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農政部食の安全推進局食品政策課 伏見8月27日、北海道大学農学部で開催された「北大マルシェ」を見学しました。酪農学園大学・北海道大学・帯広畜産大の3大学が連携して実施している大学院教育プログラム「食の安全・安心基盤学」の実習の一環として、北大ではじめて行われたイベントです。出店は興部町のノースプレインファームをはじめ20以上の生産者と加工事業者。お天気にめぐまれ、多くのお客さまでにぎわっていました。 実習でお世話になった農家さんを、ボードで紹介。道産素材の石窯ピザ、大好評。 3種の牛乳の飲み比べもありました。エゾシカ肉のジンギスカンを焼く、北大マルシェ副実行委員長の原田さん。来年もぜひ開催したい、と語ってくれました。農学院に所属する学生が、実際に農作業を体験し北海道の農業や食料について学ぶなかで生まれた熱い想い「生産者の熱意を消費者に伝えたい!」が、「おいしくて楽しい、新しい市場」で実現されたようです。全道各地で、生産者による直売や、新たな販路を模索する取組が盛んになっていますが、「北大マルシェ」のような楽しい情報交流を通じて、新たな生産者と消費者の「顔の見える関係」が、さらにひろがっていくかもしれません、とても楽しみです。「北大マルシェ」詳細はホームページでhttp://www.agr.hokudai.ac.jp/humarche/hokudaimarche/home.html生産者直売市に興味のある方、こちらもどうぞサッポロ・マルシェhttp://www.marche-japon.org/area/0101/週末型直売市「北のめぐみ愛食フェア」http://www.aisyoku.jp/道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。配信登録はこちら
2010.08.31

農政部食の安全推進局食品政策課 伏見北海道では、はちみつやロイヤルゼリーなどの生産や、花粉の交配による結実促進の役割など、食料生産上重要な産業である北海道の養蜂事業を広く紹介するため、6月から道庁庁舎屋上でみつばちの飼育をしています。採取したはちみつを販売するほか、子供たちを対象としたみつばちの生態系学習など、食育にも役立てていく予定です。名付けて「Hokkaido Bee Project」、通称 「赤れんがはちプロ」。すでに一般販売が始まっていますが、採取したはちみつを使った料理が、道庁本庁舎屋上の愛食レストラン「たかはし料理店。」で提供されているので紹介します。赤レンガはちみつ(アカシア)を使用したアイスクリーム、350円。濃厚な甘さで、舌にはちみつの香りがひろがりますが、あとくちがとてもさわやかです。イチオシ!ほかには、ホットケーキもあります。小豆クリームをはさんだホットケーキに、赤レンガはちみつ(百花蜜)を添えて、お好みではちみつの量を加減していただけます。1日の提供数量が限定されているため、売り切れの場合があります。興味のある方、是非お早めに。みつばちと、楽しく真剣勝負の道職員。「赤れんがはちプロ日記」もご覧ください。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/tss/BeePro.htmご紹介した「たかはし料理店。」も参加している愛食レストランスタンプラリーはこちらhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/dosanday/aishokustamprally.htm 道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。 配信登録はこちら
2010.08.26

8月18日、19日の日程で「(独)北方領土問題対策協会」主催の「北方領土問題青少年・教育指導者現地研修会」が根室市民文化会館と道立北方四島交流センターで行われました。この事業は、元島民の高齢化が進む中、次代を担う青少年に北方領土問題を正しく理解・認識してもらうため、学校で教育指導している社会科担当教諭等の方々へ北方領土問題の情報を提供し、授業の参考にしていただくことを目的に、毎年二日間にわたり開催されているものです。 今年は、道内及び9県から集まった60人の中高生と、各都道府県、及び政令指定都市の教育指導者62名が参加しました。 初日の18日、根室市総合文化会館に集まった参加者たち。生徒たちは、お互いにコミュニケーションをはかるためのレクリェーションを行った後、北海道根室西高等学校北方領土研究会の生徒による「北方領土基礎講座」を受け、北方領土のことについて学習しました。 教員の皆さんは、中標津町立中標津中学校の丹野教諭と熊本県熊本市立日吉中学校の井出教頭による講話を受けました。講話では、日頃実践されている北方領土学習の方法、考えなどが話され、皆さん真剣に耳を傾けていました。 このほか、元島民の体験談(色丹島出身 得能 宏 氏)、地元中高生の弁論発表なども行われました。 午後からは、「地理・歴史・公民」の教室に分かれ、「北方領土模擬授業」が行われ、講師になった教員はもとより、授業を受けた生徒、その様子を見ている教育指導者の方々全員が真剣な表情で受講されていました。写真は、歴史の授業の様子です。 その後、全員で納沙布岬に移動し、北方領土視察を行いました。直に北方領土の島々を見て、その近さに驚かれ、早くこの問題を解決させる必要があることを改めて感じていたようです。 2日目、生徒たちは会場を根室グランドホテルに移し、三田市立ゆりのき台中学校の王子教諭の指導のもと「北方領土」をテーマにした壁新聞づくりを行い、各自個性的な壁新聞ができあがりました。この壁新聞は、北方四島交流センターに展示され、作品を見た先生方から「すごくきれい!」「よくまとまっている。」「よくぞ短時間でここまで!」と驚きの声があがっていました。 写真は、生徒が作成した壁新聞です。 北方四島交流センターでは、教員の皆さんが地理、歴史、公民それぞれ1~4班の計12班に分かれ、「授業構成案づくり」を行いました。北方領土問題を授業に取り入れた場合の目標と展開について、活発な議論が繰り広げられました。議論内容は広用紙にまとめられ、各班ごとに自分たちの考えた授業構成案について発表を行いました。発表中、他の班の先生から、更に意見が出されるなど、活発な意見交換が行われました。写真は、「授業構成案作り」の様子です。 最後に講評が行われ、「年々レベルが上がっているが、今年は準備の段階からリハーサルを行うなどレベルの高い研修だった」との評価を受け、参加した教育指導者の方々も満足していたようです。 この後、研修会に関するアンケートの記入、合同閉会式が行われ、今年度の研修会の全行程を終えました。 生徒・先生の皆さんをはじめ、講師・主催者の皆さん、お疲れ様でした。北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 竹内
2010.08.25

先日お知らせしましたが、現在北方領土対策室では、街中の北方領土啓発看板の画像を募集する「さがせ!北方領土」という事業を実施しています。(平成22年8月2日日記) 当室職員が撮影したものや根室市在住の方からさっそくご応募がありましたので、いくつかご紹介します 当室職員が根室市内で撮影しました。根室市在住の皆さん、どこにある看板かわかりますか?根室に来たことがある方は、一度は目にしているのではないでしょうか?写真左の青い看板は、根室駅を出てすぐの所にある看板です。写真右のオレンジの看板は、根室市役所前に建てられています。 続いては、応募のあった写真をご紹介します。まずは、函館で撮影していただいた方をご紹介。撮影場所 函館山 山頂応募者の方のコメント 先日、帰省し函館山に行った際に、たまたまこの看板を発見し、こんな所にも領土問題を提起する看板があるんだと思い撮影しました。ただ、看板設置後、相当年数が経過しているものと思われ、設置場所も展望スペースから離れていたので、観光客等大勢の人が訪れる場所なのに現在は人の目に触れる機会は少ないものと感じました。(設置当初は良かったのかもかもしれませんが...) 風雨にさらされたせいか、だいぶ北海道の部分が色あせてしまっていますね 看板は色あせても、北方領土が返還されるその日まで、返還への思いは決して色あせてはいけないものです。 網走で撮影していただいた方もいました。撮影場所:網走市応募者の方のコメント:家族で網走へ旅行に行ったときに北方領土問題啓発看板を発見。撮影しました。この看板以外にも、網走へ向かう道中や網走市内にいくつも看板があり、移動中の車内で子供たちは「あそこにもあったよ!」とたくさん見つけてくれました。些細なことではありますが、こういった小さなことの積み重ねが、領土返還へ繋がっていくのでは、と思います。 現在、元島民の高齢化が進み、返還要求運動の後継者育成が課題となっています。今は、些細なことでも、この小さな取組が将来、返還要求運動の大きな力へと成長していってくれるといいですね当室では、まだまだ、北方領土問題啓発看板の画像を募集しています。奮ってご応募下さい。北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.24

8月18日(水)から20日(金)の日程で北方領土墓参第3班が実施されました。今回は、歯舞群島の志発島へ行き、西浦泊墓地で慰霊祭を行いました。北方領土墓参については、こちらから。(平成22年7月27日の日記) 歯舞群島・志発島、西浦泊墓地での慰霊祭の様子。全員で黙祷をし、この島に眠る祖先の御霊を弔いました。 西浦泊墓地で、記念撮影をしました。慰霊祭が予定よりも早く終了したので、この後、墓地周辺を散策しました。 船内では、解団式が行われました。 墓参が何事もなく無事に終えることができ、皆さん喜んでいました。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.23

「北方領土返還要求運動強調月間」である8月は、根室管内各地で北方領土返還要求の署名活動が行われています。当北方領土対策根室地域本部においても、8月10日(火)、道の駅「スワン44ねむろ」で地域本部職員及び根室振興局職員による署名活動を行いました。 この日は、根室市で「金刀比羅神社例大祭」が開催されたこともあり、道の駅にはたくさんの方が立ち寄られました。お子さんからお年寄りまでたくさんの方にご協力していただき、署名数は、333筆にも上りました。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。 道の駅「スワン44ねむろ」での署名活動の様子8月15日(日)には、「第54回なかしべつ夏まつり」会場内において(社)千島歯舞諸島居住者連盟中標津支部、及び中標津町主催の署名活動が行われ、当根室地域本部職員も協力させていただきました。 一時は行列ができることもありました。皆さん本当にありがとうございました。 リス君は、子供達に大人気! この日は、あいにくの曇り空でしたが、お祭りという事でたくさんの方が会場を訪れ、賑わいを見せていました。 当根室地域本部は、このような署名活動の機会があれば、積極的に協力させていただきたいと思います。北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 竹内
2010.08.20

平成22年9月5日(日)に北見市市営球場で、”宝くじスポーツフェアドリームベースボール”が開催されます。 北見市合併5周年を記念して、日本プロ野球名球会やプロ野球OBクラブで結成する「ドリーム・チーム」と北見市選抜チームとの親善試合が行われます。親善試合は、入場無料となっておりますので、皆さんでスタンドを埋め尽くし、楽しいひとときを過ごしましょう。※ 入場無料となっていますが、入場整理券が必要です。配布先については、下記の北見市HPをご覧ください。詳しくは、こちら北見市のHPまでhttp://www.city.kitami.lg.jp/kikaku/dream_base_ball/dream_baseball_top.htm 北海道オホーツク総合振興局地域政策課 吉田
2010.08.18

平成22年8月9日(月)、新聞記者の仕事を体験する、沖縄と函館の子供達約70名が、北方領土問題について取材するため、北海道庁を訪れました。 赤れんが北方領土館などを見学したあと、北海道の北方領土対策本部をはじめ、北方領土関係団体の方々に北方領土問題についてたくさん質問をしました。 みんな暑い中とってもがんばっていました。 赤れんが北方領土館を見学した豆記者たち。北方領土返還に向けた署名活動に参加したり、展示物を見たりと、北方領土への知識を深めました。 写真は、北方領土館内にある北方領土問題を紹介するDVDを見ている様子です。 みんな真剣な表情で見ていました。 北方領土館見学後は、いよいよ取材開始です。 インタビュータイム。豆記者からいろいろな質問が出ました。質問に答える関係団体の方も真剣です。 豆記者も取材を受けました。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.16

北海道開拓記念館 第66回特別展-どんぐりからつながる多くのいのち-ボク、エゾリスの “きみたん”、特別展を案内するね どんぐり、スキ?地面にどんぐりが落ちているのを見つけて、嬉しくてポケット(?)が一杯になるまで拾っちゃった。甘い香りがするわけでもないし、丸かじりしても渋い実なのに…。なぜ?この丸い木の実には、リス心を(もちろんヒトの子どもも)ひきつける不思議な魅力があるのかな。どんぐりに夢中…。どんぐりを実らすミズナラの木は、小さな昆虫から大きなヒグマまで多くの生き物の命を育んでいます。もちろん、大昔から人びとも実や木を利用してきました。この展示会では、 子どもたちも動物たちも大好きな「どんぐり」をキーワードに、その実がなるミズナラの木に焦点を当てて、どんぐりと様々な動物たちが(人間を含めて)、お互いにつながって生きていることを紹介します。注目は、何と言っても巨大ダンボール迷路。落ち葉の下を探検できるのです。しかも、ただの迷路ではありません。巨大生物が待ちかまえているのです。こどもも大人も楽しみながら、生き物のいのちつながりや環境のことを知ることができますよ。 ダンボール製の巨大迷路と巨大ダンゴムシ会 期:平成22年11月3日(水)まで開催会 場:北海道開拓記念館 特別展示室開館時間:9:30~16:30(入館は16:00まで)休館日:毎週月曜日(ただし9月20日、10月11日は開館)、9月21日、10月12日観覧料:一般500円、大学生・高校生170円、中学生・小学生80円 ※常設展とのペアチケットもありますいろいろイベントもやります → http://www.hmh.pref.hokkaido.jp/Tokuten/66tokuten/index/ QRコードを読み込んで携帯サイトへアクセス!エゾリスは、北海道では昔から「きねずみ(木鼠)」と呼ばれてきました。「きねずみ」にちなんで、「きみたん」と名付けました。かわいがってくださいね。みなさん、おまちしてまーす 北海道開拓記念館 総務部サービス広報課 会田理人
2010.08.14

内閣府北方対策本部では、北方領土返還に向けた多くの声を発信していくため、「伝えたい想い~北方領土の返還に向けて」と称したメッセージフリップ企画を行っています。 この企画は、皆様に「北方領土返還に向けた想い」をフリップに書いて掲げていただき、スナップ写真を撮影し、その写真を内閣府北方対策本部のHP等に掲載するというものです。 多くの方の想いが地域や世代を超え、一つの形となって発信されることで、北方領土返還を求める意思が共有され、「世論の力」が一層強く発揮されます。 一日も早い北方領土問題の解決のためには、外交交渉を後押しする国民世論の結集が何よりも重要ですので、ぜひ皆様の「伝えたい想い」をお寄せください。 たくさんの方のご参加をお待ちしております。 ※ 応募方法など、詳しくは内閣府北方対策本部HPをご覧ください。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 小林
2010.08.12

8月19日、20日に、北海道庁道政広報コーナー(玄関ホール)にて、平成21年度「北方領土の日」ポスターコンテスト入賞作品展を開催します。今年度のポスターコンテストに応募しようと考えているあなた!昨年度の力作を、是非ご覧ください。詳細は下記のとおりです。○開催日時 平成22年8月19日(木)9:00~17:00平成22年8月20日(金)9:00~15:00○開催場所 北海道庁道政広報コーナー(東玄関から入って右側)札幌市中央区北3条西6丁目○その他 入場無料写真は、昨年の様子です。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.12

農政部食の安全推進局食品政策課 森澤「お弁当の日」をご存じですか。「お弁当の日」は、お弁当をただ作るだけでなく、買い物を通して地域の食材を知り、家族との団らんや地域との絆を深める、香川県発祥の地産地消&食育運動です。道庁でも、この「お弁当の日」を、8月から農政部を中心とした有志で開始し、そのスタートイベントとして「第1回お弁当の日昼食会」を実施しました。スタートイベントの昼食会高橋はるみ知事も手作りお弁当で参加!知事も参加した昼食会では、それぞれのお弁当について、こだわりの道産食材や作成秘話を紹介しながら楽しくいただきました。今回のお弁当づくりを通して、地元の食材の豊かさや作ってくれる家族のありがたさを再認識したという声も多数ありました。また、別会場の農政部有志の集まりでは北海道の米作りや納豆についての話題で盛り上がりました。バラエティ豊かな参加者のお弁当 農政部でも昼食会を開催9月からは、毎月第3月曜日を「お弁当の日」として取り組んでいきます。北海道内でも広がり始めた「お弁当の日」。今後も多くの学校や団体にこの取組が広まるといいですね。
2010.08.12

上川総合振興局産業振興部農務課農政係 片桐上川管内の東神楽町、愛別町、東川町、美瑛町が連携して、それぞれのお祭りイベント会場にて「上川まるしぇ」を開催します。今回は、第2弾。愛別町です!第17回あいべつ夏まつりとの合同開催として、初めて「上川まるしぇ」を開きます。 pdfファイルはこちらをご覧ください。 愛別町のオリジナルメニューは、「協和温泉」料理長プロデュース! 「愛別オリジナルそば粉ピザ」 です。どのようなお味なのか、楽しみです!このほか、採れたて野菜や特産のきのこを特価で販売したり、5種類のあいべつ産きのこがたっぷり入ったきのこ汁やきのこカレーが販売されます。あと、あいべつ夏祭りでは、きのこ好き?にはたまらないイベントが。なんと、「なめこのつかみどり」です。 ←こんな感じです (愛別町HPより拝借) 愛別町の14日の天気は晴れのちくもりの予報です。夏まつりらしい良い天気になることを願います
2010.08.11

農政部食の安全推進局食品政策課 伏見北海道では、道産食材を使用したこだわり料理を提供して地産地消に取り組むお店を、「北のめぐみ愛食レストラン」として認定しています。 今回行ってみたのは札幌市中央区、道庁本庁舎から徒歩7分の「ベジカフェまーくる」。経営者の吉川雅子さんは、地域の風土や食文化などを生かした北海道らしい食づくりを行っている方々を道が登録する「食づくり名人」のひとりでもあります。花で飾られたエントランス、こちらでも、現在開催中の「愛食レストランスタンプラリー」のポスターが貼られています。ご協力ありがとうございます! スタンプラリーの詳細はこちらhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/dosanday/aishokustamprally.htm「まーくる」では、野菜をたっぷり使ったバイキングが用意されています。8月の一例。 ごはんも選べる3種類。七穀入りの「ななつぼし」、セロリ入りのチャーハン、北海道米期待の新星「ゆめぴりか」。カメラマンの腕が悪い!でもおいしさが伝わりませんか?新鮮野菜に舌鼓をうっていると、暑いなか、しっかり背広姿の紳士3人が入店。背中ごしに聞こえてきたお話は、「健康に気を配るのは当たり前だよ、この店なら、野菜がたっぷり摂れるからね。」熱心なファンが、たくさんいらっしゃるようですね。エントランス横のショーケースには、吉川さんプロデュースのトマトドレッシングなどとともに、道内生産者の加工品も数多く紹介されています。「まーくる」は、食事をするだけでなく、都市と農村を結ぶ情報交流の場としても、しっかり仕事をされているようでした。今日も、ごちそうさまでした。愛食レストランをもっと知りたい方はhttp://www.marugoto.pref.hokkaido.jp/mana/restaurant/index.html北海道らしい食づくり名人のことはhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/shokumeijin/top/toppage.htm道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。 配信登録はこちら
2010.08.10

「花を活かした景観・まちづくりセミナー」~庭へ農村景観のエッセンスを キッチンガーデンやハーブで彩る庭づくり~豊かな農村景観が広がる空知管内で、自宅のお庭にも野菜やハーブ、お花を美しく彩る「キッチンガーデン」をテーマにセミナーを開催します。ぜひ、皆さんご参加ください 。←イメージ写真 日時 :平成22年8月24日(火)13:00~16:45(受付12:30~) 場所 :まなみーる 岩見沢市文化センター(岩見沢市9条西4丁目1番1) 入場 :無料(定員150名) 内容 :*オープニングコンサート 北海道教育大学岩見沢校MoIM *講演「花も楽しむキッチンガーデン」講師:吉谷桂子氏 *キッチンガーデン公開実技指導 講師:梅木あゆみ氏 *空知管内の花のみどころ・景観・屋外広告物パネル展 *ガーデニング相談コーナー詳細は、こちらまで ↓ http://www.sorachi.pref.hokkaido.lg.jp/ds/ksk/ksd/kenshi/mati/mati1【申し込み・お問い合わせ先】 空知総合振興局札幌建設管理部建設指導課 まちづくり担当 前澤、清水 電話:0126-20-0069、FAX:0126-23-2253
2010.08.06
檜山振興局産業振興部商工労働観光課観光振興係 久米道南、江差町において、「8月」というと、何を思い浮かべる方が多いでしょうか?そう、370年以上もの歴史をもち、北海道最古のお祭りとされる、「江差姥神大神宮渡御祭」がとても有名です! 更に今年は!何と江差町を代表する和菓子店、「五勝手屋本舗」さんで、姥神大神宮渡御祭とコラボレートし、限定丸缶羊羹を発売することとなりました!その限定パッケージとは…お祭りの山車(やま)をモチーフにしたもので、まさにこのお祭りを観覧し、思い出をお持ち帰りできるものとなっております。販売期間 8月6日(金)から8月15日(日)営業時間 6日~9日(8:00~19:30) 10日(8:00~20:30) 11日(8:00~21:30) 12日~(8:00~19:30) お値段 バラ(1本) 263円(税込) セット(5本) 1,365円(税込)販売場所 五勝手屋本舗(本店のみ) 江差町字本町38番地 電話番号(0139)52-0022 (地方発送の取り扱いはございませんのでご了承ください) HP http://www.gokatteya.co.jp/江差姥神大神宮渡御祭についてはこちらへ…http://www.hokkaido-esashi.jp/ubagami/index.htm
2010.08.06

農政部食の安全推進局食品政策課 伏見北海道では、道産食材を使用したこだわり料理を提供して地産地消に取り組むお店を、「北のめぐみ愛食レストラン」として認定しています。 今回行ってみたのは道庁本庁舎北側に隣接するホテル、ポールスター札幌地下1階の「レストランサブール」。入り口に、現在開催中の「愛食レストランスタンプラリー」のご案内が。とってもわかりやすくて人目をひいています。ご協力ありがとうございます! このスタンプラリーは、「愛食レストラン」をもっと多くの皆さんに知っていただくため、登録店227店が参加して10月まで開催しているものです。レストランを利用してスタンプを3つ集めると、「おいしい北海道詰合せ」が40名様に当たります。各店ご利用での押印はもちろん、道庁前庭などで開催中の生産者直売市「サッポロ・マルシェ」でのお買い物でも、1回スタンプが押されます。また、全道各地で、各振興局が関わるイベントにお立ち寄りいただくと、特別にスタンプが押される応援企画も続々展開されています。多くの方にラリーにご参加いただくため、道もこうした工夫をしているのですが、やはりレストランの皆さんが積極的に店頭でPRしていただくと、大きな効果があるようです。おかげさまで、応募の出足好調。さて、サブールさんでいただいた、8月5日のランチ。「日替わり定食」、「ミートソースのペンネ」、器がちょっと和のテイストの「スープカレ-」。どれもおいしいと評判でした、ボリュームも充分。ごちそうさまでした。 定食 ペンネ スープカレー スタンプシートおいしいものがいっぱいの北海道の夏から秋、「愛食レストラン」で道産食材をたっぷり味わい、プレゼントをもらいましょう。皆さん、ぜひご参加ください。スタンプラリーの詳細はhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/dosanday/aishokustamprally.htm愛食レストランのことはhttp://www.marugoto.pref.hokkaido.jp/mana/restaurant/index.htmlサッポロ・マルシェについてはhttp://www.marugoto.pref.hokkaido.jp/mana/restaurant/index.html道では「食」に関するイベント、お役立ち情報をお知らせするメールマガジン《食の安全・安心インフォメーション~北海道スローフード&フェアトレード~》を無料配信しています。 配信登録はこちら
2010.08.05

一行は、遺族31名、同行者11名の合計42名で、択捉島のペケンリタ墓地、ウエンバフコツ 墓地、内保(ないぼ)墓地で墓参を行いました。[北方領土墓参の概要については7月27日のブログをご覧ください]【ペケンリタ墓地】 上陸地点の老門浜 上陸地点の老門浜から、急な坂道を約20分かけて登り、墓地に到着。 降雨の中での墓参となりました。【ウエンバフコツ墓地】 内保浜から墓地まで約200m(バックの山は、内保湾の北に位置する阿登佐岳) 副団長の追悼の言葉 墓参団による献花 【内保墓地】 団長の追悼の言葉 墓参団員による献花 内保川河口 阿登佐岳(上陸地点:内保から) 墓参団による記念撮影 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 佐藤(真)
2010.08.04

サッポロビール株式会社様のご協力により、8月1日(日)から8月中旬まで、サッポロビール博物館(サッポロビール園敷地内)で、「北方領土パネル展」を開催しています。 北方領土の歴史について、パネルやDVDでわかりやすく紹介しています。 博物館の詳細は下記HPをご覧ください。 サッポロビール博物館 ・所在地 札幌市東区北7条東9丁目・開館時間 9:00~18:00(入館受付17:30まで)・パネル展開催期間 8月1日から8月中旬まで(予定)・サッポロビール博物館のご紹介・(ホームページ)http://www.sapporobeer.jp/brewery/s_museum/index.html北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.03

根室管内に在住する北方領土元居住者の子弟をはじめとした北方領土隣接地域の中学生からなる「北方少年」が内閣総理大臣や関係大臣へ表敬訪問などを行い、北方領土問題の早期解決を訴える「北方少年交流事業」が、7月24日(土)から7月28日(水)の日程で行われました。 7月24日と25日には、新潟県で関東甲信越青少年交流会に参加し、内閣府北方対策本部の講話を聞いたり、グループに分かれて北方領土問題に関するCM作成のプレゼンテーションをするなど活発な討議・交流が行われました。 また、27日には、内閣総理大臣を始め関係大臣の表敬訪問を行い、前原内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策)をはじめ、仙谷官房長官、武正外務副大臣、高井文部科学大臣政務官にお会いすることができました。訪問の際に、中学生たちは、自己紹介とともに一言ずつ北方領土に対する想いを述べ、面会していただいた大臣はじめ皆様は、返還要求運動の次世代を担うであろう中学生たちの声に真剣に耳を傾けておられました。 前原内閣府特命担当大臣からは、「皆さんからの北方領土への想いを聞いて、北方領土が私たち日本人のかけがえのないふるさとであることを、より強く感じています。私も大臣として北方領土教育の充実など一日も早い返還に向け、今後とも精一杯努力していきます。」とのお言葉をいただき、子どもたち一人一人に記念品が贈られ、記念撮影を行いました。 子どもたちからは、参加者の根室市立歯舞中学校2年の秋山愛実さんの実家で採れた昆布で調理した昆布巻きを試食していただくとともに、いつでも北方領土に行けるようにしてほしいとの思いを込めて参加中学生自らが作った「北方領土返還切符」などを、参加者を代表して別海町立別海中学校3年の大橋丈一朗君が前原大臣に手渡しました。 その後、子どもたちは、国会などを見学し、7月28日(水)に帰路に就きました。今回、残念ながら菅総理や岡田外務大臣などには直接お会いすることはできませんでしたが、この訪問は中学生たちの一生の思い出になったことと思います。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 村上
2010.08.03

9月5日(日)に根室市内で、「第6回北方領土まで歩こう会」が開催されます。北海道から北方領土まで、どのくらいの距離かご存じでしょうか?実は、陸続きなら歩いて行けてしまうほど近いのです。北方領土まで歩こう会は、実際に北方領土から北海道までの距離を歩き、その近さを実感していただく行事です。写真は、昨年の様子です。 さわやかな初秋の風の中、みんなで歩いて近さを体感しましょう! ・開催年月日 平成22年9月5日(日) ・各コース 1国後コース(16km)、2水晶コース(7km)、3貝殻コース(3.7km) ・8月3日より受付開始(1200名の定員に達し次第締切) ・申込み、お問い合わせ先 根室市役所総務部北方領土対策課内 北方領土まで歩こう会事務局 TEL 0153-23-6111(内線2229)北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.03

8月1日(日)に根室市ほか4団体主催の北方領土返還要求根室市民大会が根室市総合文化会館で開催されました。この大会は、北方領土返還要求運動原点のまちとして根室市民が一堂に会し、戦後65年を経過しても未だ解決の道筋が見えない北方領土の返還に対する強い決意を表明し、国内外の世論の喚起を図ることを目的に昭和59年から毎年開催されています。 この日はあいにくの天候にもかかわらず、北方領土返還要求運動関係者をはじめ、一般の方も参加し、1部、2部を通して1,000名にのぼる参加者が集まりました。 第1部では「北方領土返還要求根室市民大会式典」が開催され、富山県、和歌山県の中学生のメッセージ手交や根室市少年弁論大会北方領土の部で優勝した市立厚床中学校3年 武隈未希さんの弁論発表、根室市民の叫びとして根室青年会議所、根室更生保護女性会、根室青年会議所青年部「創陽クラブ」、(社)千島連盟根室支部の代表がそれぞれ発言しました。この中で(社)千島連盟根室支部を代表して発言した柏原榮氏は、「私たち元島民には時間がない。島を返せと叫んだ同志は無念な思いを残し、一人また一人と欠けていく。『島を返せ』と声を大にし、1日も早い返還の実現を強く願う。」と話し、参加者から大きな拍手が送られていました。 また、本大会においては、北方領土返還要求運動の原点の地として、故郷である北方領土の一日も早い返還を願い、全国民の先頭に立って運動に邁進し、国民世論の一層の喚起高揚と、断固たる決意をもって、更なる北方領土返還要求運動に尽くすことが決議され採択されました。 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 村上
2010.08.03

旭川ラーメンフェスティバルで 100%上川管内産小麦のラーメンを食べよう! 旭川市の繁華街で開催される『第31回大雪さんろく祭り』では、多くの飲食店が軒を連ねる中、『第13回旭川ラーメンフェスティバル』も同時開催いたします。 11店舗ものラーメン店が街路上に並び、ラーメンチケットを購入すれば、ハーフラーメンを3杯食べ比べることができます。 使用する麺は、9店舗で上川管内産小麦100%! お祭りでしか食べることができない、ひと味違った地産地消の旭川ラーメンを、是非ご賞味ください。 ■ 期間 ■ 8月5日(木)~7日(土)13:00~22:00(初日は16:00~) ■ 会場 ■ 「さんろく祭り」旭川ラーメンフェスティバル会場(旭川市3条5丁目本通) ■ ラーメンフェスティバル参加店 ■ 旭川市内外の11店舗 ■ 上川管内産小麦100%麺提供店 ■ ・らーめんや天金 ラーメン村店 ・ラーメン専門 ひまわり ・旭川大吉ラーメン ・にこにこ食堂 ・いってつ庵 まつ田 ・元祖旭川らーめん 一蔵 ・旭川梅光軒 ・さいじょう ・麺屋 田中商店(増毛町) ■ 昨年のラーメンフェスティバル ■ 【上川総合振興局産業振興部農務課主査(食品)】
2010.08.03

写真は、根室振興局庁舎前の北方領土問題啓発看板です。こういった看板は、北方領土問題を少しでも多くの方に知ってもらうために各地方公共団体や関係団体等が設置しており、その数は、根室振興局管内だけでも113枚に及びます。 しかし、看板というものは、そこにあるのが当たり前過ぎて意外ときちんと見てもらえていなかったりするものです。せっかくの看板、もっと注目してもらいたい! そこで、北方領土対策根室地域本部では、「さがせ!北方領土」と題し、皆さんから北方領土問題啓発看板の画像を募集することにしました。画像は、デジタルカメラはもちろん携帯電話で撮影したものでも構いません!皆さんに送っていただいた画像は、当ブログで発表させていただきます(解像度、掲載済など撮影内容によっては、ブログへ掲載しない場合があります。あらかじめご了承下さい。)。 普段は何気なく見ている看板、「あそこの曲がり角に何かの看板あったよな~」・・・その看板に「北方領土」の文字がありませんでしたか?仕事帰りやウォーキング中などに是非、探してみてください!画像をご応募いただいた方には、先着100名様に記念品として「えとぴりか缶バッチ」を差し上げます(複数点ご応募いただいた方につきましては、初回の1回のみプレゼントいたします。)。 【応募方法】応募資格、応募点数:不問、制限なし募集事項:(必須)撮影画像(地方自治体、(社)千島歯舞諸島居住者連盟、(社)北方領土復帰期成同盟、(独)北方領土問題対策協会、道内の青年会議所・商工会議所など返還要求運動関係団体が設置した北方領土問題啓発看板などの画像に限る。)(必須)撮影場所及び住所、氏名、連絡先(任意)画像を撮影したときのエピソード等コメント応募先:nemuro.ryotai1@pref.hokkaido.lg.jp募集期間:平成22年8月~12月末※お送りいただいた個人情報は、当該事業でのみ利用し、それ以外の目的での使用は致しません。お問い合わせ先【北海道北方領土対策根室地域本部北方領土対策室】 TEL 0153-24-5592 北方領土対策根室地域本部北方領土対策室 平田
2010.08.02

【 出展情報 】 本日から始まりました「アリオ札幌での授産製品フェア」について出展している詳細な情報をお届けします!!《 出 展 商 品 》 《 出展事業者:『三和荘』 》 【写真:木のオモチャ】 お子様がケガをしないよう、角を丁寧に磨き上げた木のオ モチャ。使用しているインクは、ドイツ製の自然素材(ヌーメリッ ク)や植物などを原料とした安心の逸品オモチャです。 木のオモチャのクッナー(六輪車)やモッカー(車)のほか、 手づくりパウンドケーキやパンなども販売しています 《 出展事業者:『のほほん工房』 》【写真:運気向上アクサリー他】 手づくりで作った天然石アクセサリーを始め、ビーズ製品な どを販売しています。天然石のアクセサリーは、いいものに こだわった石をご希望に合わせて大きさを加工するほか、 オーダーでの作成にも応じています! また、大きさやたる みもアフターケアいたします。 《 出展事業者:『聴覚障害者支援センター ほほえみ』 》【写真:点字紙リサイクル袋】 点字の紙をリサイクルした袋やレターセットの表面には、点 字が無数に施され、触り心地も見た目も気持ちいい商品で す。 また、「『点字』の紙を『ろうあ者』が作成した」ことから名付け られた「てんじろう人形」(写真左下)も、とてもかわいい、今い ち押しの逸品です。 《 出展事業者:『北のスモーク』 》【写真:リサイクル石けん】 天然油100%使用のリサイクル石けんは、もともと油という 脂肪酸から形成されたカルシウム石けんであるため、”食べ られる石けん”として生活に活用された後、最後は魚たちの 餌となって消費される環境に優しい石けんです。 《 出展事業者:『地域活動支援センター 創』 》【写真:ハローウィン飾り他】 季節に合わせた、彩り豊かな飾りがきれいに展示され、見て るだけで楽しくなる商品たちです。今回の展示商品は、間も なく訪れるハローウィン商品です! 《 出展事業者:『希望の家』 》【写真:着物帯使用のバッグ】 着物の帯をリサイクルして作ったバッグやリース、バッグイ ンバッグは、彩り豊かな逸品物です。ぜひ、一度お手にとっ てその手触り、使い心地を味わってみてください! 《 出展事業者:『un ・ lien』 》【写真:ストロフスキーストラップ他】 ストロフスキーやビーズを使ったストラップや編み物などを 販売しています。一つ一つを丁寧に作ったストラップは、か わいい子犬やバッグ、香水瓶など楽しい商品がいっぱいで す! 《 出展事業者:『ふじの共同作業所』 》【写真:しそ味噌・各種ジャム】 しそで作った味噌やサクランボジャム、滋養強壮満点の行 者ニンニクジャムなど、様々なジャムなどを販売していま す。中でも世界各国で健康食材として食べられ、フキのよう にシャキシャキとした繊維質の食感で低カロリーな「ルバー ブジャム」はぜひ一度お試しください! ■ ここでご紹介した商品は、ほんのごく一部です。ぜひ、実際に足を運んで、商品をご 覧になってください!!【開催概要】 開催日時 : (1日目) 8月 2日(月) 10:00~19:00 (2日目) 8月 3日(火) 10:00~18:00 開催場所 : アリオ札幌 1階 ハーベストコート (札幌市東区北7条東9丁目2-20)
2010.08.02
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