Arctic Monkeys 『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』 借りた中では一番いい。(まだ2枚ほど未聴だけど) 僕の好きな「Number Girl」にも雰囲気が似ていて、 すっと体の中に入ってくる感じ。 これで「最新の音楽を聞きたい病」は完治した模様。 ジャケも渋い。
Quarashi
『GUERILLA DISCO』 弟が好きな「Rage against the machine」に似ている。 アイスランド出身ということだけあって、 なにかメジャーには無い(英米とはちがった)音色がするのは好感が持てる。 結構いいんじゃないか。 アフィリエイトには存在しないので画像はなし。
SYSTEM OF A DOWN
『MEZMERIZE』 一言で言うと「変態メタル」 何か弟は最近「メタル」にはまっているらしい。 そんな趣味の一片が垣間見えるCD。 楽曲としてはハチャメチャな印象を受けるが、 その雑然とした音のなかにも、 キラリと光るものを感じさせる。 一聴の価値アリ。 ジャケはなんかキモい。
KING CRIMSON
『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』 いわずと知れた名盤『クリムゾン・キングの宮殿』 とはいえ、名盤過ぎて聞く気にはなれない。 というか、これぜんぜん最新じゃないし。 というわけで未聴。 ジャケは伝説。