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こんばんわ、みなさん、寒い日々が続き、一年まえ、火事があり、その家は半・ごみ屋敷だった。よく見かけるごみ屋敷。僕も若いころ、ワンルームでごみ屋敷になりかけていた。仕事に行って帰る毎日、ひどい生活をしていた。どんどんごみがたまり、無気力になってゆき、最後は、付き合っていた彼女が見る見かねて掃除してくれた・・。誰でもそうなることはたやすい。それに、ワンルームはほんとうによくない、あれは牢獄にちかい・・。先週、近くのワンルームに若い女の子が両親と見にきていた、進学のためだろうか、親も心配であろうとおもう。たいてい、僕らの友人は一人で家を見つけ一人で暮らしを始めていた。大学はそういう親から離れ独立するためにあるようなもの。。それがホームシックになるやつがおおいという。なんという、幼稚な精神かとおもう。楽しくてたまらない生活をおくるにはどうするか、そういう前向きなやつが少ない。ああ説教がましいいな自分。
2011.01.31
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こんばんあわ。みなさん、本日もおよりくださりありがとうございます。最近はここに書くネタが尽きて、寝たふりをする。ネタと寝たのだじゃれですね、だじゃれと、夢の話をするようになるとブログはおわりといわれております。今日はあのことを書こうとおもっていたのですが、ぜんぜん、思い出せない。なんだったか、片鱗の記憶もない。前はすらすらすらっとでてきたのですが・・・小田さんの新曲「こたえ」いいですね、ラジオで聞きました。いつもの小田節ですが、ワンパターンといわれつっつも昔をおもいつつも、いまのぼくはどうのこうのそういう感じです。どこか?自分でつっこむようになれば終わりです。おやすみ。
2011.01.30
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こんばんわ、お元気ですか?今日も寒い日だった。サッカーもさだもみないで今日はお疲れです、寝ます。しんねん岳が噴火するのか、火砕流でるのか、怖いですね、地震もこわい、火事も怖い一番怖いのは増税
2011.01.29
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こんばんわ、みなさーーん、日本の国が破産するとかどうのこうの・・。そういうニュース最近多くないですが国債の格付けが下がって、当然ですよ・・しかし、このタイミングでぼくは「裏」を読みます。こないだあった、機密費でマスコミ関係者にお金ばら撒いていた件。今度のこれも消費税増税への道筋の情報操作ではないか、とおもうのである。日本銀行が紙切れをお札だ!といえばかねになる。その金とおんなじように、国債も紙くずみたいなもの、国へ金を貸すのであるので、真実は投資ではなく、国を救うことにある、日本人の日本のための借金であるならば、金をどんどん刷ってわたせばいいのだ、金の価値がどんどん失われインフレに転じる、デフレでなくなる、金の価値と物の価値は対比すべきものであるから、デフレは終焉し、インフレになりつつ、景気回復をめざし、日本国民隅々まで経済が行き渡るように「雇用」「新規事業の補助」などを行えばいい、と、簡単にゆけばいいが・・。
2011.01.28
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こんばんわ、みなさん霧島の噴火がたいへんなことになってますね。鹿児島には桜島といい、長崎の普賢岳、熊本の阿蘇山、大分の別府。九州の火山は多く、新しい島で動いているのを感じます。有史も文献に残るだけでも60件も噴煙、噴火しています。人類の歴史はへのようなものです、おそらく、大噴火を繰り返し、先代の民族もかなりやられていたとおもいます。そういう部分では六甲山は造山活動にて形成されたので噴火ということはなく、以前にあった、古三田富士が阿蘇級の火山であっても、沈んでしまった経緯が何百万年という歴史野中に埋もれています。地震のあるところには、必ず「温泉」があります、その地下深くに沈み込んでいる水がマグマに触れて熱湯になり噴出してくる。そして、断層がずれて地震がおきるのも「地下水」の動きに関連している学説が注目をされています、この火山活動が何らかの大地震のきっかけになるのではと素人考えで恐れています。
2011.01.27
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何度聞いてもいい歌だとおもう
2011.01.27
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イルカのオールナイト日本。
2011.01.27
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こんばんわ、みなさん、最近おもいだす、死んだお袋がふともらしたことば・・「なんで、あんた、そんなふうになったんやろ・・。」もう死んで4年にもなるがあ、ぼくが弁当屋みたいなんになって嘆いているのか、ずきりとしたね、僕は自分をそんな風には考えなかったが、ガスト辞めるときもある女の子がいった、「マネージャーが弁当屋やってる姿、みたくない・・。」これも響いたね、それでこの不況、さっぱりの日々、なんでこうなるのか・・失敗名ことばかりかと落ち込むわけ悔やんでみてもしかたないんだが・・。どこからどう人生はこうなったか、あそこでああしとけば、よかったとかとふとおもったりもするのです。で、ふと考えると、大学のころの夢とか希望とかなやんでいてあの会社に入って、しごかれて、なんとかがんばってやった、1996年のある女の子からの電話を思い出していた。その子はバイトの子で、お母さんが学生のとき癌でなくなり、数年後、おとうさんが心臓麻痺でしんで、誰もいなくなって、「彼できたら、教えろよ!」といってなにかと気にかけていた、突然携帯に電話あり、ぼくはすっかり、そのことを忘れていて、喜んで彼ができたと電話してきた。僕はおめでとうといい、ハンサムか、と聞いた。その子はハンサムでないが、やさしい。と答えた、数年後結婚し子供二人できて幸せに暮らしてるらしい。そういう他人様の人生に少しかかわることをしてきた、だから、ぼくはそれでいいとおもった。母に言われて傷ついたのかもしれないが仕事にはどんな仕事にもプライドを持ち、胸張ってやるべきだ。そうおもった、反論すべき母はいないが、情けない気持ちの自分と、がんばろうとする自分と揺れる思いがでてくるんだね、もう今年の冬で50かよ、後戻りできないしなんとかやるしかない、今夜もぼやきを読んでくれてありがとう、
2011.01.26
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こんばんわみなさん、お元気ですか?日本が韓国にPKでかったそうで、日本が盛り上がったのです。ぼくあんまりサッカー見ませんが・・・あのPKというのは神経つかいますね。やはり、スポーツは集中できる精神が必要です、今日は春の市議会の選挙立候補のひとがきて話をしました。神戸の人はみんな、市会については、絶望感と挫折感をもっているのです、ぼくはそういった、それは震災後に何百万という署名を集めながら神戸空港を完成させたこと、それにその債務が2000億となること、市税の投入は絶対にしない、という公約であったが、そのいとは読めない。空港を作ることで賄賂がでて、神戸の建設に人々は潤った、神戸の建設の会社はそれぞれ献金をしてひそかに還流している、伊丹にも空港がありながら関空もありながら作った無駄なもの、大阪湾の上には入り乱れて着陸態勢の飛行機が関空を目指すもの神戸空港を目指すものが飛び、危険きわまりない。市会議員はどれだけたくさんの手当てをもらったいるんだろうか神戸の財政赤字で危機的なもの、夕張の次は神戸と言われている。どうなるんだか、六甲おろしはむなしく吹くよ。
2011.01.25
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こんばんわみなさん、お元気ですか、このところ、DVDの「ふぞろいのりんご」をずっと見ています。【25%OFF】[DVD] ふぞろいの林檎たち2 vol.5 (最終巻)ふぞろいの林檎たち VOL.2(DVD) ◆20%OFF!このドラマが放映されたのが1982年だった、丁度ぼくも学生で大学四年だった。一流といわれるものへの戦争が受験戦争であり、そのことでぼくもずっと、コンプレックスやひがみみたいなものを抱えていた。「おたくの丸丸ちゃん、どこの高校?」という会話が市場の隅でおかん同士のバトルがはじまるのである。一番まずいのは、ぼくの友人が兄貴は神戸高校から京都大学に行く秀才、しかし、弟は工業高校もあぶない。そのおかんは絶えず、外で弟の同級生のおかんと話すたびにコンプレックスを抱え兄貴のことになると優越感を感じ、家に帰ると弟のほうに当り散らすのだ・・。はっぱかけるのですが常に兄貴と比較されてしまうのであった。階級じゃああるまいし、高校のランクも小刻みに分けられ士農工商みたいに、一番したのランクの学校なんてのは、もうひどいいいかたをされていた、つまらない教育戦争であったよ、案の定、学校はあれ始めるんだね中学は・・。山田太一のドラマは人間性を重んじ、そういう二流三流の人といわれるなかでも立派なひとがいると、希望をもて夢をもち懸命に生きる姿を尊ぶのである。ぼくは自分の学校をひげはしないし、大学も愛している。立派に胸張っていきるかどうかは、自分しだいであるとおもう。
2011.01.24
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こんばんわみなさん、宮崎で鳥インフルがでまして、えらいことです。なんともはや、宮崎は問題が多いようです。そういえば、東こくばるさんは退任していて、ニュース画像のインパクトがすくなく、みていて、「あーそーか」と見てしまう自分におどろいたものです。先日の牛の騒動のときは、そのままんま東がなんたらかんたらいうのがテレビ的にみれ、印象が深いという始末・また、数多くの鳥が殺され、消毒作業で税金投入。自衛隊もでた・・。原因を特定し、傾向と対策をたてるべし、農水省の役人でないひとびとがきちんとすべき・・。
2011.01.23
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こんばんわみなさん、お元気ですか・・消費税を上げる段取りをしてきた。財務省なんかが今日出た2015年の状況とかほざいていたね、恐ろしい額の債務。私腹を肥やす議員なんとかせねばね仕事もろくにせんと野次だけ元気
2011.01.22
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか・・。最近、ろくなこと書いてないんですが、アクセスがおおくほとんどがあの怪しいログ、なんだかわかりませんが朝日新聞がネット新聞をするそうで、いよいよ【紙】お別れの序曲がはじまろうとしておるのかおしれない・・。本もそうだ、本はもうアンティークな置物のようなものになるのだろうか、印刷の大手二社がはやばやと、インテルとかのITと手を組んで電子事業に参入するという。早業です、つぶされる前につぶすほうにまわるという・・。新聞はもう数時間たてばごみになるのですからね、エコをかんがえるとあんなに無駄の多いものはない。しかし、雇用の問題。新聞店の従業員、印刷、トラック、インキ、紙さまざまな人々が影響をくらいます。本にしてもそうです。ぼくは、あえて電子本でなく、普通の本を読みます。本というのはいいものです。ああ、また時代が変わるもう、ついていきたくない。どっか、進歩しない街はないか
2011.01.21
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こんばんわ、みなさん、新聞を止めてもう何年もなりますがネットのニュースで十分、しかし、ネットのニュースソースは偏っていることもありますね、新聞の無駄というのは広告、チラシ、新聞の広告収入は新聞社、織り込み分は販売店、その広告の大きなものであったのが、激変して少なくなっている。いわば、金を出して広告をかっているようなもの、先日、電話帳も薄くなっていておどろいた、あそこに広告を載せるのも減ってきたのだ、ネットのほうがいいのだ。この時代の流れは新聞とテレビを荒廃させてゆき、やがて淘汰されてゆくだろう。ネットの広告はもっと増加し、便利な買い物も調べ者もできるのだからこれに勝るものはないだろう。この時代の流れに乗ったものがいいのだが、なかなか一筋縄ではいかない。
2011.01.20
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東国原英夫宮崎県知事(53)が今春の東京都知事選(3月24日告示、4月10日投開票)出馬に初めて言及した。今日20日に1期4年の任期を満了して退任する同知事は19日、日刊スポーツの取材に「無職になるんだから就活ですよ。春ぐらい、どうなんだろう」と、間接的ながら出馬準備を進めていることを認めた。また関係者によると、退任後の2月には既に全国各地で講演会などの予定が約20本入っており、都知事選に向けた“軍資金調達計画”も順調に進んでいるという。4年ははやいですね、宮崎を盛り上げてくれた功績はでかいです、どこの商品でも顔をいれていた、あれはえらいとおもいますぼくは【国政」に出てほしいとおもいます
2011.01.20
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか?寒い日が続いています。神戸市の財政赤字がかなりの額でこれは震災のときにできたものがかなりふくまれているのですが、震災以降の神戸を取り巻く環境の変化もあり、なかなか、危険な状態。神戸空港も赤字。2000億かなんかですが、これも実に必要なかった・・。三菱造船の神戸が数年のうちに閉鎖。あわせて、Jr和田岬線も廃止のうわさ、今月でハーバーランドのファミリオという大規模商業施設も閉鎖。少し前から閉鎖されているのはホテルニューオータニ、商業施設が分散化しできすぎ、それにどこもおなじようなもの個性がない。春の選挙の兵庫県議会、神戸市議会のがおこなわれるがどいつもこいちも候補者のポスターは具体的な出ないイメージだけのいい子ぶり・・。これではだめだ・・。
2011.01.19
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こんばんわみなさん。今日は厄神さんの日。明日もですが・・厄年とか、よくいわれますが、これは昔の医療がない時代に「健康を大事に・・」というものであったのではとおもいます。消費税を上げるのが当然のような顔を政治家はしていますが、消費税を上げると、どれだけ物価があがるか、10%にすると、5%分は物価が上がるのは必然です、いまでこそ、国民の所得が減少しているのに物価を上げるとますます、生活が苦しくなります。ぼくの店でもガス代にも電気代にもそれぞれ課税があり、米も食料すべてに消費税がUP分が加算され、合算すると、本体の弁当の経費を通常のUP分のみではしのげなくなります。いまは安いものが大量に販売されていますが、それもかなりの困難となり、収入は低いは、買うものは高いということでは、やがてとんでもない暴動でもおきるのではないかとおもいます。課税非課税の部分はきちんとしていただき、生活必需品は低く抑えるべき、
2011.01.18
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みなさんこんばんわ、何事もなく1/17が終わりました。通過するように・・。神戸の地震のときに学んだのは助け合う精神。人間の本来のあるべき姿。あのときはほんとうに人とはどうあるものかと考えさせられた・・・しかし、数年たつと以前のように冷めた感じ、自分の中でも冷めた個人主義になっていた。ひとつのおにぎりを分かち合う生活、誰それとなく話しかけ話すということもあった。おそらく、大昔から人間は災害に立ち向かってきてDNAの記憶の中に潜んでいるのだろうとおもう・・。ないひともいますが・・。
2011.01.17
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こんばんわ、みなさん、阪神淡路大震災のあの日がきました。ファミレスの店長をしていたときは、毎年無理やり、おひるの0時にすべてのお客さん従業員にお願いをして全部のひとに起立していただき、黙祷を一分間したものです、96年97年98年と辞めるまでやりました。お客さんはぼくのアナウンスに素直にしたがってくれ、食事をやめ、タバコを消し、亡くなった人々に黙祷を捧げました・・。うちのバイトの女の子が16歳。あのとき生まれたんだ、時の流れを感じます。時の流れが傷つけても傷つかないものもある。あのとき神戸はもうだめだとおもった。神戸から逃げ出すほうがいい、なんてパニ食っていた。つぶれた文化の家から翌々日、目覚まし時計がなっていたのを思い出す。時間だけ後戻りした、起きようといつものように・・。グダグタノ神戸はこの先どうなるのだろうか、がんばろや神戸という合言葉があり、その「や」における意味合いを考えていた、やさしく、肩に手をおくようにか・・・がんばってもどうしようもないこともあるんだ。6300人の命に!どう向き合うのか!失った命は戻らないんだ!
2011.01.16
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こんばんわみなさん。お元気ですか?そういえば、お元気ですか?という歌がありましたね、清水ゆきこさん、介護につかれ、自殺されたのですが、あの笑顔を忘れることができません、誰もかれも過ぎ去るニュースは忘却のかなた。そういえば、介護疲れで亡くなるひとがお客さんも数人いました。なんとか、ぼくも励ましていましたが、甲斐もなく、やはり、体が疲れてばたん、と先に逝かれるひとが・・。あの数年前にリハビリの介助の切捨てが行われ街の路地では奥さんらしきひとと必死に歩行練習している姿をよくみかけたものしかし、その姿も最近は見なくなった。震災以降、孤独死のニュースが流れ、社会問題となった、しかしだ、震災後もずっとそういうのがあり、震災も関係あるが、社会的な欠陥として起ころうるはなしでマスコミの誘導ニュースに最近きずきました・・。孤独死したり、餓死状態で見つかったり、これも本人も数パーセント悪いのです、実はみんなおわかりのように一人暮らしはわがままな人間にとって、おき楽なのです。そのおき楽のまま・・ずるずるとどこかが悪くなり、お気楽でなくなり、困り果てて、どうしようもなくなってしまうのです、やはり、一人でいると、誰にも文句も言われないし好きなことを好きなだけできるのです、これがいかんのです、けんかしながらも自分以外の世話とか手伝いとかそういうのをしなけれないけないのであるとおもいます・・・どこかで誰かがつながった状態であれば防止できるのですが意図すべきかどうかわかりませんが自分からつながりをもとうとしないひとが多いとおもうのです、嫁姑戦争とか、マスコミがネタにしたのもいけないでしょう。まあ、ライフスタイルが違うのでどうのこうのいえないが、実にいびつな社会の構造であると、今おもうのです。
2011.01.14
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こんばんわみなさ、、ん。今日と昨日、ポーアイに仕事でいった、ポーアイとはあのポートアイランド。しかし、なんか違うんだ、あの80年代の活況がまったくない。恋人たちの聖地、ポートピアランドは2005年に閉園、そのあとに家具のなんとかというのがはいり、そこもまた閑古らしいい・・。ポートピア81というのがあり、ガクソウで最後まで残っていた清掃のアルバイトをしかたなく選んだ、19才の夏だった。一年の夏も二年の夏もバイトばっかり。全国から人が押しよせ、必死でぼくは中央ゲートで吸殻をひらい、ごみくずを集めた・・。ダイエーはどんどんでかくなり、ダイエーは天下を取ったも同然だった。エキゾチックタウンバンドールというでかい商業施設もなくなりコウズになって、その後つぶれて、跡形もなくさらちになっていた。とくデートでエキゾチックタウンに飯をくいにきたの思い出していた・・。車がないぼくは、マイカーをローンでかって、彼女ができたら二人でポートピィアにゆき、観覧車で神戸の夜景をみるのが憧れだったことを思い出していた、なんか、全部なくなって、みんなの思いではどこにいったのだろう。経済の地盤沈下のひどい神戸。行く先は見えない。
2011.01.13
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こんばんわみなさん、全国で伊達直人現象がおきているという。善意のわがひろがりつつある、今の世の中は銭の悪意の連中が牛耳っており、善意のひとびとはなかなかでてこない。昔は孤児院というのがたくさんあったのだがいまだ親がいるんですが、育てられないとかDVから逃避するとかそういう子供たちがおおい。余計な親ならいないほうがいいのだろうか、
2011.01.12
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こんばんわみなさんエジソンはGenius is one percent inspiration and 99 percent perspiration.という言葉を残しています。99%の努力が大事であるという、彼の苦労がしのばれることばであるとともにがんばればできるという希望や夢を与えるものです。なかなか、うまくゆかない、そういう日々へこみつつ模索が続きます・・・
2011.01.11
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こんばんわ、みなさん、今日は成人式。晴れ着を着ていた女の子を見た。とてもきれいだった。成人式には僕は出なかった、後期テストもあったし、なによりもその二週間前に下宿の友人をバイク事故でなくしていたので、何もする気も起こらず、罪悪感というものにさいなまれ何で生きているのか、という漠然としたことを考えていた、結論もでるわけもなく、母親から電話があり、成人式にはでないのか?の電話にうわのそらのへんじをし、寒い寒い、京都の下宿でオフコースのカセットテープを何回も聴いていた、あの寒い冬は下宿を初めてはじめて、四人いた下宿人は三人となり、交わす言葉も少なくなっていた、それでも主がいなくなった部屋に同志社の友人や彼のふるさとの福井の友人が下宿を訪ねてきて、ぼくと、先輩が相手をしてよもやまばなしなどをしていた。家族を失ったようでもあり、みんな、帰る前に、彼の部屋を明けて見るんだ。何もなくなって、机だけ残された部屋を見回し、現実を視認するように、軽いため息をはいて、「かえるね・・」といって下宿を去る。そんなことを今日思い出していた。20歳の原点という本があり、その本を読むことは20歳になるまえに読むべき本だと友人たちはいっていた。19歳から20歳になる通過儀礼なもので、そのときの気分というのは得たいの知れないものであった。
2011.01.10
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こんばんわみなさん、お寒うございます。世の中三連休。十日戎の日でありやんす。最近はブログの方向性が定まらず悩んでおります、オフコースの話をしていたころはよかったのですが、下宿の話も自己満であるしね・・・ゆきずまりやね あの豊中の姉妹の餓死の話は無残ですね、資産家であったのが嫁にも行かず末路は哀れです、プライドがあったから生活保護を受けず、自己破産もしなかったのだろう。電気もガスも止まれば、生きるのは無図化し。あのあとあのマンションは競売にでても誰も買わないですよ、資産価値もなくなったということです、強引に指導するひとがいればよかったのです、人の意見を聞かなかったのだろうか。どの町にもそういう人は潜在しています。うちの町にもたくさんいます、口が立つ文句ばかりいいけんかを売るから、誰も寄り付かず無視され野良猫しか相手しないようになる。孤独なんですね、他人とうまくできない、協調性がないというのは致命的です、親がそういう風に育てたのがいけないのか、どこかの障害があり子供のころいじめられたせいもあるのでしょうが、同性も相手にしないのだから結婚もできない。餓死というのはこの世にこれだけの食い物があふれているというのに戦争しているわけでもないし・・。
2011.01.09
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか?BGMは「ガラスの林檎」「瞳はダイアモンド」です。不ぞろいの林檎というドラマを見ていておもうのは「俺たちの旅」と見て感じるものとおなじであります、山田太一さんはふぞろいを始める前の企画書にこうかいた・・「一流といわれるものは、本当に一流であるのか?」大学の名前をいうのがいやだった。西寺みのるがよく言うせりふ、会社もちぃさいところにはいるみのるは、会社の名前もいいたくない・・という。しかし、世の中、一流といわれる国立大学私立大学を出た人間が本当に一流か?それに、一流といわれる大企業の社員は本当に一流な人間であるのか?そんなことはない、と結論は僕なりに出たが、あの当時のみんなはどういうわけかコンプレックスを持ち、なにかに挫折し、何らかの壁に立ちはだかれ懸命にどんくさく、回り道をしながら生きてきたのである、大昔、「名をとるか、実をとるか」という言葉はあった、武士は名誉のために切腹が一番のものであったという、対局の話であるのですが、僕は三流大学をでて、今に至るが、もうコンプレックスはない。堂々と胸を針語ることができる、ということで、続きはまた
2011.01.08
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こんばんわ、みなさん、今日は昼に配達しておると、山のほうからえらい煙がでてました、何回も焚き火をしているじじいがいるので、焚き火かとおもいきや火事でした。しかも不審火。放火魔がいて、散発的におこない、犯人は見つからず・・ぼけがいます、どこでもいつでも・・。犯罪というのは心がなせるもの、貧乏だから障害があるから、で犯罪は起こらない、起こす人間の精神的な低さが起こす出来事だとおもうのです。日本ではもっと犯罪についての学術的な研究や分析などやるべきだと思うのです、未解決がおおいとおもうのです、
2011.01.07
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こんばんわ、みなさん。今日は「俺たちの旅」というドラマを見ていました。このドラマは1975年に始まり、10年後20年後30年後とドラマが続いているのです、この中では人生とはなんであるか、生きるとはどういうことかそういうことが描かれています、今の時代もそのオイルショックの大不況の1975年前後も大変な時代だった、今の学生は30社の会社を受けても落とされひどいめにあい夢も希望もないのかもしれない・・。今の時代は物質的には裕福な時代でかつ何事にも便利である時代。しかしながら、精神的には貧弱な時代であろう、ドラマの中では「説教」「けんか」が絶えずおこなわれ、切磋琢磨するのだ、ぼくも最近思うのだが「説教」もしないし、「けんか」もしない。心を燃やすことがすくなく、あらゆることで避けているのだろうと思う、無難であろうと、ひそかに思うのだ、大学生のときは後輩に説教をしていた、うるさい先輩だ。ファミレスの店長のころはバイトに説教をしていた、社員に怒っていた、本部の人間といつもけんかして反抗していた。でも、なぜか、この数年は説教をする意欲もないし、ぶつぶついってるだけ情けないもんです。昔は怖いじいさんばあさんが必ず若者や子供をしかる風景がありました。そんな姿を見ることがなく、自分の孫などを甘やかしているのを見ます、情けないものです。「トイレの神さま」の歌のおばあちゃんは、孫のしつけをし掃除をすることが自分の心を磨くことと教えています、そういうことがいまないので、本当にいい歌だと感心します。なんか、日本のひとびとは冷めてます。みんな冷めてます、熱い時代があったのです、しかし、90年代ころから「もの」「娯楽」に心を奪われ肝心の人間関係や「精神の芳醇さ」をおざなりにしてきています。いつからか、わけのわからん、殺人事件もこのせいかもしれません、
2011.01.06
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こんばんわ、みなさん、六甲山の不思議なことがたくさんあります、それはうちの店の近くに流れる石井川というのがあるのですが、もともと、流れたいた川が隆起する台地のためにどんどん流れが遮られ一端北にもどって、千鳥の滝というところからみなみに流れるのです。北から南にながれるのが表日本の川の流れですが逆らったのです。地図が無いのですいません。
2011.01.05
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか?正月気分がなんともいえない感じですが、今日からお店を明けました、案の定お昼はひまでしたが、地震を知らない子供たち、戦争を知らない子供たちのように、不思議な感覚であります、子供たちを見ているとその光景は時間の経過であり、あのときからの歳月を見ているのです、2011年ですから1995年から16年、高校二年の人々が知らないわけです、時間というものは不思議なものです、ものではないのですが、時間というのは不思議なものです、この地球が自転公転しながら大陸が移動し、地殻変動をおこし、そのたびに山が動き海が沈む。阪神淡路大震災では六甲山が1メートル近く隆起し、大阪湾が沈下したそうです、六甲山が1000メートルの高さ近くであるので均等に隆起すれば400年か800年の変動のたびに山がたかくなるわけで、そのリズムはある程度一定の「時間」を表しているのです、六甲山のやまに上には海底にあるべき貝殻の化石がでます、300万年まえには阿蘇級の活火山「旧三田富士」が存在し、溶岩が流れ出ていたのが六甲山を形成する御影石となっているのです、人間の生きる時間は地球レベルからすればほんの少しの時間なのです。
2011.01.04
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こんばんわ、みなさん、三が日が終わりました。早いものです、明日から店です、年末の喧騒がうそのようでいつも年末年始はタイムトラベルしたように時間日付の感覚が麻痺、ガストのころは年末から成人式あたりまで記憶が飛びます、1000名の客数が10日ほど続き、ぼろぼろの感じでした。そこできたのが1995年1月17日でした、もう数週間休みがなく、やっと休める日。しかし、なぜか、興奮して寝れない、地震のまえの日は一睡もできず、不眠状態でした、ビールを何本飲んでも疲れたのに寝れない、シフトがナイトからランチからころころかわるとたいてい睡眠障害がおきて寝れなくなるんですが、地震のまえの日は寝ることができなかった。あとで聞いた話ですが、国際地震学会が大阪でおこなわれていた翌日に神戸で大地震がおきたのです、神戸市民はその話を聞いて怒り心頭。何勉強してるねん、地震予知できないのなら意味が無い、そう思うのでした。地震の話を毎年ですが、ここで展開してゆきます。
2011.01.03
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか?正月も三が日、あと少し早いものです、年賀状もたくさんきたけどパソコンで印刷したのばかりで、ほんま似たり寄ったりなもの、同世代の友人たちの子供たちはもう成人したとか、しんどいとかもうとしだとか、同窓会しろ、とか、ほざいています。同窓会の予定なんか立てる余裕あるはずないやん、と思うのですが、学生のころは世話焼きでいろいろしていましたがもうサービス業についてからは30年放棄しています。年賀状だけの付き合いも多いし、北海道で一人旅をしていたときにであったひとも数人いまだにねんがのやりとり・・。パソコンは便利ですが、逆に年賀状の習慣を喪失させてゆくかもしれない・・。みんな忙しいからしかたないか・・。
2011.01.02
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神戸の人間はどうしてもあの三社に初詣しすぎです、地元の神社こそが初詣ゆくべきなのです。今日は大宰府に流された菅原道真がその途中によった、「綱敷天満宮(みがけ)」に参拝、長七のご先祖の深いゆかりのある神社まで初詣にまいりました。 この名前の神社は瀬戸内海に面するところにあちこちにありまして有名なのは神戸須磨にもあり、京都から九州太宰府の間に点在する天満宮。 菅原道真が大宰府への左遷 の途上で立ち寄ったという伝承を持つ。綱を敷くということは、どんな綱なのかわかりませんが綱の縁があるといえば漁業です、その綱を丸めでひいてその上に車座に座り道真が何かを説いたのでありましょうか?学問の神様といわれるほど聡明な道真は政治の世界でどんどん出世してゆくがあらぬ讒言で失脚し大宰府へ左遷されたという。しかし、なぜもこう神社が点在しのこるのか、もしかするともっとあったのだが廃社になったのかもしれない、その道真が神をあがめられるのは祟りがあったという京の公家の出来事であります、そのことはここでは語りませんが神社で崇められるのであればそれだけの貢献をその場所に与えるのであれば何かをしたはずです、漁業関係者に知恵を授けたとすれば、綱になんらかの関係があったのか、綱を敷くということに謎が隠されたいるのではないか、もしかすると気象に関係する知恵を授けたのではないか、と、思うのであります
2011.01.02
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謹賀新年、明けましておめでとうございます本年もよろしくお願いします。こんばんわ皆さん、お元気ですか、今日は昨日の疲れもあり何もできず親類が訪問、宴会を家でおこないました。ファミレスで働いていたころは年末年始は休みがなくしかもオールナイト営業とかありまして寝ずにふらふらになりながら働いていたのを思い出します、やっとのこと自分のワンルームの帰ると食べるものが無く、しかたなく冷えたコンビニ弁当を食べるという情け無い日々を送ったのをおもいだす、人様のためにさんざん働いて自分は・・。というかんじです。バイトたちも正月は休みたがり、人員もなかなかそろわず、また昔は晴れ着で来られるゲストもいたので、晴れ着警戒を行い、汚さぬように大型のなふきんを用意し注意をうながしていました。そんなこんなで気がついたら正月は終わっているというのが常で、親戚づきあいもできるわけもない、昔の友人とも会えるわけも無く、寂しき日々を送るのを余儀なくされます、正月といえども働いている人はいるわけで、そういう人たちのおかげで社会は機能しているのです。
2011.01.01
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おせちいちのじゅうにのじゆうさんのじゅう
2011.01.01
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