新しいスピリチュアルな考え方の提案・LORAN

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2015年07月29日
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第5密度に適応したら、放射能の影響はありません。
なぜなら、細胞が変化するからです。

第3密度の世界では、細胞は炭素構造でした。
ですから、亡くなった後、肉体を火葬にすることが出来ました。

肉体は、「母なる地球」から生まれ、地球で育った生命をいただき、生きることが出来ます。
そして、肉体は地球に戻ります。

しかし、第5密度へ適応すると、細胞はセラミック構造になるそうです。
ですから、死後の肉体は腐敗しません。
当然、放射能の影響も受けません。



ロスアンゼルスのフォレスト・ローン墓地の遺体仮安置所の所長ハリー・ロー氏は、SRF本部へ遺体の検証報告書を提出した。

「パラマハンサ・ヨガナンダの遺体には、死後、20 日経っても、全く分解の色が見えない。
皮膚に兆候が見られないのみならず、体内組織にもなんらの乾燥の兆しが見えない。また、全く腐臭を発していない。」

その後、青銅の蓋が柩に被せられて、遺体を見ることは出来なくなりました。

パラマハンサ・ヨガナンダ師は、生前に第5密度へ適応したのだと思います。

社会主義国の指導者が、遺体を腐敗防止加工処理により永久保存しているのは、自らを聖者として国民に信じさせているからでしょう。

このように、人は第5密度へ適応可能です。
聖者でなくても、地球が第5密度へ移行しているのですから、とても簡単です。

過去の第3密度での不安感を手放すことで、第5密度へ適応出来ます。

これは、銀河系創造主の特別な意向により、可能になりました。

とうぞ、この千載一遇のチャンスを獲得することをお勧めします。





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最終更新日  2015年07月29日 07時41分07秒
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