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昨日は末っ子の保育参観でした。いつもながら、朝9時の登園から、給食を食べて12時ごろ終了の長い参観なので、前半は祖父母、後半は私が行きました。後半は室内で節分の豆入れを牛乳パックで作りました。親が作った鬼の角や顔の部分を子供たちが糊で貼っていく・・・と簡単な作業でしたが、意外と楽しかった!2歳児クラスに入園、10ヶ月が過ぎました。がんばって、毎日通っています。「せんせ~!せんせ~!」と大きな声で呼んだり、自己主張もできているのかなと思いました。給食も、きつねうどんをおかわりし、けっこうな量を食べていました。春に一つ大きなクラスに進むのを今から楽しみにしている娘です。
2008年01月27日
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ここのところとても冷え込んで、積もるほどではないけれど雪がちらちらと舞っています。我が家は息子以外みんな咳き込んでいます・・・きんかん湯とショウガ湯で温まりました。(インスタントですが)昨夜は酒粕と日本酒をたっぷり入れた粕汁。大人には好評でしたが子供は「苦い!」と飲めるものではなかったよう。(笑)本日は豆乳鍋といきます。1月も早いものであとわずか。みなんさん寒さに負けずにいきましょうね。
2008年01月26日
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3月に娘のピアノの発表会がある。「ソロ以外に今年はご家族で演奏をしてもらいたい」と先生、「じゃあ、私が・・・」と思ったのだけれど娘は「弟と弾く!」と。息子は春まで1年間ほど同じ教室でお世話になっていた。一度はOKしておきながら、年始、「やっぱり難しそうだからいやだ」と言いだした。先生が楽譜を書き直してくれて、何とかいけそう!!(もう、プログラムにもちゃんと名前載ってるし(笑))先生とうちの子供二人で「くまのプーさん」の連弾。楽しみ!練習が嫌いな娘、これが最後の発表会かもしれない。(泣)そのくせ、衣裳にはこだわりがあったりするのです。(憤)
2008年01月20日
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こんなの買いました。肌が乾燥する冬場、気持ちも良さそうでいいかなと。肌荒れやアトピー、ニキビ肌などの改善にも使われているみたい。最新のは温冷、両方のスチームが出るようですが温かいスチームだけの古い型にしました。明日、精製水を買ってきて試してみよっと。手足のあれには去年からこれ↓を愛用しています。
2008年01月19日
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「パッチギ!」の第2弾、DVDで観ました!ストーリー展開、キャストもよかった。アンソン(井坂俊哉)、キョンジャ(中村ゆり)の兄妹、彼らを取り巻く家族(母 キムラ緑子)、親類(風間杜夫、手塚里美ら)。それから友人役の藤井隆もとても好演。藤井隆、何でもやるなあ、器用だなあ!涙を誘う演技を見せてくれました。電車内のけんかシーンで始まる。暴力シーンは嫌いだけれど、戦争、差別・・・暴力を正当視するのではないけど、押さえきれない怒り、理不尽さへの憤りの象徴がこの映画では暴力シーンとなっているのではないかと思う。ハッピーエンドではない。でも、あたたかさ、力強さを感じさせてくれる映画。登場人物の姿から、生きること、感じること、考えることを大切にしていきたいと思った。
2008年01月18日
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「笑の大学」など三谷幸喜映画の感想を日記に書いたときに、「「みんなの家」もおもしろいですよ!」とMt.gligaさんに、ご推薦いただきましたので、さっそく鑑賞しましたよ。ほのぼのとあたたかい、そして、またしても仕事に対するこだわり、葛藤、気持ちのふれあいが伝わってくる映画でした。キャストが八木亜希子やココリコ田中くんなど、意外な顔ぶれ、そして田中邦衛や唐沢寿明がなどが個性を放っていました。田中邦衛はどうしても「北の国から」の五朗さんとかぶる・・・というか、そのものなのですが。(笑)相反するように見える二人が、実はこだわりの強いうらやましいくらいの似たもの同士・・・身近な人たちの顔が私の頭を巡りました。(笑)
2008年01月16日
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今、うちの小4娘と小1息子の好きなTV番組は、アニメ「メジャー」「ちびまる子」「サザエさん」「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」、夕方のNHK番組、日曜日の朝の一連のこども番組。あと、クイズ、お笑い番組など。小4娘はだんなと金八先生を観ています!私たちのこども時代、世界名作劇場だったか、「おもしろかったよね~」とだんなと話が合い、「いろいろ観てみようか!」となり、第一弾、「家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ」を週末、観ました。私は家事のあいだにちら見でしたが。30年前に観たっきりなのに、だんなは詳細、セリフまで覚えていてぎょっとした。よほど好きだったのでしょう。お医者さんのお父さんについて、オーストラリアに向かう道中、船が嵐に遭い、一家だけが船に取り残され、お父さんの作った筏で、近くの無人島に漂流するというお話。無人島に到着した第一日目まで、観ましたよ。まだまだ、続きます。息子は目を潤ませ、固唾をのんで観ていると言う感じでした。「あらいぐまラスカル」は今、TVで放映されているとか。私たちには懐かしく、今の子供たちもきっと気に入るだろうな。名作劇場、しばらく我が家で続くでしょう!みなさんは子供のころどんなアニメが好きでしたか?
2008年01月16日
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「笑の大学」という映画をDVDで観た。三谷幸喜脚本。おもしろかった~。昭和15年が舞台。日本が戦争にへの道を進んでいく時代。娯楽、演劇に規制を加える検閲官(役所広司)、そして、それに立ち向かう喜劇脚本家(稲垣吾郎)の終始、二人の検閲室における密室劇。思わず笑ってしまうかけあい、それから、登場人物の心のやりとりが手に取るようにわかり、心に迫りくるものもあった。三谷作品である、ドラマ「王様のレストラン」も大好きだった。三谷さんの作品には、笑いあり、感動あり。職種は様々だけれど、職業に対する、誠実さ、愛情、ひいては三谷さんの「人間好き」が伝わってくる。この前に「有頂天ホテル」も観た。キャストが豪華顔ぶれだったけれど、私は「笑の大学」の方がお気に入りです。
2008年01月11日
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少し前に、話題になっていた本。「求めない」を読んだ。読んだのは二回目。本の帯に書かれていたことば、「求めない~すると、何かが変わる。」白いきれいな表紙にも惹かれた。「誤解しないでほしい。「求めない」と言ったって、どうしたって、人間は求める存在なんだ。」とはじめている。「求めないーすると~」という表現がずっと繰り返される。読んでいるとすうっと気持ちが軽くなる。静かな気持ちになれる本です。
2008年01月02日
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年が明けました。2007年。私にとっては再出発の年でしたが、最後に体調を崩し、健康の大切さをひしひしと感じました。また、自分自身のことやいろんなことを見つめ直すきっかけともなりました。2007年、年頭、さぞかし意気込んだことを日記に書いていたんだろうなあと思い、読み返すと、そうでもありませんでした。(笑)「愛情豊かに、ていねいに暮らしたい。少しでも新しいことに挑戦したい。」でした。すでに何を書いたかを忘れているのも笑えるのですが、そういえば、20年来変わらない年頭の目標なのです。今年も、これを目標に、これを忘れずに健康に過ごしたいです。皆さん、そしてご家族のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
2008年01月01日
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