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✨3月のイベント情報✨☆彡胆振管内の3月のイベントのお知らせです。☆彡 日毎に春めいた今日この頃です!風邪など引かないようお過ごしくださいね👀今月もイベントも楽しみましょう☺ ※日程等の変更や開催が中止になる場合がありますので、詳細は主催者へお問い合わせください。 胆振の観光情報は胆振総合振興局HPでもご覧いただけます☺https://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htmlフォロー&いいね等よろしくお願いします!
2026.02.27

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です!3Dデジタル造形研修(第4回)開催のお知らせ本セミナーでは展示会や海外動向を踏まえ、3Dプリンター・3Dスキャナーの最新技術動向と活用事例を分かりやすく紹介します。今後の製品開発・研究開発に向けた情報収集としてはもちろん、新人研修の場としても、ぜひお気軽にご参加ください【日時】2月25日(水)13:15-15:30【場所】工業試験場 研修室(札幌市北区北19条西11丁目) ※Zoomによるオンライン配信もございます。【講師】 日本3Dプリンター株式会社 CS推進部 部長 賀満田 直矢氏 CS推進部 カスタマーサクセス課 奥田 彩夏 氏【参加費】 無料【申込フォーム】https://forms.gle/ShpzYLhDo5pfiSqr5【参考HP】 https://www.hro.or.jp/upload/55744/R73Dzoukei4.pdf【主催・問い合わせ先】 北海道立総合研究機構 産業技術環境研究本部 ものづくり支援センター(担当:都築) TEL:011-747-2324 /FAX:011-726-4057 /E-mail:kaihatsu@hro.or.jp
2026.02.19

皆さんこんにちは総合政策部知事室広報広聴課です。広報紙「ほっかいどう」3月号を新聞折り込みやポスティング(郵便受けへ直接投函)などで、順次、皆さんのお手元にお届けしています。また、道内の市(区)役所や町村役場、コンビニエンスストアなどにも配架しています。◆3月号のテーマは「『観光立国北海道』を目指して」観光は私たちの暮らしや地域経済を支える大切な力です。持続可能な観光を目指し、北海道が進めている取り組みを紹介しています。特集を動画で時間をかけずにチェックできる「速ヨミ」は、音声付きで文字が読みづらい方にもオススメです。また、鈴木知事が泊発電所3号機の再稼働に同意した判断のポイントや、国および北海道電力への要請内容などを掲載しています。その他、道からのお知らせでは、・北海道庁の採用試験が変わります!・部活動・地域クラブ活動の指導者募集中!・デジタル広報紙「ほっかいどう」Vol.2 公開中!などの情報をお知らせしています。◆おいしい道産品プレゼント!ご応募いただいた方の中から抽選で20名様に、歯舞漁業協同組合「はぼまい昆布しょうゆ贅沢仕上げ 200㎖ 6本入り」をプレゼントします。たくさんのご応募をお待ちしています!広報紙「ほっかいどう」3月号をぜひご覧ください。お手元にない方は、下記の広報紙ウェブサイトからご覧ください。https://www.kohoshi-hokkaido.com
2026.02.19

~ニ・ホ・ロ展示室を新装しました~ 北海道の戦後80年北方領土特別啓発事業として展示室の一部が改修され、2月7日の北方領土の日(ニ・ホ・ロの開館日)に、お披露目となりました。・改修内容その1 入口部分の改修 入口の部分が大きく変更され、懐かしの映画館の看板のような北方四島の地図と衛星画像が、お迎えいたします。 団体客に対応するため広いスペースをとり、今回から入口より四島交流コーナーに直接行けるようになりました。・改修内容その2 四島の記憶継承―タッチパネルモニターの新設 四島の地理や自然、いきものたちを紹介するコーナーができました。タッチパネルにより、四島の地域や地名等詳しく知ることができます。是非、ニ・ホ・ロにお越しになり体験してみてください! 2月7日は北方領土の日です。 また、2月7日でニ・ホ・ロは開館26年目を迎えました。これもひとえに、日頃からの皆さま方のご協力とご理解のおかげかと存じます。 今後も当センター職員一同、北方領土問題の啓発に力を入れ、邁進していきますので宜しくお願い申し上げます。▶「北方領土の日」とは???◀ 「2月7日」とは、1855年に伊豆の下田で「日露通好条約」が締結され、択捉島とウルップ島の間に国境を定めた日です。 これにより、択捉島から南は我が国の領土として国際的にも明らかにされた、歴史的な意義を持つ日であり、何より平和的な話し合いで領土の返還を求める北方領土返還要求運動推進の目的に最も合った日として、昭和56年1月に国が制定しました。 また、この2月7日には、全国各地で大会及び講演会や署名活動など、北方領土早期返還に向けての運動が行なわれております。 なお、北海道ではこの「北方領土の日」を広く周知し、北方領土についての関心を高めるためのポスターデザインを募集する「北方領土の日」ポスターコンテストを毎年実施しています。 ≪第24回(2025年度)最優秀賞(総合)作品≫ ※北海道HPより~根室管内住民大会~ 2月7日、管内1市四町でつくる、北方領土隣接地域振興対策根室管内市町連絡協議会の主催による「北方領土の日」根室管内住民大会が根室市総合文化会館で開催されました。元島民の方々を筆頭に、700人もの参加者が鉢巻姿でそれぞれの思いを胸に「北方領土を返せー!」「返還運動の輪を広げよう!」など、シュプレヒコールを高らかに上げました。 挨拶では大会長石垣雅敏根室市長が「80年もの長きにわたり返還運動に取り組んできた先達の志、当時と変わらない返還への熱い思いを発信しよう」等と述べました。 また、歯舞群島(勇留島)元島民の角鹿泰司さん、根室青年会議所の野陳克敏理事長、国後島元島民4世で根室高校の北方領土研究会に所属する鈴木拓磨さんら3名が、「何があろうと諦めるわけにはいかない。後継者の皆さんと力を合わせ、全力を尽くす」、「全国の同世代に訴えていく」等とそれぞれが熱い決意表明を行いました。 第2部の弁論大会でも、管内中学生9人による弁論発表が行われ、生徒たちは返還要求運動の担い手となる決意を語り「元島民の思いを未来へ受継いでいく」と力強く宣言しました。 また、同日、官民が主催する北方領土返還要求全国大会が東京都内で開催され、元島民や返還運動関係者ら約1,000人が参加し、大会の様子はオンラインでも中継されました。≪大会長 石垣雅敏根室市長 挨拶≫≪北方領土返還要求全国大会:東京都内からのオンライン中継≫≪決意表明 歯舞群島(勇留島)元島民 角鹿泰司さん≫≪決意表明 根室青年会議所理事長 野陳克敏さん≫≪決意表明 北海道根室高等学校2年 国後島元島民4世 鈴木拓磨さん≫≪シュプレヒコール≫≪弁論発表 北方対策担当大臣賞を受賞した 根室市立光洋中学校3年 菊池律花さん≫~『釧路陸上自衛隊』~ 2月12日釧路陸上自衛隊の皆さまが来館しました。当館の歯舞群島多楽島元島民2世、箭浪専門員の講話、説明員による館内見学を行いました。≪箭浪専門員による講話≫≪館内見学:1階展示室≫ ー北方少年少女塾ー【2月4日 中標津町立丸山小学校:6年生】 ≪歯舞群島多楽島元島民 工藤繫志さん講話≫〈ニ・ホ・ロからお知らせ〉 11月から「月曜日」が休館日になります。来館される際はお間違えのないようよろしくお願い申上げます。 【ニ・ホ・ロ休館日】毎年11月~4月までの「月曜日」※開館時間について変更はなく、土日祝日も今まで通り開館しています。【来館をされるお客様へのお知らせ】 この度、令和5年5月8日から、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に位置付けされ、当施設のご来館及び貸館をご希望の際にも、細かな規制が無くなり、以前と同様にご利用頂けるようになりました。コロナ禍の中、ご来館されました皆様におかれましては、今日まで当施設の感染症対策に対しましてご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。 なお、館内には、引き続きアルコール消毒を設置しておりますので、必要に応じてご利用くださいますようお願い申し上げます。北海道立北方四島交流センター ニ・ホ・ロTEL(0153)23-6711FAX(0153)23-6713
2026.02.18

こんにちは。広報広聴課です。道政広報番組「ググッと!!深掘り北海道」 略して~「ググキタ!!」 今回は、2月22日(日)午後1時から、札幌テレビ(STV)で放送します。テーマは、「地域の観光の魅力」に深掘り!番組MCのハンバーガーボーイズが、豊かな自然や高品質な食など道内各地の魅力に迫ります!アンケートに答えて、抽選で当たるプレゼントも!放送終了後には、北海道公式YouTubeチャンネルとメディアポータルサイト「ミササル」で本編動画とメイキング映像を配信します。詳しくはこちらhttps://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/koho/bansen/224297.html「ミササル」はこちらhttps://www.misasal-hokkaido.jp/ぜひご視聴ください!
2026.02.18

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です!電磁波応用技術セミナー開催のお知らせAIや自動運転技術などの電子機器の高度化に伴いIoTデバイスの重要性が増しています。本研修では製品開発を行う上で必要となる電磁感受性(イミュニティ)試験の解説や最新規格動向、現場で役に立つ電磁ノイズ対策設計技術などをテーマにしたセミナーを開催します。電磁波技術の理解を深めていただき、皆様の業務にお役立てください。【日時】令和8年2月24日(火)13:00~17:00【場所】工業試験場 研修室(札幌市北区北19条西11丁目) ※Zoomによるオンライン配信もございます。【講師】 株式会社東陽テクニカ EMCマイクロウェーブ計測部 シニアエキスパート 中村 哲也 氏 株式会社東陽EMCエンジニアリング ソリューション シニアエキスパート 渋谷 和也 氏【参加費】 無料【申込フォーム】https://forms.gle/vamqxvxKowQLoYDC8【参考HP】 https://www.hro.or.jp/upload/55788/R7denjiha.pdf【主催・問い合わせ先】 北海道立総合研究機構 産業技術環境研究本部 ものづくり支援センター(担当:都築) TEL:011-747-2324 /FAX:011-726-4057 /E-mail:kaihatsu@hro.or.jp
2026.02.17

環境忍者 えこ之助 みなさん、こんにちは!北海道省エネ新エネキャラクターの「エネーズ」と、「環境忍者 えこ之助」です。 エネーズは、北海道の省エネ・新エネの取組をPRするために結成された、「セーブくん」、「こまめさん」、「ネオンくん」の3人からなるユニットです! えこ之助は、ものをムダにしたり、自然を汚したりすると、どこからともなく現れて、チェックする忍者です。 さて、早いもので、新年あけましてから一月が経ちました。 新年から厳しい寒波が猛威を振るっており、先日は記録的な大雪に見舞われるなど、冬の北海道の自然の脅威を目の当たりにしたところです。 この厳寒期の間は、ストーブ、ファンヒーター、エアコン、こたつ、ホットカーペットなどの暖房器具を使用せざるを得ず、燃料や電気などエネルギーの使用量が増える時期になります。 物価高が長引いており、電気、ガスや灯油の値段も気になる中、風邪の予防など体調管理に気をつけ、かしこく暖房を使うことが大切です。 道では、無理や我慢をせず、ちょっとした工夫でできる省エネの取組のリーフレットを作成しています。 冬季の暖房について、一般的に、快適性を損なわない範囲で省エネを目指すためには、室温を20度とすることが目安とされています。 暖房を暑くし、薄着でアイスなどを食べるたりするのも冬の北海道の風物詩となっていますが、ちょっと暖かい上着を羽織ったりすると、室温を20度くらいまで下げてみてもアイスはおいしくいただけます。さらに燃料、電気の料金を節約できます。 例えば暖房器具ごとに設定温度を22℃から20℃に下げた場合、年間でおよそどの位の燃料代の節約になるかといった具体例や、キッチンでは電気ポットを使っていないときはプラグを抜くことでどの位の省エネ、節約になるかといった豆知識を分かりやすく紹介しています。 道の「省エネ・節電の取組」のホームページ(下記のリンク)で公開していますので、是非ご覧いただき、この冬は無理なくできる省エネに取り組んでみましょう! ↓↓↓「省エネ・節電の取組」のホームページ↓↓↓ https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/zcg/setsuden.html また、冬の電力需給対策や万一の需給ひっ迫時の対応について、「ほっかいどう 冬の節電・ゼロカーボンプログラム」としてまとめています。事業所向けの細かな内容が中心ですが、いざという時に備え、是非お目通しください。 ↓↓↓「ほっかいどう 冬の節電・ゼロカーボンプログラム」のホームページ↓↓↓ https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kke/fuyunozerocarbon.html
2026.02.05

🌸北海道庁北方領土対策本部です🌸 道では、北方四島交流等事業の実施ができていない中、「せめて四島(しま)の近くで慰霊したい」という元島民等の切実な思いに少しでも応えるため、公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟及び独立行政法人北方領土問題対策協会とともに、令和7年7月から8月にかけて、「北方領土洋上慰霊」を実施しました。 この度、慰霊式の様子や参加者インタビュー等を収録した動画を北海道北方領土対策本部YouTubeチャンネルで配信しています。 本動画を通して、元島民の皆様の四島への思いを感じていただき、北方領土問題への関心を持っていただければ幸いです。ぜひご覧ください。 ●動画の視聴はこちらから https://youtube.com/playlist?list=PLz3JWe8MSm6txdlxEwkffH0vInz5p2c5b
2026.02.03

北海道建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、北海道の美しい景観をPRするため、毎月デスクトップ景観カレンダーを作成し、素敵な風景を紹介しています。 令和8年2月は、帯広市の「十勝大橋と十勝川」です。写真提供:帯広市都市政策課十勝川は、十勝地方北西部にある十勝岳の麓を源流とし、広大な十勝平野を南東方向へ端から端までたすきをかけるように流れ、太平洋に注ぎ込む道内屈指の一級河川です。この時期に見られる「けあらし(気嵐)」は、冬の厳しい寒さの早朝、十勝川の水面から湯気のように蒸気が立ち上る現象で、まるで龍が大地から舞い上がるように見えることから「雲龍(うんりゅう)」とも呼ばれています。この現象は、川の水温が気温より高い時に発生しますが、例年1月〜2月頃の厳しく冷え込む時期の、風が穏やかな早朝に見られることが多く、流域の多くの観光ポイントで幻想的な景色を楽しむことができます。 みなさんも十勝地方を訪れた際は、ぜひこの幻想的な世界を体感してみてください。皆さん、ぜひダウンロードして、デスクトップの背景にご利用ください。※下記にURLを載せておきますので、是非ホームページからご覧ください。 https://www.kita-smile.jp/hokkaido_keikan
2026.02.01
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