2020.07.20
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カテゴリ: イベント情報
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​ 香川県立ミュージアム 常設展「生誕120年 藤川栄子 ―私が好きな絵を描けるようになる道」


藤川栄子「静物」1982年
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○常設展「生誕120年 藤川栄子 ―私が好きな絵を描けるようになる道」

【場所】香川県立ミュージアム(高松市玉藻町5番5号)常設展示室2

【会期】7月28日(火曜日)~9月22日(火曜日・祝日)

【時間】午前9時~午後5時 入館は閉館30分前まで

【休館日】月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
8月4日(火曜日)~8月16日(日曜日)は無休

【料金】一般410円、20人以上の団体料金330円
※高校生以下、満65歳以上、身体障害者手帳等をお持ちの方は無料

【概要】高松市に生まれ、藤川勇造や安井曾太郎から学び、三岸節子と女流画家協会を結成、県展審査員を歴任し、後進を導きながら、晩年まで制作を続けた藤川栄子(1900-1983)。生誕120年を迎える今、初期の「裸婦」をはじめ、静物や形象や色彩の構成を研究したとみられる作品を紹介しながら、一人の画家が、生涯を通して自身の絵画に向き合い探求する姿に迫ります。

【お問い合わせ】
香川県立ミュージアム 学芸課 電話:087-822-0247
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最終更新日  2020.07.20 10:00:09

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