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皆様、いつも暖かい応援ありがとうございます。フライングスター風水研究家、マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。今日はいよいよ、大晦日ですね。今年1年のご愛顧、ありがとうございました。皆様の暖かいご支援のおかげで、今年はダイヤモンド社から本をだしていただき、それが韓国語に訳されるという栄誉までいただきました。マダム・ホーの韓国語版はロサンジェルス在住の皆様は、韓国街の書店で表紙の画像をプリントして持っていくと、ソウルから取り寄せてくれますよ。韓国語版の表紙の画像は公式サイトをご覧ください。こちら⇒http://www.madamho.net/e-1724.htmlまた、「女性自身」、オレンジページ別冊「元気が出るからだの本」、そして「日経ヘルス」にも、記事を掲載していただきました。「働きマン」のセットこの「働きマン」のドラマを見て、出版界の皆様のご苦労がよくわかりました。いつもお世話になっている出版社の皆様に感謝申し上げます。さて、メルマガでお知らせしましたように、2008年の1月から2月はマダム・ホーの講演とサイン会、またチャイニーズニューイヤーの新年会&親睦会を各地で開催されます。ブログや公式サイトでも随時お知らせしますので、ぜひご参加くださいね。この年末年始のお休みにおすすめの本はこちらです。すでにお読みになった方もおおぜいいらっしゃると思いますが、マダム・ホーはこの本に書かれてあることは真実だと思っています。今年、東京で開催されたセミナーでマダム・ホーが自身の成功の秘密について語りました。今までの人生を振り返って、特に「○○○がほしい!」と念じたことはありません。行動面では地道な努力を続けること。そして、メンタル面では毎日感謝の日々を送っているのが、マダム・ホー式の「富のひみつ」のようです。さらに今年はマダム・ホーにとって「命のありがたさ」を痛感する出来事がありました。それ以降、ますます「愛と感謝」の毎日を送っています。そうすると、どんどんと良い方向へ導かれるようです。今年のクリスマスも、マダムとムッシューはプレゼント交換をしませんし、家族や友人へもプレゼントも買いませんでした。毎年、プレゼントを買う相手は先日のブログに書いたように、郵便局の配達員や、市のごみ清掃員、植木屋さんなどです。その代わりに、恵まれない人々へ奉仕をしている団体や協会、お寺へ寄付をしました。2008年も皆様にとって良い年でありますように、心よりお祈り申し上げます来年もよろしくお願いします。追伸。 おかげさまで、トーランス・ミツワ内にある本屋さんで発売されていたマダム・ホーの記事が載っている「オレンジページ別冊 元気がでるからだの本 冬の号」が、どうやら売切れてしまったようです。お買いくださった皆様、どうも、ありがとうございました。この雑誌は季刊誌で、来年3月まで日本の店頭で発売されていますので、どうぞ、海外在住の方は日系書店から、取り寄せてもらってくださいね。(c) 2007 Madam Ho. All rights reserved.
December 31, 2007
韓国語版がでました!皆様、いつも暖かい応援ありがとうございます。フライングスター風水研究家、マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。今日はいよいよ、クリスマス・イブですね。日本の雨宮事務局長からすばらしいプレゼントが届きました。マダム・ホーの著書の韓国語版の表紙画像です!マダム・ホーの本、「カリスマ華僑夫人が教える!世界の富める男たちのお金と愛情の法則」(ダイヤモンド社刊)の本が韓国語に訳されて出版されています。今年4月に日本語版が発売された直後、韓国の出版社からお話をいただきました。この写真のように、表紙やページのデザインがとても、すばらしい仕上がりです。この場をお借りして、韓国の出版社、編集者、デザイナーの皆様に心よりお礼申し上げます。表紙には、英語でも「The Secret of Wealth (富のひみつ)」と書かれてあります。次回、韓国へいらした時は、ぜひ、韓国のおみやげとして、お買い求めくださいね!韓国語版の表紙の画像は公式サイトをご覧ください。こちら⇒http://www.madamho.net/e-1724.htmlおかげさまで、トーランス・ミツワ内にある本屋さんで発売されていたマダム・ホーの記事が載っている「オレンジページ別冊 元気がでるからだの本 冬の号」が、どうやら売切れてしまったようです。お買いくださった皆様、どうも、ありがとうございました。この雑誌は季刊誌で、来年3月まで日本の店頭で発売されていますので、どうぞ、海外在住の方は日系書店から、取り寄せてもらってくださいね。(c) 2007 Madam Ho. All rights reserved.
December 24, 2007
皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。そろそろクリスマスの準備はできましたか?マダム・ホーは毎年、母親のお墓にクリスマスツリーを飾るのですが、今週のロサンジェルスは毎日雨です。日本でもインターネットのおかげで、手書きの年賀状がずいぶん減ったようですが、アメリカのクリスマスカードも同じ傾向です。ところが、毎年こうして母校USCの学長 (USC President)と学部長(Division Chair)からクリスマスカードが来るので、マダムは恐縮するやら、忙しさにかまけて自分から出していないので罪悪感を感じています。「なぜ、私の名前がUSC学長のメールリストにあるのかしらね?」と照れ笑いをしています。さすがに学長からのクリスマスカードはサインだけですが、学部長のクリスマスカードには丁寧な手書きのメッセージが毎年、備えてあります。マダム・ホーは学生の時、そのまま大学に残って教えるつもりでいたので、学部長もそのつもりで指導してくださっていました。専攻分野の脳神経学や行動科学とはずいぶん違いますが、マダムの日本での執筆活動や講演活動に、心から喜んでくださっています。マダム・ホーのミッションである「日本人に「愛情」と「健康」と「お金」のバランスがとれたライフスタイルを啓蒙したい」を学部長は理解し、応援してくださっています。アメリカ人教授と日本人の学生。文化や国籍を超えた素晴しい師弟関係です。今シーズンの「探偵ガリレオ」や「医龍2」で、大学生活を懐かしんでいるマダム・ホーです。ところで、写真左下は【働く女性の強い味方】スタバのクリスマスギフト券です。毎年、かわいい包装です。今年は、真っ赤なミトンです。これを、いつもお世話になっている郵便配達員やゴミ収集係、プールの掃除業者、植木屋さんへ渡します。© Copyright by Madam Ho. All rights reserved.
December 21, 2007
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医龍(1-15巻 続巻)皆様、いつも暖かい応援ありがとうございます。フライングスター風水研究家、マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。カリフォルニア州はアメリカ50州で、なにかにつけて最高の州だと思います。例えば、医学や法律などの高度な専門分野から、美容師・エステティシャン・ネイリストまで、カリフォルニア州の免許があると、たいていの州で働けます。マダム・ホーもカリフォルニア州の免許を2つ持っているので、日本から戻ってすぐ講義に出席しました。ひとつはアメリカ医療行政の法律、もうひとつは整形外科でした。どちらも今アメリカの医学分野ではホットなトピックなので、時差ぼけを感じませんでした。両セミナーを受けた後の個人的な感想は、ビジネスも医療もアメリカが世界一だと思いました。その理由は、臨床面(技術)と法制度の両輪が整っている国だからです。そのアメリカの中で、カリフォルニア州が一番ですから、言い換えれば、カリフォルニア州は世界一だと思います。整形外科の講師はユダヤ系の博士でした。彼の父親は機械工学者で、子供のころ、博士にこう言ったそうです。「世界のことを知りたければ、物理を学びなさい」この博士は数式を使って、患者の痛みの症状を説明しました。δ(デルタ)などの記号が出てきた時は、わくわくしました。やはり、理系のマダムは科学が好きなんですね。その関係で、今シーズンの日本のテレビ番組は夫婦でとても楽しんでいました。NHKプロフェッショナルの流儀、NHKその時歴史は動いた、テレビ東京のカンブリア宮殿などは、いつものお気に入りですが、今年は次の番組がとてもよかったです。医龍2探偵ガリレオスワンの馬鹿「探偵ガリレオ」と「医龍2」では、毎週、知的好奇心を刺激されました。日本は、「人材」しか資源がない小国ですが、最近の科学離れの問題は深刻です。この2つの番組のおかげで、日本人の科学に対する興味がアップしたことは確かです。これからも、このような知的サスペンスの番組が増えることを願っています。いよいよ、今日は「医龍2」の最終回ですね。どうなるのか、ワクワク・ハラハラしています!医龍2の最終回のリンクはこちらhttp://www.fujitv.co.jp/iryu2/trailer/index.htmlマダムたちは「医龍」の大ファンで、実はサウンドトラックも持っています。「スワンの馬鹿」はリラックスして、笑わせてもらいました。(c) 2007 Madam Ho. All rights reserved.
December 20, 2007
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皆様、いつも暖かい応援ありがとうございます。フライングスター風水研究家、マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。ロサンジェルスにお住まいの皆様、お待たせいたしました!トーランス・ミツワ内にある本屋さんでマダム・ホーの記事が載っている「オレンジページ別冊 元気がでるからだの本 冬の号」が入荷していますよ。お近くの人は、ぜひ、GETしてくださいね。遠方の方はお電話でオーダーしてみてください。ついでに、マダム・ホーが好きなウォーレン・バフェット氏の入門書もどうぞ。(c) 2007 Madam Ho. All rights reserved.
December 19, 2007
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只今、発売中の「オレンジページ別冊元気が出るからだの本 冬の号」皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。おかげさまで、今週末、このブログのご訪問者が14万人突破しました!いつも皆様には、暖かなご声援をいただき、スタッフ一同感謝しております。さて、只今、発売中のオレンジページ別冊「元気が出るからだの本 冬の号」に記事が載っています!タイトルは「2008年 幸せ風水」です。90ページから93ページです。ぜひ、お買い求めくださいませ。海外在住の皆様は、お近くの日系書店で今から予約しておいてくださいね。只今発売中の「日経ヘルス1月号」のおそうじ風水に関する記事もよろしくお願いします。(c) 2008 Madam Ho. All rights reserved.やっと、仕事が一段楽したと思ったら、さぁ大変! 来週はもうクリスマスなんですね!
December 18, 2007

今週末発売のオレンジページ別冊「元気が出るからだの本 冬の号」に記事が載ります!タイトルは「2008年 幸せ風水」です。ぜひ、お買い求めくださいませ。海外在住の皆様は、お近くの日系書店で今から予約しておいてくださいね。 只今発売中の「日経ヘルス1月号」のおそうじ風水に関する記事もよろしくお願いします。(c) 2008 Madam Ho. All rights reserved.
December 15, 2007
皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。12月2日に放映された日本テレビ「世界のはてまで行ってQ」をご覧になりましたか?その番組の中で、「アルプスの栄光」が紹介されていましたね。そのリンクです。http://www.ntv.co.jp/q/oa/20071202/02.htmlマダム達は2004年にマッターホルンを見るためにツェルマットへ行きました。近くで見ると、本当にディズニーランドのアトラクションのマッターホルンとそっくりでした。ところで、あの番組の「アルプスの栄光」を見てから、アメリカへ帰る機内でマダムはひそかに日の出を待っていました。そうすると、期待通りに雲が金色に輝きました。空も快晴で、すばらしい青色です。この写真では、その雄大さがうまく表れていませんが、「自然って毎日、こうして感動を与えてくれているんだ」と感じ入りました。雲の下にいる人は、地上の天気がどんよりと曇っていると太陽が雲の上にあることをつい忘れてしまいます。意識レベルを上げて、「雲で見えないけれど、今日も太陽が私たちを照らしてくれている」とわかる人。ちょうど、夫婦関係や親子関係で、「言葉に出さないけれど、今日も愛してくれている」ってわかる人と同じだと思いました。あなたは、いつも家族や配偶者に愛されているってわかっていますか?© Copyright by Madam Ho. All rights reserved.
December 13, 2007
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サプリ図鑑2007年版皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。今年の日本はインフルエンザが大流行するそうですが、皆様はお元気ですか?万能ではありませんが、マダムはサプリを取って、自己免疫力を高めています。皆さんはサプリメントを取っていらっしゃいますか?マダム・ホーは日本でブームになる前から、ずっとサプリメントを取っています。その頃の日本では、「私は食事から栄養を取っているから」とか「サプリは薬でしょ?」という人がたくさんいました。しかし、最近のサプリメントブームで何が本当にいいのか、わからなくなってきています。マダムが知っている中にも、サプリの会社の創立者が病気だったり、あるミネラルを勧めている人が病で倒れたりしています。サプリを過信せず、基本的には栄養、食事、運動、睡眠、そして精神状態のバランスがとれた生活が大切です。そんな中でご参考になるのが、こちらの「サプリメント図鑑2007年版」こちらは、非営利団体が市場に出回っているサプリをチェックしたそうです。早速、買ってチェックしました。「健康おたく」で「サプリおたく」のマダムが以前買った「青汁」や「アガリクス」、「フコイダン」は載っていませんでした・・・・あの、高価なプロダクト達は何だったんでしょうね(笑)© 2007 Madam Ho. All Rights Reserved.
December 7, 2007
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本日もお越し下さり、ありがとうございます。Thank you for your support.皆様、こんにちは。フライングスター風水研究家マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。皆さんは何かをした時、皆さんの口から何が出てきますか?知恵?愚痴?言い訳?本日、おすすめの本の208ページに次のような言葉があります。身を律して座右の銘にしたいと思いました。一生懸命だと知恵がでる。中途半端だと愚痴がでる。いい加減だと言い訳がでる。(c) 2007 Madam Ho. All rights reserved
December 6, 2007
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皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。12月1日のセミナーでマダムが取り上げた「フォーブス1月号」が、その後、品切れの書店が続出だそうです。出版社でも在庫がないそうです。その記事では、アメリカの億万長者の出身校第1位がハーバードと記述されていました。日本でも、ソフトバンクの孫氏はUCバークレー卒、楽天の三木谷氏は確か一橋大卒、マダム達の親友ミリオネアもUCバークレー卒後、カリフォルニア工科大学院修了と、かれらの共通点は「(競争が激しいアメリカの大学を卒業する根性と異文化で生活するフレキシビリティを持つ)精神年齢」、「知識」、「お金年齢」のバランスがとれていることです。秋頃に放映されたフジテレビ系FCIで、こちらの本の著者、渡辺健介さんが紹介されていました。渡辺さんはエール大学とハーバード大学を卒業なさいましたが、彼が言っていたのは「アメリカの学校では、例えば、高校の歴史の授業では暗記ではなく、なぜ?自分ならどうしたか?と考えさす」とおっしゃっていました。マダムがアメリカの教育を受けてよかったと感じるのは、このポイントです。自分の考えをまとめて、発表する。独創的なアイデアを奨励する。各自の個性とレベルにあった教育システムがあるので、他人と比較しない。12月4日の産経新聞夕刊に「バカになれと言うのか」という記事がありました。中3の女子生徒からの投稿だそうです。「授業は不得意な子に合せています。不得意といっても、何の努力もしていない子に。できる子はずっと待っていなければなりません。おかしいと思う」「おえらいさんたちは私たちにバカになれと言っているみたいです」日本は資源を持たない国です。その日本の唯一の財産が人材です。ところが、最近、その「人材」の質がゆらいでいます。学力低下だけでなく、誇りや品格、そして道徳観や倫理観などの「心」の面がおかしい人がいます。この中3女子のように、やる気がある子や勉強意欲がある子供に答えてあげるシステムも必要だと思います。昨日のNHKでは中学校の理科の先生が紹介されていました。この先生のおかげで、中3の卒業時にはほぼ100%近い子供たちが「科学が好き」、「将来、科学を使う仕事をしたい」と希望したそうです。マダムも中学校から科学の授業がいつも楽しく教えてくださる先生達にめぐり会い、とてもラッキーでした。資源はありませんが、世界一識字率が高い優秀な国民が日本の「財産」です。「科学立国、ニッポン」「知財立国、ニッポン」「教育立国、ニッポン」できれば、「金融立国、ニッポン」にもなってほしいと希望しているマダムは今秋、「ガリレオ」や「医龍2」のヒットに喜んでいます。<ご注意: 海外留学と卒業は違うので、くれぐれもご注意くださいね。1週間、受講をしても「留学」ですし、このような体験留学枠は入るのも比較的カンタンです>© 2007 Madam Ho. All Rights Reserved.年末年始休みにおすすめの1冊です。
December 5, 2007
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皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。週末のセミナー「ハピネス・パーティー」はおかげさまで、皆様に喜んでいただけました。スタッフ一同、この場をお借りしてお礼申し上げます。さて、只今発売中の「日経ヘルス1月号」に、マダム・ホーの記事が載っています。54ページから60ページの「特大特集 こころのお手入れ 掃除をするだけでこころまでスッキリ!!」の取材を受けました。マダム・ホーの写真は59ページに載っています。アメリカUCLA大学病院精神科でインターンをし、同じくUCLAで行動科学を研究したマダム・ホーが話す整理整頓(お掃除)の効能は、頭と心の整理整頓というロジカルで科学的です。ぜひ、お近くの書店、コンビニや駅のキオスクでお買い求めくださいね。日本で12月2日日曜日の朝、放映された「題名のない音楽会」でヘイリーさんが出演していました。きれいな声に癒されます。おそうじでスッキリしたら、このヘイリーのきれいなサウンドで心もスッキリ!こちらは「私のおとうさん」、「スカボロ・フェア」、「アヴェ・マリア」が収録されています。© Copyright by Madam Ho. All rights reserved.
December 3, 2007
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アメリカで大人気 タミーテイラーのキューティクルオイルビューティーフット(プロ)グリッド80/180皆様、こんにちは。マダム・ホーの一番弟子のフィフィです。おかげさまで昨日のセミナーも大成功でした。参加者の皆様には心よりお礼申し上げます。さて、冬の乾燥対策で気になるのが、かかとと手元の乾燥です。湿度が低いだけでなく、水が硬水なので、アメリカやヨーロッパではハンドクリームがかかせません。さらに、デスクワークで書類をいつも触る人は、紙によって指先が乾燥します。今まではフランスの○○○社のハンド・アンド・ネイルクリームを使っていましたが、最近は、アメリカのタミー・テイラー社のキューティクルオイルを使っています。一方、かかとのお手入れは、いろいろ使った結果、この「ビューティーフット」社のプロ用が一番優れています。さすが、日本製ですね!ところで、このタミー・テイラーさんはネイリストで、自分でこのようにネイル関連グッズをプロデュースして会社を興しました。最初はロサンジェルス内のショッピングモールでワゴン・セールをして地道に展開したそうです。最近のアメリカでは、彼女の会社が「御三家」のひとつとして、多くのサロンで使われています。「好きこそ、ものの上手なれ」ですね。こうして靴を2段にして収納すれば、下駄箱がスッキリしますね。(c)2007 Madam Ho. All rights reserved.
December 2, 2007
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