6:IS THIS LOVE 7:CHILDREN OF THE NIGHT 8:STRAIGHT FOR THE HEART 9:DON'T TURN AWAY (42'35)/Geffen RecordUK/ヨーロッパ盤1:STILL OF THE NIGHT 2:BAD BOYS 3:GIVE ME ALL YOUR LOVE 4:LOOKING FOR LOVE5:CRYING IN THE RAIN 6:IS THIS LOVE 7:STRAIGHT FOR THE HEART 8:DON'T TURN AWAY9:CHILDREN OF THE NIGHT 10:HERE I GO AGAIN 87 11:YOU'RE GONNA BREAK MY HEART AGAIN(53'12)/EMI UKUK/EUROPE盤の方が2曲多い(4:LOOKING FOR LOVE、11:YOU'RE GONNA BREAK MY HEART AGAIN)事、そしてUSA盤の方がいわゆるヒット曲/シングル曲がアルバム前半にまとめられている事、そしてUK/EUROPE盤では「HERE I GO AGAIN」のタイトルに「87」と刻まれている事等がここで見られる違いだ。これらは当時のWHITESNAKEの状態を示していると思う。アメリカでGeffinと契約して、アメリカで売れる事を一番に考えた結果、キャッチーなヒット性のある曲をアルバム前半に持って来た事、そしてアルバム全体の長さを40分ちょっとに抑える事で、当時まだまだ主流だったアナログテープへのダビング(勿論著作権の問題で奨励はしていない訳だけれど、WALKMAN/CAR STEREO等を使うリスナーに対する配慮をしたのではないかと思う(この当時のアルバムはこの程度にまとめられているものが結構多い)。そして「HERE I GO AGAIN」のタイトルの違い、これはやはりWhitesnakeがヨーロッパでこそそこそこ売れていたバンドであったのに対し、アメリカでは知名度もまだ高く無く、二枚前のアルバム「Saints and Sinners」からのremake曲であるこの曲は改めてタイトルを変更する必要が無かったのだと思う(日本盤が何故USと同じになっているのかについては良く判らないが、恐らくGeffenと東芝EMIの間の話し合いの結果だろう。日本での知名度を考えるとUK/EUROPE盤の方が良い様に思えるのだけれど、、、。)ひょっとして、後日出た様な「1987 version」等のネタを残して、後からも売上を上げようと企んでいたのか?だとしたらJimmy Page並みに商売が上手いな(笑)総体的な私見として、UK/EUROPE盤の方が、湿った印象がある。勿論それまでのWhitesnakeよりははるかに「アメリカナイズ」された音像だと思うし、曲毎のミックスはUSとUKでは違わないと思うのだけれど、曲順と収録曲の少しの差でそんな違いが感じられたのが面白かった。以上、追記終わり。それが、ふと立ち寄った店の店頭で見つかった。しかも、値段も安い。Netherland盤ではあったが収録曲順と内容もUK盤と同じで、思わず購入。運が良かった、んだろうな。ちょっと神様に感謝。ありがとう。
2006年10月19日
日記で書いていなかった(これまでにもLIVE BAIT JAMのHP Top、BBS、及びBed Co.のページには書いておいたのだけれど。。)のだが、表題の通り、Bed Company、1年ぶりのライブがある。詳しくはまた各HPを参照して頂くとして、ちょっと困った事になってきた。(あ、やっぱりここにもちょいと宣伝。会場は新大阪、西中島南方に出来たLIVE HOUSE D-III。前売1500、当日1800。16:30 Open、17:00 Start。出演はLead On ( Rainbow )、Bed Company (Bad Company / FREE )、黒狗 (Aerosmith )、Coversnake ( Whitesnake )実は、チケットが少ないのだ。理由はこの後で書くが、前売り券は僕の手元には殆ど入って来ていない、と言っても言い過ぎでは無い。出来るだけ沢山の方に見て頂きたい、聞いて頂きたいのだけれど、会場のキャパの問題があって、総動員数を120人、としている。何せ4バンド出演、全体で4時間に及ぶイベントだ。只でさえお客さまには長丁場になるのに、キュウキュウに詰め込んでしまっては申し訳ない。人数制限を申し出たのは他ならぬ僕の判断だ(いや実際の所、120人という数字ですらかなりキツイと思っている)。現時点で数人のお客さまからは御連絡を頂いていて、その方々にはお渡し出来るのだけれど、今後の様子如何では残りの数枚の前売は残念ながら抽選となる可能性が高い。ではそれに漏れたお客さまはどうするのか、となると、これはもう申し訳無いのだけれど、当日券で御入場頂くしか方法が無くなる。何故、前売と当日、両方のチケットを作ったのか。それなら前売だけにして、売り切ってしまえば良いであろう、と思われる方もいらっしゃると思う。確かにその通りでもあるのだけれど、ここは一つ言い訳をさせて頂く。まず第一に、前売券を御購入頂いた方には、優先的に会場に入場して頂くつもりである。勿論その為には、開場より前に会場に来て頂く必要があるのだが。会場のどこでも良いから、お客さまが御自身でこの長丁場のイベントをゆっくり過ごして頂ける場所を優先的に確保して頂きたい、と考えているのだ。最前列でずっと盛り上がっていたい方にはそんな場所を、椅子に座ってゆっくり観たい方にはそういう所を。「絶対観たい!」と早い内から意思表示をして頂いた方には、やはりそれなりのメリット感を価格以外にも出したいと考えている(プレミアムグッズ位付けろ、と言いたくなるが、それは流石に予算の関係で出来なかった。。)。反対に、今回は「当日券」という枠を明確に用意した。これは、「いけるかどうか判らない方」の為のシステムだ。前売を購入して、当日何らかの用事等でチケット代金を無駄にされる方が毎度何名かいらっしゃる。出演者/主催者としてだけ考えれば売上がある訳だから正直御来場頂けたかどうかはお客さまの御都合でしか無い。しかし、そんなムダ金を僕は使って欲しく無いし、また、今回は入場制限をかけている以上、出来るならチケットを手にされたお客さまには全員御覧頂きたいのだ。他にも色々な事情/理由があるのだれど、只でさえ長い僕の日記が更に長くなるので割愛。今日が10/16、で、一応ここから一週間の間、リクエストを頂きたいと思う。締め切りを10/22 23:59とする。人数が多くなれば抽選、という形になるが、チケット御要望の方は是非日記のコメント欄、若しくはBed Company / LIVE BAIT JAMのBBSにでも、御希望の枚数、連絡先(free mailで結構)を書き添えて御記入をお願いしたい。名前や書込みが嫌だ、という方は別途僕に連絡を下さっても良い。多くの御要望が寄せられた場合、なるべくチケットを手に入れるべく再度主催者と協議もしたい。宜しくお願いします。頑張って良い歌をお届けするべく、頑張ります。
2006年10月16日
10/11、平日。にもかかわらず、The Fruits Brothers Bandのメンバーは滋賀県内某所に集まり、BBQ Partyを決行した。前日迄の秋晴れとは打って変わっての雨。。。それでも我々は負けなかった。場所を再考し、雨の中でも濡れずに済む、総員8人余裕で入れる屋外全天候型BBQサイト(嘘)を発見し、肉総量4.7kgとサンマ4尾、野菜、たんまりのお酒、アウトドアセッション用機材を用意。宴会は昼から延々と夕方迄続き、ほぼ全部の食材を食べ尽くした。おまけに、地元はおろか関西、いやひょっとすると某探偵番組で全国的に有名な大盛りのお店にBBQの後に赴き更に爆食。どんだけ喰うねん、俺等。流石に翌日は1日何も食べませんでした。ラクダみたいや。あ、翌日はしっかり晴れました。全く、俺達は間が悪い。笑
2006年10月11日
最近色々考える事が多い。(パート1)11/12に新大阪でBed.Companyでライブに出演するのだけれど、そのステージ配置を他の出演者と協議している中で、「keyboardは上手(かみて)か下手(しもて)か?」という話が出て来た。僕の中での「常識」では、keyboardは下手、ステージ中央に向かって配置、なのである。Deep PurpleもWhitesnakeもLed Zeppelinもそうだからだ。ところが、どうも他の人の話を聞いていると違う。上手で違和感が無いのだ。そこで考えてみた。上記の3バンド、特にDeep Purpleと(僕にとっての)Whitesnakeはkeyboard PlayerがJohn Lordなのである。では、下手に置くのはJohn Lordの特徴なのだろうか?いやしかし、Led ZeppelinのJohn Paul Jonesも下手でPlayする。彼はメインでBassを弾くのでその関係から下手、という事も考えられる。そのまま色々思い返してみると、どうもシンセを使うバンドの話しになるとkeyboardの配置にはこだわりが無い様に思えて来た。(このあたりの話は枚挙に暇が無いので割愛)と、いうことは。やはり原因は「グラウンドピアノ」にあるのではないだろうか?グラウンドピアノ、コンサートピアノという楽器は、上蓋を開けて蓋自体を反響板として使用する。その開き方は、低音弦(左側)にヒンジをつけてあって、右側が開くものだ。鍵盤に向かって右側に、良く音が飛ぶ様に設計されている。つまりクラッシックピアノに慣れた人にとっては、客席を右側にみる立ち位置/座り位置がしっくりくる、という事では無いかと思う。(パート2)「屁理屈」という言葉がある。筋道の立たない理屈、つまらない議論、という意味だ。笑いのネタで、『屁理屈こねるなぁっ!』、に対し、『屁が理屈をこねるかぁっ!』等と使われる。御存じの通り、屁は理屈をこねない。主格である「屁」は手を持たない。よって、物を「こねられない」のだ。ここで少し目線を変えてみた。何故、「屁」理屈なのだろうか?上記の「つまらない議論」からも解る通り、意味のない議論、と言い換えてみると理解出来た様に思う。実体のない「屁」、つまりは「実が無い」という事を表しているのではないだろうか?実体の無い、空気の様なものは「こねる」訳には行かないのだ。そうなると、「実」をこねる、という事もまた視野に入れて考えなければならないだろう。理屈をこねる。。。○ん○をこねる。。。。(食事されている方、すいません)屁理屈でしたね。全く(笑)。
2006年10月09日
道路交通法、というものは基本的に「標識主義」というものを根底に持つ、らしい。どんな状況であれ、「標識」が全てだ、という事なのだそうだ。(もっともこの見解はとある警察官から現場で聞いたものなので、現状は違うのかもしれないが)どういう状況であれ、そこに書いてあるものが正しく、それを見なかった、見れなかった者が悪い、という事らしい。某店に入った。初めてのお店で、システムに慣れないのは仕方ないなぁと思いながら入店。薄暗い店内では色んな人が座っていて、なかなか場所を確保する事も難しい状況であったけれど、なんとか腰を落ち着ける場所を確保して、しばらく過ごした。一旦灯りがついて、僕の後ろに座っていた店のオーナー/マスター氏(他のお客さまの声の掛け方でそれと判った)に、「ここは禁煙ですか?」と尋ねた。マスター氏は「いえ、灰皿がありませんか?そこにあるかと思います」と答えたので、テーブルに設置してある灰皿を見つけ、一服しようと煙草を取り出した。すると、「これが見えないんですか?禁煙ですよ?」と、他の客からいきなり文句を言われた。僕が向いていた方向とは反対の壁に比較的小さく、「禁煙」の文字があった。初めて入店した店に入って勝手がわからなかったのでオーナー氏に尋ねたのは何の意味があったのか。オーナー氏「。。。。」何も言わず。思わず声をかけて頂いた御丁寧極まりないお客さまに、すいません無学で文盲である上の失態でしたとお答えして店を早々に退散した。理不尽。二度と行かない。
2006年10月07日
基本的に、絶対読んでいない人に向けての私的日記です。内容は他の方には意味が無いかと思われますので、スルーお願いします。って書くといつも大体お怒りモードの内容が多いので、そういった日記を期待されている方々は読まれる様なのですが(笑)、今日のは全くそういうものではありませんので、悪しからず。******************************************今日は、誕生日です。僕のそれとはきっちり半年違い。全く正反対な所と、なんか良く似た所があって、面白いよな。知り合ってからもうすぐ四半世紀になります。長いね、これは。(笑)あとどれだけの時間があるのかわからないけれど、これからもよろしく。お誕生日、おめでとう。
2006年10月02日
全7件 (7件中 1-7件目)
1


