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今日は待ち望んだねこの日しかも、22222というスペシャルなねこの日です空と陸は、いつも2人で1つのシーバを1人1つずつ食べ、満足そうです (私は後でケーキを食べます)スペシャルなお楽しみはまた後で
2010.02.22
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ただ今、新居建築中 今日は、雲ひとつない快晴の暖かい日となりました明日が上棟式となります 現場では9人の大工さんたちが組み立てて下さっています。他にも、配送の人や、プレカットの営業の人が現場に来て下さっています。 私は以前、住設機器のメーカーで働いていたのですが、仕事がうまくいかなかったり、忙しすぎたりした時、 自分は果たして意味のあることをやっているのだろうかと感じたことも多々ありましたでも、自分の家が建つ立場になってようやくわかったことも沢山あって、1つの家を建てるのに直接お会いするだけでも、打ち合わせをしてくれる人ショールームなどで説明をしてくれる人工事をしてくれる人銀行の人…と沢山の方にお会いしますが直接お会いしない人はもっと沢山いて、図面積算構造計算水道やガスや電気の申請や工事をしてくれる人躯体や設備や材料を作る人…もっと考えたらトラックやクレーンを作る人整備点検をする人それらを構成している機械の部品を作る人我が家は木造なので木を育てたり切り出したりする人そして働く人を支える家族の人たち…と、世界規模で私たちの家を建ててもらっているんだなと実感します。 そんなわけで、Mr.Childrenの『彩り』の歌を聴くとうれし涙がでそうになりますねまた、自分のやっていることに悩む時が来たら、ミスチルの歌詞と今日のことを思い出し、『おかげさまで』の気持ちを忘れないようにしたいと思います。 めったに更新しないブログを連日更新して雨が降りませんように…
2010.02.20
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ハーブの勉強をしたこととお酒好きが高じて、有名な薬草系リキュールである『シャルトリューズ』(製造元へリンク)についてのうんちくは何年か前から持ち合わせていたのです。 シャルトリューズ(Wikipedia)薬草系リキュールの銘酒で『リキュールの女王』とも称されます。製造の歴史は古く、不老不死の霊薬として、1764年にシャルとルーズ修道院に処方が伝えられ、67年に製造が始まりました。詳細な製造法は、現在でもシャルトルーズ修道院の修道士3人のみが知る秘伝となっています。 …と、こんな歴史があるのです私の中で、ヨーロッパや中国はこういう門外不出のものが代々受け継がれているイメージが強くまさか日本にもこんな歴史ある薬酒があると思わなかったのですが、たまたま旅番組で紹介されていた『保命酒』というお酒。江戸時代から製造され、代々の蔵本は今はないのですが、明治時代からの蔵本4軒が今も代々変わらぬ製法で作っているお酒があるというのを知り、 主人の父の誕生日プレゼントにいいかも~ と思っていたのですが、さらに調べるとこんな記述が… ~歴史的にも養命酒の方が古くから存在している。 ええっあの養命酒(製造元へリンク)が?! 驚きました。 雑学大好きな私はその後色々検索し、資料請求までしちゃいましたが、すごいです、薬用養命酒! 1602年には製造開始、1603年(江戸時代の幕開け)には家康に献上し飛龍の印を使うことを許され、日本初の商標と云われているそうです。 シャルトリューズも養命酒も文献ではもっと古くから飲まれていたそうですが、製造開始は圧倒的に養命酒の方が古いです。 また、年末の時代劇ドラマでおなじみの赤穂浪士が飲んでいたという記録も残っているそうです 資料請求で頂いたパンフレットもおしゃれで充実してますビバ!養命酒 今までお年寄りの飲み物だと思っておりましたが、今は時代を感じながらちびちび頂いてます。
2010.02.19
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空は何かを枕にするのが大好きですソファに座っていると…おひざに乗りながらテーブルにあごを乗せ…お布団で寝るときは…陸のお尻にあごを乗せ…陸はいつもされるがままです。だけど、陸が空に寄りかかると怒られます我が家のわがまま王子です先日、ペットショップの脱税のニュースがありましたが、ショップ名がなんと『クー アンド リク』ですってなんという偶然…しかし空と陸には何の関係もございません
2010.02.14
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