笑顔いっぱい♪

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2008年03月24日
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私がを受けたのは、レ-シック施術の中でも最新で最も安全と言われている「イントラ レーシック」

施術前日、初めてクリニックに入ってビックリ!
なんと、80名近くの施術希望者、術後検診の方で受付は埋め尽くされていました。
みんなも受けるのね!と、なんだか少し安心。
2時間にも渡る検診で、角膜の状態がレーシック施術に適応してる事がわかり、これで施術OK!
しかし、さすがの私もナーバスになりましたよ。


妹は「失敗したらどうすんの?」とびびってましたが、まず、失明なんて事は過去20年事例ではありえないから、心配してません。
失敗という言葉を敢えて使うなら、思ったより視力が回復しない事が2%ほどあるそうです。
その場合も、経過を見て再施術。



そして、施術。
麻酔の点眼を済まして、施術室へ・・・。

いやいや、緊張しました。
そして、フラップを作る段階のでは(角膜を剥がしてフラップを作る)私は少し痛みを感じたな~。
我慢できないほどの痛みでは全くありません。
昔、めばちこの手術をしたとき、ごーーっつい痛かったのを覚えていますが、それに比べると雲泥の差。
お次に屈折レーザーをあてる部屋へ移動。

こちらは痛み0!
でもレザーを当てたあたの、少し焦げ臭い臭いがして、こちらの部屋では特に緊張してました。

無事施術おしまい。


術後当日は、ショボショボする感じが続きましたが。翌日はぜんぜんへっちゃら!

裸眼で見えます!見えます!
成功です!

術前、施術の説明をドクターから聞いたとき、一番最後まで(術後の今も)心配で気がかりな事があります。

私くしめ、30代後半で、もうすぐ大台です。


近視の利点として、裸眼で近くが見えやすいというものがあります。
けど、レーシックをして、正常の視力に戻ったのですから、目のいい人(正視という)と同じように、必ず40歳半ばあたりから、老眼が来る・・・
当然、老眼鏡が必要です。

せっかく、コンタクトをオサラバしても、あと数年もしたら、老眼鏡にお世話になるはめに。

いや、迷ったな。
いまも、後悔はしてないけど、これでよかったよね。って自分に言い聞かせてる

天秤にもかけましたよ~。
最終的に、老眼鏡をかけるのは近くを見るときだけ。
仕事中や、読書や好きなパソコンいじりに老眼鏡が必要にはなるのは辛いけど、1日の生活の(起きてる時間)16時間中、裸眼で過ごすほうが圧倒的に多いわけでしょ。
そしたら、やっぱりレーシック受けようって。

20代、30代前半なら、絶対お勧め! 将来、杏が近視になったら、勧めると思います









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最終更新日  2008年03月24日 14時49分45秒
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