2002年12月25日
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あぁぁぁぁぁ、12月25日は、学校がまだあるんだった。

サンタさんからのプレゼントに自分で気づくことは不可能なのかな?
長女は毎朝6時に起床する。父親が起こしに行くので
それまでは熟睡している。
去年までは、幼稚園生だったから、25日はもう冬休みに入っていた。
さて、今年はどうしよう?

とういことで、目覚ましを6時にセットしておくことにした。
これで、目がさめるはず、と思いきや、10分鳴っても起きない。

クリスマスプレゼント用の靴下を娘の顔に置いてみる。
ようやく、次女が慌てて起きて、靴下を確認する。
長女も続く。
「あれ~~~~~~~~~~~~?!サンタさん来たんだ!」と大喜び。
よかったよかった。

さて、今日、長女の学校では案の定、
サンタさんからのプレゼントの話題でもちきりだったそうだ。
クラスに、サンタさんからプレゼントをもらえない子がいたと
娘は帰宅するなり早速私に報告をしてくれた。
なんでも、その子は日本語で手紙を書いたからサンタさんに
通じなかったのだと娘は信じていて

といったらしい。(そんなこといっちゃダメだって……)
そうしたらその子も負けじと、
「英語でなんて書けるかよ」と返したらしい。
でも、驚いたことに、クラスで英語を習っている子はわりといるらしい。
へ~、結構みんな英語習っているんだ。(と、私はひとごとのよう)

娘「ドラエモンが欲しいって書いたらしいんだ」





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最終更新日  2002年12月25日 23時38分29秒


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