2005年9月25日
愛・地球博が閉幕して一年。
この1年自身の生活が劇的に変ったということもなく しかし確実に脳内万博者の友人は増え
その数ごとに万博の思い出はより濃く深く刻まれるようになった1年。
そして今日
2006年9月25日
まぐ父と大復活祭へ参加。
『あなたの愛・地球博』の写真募集に応募し、応募者の中、100名の抽選に当選し大復活祭の招待状が送られてきた。
家族の分もコメントも含め全て自身が考え思いを込めて送った。
そんな思いのこもった写真が
会場5時から5時50分の間にスクリーンに映し出される
EXPOフォトメッセージに映し出された。
父親と共に おおおおおおおっ と思わず悲鳴をあげた。
隣の知らない女性のお2人にも少しすれ違いに会釈しただけで 貴方達ですか?と言われた。
おおおおおおおおおっ
もう これだけで帰ってよいくらい大感動。
ちゃんとまぐ父も私も席に落ち着いて座ってからのタイミングで映し出されて
これだけでこの1年 生きて行けれそう(爆)
脳ミソしっかり焼きついた…泣ける。
その後の大復活祭はもうその余韻で遥かに幸せで楽しいものとなりました。
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ここから入場して中へ
3時くらいに到着、席は1階中央の中央あたり、見やすい席確保。
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何故かチケット受け渡す出入り口付近にガラスの中に。可愛いから1枚
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大将のブログでチロりと読んでえ~~もらえるんだ~わくわくドキドキと思っていて、実際手にし本当に貰えた感動びっくり号泣の1周年記念ピンバッチ。
激動の閉幕1周年記念期間だった。
16日に大天使様がモリコロマイバッグや縫いぐるみなど確保してくれた幸せな出来事から始まり
自らも買い漁りに走り 愛・地球博開幕までの軌跡に並び ミュージカルはワンコ嘔吐事件で涙をのみ
晩餐会の料理を食べ
そして2006年9月25日
最後の愛・地球博閉幕1周年記念行事の大復活祭で
家族写真がスクリーンに映し出されて
本当に これだけの幸せな気持ちと楽しい思い出に感謝します。
そして 色々連絡を取り合って閉幕記念行事を共に乗り切ってきた脳内万博者の友達にも心から感謝します。
本当にありがとうございました。
更にコメントのお返事、まだまだ追いついていません。
明日には必ず もう少し待って下さいね。
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