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本屋さんのある街で (文春文庫) [ 凪良 ゆう ]
人気作家の共演という事で凄く面白いんだけど。
短編なので、面白くなってきた続きが気になる〜っで終わってしまうところが難。
あと、一口食べたいで止めておくのが良いのかもしれないが。。。
あっと言う間に読み終えてしまい。コスパが悪い。
かと言って、なかなか読み終えない本もストレスだし。
自分にピッタリな読書ってどこら辺なんだろう。模索は続く。
あしたの名医 (新潮社文庫) 2026.10.03
フェイク・マッスル (講談社) 2026.09.27
マル暴ディーヴァ (実業之日本社文庫) 2026.09.26