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【4月のイベント情報☺】☆彡胆振管内の4月のイベントのお知らせです。☆彡 新年度はじまりましたね!!春日のどかな好季節の訪れです。令和8年度もどうぞよろしくお願いします!※日程等の変更や開催が中止になる場合がありますので、詳細は主催者へお問い合わせください。胆振の観光情報は胆振総合振興局HPでもご覧いただけます☺https://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htmlフォロー&いいね等よろしくお願いします!
2026.03.27

~令和7年度『北方少年少女塾』 終了しました~ 【2月17日 根室市立海星学校】 2月17日、室市立海星学校4・5年生が来館しました。生徒たちは、「エトピリカ~想いを紡ぐ鳥~」のDVDを鑑賞したあと、館内見学を行い北方領土について理解を深めました。≪新設のタッチパネルモニターで学習≫ 以上を持ちまして、令和7年度の北方少年少女塾が終了しました。 令和7年6月13日の別海町立中春別中学校を皮切りに、根室管内合計23校、820名(引率含む)の生徒たちが北方領土問題を学びに来館されました。【全国各地からお客様が北方領土研修に訪れています】~2月22日 NTT労働組合(大阪)様 25名が来館~ この北方領土学習では、当センター福田主査より、北方領土についての講話を聞いたあと、説明員による館内見学を行い北方領土問題への関心を深めていました。≪福田主査による講話の様子≫≪館内見学の様子≫ 【二・ホ・ロ VR体験】 3月13日、北方領土の景色が見れるVRを当センター職員が体験しました。まず最初に目に飛び込んで来るのは、知床半島と国後島沖に流れ着いた海一面の流氷。その上には寝ころぶアザラシ、その横ではラッコがゆらゆらと泳いでいるなど北方四島の海にいるかわいい哺乳類を間近でみることができます。ふと横をみるとシャチやクジラが小型の魚を追いかけて優雅に回遊しているなど、迫力のある映像が続きます。上を見上げるとオオワシや、オジロワシが越冬するために南下してきたり、たくさんのエトピリカが海の上で優雅に浮かんでいます。秋の四島では国後島の川で、国後島と択捉島にだけ生息しているといわれる白いヒグマがサケ・マスを狙っている様子を見ることができます。この後ろの森には、絶滅危惧種にもなっているシマフクロウが隠れていたりするようです。(見付けられたらラッキーかも)映像は四季の変化を通じて、食物連鎖の仕組みを表現しているものとなっており、大迫力のイマーシブ・シアターの映像となっています。 今後ニ・ホ・ロでもVRで北方領土を体験出来る日が近いかもしれません。どうぞお楽しみに!!戦後80年北方領土問題啓発資料 「北方領土の終戦前後の記録集」 戦後25年時における元島民等の貴重な証言を収録し、現在では入手困難となっている「北方領土 終戦前後の記録 第1集と第2集」(昭和45年と同46年に発行)を再編集した「北方領土 終戦前後の記録集」が根室市によって復刊されました。 今回の記録集には、昭和48年時に収録していた元島民の声の証言のほか、択捉島の元紗那村長を経て終戦前後に根室町助役として活躍された畑三郎氏所蔵の資料、また現在、語り部として活躍されている元島民の方々の手記や元島民2世による北方領土絵図を加えており、80年分の元島民の思いを一冊に込めた記録集となっております。 二・ホ・ロ図書室で閲覧することができますのでこの機会にぜひご覧ください。 〈ニ・ホ・ロからお知らせ〉 11月から「月曜日」が休館日になります。来館される際はお間違えのないようよろしくお願い申上げます。 【ニ・ホ・ロ休館日】毎年11月~4月までの「月曜日」※開館時間について変更はなく、土日祝日も今まで通り開館しています。 【来館をされるお客様へのお知らせ】この度、令和5年5月8日から、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に位置付けされ、当施設のご来館及び貸館をご希望の際にも、細かな規制が無くなり、以前と同様にご利用頂けるようになりました。コロナ禍の中、ご来館されました皆様におかれましては、今日まで当施設の感染症対策に対しましてご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。なお、館内には、引き続きアルコール消毒を設置しておりますので、必要に応じてご利用くださいますようお願い申し上げます。北海道立北方四島交流センター ニ・ホ・ロTEL(0153)23-6711FAX(0153)23-6713
2026.03.14

北海道宗谷総合振興局環境生活課です。まだ肌寒い日が続きますが、空の上では春の動きが始まっています。3月~5月には、渡り鳥たちが北へ向かう旅の途中で浜頓別町・クッチャロ湖を通過していきます。そんな渡り鳥・コハクチョウに関する浜頓別町の取組紹介が札幌・大通BISSEで行われます。あわせて、物産展が行われますのでぜひお越しください!! 浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館はスワンプロジェクトチームの一員として、写真が撮れる世界初のGPSロガー「スワンアイズ」を白鳥に装着しております。この取組の様子をみなさんに知っていただき、スワンアイズを装着した白鳥を一緒に探し見守っていただくことで新たな発見に気づき、より深い白鳥の知見を得ることができると考えておりますので、是非、ご来場ください。[開催日時]・スワンプロジェクト取組紹介 令和8年3月16日(月) 9:30~16:00 17日(火) 9:30~12:30・はまとんべつ物産展 ※売り切れ次第終了 令和8年3月16日(月)~17日(火) 各日10:00~16:00[開催場所] 北洋銀行本店ビル(大通BISSE)1階ホール[主 催] クッチャロ湖等保全対策協議会事務局・浜頓別町役場
2026.03.06

こんにちは、北海道経済部経済企画課です! 道と第一生命保険株式会社は、平成28年(2016年)1月に締結した包括連携協定に基づく取組の一環として、令和7年12月1日(月)~令和8年1月23日(金)までの期間、「第7回どさんこ北海道自慢サラ川(川柳)」を募集しました。 この度、前回(10601句)を上回り、過去最多となる11,738句の応募の中から、大賞をはじめとする入選作品を決定しましたのでお知らせします。 入選作品は北海道PRに活用させていただきます。 たくさんのご応募ありがとうございました!
2026.03.02

北海道建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、北海道の美しい景観をPRするため、毎月デスクトップ景観カレンダーを作成し、素敵な風景を紹介しています。 令和8年3月は、南富良野町の「かなやま湖」です。写真提供:北海道建設部まちづくり局都市計画課 南富良野町は、町の総面積の約9割を森林が占めており、町の中央には人造湖の「かなやま湖」が広がるなど、自然豊かな環境と絶景スポットに恵まれた地域です。 かなやま湖は周囲を山々に囲まれた開放的な湖で、湖面と大自然の景色を一望できます。夏はカヌーやキャンプ、ラベンダーの季節には色彩豊かな景観が楽しめ、冬は写真のとおり湖が凍り、ワカサギ釣りやスノーシューなどの自然体験も魅力です。 四季折々の楽しみ方ができる、レイクリゾートですので是非、訪れてみてください。皆さん、ぜひダウンロードして、デスクトップの背景にご利用ください。※下記にURLを載せておきますので、是非ホームページからご覧ください。 https://www.kita-smile.jp/hokkaido_keikan
2026.03.01
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