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岡山では結構 有名らしいのですが 大阪落語で桂米朝さんという落語家がいますが その方の18番目のお弟子さんで桂米裕さん 実は岡山矢掛町 多聞寺の副住職さん!2足のわらじをはいているのですが この方の落語を聞き、あまりの可笑しさに 涙を流しながら 大声で笑ってきました。もともと大阪の方ですので 岡山へ来られて12年ほどですが今だに岡山弁には慣れず 大阪弁との違いや人間性の違い・・・こう書いてから 岡山弁の紹介をすると 「まぁ なんて岡山弁は!!」なぁんて思われそうですが・・有名なところでは (備中の言葉です 岡山・津山はまた 違います)「でぇがでぇこん てぇたんで~?」(誰が大根炊いたの?)「こけぇ けぇ~」 (ここへ いらっしゃい!)「ぼぉれぇ おおけぇけん」 (すっごく大きいから)「はよぉ しねぇ~!」(はやく しなさい) 「おおあんごぉがぁ~~」(大ばか者もの!)では 米裕さんも 標準語にしたらとも言わせた 岡山のその人のしたい事が あぁ ぴったしな表現とも言う この岡山弁は! 「もうおえん!(駄目だ!) 弾んで 弾んでおえんが~~」 さて この人は 何処へ 何をしたいのでしょうか?? 答えを書いて さあ マダムのアドレスに送ってね抽選で 3名様に ●●の●茶 差し上げます! これ よく効きます! 件名 [弾んでおえんが~~] マダムアドレス madam@e-madam808.com お国柄がよく出てる 方言も 教えてくださいましね~
2005年10月25日
http://www.rakuten.co.jp/asahara/index.html―――――――― 新米にあうのは? ――――――――――前回 こっそり教えてね!って お願いしましたら 本当にたくさんの情報を送って頂けました。 嬉しいですPCの前で マダム 喜んでいます。断然 多いのが予想に外れて 【味噌】でした。料理方法は様々ですが 一部ご紹介させて下さいね。その他にも 珍しい食品など HPで紹介させて頂くと思います。お楽しみに! まだまだ 募集しています! 待って~~~す♪あ!もう一つ 忘れてはならない しおっぺと海苔佃煮 最近 食べないのかな~ 前回マダム一押しの 数の子しぐれは博多海産物の三徳の商品で 数の子とぐらげを醤油で味付た 酒の肴にもなる一品です 現在第1位 味噌 ◆ 極めつけはッ!! 無添加の味噌に季節の野菜 香りのする根菜 木の実 草の実 葉っぱ 細かく刻み 必ず鰹節はうまみを出すために入れてかき 混ぜてご飯の友としています ◆「炙りネギ味噌」が最高です。 ネギ味噌をヘラに付け、コンロの火で軽く炙ったものです。 これが一番です。 ◆【豚みそ】 バ様がよく作ってました、豚を1cm角に切って砂糖たっぷりで炒めて、 甘い麦みそを加えて油多めでさらに炒める、もう何にもいらない ◆味噌煎り ピーマン・なす・唐辛子味噌を油でいため 味噌で煎ったもの―――――――――――――――――――――――――――――――― 新米 11月に入荷予定ですが 炊きたてご飯と一緒に あうものって何??? 例)梅干・削り節かつを・納豆・卵・鮭・・などなど 基本的におかずではなく ご飯にのっけてたべるものです。 こっそり教えてね madam@e-madam808.com 件名 【炊きたてご飯にはこれ!】 こっそり賞として 抽選で5名様に岡山新米「こしひかり5K」 プレゼントさせていただきます。 発送は直接メールで連絡を させて頂きますね。 ちなみにマダムの 一番は ≪塩いくら丼≫ 二番は ≪自分で削ったかつを節≫ 三番は ≪数の子しぐれ≫← ご存知ですか? 数の子しぐれはぷちぷちとした食感がたまらない! お待ちしていま~す
2005年10月06日
―――――――― 新米にあうのは? ―――――――――― 新米 11月に入荷予定ですが 炊きたてご飯と一緒に あうものって何??? 例)梅干・削り節かつを・納豆・卵・鮭・・などなど 基本的におかずではなく ご飯にのっけてたべるものです。 こっそり教えてね madam@e-madam808.com 件名 【炊きたてご飯にはこれ!】 こっそり賞として 抽選で5名様に岡山新米「こしひかり5K」 プレゼントさせていただきます。 発送は直接メールで連絡を させて頂きますね。 ちなみにマダムの 一番は ≪塩いくら丼≫ 二番は ≪自分で削ったかつを節≫ 三番は ≪数の子しぐれ≫← ご存知ですか? 数の子しぐれはぷちぷちとした食感がたまらない! お待ちしていま~す
2005年10月04日
敬老の日・お彼岸も過ぎましたが 先日友人の言った言葉にドキッとさせられる事がありました。商売をしている友人なのですが 創業50年を超える割烹の女将さんなのですが 「あ~ 私の夢は親を超えることだったんだけど いつまでたっても 親って超えられないもんだわね~」そうなんですね 親って本当に超えられるものではないですよね。時代が良かったとか 景気が良かったとか そういった問題ではなく まず目の前の目標である親すら超えられてないかもしれないという ある意味ショッキングな言葉でした。私の場合は祖母だったのですが 創業者でもある祖父母を超える事など・・・まだ たったの20年ほどの未熟者がいう言葉ではありませんが これからもしっかり勉強し せめてもの小さなそして 誰にとっても一番大きな夢でもあるかもしれない親を超えるために がんばってみたいと思います。 またその背中をみて 子供たちも育っていくんだと責任を強く感じている 秋です。 (しんみり・・m(__)m)
2005年10月03日
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