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2013年01月22日
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カテゴリ: 健康・福祉

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 美濃加茂商工会議所青年部が1月20日、美濃加茂市本郷町にある療育施設「カナリヤの家」で、通所児とその家族約200人に餅つきを楽しんでもらう交流会を行いました。

 もちつき会は、同青年部が福祉活動の一環として毎年開き、19回目を迎えた今回は、青年部21人と可児市のアミューズメント業「ライン」の従業員6人が協力。三つの臼を使って子どもたちと一緒にきねで「ヨイショ。ヨイショ」のかけ声とともにつきました。ついた餅は、きな粉餅にしたりぜんざいや焼き餅にしたりして振る舞いました。

 青年部の鈴木大介会長(43歳)は「子どもたちに楽しんでもらうことが一番。今後も、こういった活動は続けていきたい」と笑顔で話していました。

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最終更新日  2013年01月22日 07時56分44秒

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