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昨日は次男のチームの春季初練習だったが、今日は長男のチームの冬季最後の試合だった。秋の長男のチームの成績からすると想像も出来ないだろうが、何と、今日この試合に勝てば、優勝、惜しくも負けても、準優勝!冬は、今まで1度しか負けてないのである!もちろん、今日戦う相手チームも同じ状況。勝てば優勝、負ければ準優勝。なので、両チームとも、応援にもいつもより熱が入る。試合開始から両チームとも、同等に良い勝負を見せる。相手チームが先に1点を入れた。すごい声援!次にうちらのチームも1点。こちらも負けまいと、大きな声援。ピンポンパンポ~ンここでちょっとお知らせ。私、顔もでかいのですが、声も人一倍でかいと、子供の頃から有名でして、、、。え~...。で、そんな私が、「ィエーイ!ヒュヒュー!!」なんて張り切って声を上げたのがいけなかったのか...?その瞬間、隣の相手チームの親御さん方からの恐ろしい殺気を感じた。だが、試合が進むに連れて、別に私の声が大きい事が悪かったんではないように思えてくる。今だから言えるが、確かに試合が始まる前から、何となく冷たいというか、すごく敵を意識したというか、一言で言えば、やはり”殺気”みたいなものを感じていた。で、試合を見ていると、その殺気は親だけが備えているものでもないようだ。選手である彼らの子供達にも見事に行き渡っている。相手チームと、我がチームの2人がボール取り合いになった。ボールは、2人の足の間で左右に揺れ動く。良く見ると、相手チームの子は、ボールを蹴っているように見せかけて我が選手の足を蹴っている??また、他の時には、我がチームのTくんがボールをゲット。それをまた相手チームの子と取り合いになったか何かで、(そこら辺は良く見えなかった。)いきなりTくんが怒って相手の子を両手で跳ね除けた。すると、きっと審判は両方を見ていたのだろう、両方ともを、数分間退場させた。「コソコソコソ......。ど、どうしたのっ?!」私が旦那に聞くと、「良くわからないけど、きっと相手が色々やってきてるんだよ。さっきから見てると、どうも凶暴な子が多いし、、、。」と。そして、その後も続く数々の相手チームの反則行為。わざとじゃないか?と思えるような、蹴り攻撃。(いや、だから、わざとなんだよ!)そんな時、我が息子がボールをゲットして、ドリブル。「いいぞー!行けー行けー!!」と、応援していると、またどっかからか相手チームが来て、反則蹴り~!試合では痛い思いをしてもすぐ立ち上がり強い長男が倒れ込んで泣いた。立ち上がらずに、痛そうに泣いたまま。監督が駆けつけ、長男を抱えてベンチに。長男は大きな拍手に見送られてベンチに戻って来た。心配な私は、ベンチの方に行き、我が息子の様子を伺う。どうやら右足のひざの上を蹴られたらしいが、大丈夫そうだ。で、また私は応援席に戻る。と、得点ボードを見ると、今まで3対3で、同点だったのが、3対4で負けている~!?私が長男の心配をしている間に、相手チームにゴールを決められてしまったらしい。旦那も、あれいつの間にという顔。そして、残り時間はもうあと2分を切っている。元気を取り戻した長男は、また試合に戻る。皆、最後の力を振り絞ってがんばる。が、惜しくもそのまま3対4で破れた。後で長男に聞いたら、相手チームは、とにかくみんなに蹴りだ何だ入れて暴力が多かったらしい。何てチームだっ!?何て子供らだっ!?何て親達だっ!?なーんて怒り爆発させていた私に向かって、旦那が一言。「こんなのまだかわいい方だよ。子供がもっと大きくなったら、もっとエスカレートするよ。親だって、もっと酷いのがいっぱいいるよ。平気で喧嘩したり、とにかく、君が望んでいるような”みんな仲良くスポーツマンシップにのっとり”なんて、無くなって来るよ。」旦那がまださほどハゲてはなかった頃、(って、どーしてここ、太字にするかなぁ?...)彼はアメフトをしていたらしい。その時も、選手本人達よりも勝気な親達がたくさんいて凄かったらしい。「この位で、いやだ~、悲しい~だ、言ってたら、この先、大変だよ!」と、いい意味で励ましてるつもりらしい旦那。そうは言われても、やだなぁ、そういうの、、、。どうしてもっと皆仲良く出来ないの~?って思ってしまう。きっと、そんな風に思う程度じゃ勝ち進んでゆくことも出来ないのかな?やだなぁ、、、、。続けていって、子供にとっていい事もたくさんあるはずなのに、そういう、人間の醜いところも学ばなきゃいけないのかなぁ?今回、確かに負けた。だけど、私の中では、我がチームが優勝だと思ってる。一人一人の顔を見ればわかる。正々堂々と、チームが一体になってお互いを信じ合ってがんばった、きれいな顔をしている。汚い事して勝った相手チームには、こんなにきれいな表情は見られなかった。みんな、よくがんばったね~!!
February 28, 2007
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冬の間はお休みだった、次男のサッカーチームの、春季練習が今日からまた始まった。(冬の間、次男たちのチーム自体はお休みだったけど、うちの場合、長男が冬季も続けて練習&試合をしていたので、次男はいつもそれに付いて、一緒に練習をさせてもらっていたのですが、、、。)そして、秋季に監督を務めたうちの旦那は、これまた何やらちょっとした事があり、最終的にアシスタントコーチになることになった。この、”何やら”について話し出すとまた長くなるし、面倒くさいので止めておく。ただ、今回の監督と、その奥さんは、普段はいい人なのだが、何かに対して不満があると、すぐ声を出すタイプで、自分勝手に問題をもっと大きくして回りに迷惑をかけるようなタイプなのだ。一番被害を被って可哀そうなのは、皮肉にも、守ろうとしている彼らの息子達だと知らずに、、、。ま、それはそうと、気を取り直して、我が息子を連れて旦那は今季初練習へ。帰って来た旦那は、何か多少不満&お悩み気味。何なのか聞いてみたら、話はこうだ。先日、監督になるための講習も受けてきて、認可証までもらってきた旦那。張り切って早速練習を!と思っていた。練習は、チームを2つに分けて、ゲーム式に行われた。この位の年齢(5歳~6歳)の子供達には、ルールを教えようとすると逆効果。全て遊びから、自然に体で感じさせるのがいいらしい。で、ポイントは、常に動き回らせることらしい。そこで、ゲーム式、まあ言ってみれば同チーム内での、模擬試合みたいなものから学ばせようという狙いだ。模擬試合と言っても、あくまでも練習なので、旦那としてはその中で、一人一人の得意不得意や、性格などを見て行き、今後の指導に役立てたい訳だ。ところが、練習の様子を見ていた監督の奥さんは、必要以上に大興奮して、自分の息子を応援!「どっかおかしいんじゃないか?!」と、思われるほどの大騒ぎっぷりだったらしい。あくまでも練習。それも、同じ仲間同士の間でのものなのに、、、。これでは、敵対心丸出し、我が子が一番!我が旦那監督一番!と、体全体で表わしてるようなものだと、うちの旦那は感じたらしい。で、結局本来の意味での練習とはまるでかけ離れたもので終わってしまった、というもの。私にこれを話し出した旦那、かなり不満気でした。監督と言う立場(今季はアシスタントですが)にいて、何とも邪魔に妨害された気分だそうです。「次回またそんなんだったら、ちょっと言った方がいいんじゃない?周りにいる他の父兄の助監督のあなたに対する信頼にも問題してくるから、良くないことは、はっきり言った方がいいよ!」と、私も自分の事だと全く言えない肝っ玉ちっちゃいおばさんなくせに、人の事だと、言え言えうるさい。「うん、、、そうだな。」と、本人は言っていた。が、彼もあまり言わないタイプ。どうなることやら、、、?
February 27, 2007
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うちの8歳と6歳の兄弟は、本当に仲が良い!非常にいい事なのだが、これが我が家ではちょっとした問題を生じている。夜寝る時もひと時も離れたくない2人。今までに、こんな事やこんな事こんな事やこんな事が、毎日あった。それだけでブログが毎日書けるほどだった。もともとは、二段ベッドになっていたものを、わざわざ解体してこうしたのが去年の10月5日。この後も、ほとんど毎日のように、2人は一つの小さなベッドで絡み合いながら毎晩寝ていた。なので、もう、いっそのこと、この2つを隣同士に並べてあげようっ!そうすれば、一人ずつ自分のベッドに寝るだろう!と思い、こうした。すると、子供達はとってもとっても大喜び!「マミー、ダディー、ありがとう!!」と飛び跳ねている。で、さあ、寝る時間だ!となったら、まず長男は壁際のベッドに横たわる。次男は、向かって左側のベッドで横たわりながら、ふと何やら考えている。そして、次男が一言。「お兄ちゃ~ん、もうちょっと詰めて~。」そう言って、また一緒に狭いところに寝ようとしている。(だから、そーじゃないだろー?!)で、それからも毎日こんな感じ。見えるかな?壁際のベッドに2人して寝ているのが?!一体何のために、くっつけてあげたのだろう??
February 26, 2007
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フィットネスの日記を書いたら、どこのフィットネスかという質問が来たので、一応ここに載せておきます!アメリカ在住の人(アメリカ以外にもあるのかな?)にとっては参考になるかな?興味のある方は覗いてみて下さいな!Life Time Fitnessで、中の様子を知りたい方は、”Finess Centers"のタグの中の、”Virtual Tour"をクリックすると色々見ることも出来ます。これなら、思わず一目惚れしてしまう訳もわかるでしょ~?!
February 25, 2007
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今日は家族みんな、フルに体を動かした一日となった。まず、昨日に続き、今日は次男のクラスメートのお誕生会が午前中にあった。場所は、Chuck E Cheesesと言う、室内アミューズメント パーク(?とでも言おうか?)。ちょっとした遊び場と、ゲームセンターがあるのだが、うちの子供達は、ゲームもやるけど遊び場で体を動かす方が好きなよう。で、長くなりそうなので、そこでの話は終わりにして次に進む。午後は、我が家が会員で、私を除く約3名が頻繁に通うフィットネスクラブに行った。以前から、エリカママ家族も会員になりたがっていたので、今日は合同でフィットネスな一日を楽しもう!という予定だったのだ。(いや、正確に言うと、エリカママと娘さんは以前ここに、私達と一緒に遊びに来た事があったので興味があったが、旦那さんは、「そんな~、フィットネスクラブなんて、どこも変わらないよ!」派。その旦那さんを、今回は一緒に連れてきて、見せて、ここは違う!という事を納得させようという試みだったのだ。)ちょっと話はそれるが、面白い話を思い出した。エリカママから聞いたのだが、先日、何気なく家族でドライブをしていて、このフィットネスクラブの前を通ったらしい。すると、それを見た、日頃から、噂には凄いと聞く、このフィットネスクラブの事を小ばかにしていた彼女の旦那さんが一言。「おー!見ろよっ!何だっ!あの凄い建物はっ!!!!!高級ホテルかぁ~?!」と.....。もちろん、彼の妻のエリカママは、冷た~く「あれがL.T.フィットネスだよ。バカじゃん?!」とあしらったそう。(いや、「バカじゃん?!」と言ったかどうかは確かではありませんが、、、。)「!!!...........」が、その後の旦那さんの反応だったそう。話は戻って、、、、まず、誤解しないでもらうために言っておきますが、自分一人で、痩せよう!もしくは、健康になろう!と考えてる方にとっては、別にどこのフィットネスクラブに行ってもいい(同じ)と思います。自分一人のためなら、どんなに施設が良くても、結局は自分のやる気次第ですもんね。でも、このクラブの一番の違うところは、『子供が中心、家族が中心』に考えられているところ。だから、言ってみれば、子持ちの親は、嫌でも通うようになり止められない。だって、子供達対象のプログラムがたくさんあるので子供達が行きたがるから。じゃ、何で私はあまり行かないんだ?!って?答えは簡単。行きたがる子供達を連れて行きたい旦那がいるからなんですねぇ~!お前も一緒に行けよ~!?って?そう、以前は行っていたのですが、このブログを始めてから「行ってきていいよ~!私は家でブログ書いてるから~!」となってしまったんですねぇ、、、。で、そのくせ、人には「あそこはいいよ~!!」とかって勧めてる。説得力ないってか?!いやぁ~、話がどうもそれまくりですねぇ、、、。ま、まずは、子供達を預ける子供の遊び場に行ってみる。他のどこのフィットネスクラブよりもここがまず大きく違う。(別に宣伝のためにこの日記書いてるわけではないので、詳しい事は言いませんが、、、。)で、まずは、エリカパパの1票ゲット!次に、更衣室、家族用更衣室、スチームサウナなどを簡単に見せる。確実にエリカパパの票をゲットし続ける!室内プール&屋外プールを見せる。これらが、驚くほどやっぱ凄いのだよ!で、もちろん子供もみんな一緒に泳げるし大きなスライドもいくつかある。で、エリカパパも、「お~~~~~ぅ!!!!!これなら、娘、喜ぶなぁ!!!」と。(そうそう!そこだよー!!)エリカママも、ここらでもうすでに勝利の微笑み。そして向かうは、2階のワークアウト エリア。そう、あなた(エリカパパに言っている)が、高級ホテルだと思った建物の2階全部はワークアウト エリアなんですよ~!で、一通り、私の旦那の指導?の元に、みんな仲良く床に転がって足だケツだあげたり、機械を使って運動すること約1時間半。その後、子供達を迎えに行って、家族みんなで、この日特別にやらせてもらえた”ロッククライミング”に挑戦!私は、大昔、そう、若かった頃、イギリスでやった事があって懲り懲りなので今回は遠慮してカメラマンに。ロッククライミングが初めての子供達の様子をご覧下さい!長男、余裕の振り向き?!次男、止まった?!Eちゃん、ごく自然な体制なんですが??長男、地上にて。次男も、地上では笑える余裕が、、、。あれ?!こんな所に蛙がっ!(って、子供達より格好悪い、うちの旦那だよーっ!!)これさっ、足、地面に簡単に着く高さなのにねっ、そんなにがんばらなくても、、、って、思うんだけど、、、??ほら、次男も心配そう~すぐそこで見てるよ。ほらっ!あんたがそんな事してる間に、長男はこんな高いところに行ってるで~!!でも蛙、いや、うちの旦那、どーにか上の方まで行ったよ~!「いやぁ~、なかなか難しかったよ~!見るのと、実際やるのじゃ、違うねぇ~!!ま、お前もせいぜい、がんばれよっ!」と偉そうにエリカパパにバトンタッチするハゲ蛙。が、ハゲ蛙に対抗して、こちらはまるでスパイダーマン!アッと言う間に、タカタカタカっと天辺まで上ってしまいました~!この後、全員でプールでスイミングやら、スライドを楽しみました。そして大人は、もちろん、それプラスサウナ&SPA(ジャグジー)もっ!エリカパパ、もちろん納得&気に入り、今月(3月)から家族で会員になること決定です!!これで私も、もっと行くようになるべ?!
February 25, 2007
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今日はまず、サッカーの試合が室内で行われ、その後に同じチームのサッカー友達であり、クラスメートでもあるD君の9歳のお誕生日会がありました。ちなみに旦那は、仕事ではなかったのに、サッカーの試合にも、誕生会にも来ませんでした。何をしていたのかと言うと、何と、サッカーの正式(?)コーチになるための講習を受けに行っていたのであります(何やら真剣?!)と、それは放っておいて、、、、、(とは言っても、そっちのお話もためになることがいくつかあるんで、その日記はまた後程)誕生会の様子を少し。。。場所は、やはり健康的に公園!!天気が良ければ、外が一番!!なんですが、今日は風も強く、ときどき雨。それでも子供達はびしょびしょに濡れながら元気に走り回っていました!(見ているだけで気持ち良くなって来るんですよねぇ、子供達が元気に走る姿って!お前も一緒に走れ!って話ですが、、、まぁまぁまぁ、その辺は、勘弁してください。)主役のD君のママは、サッカーチームのチームマザーでもあるので皆を楽しませてあげようと、色々なゲームを用意してありました。まずは、いわゆる『いすとりゲーム』。これ、子供って、本気になって楽しむんですよね~!いた子供は多分15人くらいだったけど、攻撃的でないうちの長男は、2番目に外れ、調子の良い次男は、何とラスト3に残りましたっ!お次は『チームラリー』とでも言うのかな?チーム分けをして、各チームに順序別の”課題”が与えられる。で、その順番通りに各ポイントを回って課題をチーム全員がクリアすれば、次のポイントに行き、あとはそれを最終ポイントまで繰り返し、最初にチーム全員が最終ポイントに到着したチームが優勝!といったもの。ポイントは4箇所設けられていて、それぞれの”課題”はこうだった。1(審査員はD君のおじさん); 砂場で 腕立て伏せ 10回 手足を開閉しながらのジャンプ 10回 滑り台の周りをジグザグに 5回回る2(審査員はD君のおばさん); 風船をふくらます。3(審査員はD君のお母さんのお友達); その風船を割る。4(審査員はD君のおばあちゃん); 自分の名前を口頭で綴る。といったもの。面白そうでしょー!?ちなみに我が子の結果は、次男のいたチームは2位で、長男のいたチームは最下位の4位でしたっ!で、1位のチームは賞品として、キャンディーを貰ってました。そして次は、皆大好きな『ピニャ~タ』!長男、大きく振る~!が、その瞬間、めちゃくちゃ上にあげられて、空振り~!次男、構えます!お次のゲームは、D君の義父にあたる、サッカーチームのコーチでもある軍26~28年の経歴を持つJさんが担当。『だるまさんが転んだ』(こちらでは『Red Light,Green Light』と呼ばれる)の軍隊版?とでも言うか、とにかく、みんな止まっちゃいないっ!「だるまさんが~、転んだー!!」「、、っと思ったら、転んでなーいっ!」「転んでないしぃ~、まーた、転、、ばなーいっ!」みたいな。でもって、鬼であるJさん、移動する?!きっと、アメリカのは、日本のように「切ったーっ」で逃げて鬼がその場で10数えるってのではないのかな?鬼のJさん、走る走るっ!それをみんなが追いかけるーっ!で、ずーーっと走ってばかりいるので、何のゲームだったか忘れてしまうほど。そんなことしてたら、Jさん、見事にすっっっってーーーんころりんっ!と滑りコケる!(この部分、大笑いしててシャッター切るタイミングをミスってしまって、残念ながら写真ありませんが、、、。)皆走りつかれたので(そのはず?)やっとケーキタイム!なのに、皆さっさとケーキ食べて、また走り回ったり、ジャングルジムで遊んだり、、、子供は、疲れと言う物を知らないのでしょうか?で、プレゼントを開ける時間!我が子からのプレゼントを開けて喜んでくれているD君と一緒に。そして最後に皆で記念写真!この後もまだ、子供達は遊びふけっていました!元気が一番っ!幸せなひと時でしたっ!
February 24, 2007
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エリカママと一緒にお昼を食べに行く事にした。主婦って、こういう事ができるから辞められないっ!いつも家族で外食と言っても、子供がいるので、どうしてもいつも同じ”中華食べ放題”になってしまう。悲しい、、、。こんな時に、「どこにする?」と考えても、今までに中華食べ放題くらいしか行かないから、即答出来ない。「どこか、新しい所、開拓したいよねぇ~!」と、勇気を出して冒険してみる事にした。(って、ただ、お昼食いに行くだけの事ですが、、、。)そこで向かった先は、『ICHIBAN(一番)』そう、日本食屋さん!でも、良く見ると、続きがあって、『ICHIBAN SUSHI & TAPIOCA』(一番 寿司 と タピオカ)怪しい.....。ガラス窓に張られてるメニューを覗くと、値段も比較的安い。となると、ますます怪しい.....。(って、高いと入らないくせに。)で、入ってみると、、、、満員(っつーか、狭いだけ?)ちょっと待って、席に着き、2人とも同じ『天ぷら定食』を頼む。これ、海老と野菜の天ぷらで、もちろん、ご飯、味噌汁、サラダ、そして 寿司(カリフォルニア ロール6個)と、さらに何故か、枝豆までついて$7.95(900円くらい?)!!頼む前は、これにカキの揚げも付けよう!なんて言っていたが、実際他の人が食べてるランチ定食の量を見て、「カキ、やめとこっ!」となった訳である。で、問題は、味。悪くない。なかなかイケてる。で、結論は「ちょっとー、ここ、いいんじゃないのぉ~!?」タピオカが好きなエリカママは、カプチーノ with タピオカ を飲んでいた。この辺は、何と最近、アメリカ全体で、魅力的な街(だった?)第3位に選ばれた所。我が家とは、街が違うけど、近所でいつもの行動範囲なのだ。同じ近所に、同じく日本食屋(??)があるのだが、名前が『SUSHI ROCK』(寿司ロック)まずそうなので行ったこともない。まずいだろう。でも、でも、ひょっとして~?!な~んて、今回の冒険で思ってしまったりして??ちょっと、今度はもっと勇気を振り絞って『SUSHI ROCK』行っちゃう~?!主婦も、そこまで暇じゃないはず、、、。
February 23, 2007
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今日は学校で写真を撮る日。昨日まで頭ボサボサ、洋服マンネリでデレデレだった我が息子達。昨日、散髪しに行き、さらに洋服まで新調して、、、どーです!この姿!!なかなかでしょー?!学校から帰ってきた子供達に、「どうだった~?!みんな、格好いい~!って言ってくれたぁ~?!」と聞くと、次男: 「別にぃ~.....。」長男: 「女の子に、ハゲって言われた....。」そ、そっかっ.....。こんな事くらいで興奮してるのは親バカな私だけかっ.....。でも、、ハゲって何だよっ?!えっ?!旦那のは、あれは、まさしくハゲだけど、この子らは、まだハゲじゃないぞー!!まだ!
February 22, 2007
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先日行われたAさんのベビーシャワーの、今日は(”今日は”って、あんた、10日以上も前の話だよ!)ママちゃんクラブ版(?)がありました。先日のはママちゃんクラブ限定でないお友達の間で、そして今日のはママちゃんクラブのお友達の間でのお祝いでした。いいですよねぇ、2回も祝ってもらえてっ!(私の時は、1回だけってのが主流?だったよ~...)今回は、あの一旦入ったらそう簡単には出れないAさん新築宅ではなくて、もうこのブログに何度か登場する、あの安くて美味い韓国の焼肉屋さんで行われました。あそこはいつ行っても、やっぱ安くて美味いねっ!どのくらいの人がいただろうか?多分12人くらいいたのかな?小さなお子さんも4人ほどいたかな?で、何が言いたいのかというと、私、昔から食べるの遅かったんですが、今日また改めて実感してしまいました。それだけの人よりも、そして、小さな子供達よりも、私、食べるの遅かったんですねぇ~!!(話してる時間も長いのは確かなんだけど。え~、え~。)ウェイトレスが来て、みんなのお膳を下げていくんだけど、私はまだ食べてますっ!みたいな。よく、早食いは太るって言いますけど、あれ、嘘ですよ~!!私、すげー遅食いなのに、すげーデブですから。(何か、今までで一番説得力があること言ってる~?!)でもって、さらにその説を裏付けるかのように、あの4人の男の子のママ、”時間がないさん”は食う時間もないようで、超~~~~早食い!!で、誰よりも痩せている!とまあ、またもベビーシャワーの席で、全く違う事を考えたりしている私でした...。あと、思った事。私、臨月の妊婦さんより太ってる~!?誰のベビーシャワーだかわからなくなってきてるっ??そのうち、”デブシャワー”とかいって、(「これから脂肪を産み落としますっ!」って宣言するパーティー??)何か頂こうかしらっ?!まっ、また言わせて貰うけど、Aさん、元気な赤ちゃんを産んでね~!あともう少し、がんばれ~!!
February 21, 2007
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とうとうこの日が来てしまった。今日は小学3年生の長男のTAKS(テキサス州の学力試験)の日だ。この試験に75点以上で合格しないと、何と落第。4年生に上がれないのだ。本人以上に、母親の私は一日中「どーしてるかな?」と、心配&緊張でいっぱい。なんせうちの子、残念な事に旦那の子供でもあるからやっぱドジなところがたくさんある訳で、、、。お陰で私はこんな日はハラハラドキドキ、、、。今日の試験は国語(アメリカだから、英語だわな)。試験は一日かけて行われる。もちろん途中ランチタイムなどの休憩も挟まれるが、今日は父兄の訪問は一切禁止されている。子供達が学校から帰って来た。今日は何だか長く感じられた。「どうだったー?!」「う~ん、、、100点取れればいいなぁって思う......けど.....もしかしたら落ちちゃうかも??」「....ん?!」100点と、不合格って、かなり違うんですけどっ?!何なんだ?その予想の範囲はっ?!や、やっぱり旦那の子だよー!怖いっ!と、今日はそんな緊張の一日でしたが、終わりはこんなんで締めてみてもよろしいかと?↓ ↓ ↓お隣ルイジアナ州恒例のお祭りマーディ グラが先週末行われていました。今日、次男は学校でそのお祭りには欠かせない首飾りをもらって来ました。そんな、マーディ グラの雰囲気たっぷりな次男をご覧下さい。緊張も、悩みも、全て吹っ飛びます。いかが~?!やっぱ裸はまずいかぁ、、、と(って、載せてますが)私の独身時代のクラブ用の服を着させてもう1枚っ!旦那は、非常~に文句言いたげな顔してました。
February 20, 2007
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こう見えても、私は、相当の怖がりだ。TVで、怖い映画の予告編でも流れるもんなら、意識的に目をそらし、大声上げて完全無視する。もちろん、怖い映画など、全くもって見ない。でも、1年ほど前、エリカママから「これ、まあまあ面白かったよ。ちょっと怖いかもしれないけど、大丈夫だよ~!」と、言われて借りていた映画があった。(これ、なんですけどねっ。→White Noise)”ちょっと怖い”と、聞いたら、なかなか見れなくてもう1年も経ってしまったのだ。借りた当初は、エリカママに会う度に、:「あれ、まだ見てないよ~! 怖いんでしょー?見れないなぁ~。」:「だ~いじょうぶだってー!! 見てご覧よ~!」と言う会話が何度もなされていた。だが、いくらバカな私でも、1年間も同じ会話は繰り返せないわけで、相変わらず見ようともしないまま、次第に,そのDVDは借りてもいない事になっていった。でもっ!今日っ!見てしまったのだーーーっ!日頃から旦那と良く映画(DVD)を見るのだが、今日は借りてきてなかったという事もあり、前々から見たがっていた旦那が「これにしようっ!」と、、、。私も、今までは「やだー!」と断っていたが、何故だか、いい加減見てみるか、ってな気分になった。いつものように、夫婦仲良く(?)旦那は長いソファーに座り、私は、よっこらしょと、別の、短いソファーに座り、見始める。映画が始まる前の画面は、何とな~く怖い感じ。で、実際始まってみると、、、「う~ん、、、この位なら、大丈夫かな?」っと、、、、、思った途端にっ!!だよっ!あーたっ!!ど、どーよー!?「ギャーーー!!!」自分の声にビックリしてしまうほど怖いじゃないかいっ!もちろん、その瞬間、飛び跳ねて、目を隠しその後どうなったか見てない。で、また画面を見だす。っと、、、、「ヒェーーーー!!!」な、何だ?!今のはっ?!「もう、消えたっ?!もう見ても大丈夫っ?!」その繰り返し。で、気付いたら、旦那が私のいるソファーに来て、隣に座ってる。で、もっと気付いたら、私は旦那に全身絡みついてる。こっちのが、もっと怖いってか??!もう、途中、何度叫んだか。「エリカママ、しばくぞっ!!大丈夫だよ!って、全然大丈夫じゃないよー!!今まで見た映画の中で、一番怖いじゃん!」(冒頭にも述べましたが、怖い映画は全く見ないので、これでも私にとっては一番怖い映画になるのです。)旦那が途中でトイレ休憩に入る。「私も行くぅ~ぶ~!」と、ひっつかまりながらトイレの中までついて行く。で、今度は本当に仲良く一緒に座って、また見始める。そうしちゃ、「キャーーー!」と言っては、目を隠して、耳をふさいで、そんな事ばかりしてたもんだから、いきなり話が訳わからん。:「何?どうなったの?」物事をきちんと説明する能力に欠ける我がバカ旦那。「怖くないから、ちゃんと見なきゃダメだよ!」だと。「説明してくれればいいよ!」と言う私の事は無視で、せっせと巻き戻ししてるー?!見ろっ!ってかー?!しょーがないっ!そこだけ見たよっ!ちょこっとネ...。顔を両手で隠せる分だけ隠して、目の部分だけ、人差し指と中指を2ミリくらい空けた所からちょこっと....。その間は、「あーでもない!こーでもない!!ひゃ、ひゃ、ひゃ、ほっほっほー!」と、お祭り気分のように訳わからんことを叫びまくりながら...。で、話は、わかったんかい?って?えー、お陰様で、何とか、、、。なかなかお話は面白かったですよ~。「ったくぅ~、話は面白いんだから、こんなに怖く作るなよー!もっと自然に明るく行けばいいのにぃー!」と、無茶苦茶な感想を述べておりました。で、無事見終わって「ちょっとー、トイレ一緒に来てよー!」「待ってっ!ちょっと、あんた、どこ行くのっ?!」「うわ~、うち、あそこにも、ここにも、鏡があるじゃん!怖いじゃんねー!」などと、今までに見られなかったそれはそれは夫婦仲の良い会話がなされたんだとさっ。追伸、エリカママさま、後でゆっ~~~くりお話があります。「放課後、部室で待ってるよー。」
February 19, 2007
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久しぶりにサッカーの話。日曜の今日は、長男(8歳)のサッカーの試合があった。去年の夏から始めて以来、半年経つ。今までは、5歳の頃からサッカーをしてきている他の子達よりも、全く経験もない、いわゆる新米だということからかなかなか認めてもらえない傾向が強かった。誰よりもサッカーが大好きな長男。学校から帰ってくると、いつもすぐサッカーボールで遊ぶ長男。練習も試合も一度も休まず、一生懸命やってきた。そんな彼の練習の成果は、すぐに目に付くようになった。が、試合でも、何故か、彼が良いプレーをするとその途端に引き下がらせられていた。まるで、彼がナイスプレーで目立ってはいけないと、それを邪魔するように。フィールドに上げてもらえるのは、40分の試合中、ほんの10分もないことがほとんどだった。それでも、文句一つ言わず、お呼びがかかれば全力を尽くしてがんばってきた長男。子供ながらに、ここまで露骨に壁を作られればどんなにバカでもわかるだろう。彼は表には出さなかったが、心の中は傷ついて、悩んでいたと思う。「どこまでがんばれば認めてもらえるんだろう?」親として、それでもニコニコ今日もサッカーボールで一人練習を続ける彼を見て、心が痛んだ。「やっぱり監督に言ってみようか?せめて、監督の方針だけでも聞きだしてみようか?」そう、旦那と一緒に、何度も考えた事もあった。悩んで、考えて、出た結論は、周りがどう考えていようが、どんな厳しいハードルが待ち受けていようが、長男自身をしっかりと強くなるように親の私達がそう導きさえすれば良いのだという事。彼に自信を与え、私達が彼を信じているという事を毎日毎日お経のように伝えた。それと同時に、今までのようにがんばり続ければ、いつかは、その成果を無視出来なくなるほど伸びるはずだから、自分を信じてがんばろう!と、言い聞かせてきた。周りの変化(特に監督)は徐々に見えてきた。どう見ても、チームの中で一二を争うほど走るのが速い長男を、長い事暗闇に葬る方が難しいはずだ。助監督のような存在の若者達が、次第に声を上げるようになったのだ。「ジョージ(長男の仮名)は足が速いんだからもっと使えるはずだ!」そして、今日。ジョージは、これまでにない輝きを見せてくれた!相手ボールを何度も奪い取り、確実に敏速に、得点に繋がるパスを決める。日頃から一人で裏庭で練習しているヘディングも見事に決まり、これまたゴールに繋がる!数秒間、ボールを取り合っていたお互いのチームのメンバーの2人の間を、ヒュー!と、突風が走った!いや、突風ではない、ジョージだー!ジョージは2人の真ん中を何処からか走ってきてスーーーっとボールごと抜けていった。「ワオーー!!」「キャーーー!!」冗談抜きに、コンサートで聞くような声援が聞こえてきた。大活躍の前半を終え迎えた後半。何と、あの天才少年T君(覚えてるかな?)の相棒(ミッドフィールダー)を任せられたのだ!そのポジションの練習もなく、いきなりだったにもかかわらず、しっかりとしたチームワークを見せてくれた。T君から、ジョージにパスが来た。ジョージ、今までになかった、彼にしては長距離のドリブルを見せる。ゴール4メートルほど手前まで来た。ゴール前には相手チームが何人か立っている。が、ゴールは十分可能だ。監督も、誰もが「行けー!ジョージ!シュートしろー!!」と叫んでいた。が、ジョージは初ゴールをためらい、またT君にボールを蹴る。T君のシュートは決まらなかった。実のところ、ゴールを決めてほしい気もあったが、ためらってくれて安心した。認められてきたからと言って、急に活躍しすぎて、付け上がったり、変な勘違いをして欲しくない。あくまでも、自分はチームの一員であって、チームワークがどれだけ大切か、、、それは忘れないで欲しい。もっと攻撃的になってもいいのにと思わされるほど、決して攻撃的ではない正確さと、やさしさが見え隠れするジョージのプレー。それを失わずに、伸びて行ってくれればと思う。季節も春に近づき、街角の木々に花が咲き出すように、ジョージの花もやっとつぼみが見えてきた。不平一つこぼさずに、がんばってきたジョージ。これからどんな花を咲かせてくれるのだろう?
February 18, 2007
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どうも私はかなり頭が悪いらしい。毎日毎日、ブクブク太った自分を見て、痩せなきゃ!と思うのに、食べてる。食べても、食べた分以上にカロリーを消費すりゃあいいのさっ!と、それもわかっているのに、カロリー消費分よりも食べてしまう。えー、えー、全く公式が逆になってるんです。動く > 食う と言う、簡単なことが、動く < 食う に変わってしまうんですねぇ。日頃からそんなことを問題にしながら生きている私。そして、そんな私が迎えた今日、まずは家族でフィットネスクラブに行く。一通り運動して汗を流し、最後は家族みんなでバスケットボールをする。と言っても、家族バラバラ。大人用のコートなので、ゴールが子供達には高すぎる。で、まず、出来ない次男はいじけ出す。長男はそれでもがんばって適当にボール投げて楽しんでいる。旦那は勝手にゴール決めようと、そればかり。私は、バスケ上手くもないので、下手な真似はしないように遠慮がちにコートの周りをドリブルしながら走る。「なんだ、これ?!ぜんぜん家族、まとまってないじゃん!次男、泣いてるし!」と、気付いた私は次男と一緒に遊ぶ事に。彼の運動能力に合わせて、ボールをお互い移動しながらパスする遊びを始めた。そう、彼の運動能力に合わせていた。と、思っていた。気付いたら、「何かこれ、私にもピッタリ~なレベル~!?」 (語尾やや上げる。)私の方が疲れてきた。やばい?次男の方が上じゃん!で、くたばりそうになった頃、「よし、じゃ、そろそろ夕飯に行こうか!?」と言うお声がかかった。(そうそう、それを待ってたのさー!)向かった先は、何とステーキハウス!(どーしてそういうとこ行くかな?)先日のバレンタインで、旦那からのプレゼントだったステーキハウスのお食事券があったのでそこに行く事にしたのだ。ここで怖いのは、そんなとこ行ったら、自分がデブだってことが、「もーどーでもいいっ!」っとなる事。(全くどーでも良くないのに。)案の定、そうなった。運動では次男以下の量しか消費してないっつーのに、食事では旦那以上、自分の限界以上摂取してんよー!「く、くるすぃー!!」これだもん、日に日に太る訳よっ!そのくせ、結婚前の洋服とか、未だに捨てれずに取ってあったりする。もう、10年も袖通せないでいるのに、、、。やっぱ、頭のどっかがおかしいのだろうか?
February 17, 2007
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(随分前の話になりますが、、、)今日(ぜんぜん今日じゃない!) は、またもやおめでたい、友人のベビーシャワーがあった。会場は、彼女の、最近引っ越したばかりの新築宅。確かSpringとか言う場所なのだが、これが遠い遠い!友人の家にこれだけ長々と運転して行ったことはないんでは?あまりの遠さに、途中「あれっ?行き過ぎてる?間違った?」と心配になるが、全く行き過ぎてない。方向音痴な私だが、最近のハイテク(?)(って、ただのよくある地図のウェブサイトの事ですが)のお陰で、どうにか迷わずに着いた。「あー!やっと着いたぁ~!よっこらしょ!」と、玄関を開けると、、、そう、そこは新築!!”匂い”じゃなくて、”香り”がするっ!絨毯にシミがないっ!壁に落書きや手形がないっ!風呂場にカビがないっ!便器が黄ばんでないっ!(いや、そんなとこまでチェックしてないです。ただ、調子に乗って書いてみました。でも、きっと全部当たってるでしょう!)いいですねぇ、新築!間取りもとても素敵なお家でした!何やら、一つ部屋が余ってるっぽかったので?ちょっとお呼ばれさせてもらおうか??な~んて思ってしまった。(いや、お前、ぜんぜ~っん 呼ばれてないっ!)あっ、これ、ベビーシャワーの話だったのに、気付いたら新築の話しかしてないじゃん。そうそう、ちゃんとギフトオープニングもして皆さんが作った美味しい手料理も腹いっぱい食ってきました。(だから、ベビーの話は?)で、あっと言う間に、帰りの時間。(えっ?!もう終わりかよー!)「ここねぇ、帰る時、皆道迷ってなかなか出れないのよ~!」と彼女が言っていたが、行きハイテクのお陰で迷わずに来れたんだから大丈夫だろー。来た道の逆行けばいいんだべー?と言いながら、お約束通り迷って一時出れなくて焦った。地図を片手に、「逆行けばいいんだ。」と、 右と書かれてあるのを、左に行っていたらどうやらそれがいけなかったらしい。(はい、バカです、、、。)しかしまぁ、私がそこに住んでたら大変だぁね~!冗談抜きに、自分ちに帰れないよー!家を買う時は、”一にロケーション、二にロケーション、三にロケーション”と言う有名な言葉があるが、そんなこと唱える前に、自分の能力を第一に考えた、その範囲内での”ロケーション”選びが大切なんだ!と、今日は一つ賢くなった気がした。だーかーらー、ベビーシャワーの話じゃなかったの~?!そうそう、ベビーシャワーのギフトのお返しを頂いたんですが、これにちょっと感動。『今日はみなさん来てくれてどうもありがとう。これは私のお気に入りのフェイスマスクです。(途中省略)どうぞ使ってみてください。』と書かれた手紙と一緒に、フェイスマスク2回分が入っていた。へ~、何か、粋だなっ!!っとちょっと心まで温まった気がした。で、早速使ってみたのですが、気持ちえぇ~~~~!!!かなり気持ち良くて、こりゃきれいになったべ?!と、期待しながらマスクを取ると、変わらぬブス顔。(何だよっダメじゃん、このマスク!!いやいや、良く考えてみよー!顔は、マスクのせいじゃ、ないねっ~!)皆さんご存知の、あのバカハゲ旦那にまで「ずっとマスクしてた方がいいんじゃない?」な~んて言われてしまうほどっ!でも、奴、本当に普段から人のこと見てないだろーとバレバレ。私がマスクをして家中ウロウロした後、ソファーに座ってテレビを見ていた旦那の斜め前のソファーに私も腰掛け、しばらくお互い会話もしながらテレビを見ること15分。で、初めて私の顔に白いマスクが乗ってることに気付いて驚いてる。「おー!何だっ、びっくりしたなー!」って、、、、、(こっちのが驚いたっつーのー!)あんた、、、、私さっきから15分間もここにいるんですが??で、会話もしてたと思うんですが??けっ!全く、この家にいる気、無くなるぜっ!やっぱ、あの友人の新築にお呼ばれして住み込んでみようかしらっ?!そんな訳で、 Aさん、元気な赤ちゃんを産んで下さいね~!!(....なんてまとめ方なんだ~?)
February 16, 2007
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どう見ても、そうには見えないんですけど....小学3年生の長男には、こう見えるのだろうか???確かに大きく『マーティン ルーサー キング』と書かれた名札をぶら下げてます。が、どう見ても、、、、じゃがいも???足、1本だけっ??これ、『僕のお父さん』とかだったら私も「おー!よく出来たっ!似てるよっ!」って褒めるけど、、、キング牧師がこれじゃぁ、アメリカ泣くべ?!
February 15, 2007
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(もう一つ、バレンタイン ネタ)アメリカでは、幼稚園や学校でバレンタインパーティーがある。前回のボランティアで懲りたはずの私だが、またバカみたいにニコニコしながら次男の教室のボランティアにノコノコ行って来た。実は今回もまた、ボランティアネタがあるのだが、非常に長くなる事間違いないし、またイライラしても嫌なので、やめておく。そうじゃなくて、今回はちょっとバレンタインらしくかわいいお話パーティーも終わり、良いタイミングを掴んで次男の先生に話しかけた。「この間の懇談会には来なかったので、何か次男の事であったら教えてください。」と。「彼は非常に良くやってて、問題ないですよ!そうそうっ!He has a crush on somebody!!(彼、好きな子がいるんですよ!!) 」学業の事や、生活・授業態度に関して何か言ってくるのを期待していた私は一瞬、「へっ?!?!」すると先生は続けて、「Cちゃんが好きなんですよ~、彼っ!!」(あ~、その事かっ。)「そうなんですよー!先生、わかるんですか?」「解るも何も、もうバレバレよ~!だって、こうしてCちゃんの肩に自分の頭を乗っけてもたれ掛かってるんだものっ!!かわいいのよ~!!」(すげー、想像付く!!かわいすぎる~!)いつもいつも、かわいい奴だー!とチュッチュ、チュッチュして、抱きしめても抱きしめても足りない程なのに、ここまでかわいい事するんかっー!!旦那にこの話をしたら、微笑みながら「将来はプレイボーイだなっ。好きな女の子を意図も簡単に手に入れてしまうタイプかな?」だと、、、。早い話が、あんたとは正反対ってことだねっ?!ま、今はこうして「かわいい、かわいい!」で笑ってられるが、将来、プレイボーイなんて、きちんと教育しないと大変な事になってしまう!(アメリカは特に!!)で、「怖いねぇ~。」と、我々夫婦はそんな結論に達した訳です、、、。そんな次男とは逆に、今はまるで女ッ気の無い長男。「う~~!”彼女”っていうのは、結婚する時に作るもんだぜっー!キスは、結婚してからするんだぜー!じゃないと、子供が出来ちゃうんだぜー!」と、つい最近までおとぎ話のような事を言っていた。(けっ!可笑しすぎて、泣けてくるぜっ!)そんな、純粋と言うか、『それが本当だったら大変だぜっ、この世の中!!』と、突っ込みたくなることを本気で(?)言っている彼の将来はどうなるんだろうこういうタイプこそ、後が怖そうっ!!あらっ?!『かわいいお話』のはずが、、、『怖いお話』になってる??あまり大きな声で言えないが、自分の子だと思うと、余計に怖くなってくる.....。(何故??)
February 14, 2007
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「ほらっ、これ、美味いよっ!食べる?」ロマンも何も、あったもんじゃない。のは、何を隠そう、この私。旦那が仕事から帰ってきて、昨日私が、自分のために買ってきたチョコを「どう?食う?」と、彼の目の前に差し出して勧める。で、いつものように、子供達の学校からの手紙などに目を通していたら、いきなり背後から次男が、、、。「はい、マミー!Happy Valentine's Day!!」と、カードをくれる。旦那が買って用意したものだと、一目見てわかる。何時の間にやら、私のために旦那はそのカードに子供達にサインまでさせている。「げっ!私は、何も用意してないのに、、、。」と思っていたら、さらにもう一枚。今度は旦那本人から、”妻へ”のもの。カードを手にして、何か非常に気まずい気持ちになった。久しぶりに、「旦那、かわいそうだなぁ、悪いなぁ、こっちからは何もなくて、、、。」と、心が痛んだ。すると、とどめを刺すかのように、今度はもう一枚、何かが天から舞い降りてくる。”ステーキハウスの商品券”だ。『愛する妻と子供達へ ダディーより』と書かれている。な、な、何だよー!何か、素直に「ありがとう」と出てこない程何も考えてなかった自分の罪悪感でいっぱいだ。「あ、ありがとー!」と言うのが精一杯。「あやや~、あっちゃ~!!」と訳のわからんことを思っていると、、、、出たよっ!!!!!旦那から、もう一個プレゼントがあったのだ。昨日、「あんなんなら、いらないわぁ~!」と思っていた、きっと考えもせず、目の前にあったから買ってきたような良くあるチョコレートの箱。「君が買ったのより、美味しくないかもしれないけど、、、。」と、その箱を渡してくれる旦那。かわいいじゃん!とは思ったものの、「やっぱ、お前も、どうでもいいと思って簡単に選んで来たたちだな。」と、これで逆に何もあげなかった私の悪気が吹き飛んだ。(って、私もかなりの鬼だなぁ、、、。)所詮、こんなもんよっ!「うん、私が買ったチョコの方が美味しいに決まってるじゃんっ!」そうとでも言いた気な態度に変わる私。こんなバレンタインデーで、いいのだろうか???っつーか、こんな女で、いけないだろう、私??素直に言えないから、ここで言っておこう、、、。”Happy Valentine's Day!!Thank you, 旦那っ!I love you!!”
February 14, 2007
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明日はバレンタインということで、子供達の学校でのパーティーの用意などで一日つぶれる。買い物に出てみると、町はバレンタインの買い物をする人々でいっぱいだ!「奥さんに何かを選んでるんだろうなぁ」と思われる人もたくさんいる中、私は、「私も別に旦那に何も買おうと思わないから、旦那もどうせ何も買ったり、それこそ何か洒落た事なんて考えてもいないだろう。」と、旦那のために時間を費やす余裕などない。いや、あってもしない。そんな中、周りを見渡しながら、男の人たちを観察していると、どう見ても一生懸命さが見られない。「あっ、これでいいやっ、これでっ!」皆、そんな感じで、一番最初に目に付いた花束やら、よくあるチョコレートの箱を取り上げてレジに向かう姿ばかり。皆、時間に余裕がない感じだ。「あー、あんなんなら、別に何もいらないわっ!何か買えばいいってもんじゃないのになぁ、、、。ま、きっとうちのバカ旦那は、あんなモノすら買ってないだろうからいいかっ、、、。」あまりにもいい加減にモノを買ってる男性陣を見てそう思った。昔、若かった頃は、と言っても20年ほども前の話だが、あの頃の私は、板チョコを買って、溶かして、型に流し込んで、独自のチョコを作ったりしたもんだ。かわいかったな、私っ!それが、一体どーしてしまったんだろう??私がいけないのか?相手がいけないのか?まー、いいや、どうでも。考えるだけ無駄だっ!とりあえず、必要なモノはもう全て揃ったので、他に余計なものは買わず、自分で食べたいチョコを買い込んで帰る。「う~!食うぞぉ~!!」うんっ、今日の買い物は完璧だ~!!
February 13, 2007
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きっと、最近上映された映画”幸せのちから”の影響かと思われるが、また昔懐かしの、あのルービックキューブが流行ってきているようだ。私も、あの映画を観て、「懐かし~!欲しいっ!」と思ったから、同じように思った人が何人もいるのだろう。確か、去年のクリスマス前にはそこらのお店にあったのに、欲しいと思う今、とても欲しがっていた長男と一緒に、いろんなお店を探して回るが、なかなか見つからない。やっと今日、見つけて、2個買ってきた。お店でそれを手に抱えている時、ある一人の男の人が、興味深そうに覗き込んで「それは、電子式のヤツかいっ?!」と、聞いてきた。何のことだかわからない私は、「へっ....これはぁ、、、普通のだと思いますが、で、電子式なんてのがあるんですか?!」「そうだよ!でも、月曜にならないと店頭には並ばないはずなんだ。だからそうだよな、それは、違うよなっ。」と、さっさと どっかに行ってしまった。で、今さっきネットで調べてみたら、何とも、このルービックキューブ、発売から25年も経つんですね!そういえば、確か私が夢中になって遊んでいたのは私が小学3~4年の頃だったような、、、。色々やってみても、結局出来なくて、何度も面のシールを剥がして張り替えた記憶がある。今までに、従来の3X3の他に、更に難しい4X4や5X5、逆に、簡単な2X2のモノや、関連モノが多数出ていたんですねぇ!で、ありましたっ!!日本語では見つからなかったので、英語サイトになってしまいますが、ご覧下さい!これが、電子ルービックキューブですっ! 電子ルービックキューブ何やら、全体が1つのキューブになっていて、各画面ごとにLEDライトが仕組まれているらしい。指でタッチして、光を付けたり消したり出来るらしい。詳しい事はわからないが、きっと従来の遊びも出来るのだろう。6種類の遊びが可能、と書いてある。いかがなもんでしょうか??あぁ~、、、25年も経った今、この私も良く改善されないものであろうか??旦那もなぁ~、、、改善、と言うか、LEDだか何だか知らんが、光ってるのと言えば頭だけ。だからって、「欲しっ!」って思う人はいないし、、、。いない、、、よねっ?!?
February 12, 2007
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今、マクドナルドで貰えるこのオマケ人形。 ↓ ↓我が家では、こんなおちゃらけた、純なお人形から、何~故~か『そこしか行くところはないのか、お前らっ?!』という感じで、下ネタが生まれるんでございます。今回はそんな 素敵なお話 をお届けします。舞台は、旦那が運転中の車の中。いつもながら、非常に汚い。食べかすやら、ゴミなどに混じって放り投げられたと思われるこの人形を見つけた私。 私:「あら?何、この人形?」子供達:「マクドナルドの景品だよー!」(いつの物だか.....?)すると、いきなり、、、 次男:「こいつら、ち○毛 生えてるんだよー!」(もう一度、上の写真を良く見て貰えればお分かりになるかと思いますが、彼の言う”ち○毛”とは、きっと”あご”だろうと思われる所にチョンチョンと書かれてるものだと思われます。はい。) 長男:「いぇーい!そうだぜっ!ち○毛だぜー!!」二人揃って:「キャハハハー、キャハハハハー!!」私: 「............」(何も言わず放っておきたい、、、)そ、それなのに、それなのに、またまた次男がっ、、、「マミーみたいだっ!マミーも毛が生えてるもんねっ!」(言わせてもらえるのなら、言っておくが、マミーのは ”ち○毛”じゃないんですが、、、。) (って、↑ 何を怒ってる~?!?!)長男:「うー、いぇーい!」(何だっ、その、最初の”うー!”って嫌そうな言い方っ?!)次男:「うー!僕らも大人になったら、生えてくるんだー。」(そうだっ、そうだっ!いつまでもきれいなままだと思ったら大間違いだぞーっ!)だが、奴らには、すでに手段があった。バカな猿兄弟は、次男を筆頭にその計画たるものを叫びだした。「僕は、剃るんだっ!ち○毛、きれいに剃るんだーっ!」「そうだー、そうだー!剃るんだっ!!俺達、剃るんだーっ!!」私:「.......」(そ、そう来たかっ。ま、言ってろ、言ってろ!)そして、こういう時に必ず私が旦那に言う一言、、、「あんたの子だよ!どうにかしなっ!」で、どうにかも、こうにかも、、、みんなで、、、一緒に、、、笑っておりました....。(ダメじゃーん!)そして、またこの人形達は、ゴミ山の中に放り投げられるのでありました。「こーれーはーぁ、ち○毛じゃなーーーぁいっ!」きっと、この人形たちにしゃべる事が出来たら、こう叫んでいるのではないでしょうか??
February 11, 2007
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夏を目前にして、日に日にブクブクと太り続ける私。今日はまた家族でフィットネスクラブで1日を過ごし、自宅に帰ってきてからも、更に運動を!とうとう目覚めたか?どうぞ、体操の様子をご覧下さい。ここあれっ?!おかしいですねぇ、、、。次男しか運動してないじゃないですか?!私は運動してなかったんですかね??う~ん、、、、?????(いやいや、私もしましたよっ!でも、途中で苦しくなったんですよっ!)(何、その言い訳?!偉そうに、いいのっ?!)
February 10, 2007
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(タイトル、古い?!)でも、ほんと、聞いてなかったんですよー!!ブログでお友達になった(勝手にお友達だと思い込んでてすみません)MAMA93さんの日記を読んで、初めて気付いたんです。「げっ!私、大厄の本厄じゃんっ!!」(ばらします。昭和46年生まれです。)で、もっと調べてみたら、何と何と、旦那も厄年だと思ったら、後厄だった。が、次男も厄年、でもって、長男も厄年何?!皆 厄漬けじゃん!!!(ヤク違い?)と、知ってしまった途端に、何故か気分が悪くなり、人生観まで変わってくる、、、。何か、一気に今の生活に不安になったりする。幸せじゃないんじゃないか??なんて思ってしまったりする、、、。(いやいや、十分幸せなはずなんですが、、、。)金が無いのも厄のせいか?とか思ったりする。(でもそれはいつもの事。厄、関係ないだろー!)旦那の顔を見ては、「今年こそ離婚か?!」なんて、どんどん悪い方に追い込んでしまったりする、、、。(これこそ毎日思う事。厄 関係なしっ!)ダメだなぁ、、、。日本のおじいちゃん&おばあちゃんに厄払いをお願いするが、私の、昨年亡くなった祖母のお悔やみのため、3月過ぎないと出来ないと言われる。しかし、何故にこんなに見事に家族全員が厄年なんだっ?!余り気にしないようにしようとは思いつつも、どうも気になる。外見からは想像も付かないほどの小心者な私。もう、この厄年ってやつ、止めてくれよ~!!(とか言って、小心者以上に、記憶喪失症なので全く平気で、生きていけるんですけどっ、、、!)(なので、ご心配なく、、、、、。)
February 9, 2007
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懇談会だか、個人面談とでも言おうか、そんなもんが、1年に2回子供達の学校で行われる。今日は、その2回目だった。次男の面談は、特に問題も無いし、先生と話す気も無かったので、(こんな訳だよ~ん)キャンセル。小学3年生の長男は、これから4年生への進学試験(TAKS)のこともあるので面談に行って来た。本来なら、子供達は家で待機のはず(もちろん誰かの監視元で)なのだが、いつもほんの15分程度だし、他にも子連れで来ている人も何人も見るので、私も子供2人を連れての面談だった。私の番になった。先生は長男本人がいてもいいですよ!と、教室の外で待っている長男に声を掛けるのだが、とりあえず、「ここで待ってなさい。」と、私は長男に言う。が、関係の無い次男は、トコトコ入ってくる。先生の目の前に用意された席に着いた。途端に、先生の”褒めまくり”が始まる。「ジョージ君(長男の仮名)は、もういう事ありませんっ!授業態度も成績も、何もかも素晴らしいです!とってもしっかりした、躾の行き届いた模範生徒です!もう、これ以上、いう事はありませんっ!」と。で、本当に、もうそれ以上言う事ない様で、お互い話すことが無いぞ~!ど~する~?!といった空気が一瞬流れる。(自慢だが?、面談は毎回こんな調子なのだ。)とりあえず、聞いておこうと、試験(TAKS)は大丈夫か、聞いてみる。(あー、良かった。話す事あったよー!)でも、それも「問題ないですよ。落ち着いていつも通りにやれば合格しますよ!」と、すぐ終わってしまった。で、やはりもう話す事もそれと言ってないので、教室の外で待っていたジョージも仲間に入って、皆で世間話になる。すると、次男が「僕、2X7 、知ってるよー!」と言い出す。先生が「まぁ、何かしら?」と言うと、「14」と。(掛け算、こんなもんしか知らない。)「まぁー!!」(パチパチパチー!!)そこで褒められたもんだから、次男も調子に乗ってもっと色々さらけ出す。「”2月(February)”のスペル出来るよっ!」で、F,E,、、、と、スペルし出す。(昨日、私に聞いてきたばかり。)続いて、いきなり、「冥王星(Pluto)は、惑星じゃないんだよっ!」とまで。(どこから聞いてきたんだか??)もう、知らぬ間に、長男の面談であるはずのものが、次男のクイズ番組(?)に変わってる?先生は、次男が幼稚園生だと知ると、驚いて、GT(Gifted & Talented)クラス編入を薦める。軽く、冗談も混ぜて、「そのうち、先生のクラスに入りますので、宜しくお願いします!」(この先生、GTの先生なんです。)と、かわしておいた。話す事に困るほど問題のないのはいい事。(家じゃぁ、問題ありまくりなんだけどねぇ、、、!)だが、これがいつまで続いてくれるのか??怖い、、、。長男の4年生進級、太鼓判押されたが、実は、ダメでした、、、。な~んてっ?!?!おいおいっ!頼むよ~!!でもアメリカって、平気でバンバン落第させるからやっぱり怖いっ!ま、小学校は目の前だ!何年でも通ってくれ~!ってか?!?!(万が一の事を思うと、この位太っ腹じゃないとやっていけない、、、。)(とりあえず嬉しいが、実は内心焦っている、心配性な母の日記でした。)
February 8, 2007
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6歳になった次男。つい先日買ったジーンズがもう全部短い。成長の早さに驚かされる毎日だ。そして今朝も、こんな事があった。ただでさえ忙しい朝、まだ寝ぼけた次男は一旦は食卓に座ったものの、ボーっとしているだけで何も食べず、ソファーに移動して寝転がる。「もー、早くちゃんと食べて支度しなさいっ!」と言うと、ソファーからいやいや起き上がりながら、こう言った。”My legs cannot concentrate !!"(僕の足が、集中できないんだよっ!!)目に大粒の涙を溜めて、足が痛い、という素振りをしながら。彼としては、「足が痛くて集中できない。」と言っているつもりなのだろう。思わず、笑ってしまった。concentrate(=集中する)なんて難しい言葉を知ってるのかぁ!と思いきや、やはりまだ6歳、使い方が間違っている。 でも、ここでも成長していることは確かだ。「あらぁ、それは辛いわねぇ。きっと”集中して”良いものを食べれば、良くなるわよ!」そう私が言うと、すぐ席に着き直し、お皿をきれいに平らげ、元気に登校した次男であった。集中していこうっ!がんばれ!!育ち盛りっ!!
February 7, 2007
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百万年振りに、フィットネスクラブへ通う旦那&子供達に付いて行って来た!!!と言っても、運動する気が無かったので、(何だよ、それっ!いい加減、する気になれよー!)スイミングとサウナ&SPA(温泉、ジャグジー)のみ。(ま、これだけでも、家でずっとブログ書いてるだけよりは良いだろう。)まずは、何もしなくていい、ただ座ってるだけでいい、楽しい楽しい、サウナ。ところが、なんせ百万年ぶりなので、心臓もびっくり。あまり長く居れない。(ババぁか?!?)次に、スイミング。さぁ、久しぶりに泳ぐぞ~!!5分もしなかっただろう。肩が痛くなってきた。足も痛くなってきた。なんせ百万年ぶりなので、もー、体中全体がびっくりしてるようだ。(ほんとに、ババぁだな~!ヤバイんちゃう??)それでも泳ぎ続けていたら、おーぅ、結構いけるじゃん!やっぱ、気持ちいいわっ、これ!ブログ書いてるより、いいねーっ!1時間近く泳いだり、水中体操したり、、、。で、最後にSPA。気持ちえぇ~~~!!家に帰ってきた。ウキウキで恐ろしい体重計に乗った。ひぇ~~~!?1kg 増えてるぞー!おいっ!ったくー、どーゆー事だっ?!?良く考えたら、運動の後の夕飯の食べ放題が悪かったんだろう、、、。(そりゃそうだ!良く考えなくてもわかるだろー?!)そろそろ真剣に通い始めて運動しないとなぁ、、、。
February 6, 2007
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次男が私になぞなぞを聞いてきた。「マミー、火と水を合わせると、何が出来るか知ってる?」「う~ん、、、。水が、火を消す??、、、かな??」気も利かずに、いやにまともに答えてしまう私。すると、次男が、ちょっと不安そうに、「あれ?Tomato(トマト)じゃ、、、ないの??」と。(英語的な発音だと 『トーメーィロー』っかな?)「はははー!!そりゃー、Tornado(トルネード)だろー!!」そう、彼は、トルネード(竜巻)の事を言っていたんです。(『トーメーィロー』、『トーネーィドー』。そーいや、似てるかも??)それにしても、子供の頭の中での伝言ゲームって面白い!温かい空気 + 冷たい空気 = トルネード 火 + 水 = トマトこんなに変わってしまうんですね~~!(って、うちの次男がおかしいだけっ?!?)
February 5, 2007
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今年もまたやってきた、スーパーボール。ふと、思った。毎年この日に、世の中のお金はどのくらい移動するのだろう?と、いうのも、毎年うちの旦那の仕事先では、従業員の間で、賭けが行われる。この賭けに、旦那は今年 $120費やした。詳しい事は、ここで説明してもわかりにくいので省くが、もし、例えば第1クオーター終了時の両チームのスコア1ケタ目が自分の賭けと合えば、それだけで一気に$500貰える。もしも4クオーター全ての得点が合えばそれだけで合計$2000にもなる。そして、各項目とも、誰かは必ず当たることになっている。こんな世の片隅でもこんな事が行われているのだから、その道のプロ(?)の間では、どんな大金が左右揺れ動くのだろう?肝心なゲームよりも、思わず自分の賭けの方に気が取られるが、それもまた面白い。結果は、今年は残念ながら、全てはずれ。そう、$120がパー。いいところまで行って、「よっしゃー、貰ったー!」と思ったら、何とも珍しくフィールドキックをミスられて、当たり損ねた。(ちなみに、確か去年は $90程費やし、$750位当たったと記憶している。)聞くところによると、今年は一人の人が、これで $1500当たったらしい旦那がスーパーボールの出場選手とかだったら、こんなみみっちい事に精出さなくてもいいって話なのだが、、、。そこは、まぁ、旦那違いで、しょうがないっぺ。でも、世の中にはひょっとして、この日に、実際の選手よりもお金を儲けてしまう人もいたりして?!な~んて、思ってしまった。
February 4, 2007
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何だかなぁ、、、。私の42になったデカ息子は、気持ち悪いっ!今までは、バカだー、ハゲだー、何だーと、問題はありすぎるけどたまには”スーパー旦那”っぷりを感じさせる時もあったんだけどねぇ、、、。それも、こうマンネリ化してくると、偉いとも、凄いとも思わなくなってくる。今日は、お友達の息子さんのお誕生日会に家族で行って来た。子供の誕生日会だってのに、奴ら(旦那さん同士)が集まると必ず無ければいけないものがある。酒行ったパーティー先に酒が無いもんなら、皆でつるんで買出しに行く事3時間帰って来やしない。前菜としてビールから始まって、ラムや、ウィスキー、ウォッカ、ジンなどのカクテルやら何やらをメインに、デザートはテキーラのショット。ざっと、こんなのが、いつもの彼らのお食事メニュー。最初から最後まで、楽しく飲むのならま~だ許してもいいが、今までに、いきなり切れて喧嘩になったりここじゃ書ききれない事が何度か起きてる。それでも、飲む。やっぱり、バカ。で、言うまでも無く、今日もバカは飲み続ける。飲まなくても十分人よりバカなのに、飲めば飲むほど、救いようの無い 浮かれたバカになって来る。「かぁんぷぁーーいぃ!!」まだ飲んでる。いい加減にしろ!置いて帰るぞー!冗談で置いて帰ろうとしたら、本気に「いやー、いらない、いらない!!」と断られた。(こっちもいらないんだけど、、、。)しょうがなく引き連れて帰るが、見ていて気持ち悪いほどハイパーだった奴が、車に乗った途端に「ググググアーーー!」とイビキかいて寝る。うざい。蹴り降としてやろうか?真剣に考えるが止めておく。家に着いた。何故か着いた瞬間にタイミング良過ぎるんじゃないの?!って具合にパッと起きる。で、ベッドの全面を占領しやがる。このお方、これで、明日っつーか、あと3~4時間で起きて仕事に行く予定。目覚ましもかけてあるのかも知らないし、気にもしない私。そして、今朝も、私が起きた時にはもう奴の寝ていたベッドは空。「はいはい、行ったのね。」もう、凄いとも思わなくなってきている。まるで、TV見て、仕事に行って、お酒も飲める馬鹿でかい赤ん坊と一緒に暮らしてる感じ。いいんだか、悪いんだか???もう少し、こう、奥さんのお手伝いしてくれるとか、話を聞いてくれるとか、一緒に楽しい事をするとか、他にする事、ないのでしょうか??
February 3, 2007
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さて、昨日の長男の好成績を家族でお祝いしに、長男の希望するレストランへ食事に行った。まず私と旦那が、「良くがんばったね!おめでとう!」と言う。ついでに旦那が、「マミーと2人でがんばった甲斐があったなぁ!」と言うと、「マミーの意地悪に感謝だねっ!」と、長男。(おー!うまいなっ、長男!!)(↑じゃないだろー!)そこで、あのスペリングビーの映画に登場するアジア系の男の子の、”かなり厳しい鬼お父さん”と、私の一体どっちがもっと意地悪か?と言う話になった。題して、どっちがもっと意地悪?”映画の鬼お父さん” VS マミー楽しいはずの食卓は一瞬にして厳しい裁判所となった。もちろん、この裁判の発言者は裁判官でもある長男と検事の次男だ。私は被告人席で聞いている。長男: 「そりゃぁ、映画のあのお父さんだよー! マミーは、 あんなに意地悪じゃないよ~!」(そうじゃ、そうじゃ、お前は良い子だなぁ、、、。)次男: 「僕は マミーの方が意地悪だと思うよ。」(へっ!?!な、何を、お主?!?!) 「何てったって、 マミーは 君に 本を投げつけたからねっ!」(ひょーーー)長男: 「あっ、そっかー! そうだな。 マミーの方が、意地悪だー!!」(え、何だよ。そんなに簡単に判決下るんかいっ?!もっと、、、こー、戦ってくれないんかいっ?!)ひぇ~~~~~~!!!!し、しまったー!!!!やられたぁ~~~~!!!(何を言ってるんだか、、、?)満場一致で、被告人である私の勝利??が決まった。注:ここで騒がれている"本”ですが、とってもペラペラで薄くて軽~いんですよっ、ほんとにっ!こんなもん、投げられたって痛くも痒くもないんだってばー!全く、もー、、、。変な誤解されたら困るなぁ、、、。
February 2, 2007
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泣いても笑っても、今日が学校全体のスペリング ビーのファイナル。このファイナルに小学3年の長男の出場が決定したのが12月半ば。それから、今日まで、わずか1ヶ月半。(クリスマスだ、冬休みだ、お正月だーと気を抜くと、30日あるかないかの常態。)覚えなくてはいけない単語は約800個にものぼる。このわずかな期間、そして今日まで、色々な涙を流してきた。限られたほんの少ししか無い時間内で、出来る限りを尽くしたい。出来ることなら、完璧にしたい。そう焦るのは母親の私。それに対して、8歳の長男は、勉強が嫌いでもない。出場することも、喜んではいる。そして、今回も良い成績を収めたいと思っている。が、やはり、もっと遊びたいし母親(私)ほど焦る訳でもなければ、真剣でもない。そんな私達、今まで一緒に勉強してきたが、何度長男は涙を流したことだろう。いや、正確には、「何度私は長男を泣かしたことだろう。」となるべきだ。「何で、そんなスペルするの?そんな風に言ってないでしょー?!ほらっ!”A”の音でしょ!どこが”O”なの?!」「単語を切る所がおかしいんだよ!どうしてそういう切り方するの?だから上達しないんだよ!」言ってはいけないこととは百も承知。なのに、ふと気付くと、平気で口から出てしまっている。一旦出てしまったら、どんどん出てくる子供の心を傷つけ、やる気を失くさせる以外の何者でもない発言の数々。映画とかで、こういうシーン、良く見る。見ている時は、「何だっ、このババァ!!全然子供の気持ち、わかってないじゃーん!」と、ババァに腹を立てるのに、今じゃ何だい、自分がそのババァと同じ事してるじゃん。すると、もちろん、いじけて何も言わなくなる長男。勉強云々に腹が立つよりも、今度は何も言わないことに腹が立ってくる。「あーじゃー、もう、辞めよう!時間の無駄だっ!!」と、参考書を長男に向かって投げ捨てる。「あーーーーーん!!」長男のネジが取れたように止まらない大泣きが始まる。こんなクソババァ(私)でも、とりあえず葛藤はある。「ダメだよ、私。何してるの?」「こんなスペリング、どうでもいいことでしょう。元気で幸せでいれることの方が比べ物にならないほど大切なことなのに。そういう感謝の気持ちを忘れちゃいけないのに、、、。」「こんなスペリング如きで、子供の心を傷つけて、、、。一体何のため??」「あー、謝らなきゃ。いやー、でも、時間がないんだよ!イライラするなぁ、、、もう。もっとパッパと進もうよー!」「うー、しょうがない。じゃぁ、謝る、、、か、、、。」深呼吸を百万回ついた感じ。泣き叫ぶ長男の後ろに回り、肩から抱きしめる。「ご、ごめんね。ママ、気持ちばっかり焦っちゃって、あなたにプレッシャー掛けすぎたね。期待しすぎちゃってるんだよね。ごめんね、、、。」と、言いながら、今まで張っていた何かが弾けたような気持ちになって、こっちまで泣けてくる。「よし、今度からは、もっとリラックスして勉強しなきゃ!」そして、これは繰り返される。勉強する度に私はイライラし、長男は泣いた。31日の昨日、同じく息子さんが出場するお母さんと会って、「どう?スペリング?」と言う話になった。私は、「これに気を取られて、最近の私は”悪い母親”だわ。」と、話し出し、涙が出てきてしまった。そしてやってきた今日。ファイナル当日。3年生から5年生まで、36人が競う。優勝者1名は、この後の地区大会へと進む。開幕は夕方6時半。学校が終わってから、遊びも入れながら、ちょくちょくと最終スペリングの勉強を5時までする。当日にやる気を失くされて、泣かれてしまっては困るのでお手柔らかにしているつもり。勉強しながら、私はドキドキ。変な話、勉強すればするほど、焦ってくる。きっと、「これだけしたのに、運悪く、第1ラウンドでしくじったら、、、。」と思うからなのだろう。6時になった。家族みんな揃って家を出た。会場である、目の前の学校に着く。たくさんの父兄さん方とあいさつを交わす。そんなことをしていたら、また、泣けてきてしまった。「よく、ここまで来た!がんばったんだよね!!」と言う気持ちで一杯になって溢れた涙。まだ、何も始まってもいないのに、もちろん泣いているのは私だけ。恥ずかしいが止まらない。そんな中、始まった ファイナル戦。どんどん どんどん 緊張してくる私とは逆に、落ち着いてしっかりしている長男を見るだけでまたもや泣けてくる。長男の番は36人中22番目。彼よりも先の長男のお友達A君の番。A君が、堂々とスペルすると「正解です!」の声。「あー!良かったねぇ!!」と、心から嬉しくなって拍手する私。見ると、長男も拍手して、友人の成功を喜んでいる。そして続く他のお友達の成功。その度に、私も長男も拍手をする。そして迎えた長男の番。緊張!!!!!!息を呑み、神様にお祈りする私。長男は堂々としっかり、スペルする。「正解です!」あーーーー!!隣にいる旦那と何十年振りかに手を握り合う。もちろん、目には涙を一杯溜めて、、、。こうして続いたラウンド。4回か5回は回っただろうか?気付くと、残っているのは長男を含めて5人。お友達も1人を抜かしてみんな落ちてしまった。そこに来て、私の中にも余裕が出てきたのか、テーブルの上に置かれたトロフィーに目がいった。4本ある。上位4位までが貰えるのだろう。出来ればトロフィーが欲しいと思うし、長男はその資格さえ十分ある、と確信はするものの、どう転ぶか解らない。すると一人が、間違えた。その瞬間、上位4人は確定になった。そしてそこには、長男が入っている。「ここまで来れたんだから、素晴らしいことだ!」と、緊張もやや解れて来た。「あとは、このまま全力を尽くすのみ、どうなってもいい。」と思えてきた。そして迎えた、長男のまたの番。出題は「ブゥドゥワー」。(カタカナじゃ、とてもじゃないけど正確な発音は表わせないけど、、、。)初めて長男に不安の影が見える。「不正解です。」その声と同時に、私は両手を大きく広げて観客席に戻ってくる長男を心から祝福して迎えた。(ちなみに、正解は boudoir。語源はフランス語で、意味は”婦人の私室”だそうです。)残ったのは3人。その中の1人は長男と同じクラスのK君。彼には確かな実力がある。優勝も期待された。でも、ここまで来ると、皆が皆を応援している。みんな、がんばったんだ!みんなが優勝者だ!と言う気持ちになってくる。残念だが、K君は3位に終わった。が、彼への拍手はまるで優勝者を称えるもの そのものであった。競技が終わった。みんな一斉に立ち上がり、出場者全員に大きな拍手。そして、上位4名への表彰式でトロフィーが与えられた。そう、ここでも大粒の涙が流れた。スペリング ビーを巡って、色々なドラマがあったと思う。数々の違う意味を持つ涙が我が家以外の家庭にも見られただろう。これもこれで、良いことなんだと思う。長男、よくがんばったね!!マミーもダディーも、みんなが誇りに思ってます!そして、出場したみんなも、よくがんばったね!!おめでとう!右から1位、2位、3位、そして長男(4位)。校長先生と一緒に。涙もろいクソババァと、そのかわいい息子達。父兄と一緒に。"proud teacher"(長男を誇りに思う担任の先生)と一緒に。先生、とっても喜んでいました!彼女のこんな笑顔、見たことあったかなぁ??見事3位を飾ったクラスメイトのK君と一緒に。みんな、おめでとう!!がんばったねー!!とりあえず これで、暫くはスペリング勘弁かな?!(私はね。)長男は、「楽しかったー!またやりたい!!」と言ってますが、、、。(また泣かされたいんかいっ?!?!)
February 1, 2007
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