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月末は何かとバタバタしてパソコンに向かうのもままなりません。更新が遅くなってしまいました。さて当店「魔法の木」は、カウンター8名、ボックス4名(ぎゅうぎゅうです)の計12名が精一杯の小さな店です。厨房は半畳しかなく、ほとんど調理をするスペースは無いので店で温めるだけとか、炒めるだけとかそれで済むように大体の準備をして出勤します。それに普通は一人なので、狭いスペースに引っ込んでゴソゴソするのもお客さんに失礼かな、なんて思ったりもするものですから。2~3名のお客さんが3組もいらっしゃると満杯のうえに、おじさんはパニックです。おしぼり出して、酒作って、とりあえず手作りおつまみを出し、(ご所望であれば)マジックをする。すると、調理をする手間も惜しい。もっと言うと、あれこれ準備しなければならないカクテル、特にシェークするものは「すみませ~ん!やめられた方がいいですよお」などと、厚かましくお断りします。いけません。こんなことではわざわざ当店に足を運んでくださったお客様に「ひとときの夢」を提供することなど到底出来ません。従って、多少方向修正をし、バイトの「えり」が出勤する水、木曜のみカクテルのご要望にお応えしたいと思います。(えり!お前にまかせた!)ただし、本人が出来るもののみですので主導権はあくまで「えり」にあり、もちろん味の保証は一切いたしません。悪しからず。毎日練習してますので、長い目で見てやってください。えっ?おじさんはどーかって?…おじさんはもちろん…カクテル「魔法の木」のみ担当です。
2006年06月30日
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島根県下で初めて、「精神対話士」が誕生しました。出雲市に住む、32歳の女性だそうです。認定機関は「メンタルケア協会」。精神対話士という職業は、権威でもって診察をする医者と違いココロの病を持った患者さんの話をじっくり聞き、置かれた立場を尊重しながら未来に向かって前向きに生きていってもらうためのアシストをする仕事のようです。詳しくは、リンクで見てくださいね。(間違った説明をする可能性があるので…)メンタル系のドクターと言うのはじっくり話を聞きながら時間をかけて治療をしていくものだと思ってました。しかし、おじさんはどーもドクターのことを過剰評価していたようで、そこにはなぜか「上からモノ言う」的な、患者を余計に不安にさせる場面が多々あるようだと言うことを最近ブログ仲間の日記で知りました。えっ?そーなの?じゃあ、ドクターがするのは薬の処方だけなの?って感じです。どこかで、あまり早く治って欲しくない意図があるよーな気がするのはおじさんだけでしょうか。全く意味合いが違うかもしれませんが、極度に落ち込んでる時に「励まされ」たくないことってありますよね。ほっといて!って思うこと、ありますよね。でも、無視はされたくない。なんだか分からないけど、誰かに話は聞いて欲しい。我儘と思われるかも知れないけど、自分のことを気にかけてくれる存在は欲しい。きっと、そう言う部分を「精神対話士」がカバーしていくんだと思いますが、相当のパワーを持っていないと、患者さんのココロを理解しようとするあまり、自分が病気になってしまうことだってあるわけでしょ。痛みを共有出来ないと分かった時、その行き場の無いジレンマを自分の悩みとして抱えることだって可能性としてあるわけですよ。大変な仕事だと思います。でも、とっても必要な仕事だと思います。もっと沢山の、意欲ある人が「精神対話士」としてデビューしてくれることを願います。…おじさんでも、出来るかな…。
2006年06月29日
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近頃の女性、特に適齢期の女性はあまり子供を作りたがらない。こんな時代背景に不安を持っていることと、自分を生きる楽しさを知ったからかなあ。おじさんに今、突然赤ん坊が出来たら…って言うか、おじさんが妊娠するわけではないのであくまで想像妊娠と言うことで…。(ちっ、違うしぃ~ 汗)きっと全部、自分で世話します。おんぶして仕事しますよ。店の名前も、「子連れ狼」に変えます。昔もおむつ替えや、洗濯、紙縒り(こより)浣腸からうんちの色の分析?までたぶん大概のことはしたけれど、そんなに子供が好きではなかった。めんどくさかったしね。そんな親に生まれた今の息子たちは少々気の毒だったかもしれません。そんな気持ちの償いなのか、それとも孫がいてもおかしくない年齢がそう思わせるのか、とにかく今は「子供欲しいなー」って思います。ある人に言わせると「ペットじゃあないんだから その歳で出来たら、将来子供が不幸だ」なんだそうです。不幸なのかな。遅く出来た子供は不幸になるのかな。まあね、これから20年、おじさんくらいの歳になるとどんなアクシデントがあるか分からない。それによって、子供に苦労させるかも知れない。しかし…しかしです。望んだ子供の将来がすでに不幸だなんて、なんか悲しすぎます。あんたの子に生まれるのが不幸なんだよと言われる方が、まだマシですよ。
2006年06月29日
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ブログ仲間の「てるんぱい」さんからありがたくも頂戴したカクテル「魔法の木」のレシピを使い、昨夜早速、試作してみました。これです!アップルの酸味と塩が、思わぬマッチングで試飲してもらった女性にはことのほか受けがよかったです。ただ、残念なことに「チェリー」が揃わなくて教えて頂いたレシピどおりに作れなかったことと、「スノースタイル」にするのに上手く塩がつかなかったことが凄く申し訳なかったです。これからもっと工夫して完全な商品に仕上げますので、許してね。ホントにありがとう!
2006年06月28日
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「頭」ネタを引っ張りますが、おじさんが毎月行く散髪屋の社長から聞いた話。「かつら」を売る時には必ず奥方同伴でお店に来てもらうのがもっとも有効な手段だそーです。まず、ご本人には椅子に座ってもらい奥方はそのうしろに立って鏡を見てもらうよーに促します。そして準備したモノを被せ、軽くセットします。とーぜんの如く、夫婦からは失笑が漏れます。奥方など、指を差して大笑いです。きっと。やれ変だ、やれおかしいのやり取りがあってそのまま15分くらい歓談します。そしておもむろに「…それじゃあ、止めときますかね」と言いながら、被せモノをはずしてしまうのだそーです。すると、今まで笑っていた二人がモノをはずした瞬間に「違和感」を覚え、「…あってもいいかなー」「あったら若く見えるねー」と、感想が180度変わり好印象になるんだそーです。そして、奥方の完全なる理解のもと装着を決定される…と言った筋書きです。まあ実際、どんなことでも奥方公認だとすべてが円満に行くんでしょうがね。心理を巧みについた、セールスですね。しかし、もともとなぜあんなに見え見えなものを毎日毎日被ってるんだろー、と不思議に思うのはおじさんだけではないでしょう?「とくダネ!」の○倉○昭さんなんか典型ですよね。これがね、中途半端に禿げたオヤジの重~い悩みなんですよ。一気にぜ~んぶ抜けたらスキンヘッドにしたるど!なんてことも言えますが、じわじわと来るとね~…そこには、笑えない事実があるんです…(涙)おわり。
2006年06月28日
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約10日遅れの父の日と言うことでおじさんの息子がたぶん初めて、プレゼントをくれました。う~~~ん?気持ち悪いぞおー!なんか魂胆があるんじゃあないか???などと言いつつ開けて見ると1)コインを入れ、蓋をするとコインが消滅するネタ。2)小ネタを集めたマジック本。3)セロのDVD。の3点セットでした。1)2)は昔買って、今は使ってないけど久しぶりにやってみますか。3)は持ってなかったので今夜お店で早速見させてもらいます。一先ず素直にありがとう、ありがとう。これからもよろしくね。色んな意味で…。
2006年06月27日
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今日の話は多少憚(はばか)りますが、許してくださいね。昨夜は休肝日にするつもりでしたが、あるお店から営業がかかったので仕方なく重い腰を上げ、出掛けました。(…嘘っぽいなあ)9時半頃でしょうか、いつものとおりカウンター席に座るとなんだか凄く視線を感じたのでふと横を見ました。するとそこには見覚えのある顔があるではないですか。横に座るまで、まったく気付かなかったのですが数ヶ月ぶりに見る知人でした。何年、何十年ぶりじゃあないんですよ。たった数ヶ月ぶりなのに気付かないなんて、変だと思いません?そーです。その数ヶ月前とは随分と様子が変わっていてだから分からなかったんです。顎鬚(あごひげ)を蓄えていたせいもありましが、それだけではなくすっかり変わっていた「場所」があったんです。そーなんです。それは「頭」です。以前は明らかに被り物をしていて、仲間内では時々「とればいいのになあ」と話してはいたんですが、いきなり来られると、どー対処していいか分からなくなるではありませんか!その前に、いままであったものが無いとにわかには誰なのか識別できんし。驚き過ぎて、話題にも出来ませんでしたよ。普通なら「あら、忘れちょーよ」なんてジョークのひとつも出して久しぶりの再会に花を添えることが出来たのに、単なる日常の会話で終わってしまいました。あんな時、むこうが先に仕掛けてくれると非常に助かるんですけど、どーしたもんですかね。アクシデントに弱いことを再認識しましたよ。しかし、他人事ではありません。こんな歳にもなると一日一回は頭の話題になります。そのうちやって来るであろう「不毛の時代」をどー笑い飛ばすか、そのヒトネタを考えるのに余念が無いおじさんです。
2006年06月27日
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今日は定休日です。恒例のネオン街の巡回を行うかどーか、思案中のおじさんです。「夢一番」のけんちゃんに「昨夜はタダ働きさせて悪かったね」とお詫びメールを入れたところ、「ぜんぜん平気だよ。 彼女はだいぶ酔っ払ってたみたいだし、 マッサージ効果があったかどーか。 もしこれで、夢一番に来てくれなかったら ボクの技術が足りないと言うことだよ」カッコイー!( ^▽^)σ●^▽^●)健ちゃん、惚れ直したぜ!彼女のピュアを感じたのか、それとも健ちゃんの器の大きさなのか、いずれにしてもありがとさん!うちのバイトの「えり」も行きたいと言ってたので、今後ともよろしく!
2006年06月26日
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昨夜は、いつになく賑わった日だったなあ。店を開ける前は、天気の悪い日曜の夜なのでほとんど諦め気分でした。(…実は休んでしまおうかとも…)蓋を開けたら、痛風で運動を心掛けている「家紋」マスターが自宅から30分、汗だくで歩いて来てくれたのを皮切りに、以前に紹介したマッサージ店「夢一番」の2人が友達を連れて3人で来店。さらに安来市からわざわざ電車で「真○子」ちゃんも来てくれました。そうこうしていると台風のよーな「トモ」ちゃんとその友人の通称「けむり」ちゃんが登場。「トモ」ちゃんなんか、マッサージ師の健ちゃんにタダで1時間もマッサージ「させ」まくり!(あっ、健ちゃんの飲み代は払ってくれたんだったね)ごめんよ、健ちゃん。お疲れさま。その後は、随分なご無沙汰のスナックのママや焼肉屋の大将などなど総勢7名(年齢合計約500歳!)が2時半まで大騒ぎして終了しました。パワフルなご年配の方々です。(敬服!)予想が大きくハズレたのでキープボトルの在庫が足りなくて、ココ一番の売り上げを取れなかったのがまずかったです。商売のやりかたについて一昨日、「祭菜」マスターとおじさんのオヤジ2人、雁首そろえて「沖縄めんそ~れ」ママから厳しい指導を頂いたばかりなのに、この始末。ママに知れたら、「だめさ~!下手さ~!儲からないさ~!」と、大目玉を食らうところですな。
2006年06月26日
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地元にこんな焼酎がありました。今まで知りませんでした。焼酎好きさん、いかがです?●本格米焼酎「砂の器」(原酒)2,000円/720ml●本格そば焼酎「亀嵩(かめだけ)」(原酒)2,100円/720ml●酒米焼酎「にた」1,300円/720ml●いも焼酎「おくいも」1,600円/720ml奥出雲酒造株式会社島根県仁多郡奥出雲町亀嵩1380-1電話:0120-018-849まだ飲んでませんが、おじさんにテイスティングは無理みたいです。(汗)
2006年06月25日
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時々お店に飲みに来てくれる青年が近くの「宍道湖」湖岸の公園であるスポーツで汗を流している、と聞いていたので昨日の夕方、早速行ってみました。あいにくの空模様で、日本一?美しいと言われる宍道湖の夕日にお目にかかることは出来ませんでしたが、久しぶりに歩いた公園には今まで気付かなかったモニュメントがあったり、いろんな人が散歩や釣りを楽しみながら寛ぎの時間を過ごしていて、また新しい松江を発見した気がしました。さて、前述の彼が今、はまっているスポーツはこれです。砂の入ったお手玉のような袋を音楽に合わせ、足のみでコントロールして地面に落とさずにその技のキレや美しさを競うもののようです。名前を「フットバッグ」と言うそうです。おじさんは初めて聞きました。彼は天気の良い日を見つけては、一人で練習に励んでいるそうです。まだ競技人口が少ないようなので早く仲間が出来たらいいのにと思いました。近くで見ていた幼い女の子が飛び入り参加です。佐川急便のおにいさんではありません。このヘッピリ腰は、おじさんです。まったくもって、上手くいきませんでした…(汗)
2006年06月25日
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昨夜は、1カップルを除いて男性客ばかりでした。中でも、最後の方に残っていたのは「痛風」持ちばかり!おじさんもその一人です。これを「痛風仲間」と呼び、密かに「痛風友の会」発足の機運さえあります。…あっ。 おじさんが旗振りしてるわけではないので 誤解なきように…。互いに注意を促し合いながら健康な身体を取り戻そう…などとと言う健全な趣旨では決してありません。その仲間同士で痛風を肴に「飲み会」を開こうとする目論みに他ならないのです!挙句には、「膝にきたら強烈だよ」「まず1ヶ月は動けんね」などと「痛み自慢」が始まる始末。(…って言うか、治せよ。)しかし、実際表現の範囲を超える症状が出た時はこんなジョーク、言ってられません。何をするにも痛い!焼けるよーな引き抜かれるよーな説明出来ない位の、激しい痛みです。痛風って結局治らない病気らしいですが、そのままにしとくと様々な合併症を引き起すこともあるので気をつけましょうね。(…って、あんたやろ!)ビールや魚の干物や卵系を避ける、と言われてますが、ホントはアルコールは全部ダメだそうです。詳しくは面白いHPがあるので興味があればそこを見てください。だからね、酒飲んじゃあいかんと言うことですよ。ましてや仲間を集めて酒宴などもっての他です。時々思います。痛風持ちって…A)「喉(のど)もと過ぎれば熱さを忘れる」なのかB)「羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く」なのか…さあ、どっち!?おじさんは…言わなくても分かるっちゅーの!
2006年06月24日
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うちの店って、手品をしたりするのでマニアが集まると、時々マニアックに成り過ぎます。フツーに来てくださるお客さんは意味不明な会話に違和感を持たれることもあるんじゃないでしょうか。申し訳ない!自分で持ってきた「DVDかけて」とか、「セロは○○を使ってるね」とか、仕舞いには「○○はいくらで買った?」と言ったたぐいの会話になると可能な限り無視するよーにしてるんですが、ツワモノは構わず話しかけてきます。「○○は××店で5000円だったよ」あのね…そんなことは、言わないの!マニアだけの時にたっぷり話は聞くからさあ!おじさん一人でやってる時はむちゃくちゃ気を遣います。翔平君、瑠衣ちゃんごめんちゃい(謝)!
2006年06月24日
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午前中は少し買い物に出掛けてました。おじさんは、塩ラーメンにバターを乗せた「塩バターラーメン」が大好きです。もちろん、インスタントです。でもなかなか塩ラーメンの安売り、してないですね。まあ、そんなこと言いながら商品が目の前にあれば直ぐに買ってしまうタイプで実際、価格の比較もしたことがないので安くなっているかどーかは分かりません。でも世間では、塩ラーメンって人気なんでしょうか。塩と言えば、近頃「ソルトアイス」なるものがあるんですね。ネットで見たら、ディズニーランド内にオリジナルの「それ」があるらしいですが、先日こちらのくいものや「祭菜」で食べて来ました。初!です。普通のソフトにほんのり塩味がするう~ん…それなりのアイスでした。(…コメントにならんなー)1個食べるとかなりの塩分を摂りそーな感じでした。成人病のスイッチを何個も持っているおじさんは控えた方がいいお菓子なのかも…。…って言うか、あんた、酒を控えろよ!って。
2006年06月23日
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ここにきて、やはり初戦を落としたのが大きく響いたね。「格」も違いすぎだけど。お疲れさん!早朝から応援してた貴方も超お疲れさん!さて、昨夜は7時過ぎにまだ準備もしていない中、スナック「ドレミ」のママが突然お客さんと現れたので、慌てました。うちは8時開店なんですがそこはお互い、勝手知ったる…って言う具合で、掃除中なのにかまわず入って座るママたちと飲み物を出した後でカウンターを拭くおじさんの厚かましさは、お互いなかなかのもんだと妙な感心をしてしまいました。8時前にバイトの「えり」が出勤。そのあとはしばらくお客さんが無かったのでおじさんは近所の「家紋」と言う魚料理屋さんに定例訪問してきました。アジのまるごと(内蔵もそのまま)の一夜干しを出してくれたんですが、程よい塩加減で美味しかったあ!おじさんの痛風には大敵ですが、内蔵に苦味も美味であります。こんな作り方もあったんだあ。そー言えば、今日のうちの突き出しはアゴ(トビウオ)のつみれ煮だったので、先日の南蛮漬けはホント、失敗だったな。もっとバリエーション考えれば良かったのに、南蛮漬けに執着してたもんなあ。知恵が無かった、ごめんなさい(涙)9時半頃から数人の来客で、1時前には終了しました。その後、サッカー観ると思ったでしょ?残念~!…瞬間爆睡してましたあ!
2006年06月23日
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ブログでプレゼントって、難しいね。連絡先の交換だけでもなかなか上手くいかないことがあるもんね。ブログに自分をそのまま出している人もいればその特殊性を上手に利用して擬似体験をしている人もいる。ましてや、こんな世の中だから自分の住所や素性を、全く知らない、何処のどいつか分からないヤツに教えられないですよね。おじさんが毎日書いている日記だってホントはすべて虚像かもしれない。自分に置き換えれば、その疑心はよーく分かります。だから、今回連絡してきてくれた○○さんたち、ありがとね!おじさんはいい加減でだらしないけど、ちょっとだけでも信じてくれて嬉しかった。世の中には悲しいことに「悪意」と「善意」が存在するけれど、顔も見ない貴方とブログと言う不思議なチャンスを通じて繋がり合えたことがとっても幸せです。ホントに心底ありがとね。いい体験でした。
2006年06月23日
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最近、朝帰りが続いていたおじさんですが、サッカー好きなお客さんも今夜は朝4時まで飲んでてオッケーでしょ。帰ったら、ちょうど始まる時間だし。今日は終日雨でした。よーやく梅雨っぽくはなったんですが、やはりこのジメジメ感は気持ちの良いもんじゃあないですね。昨日なんか一日中上半身裸で過ごしたし(西田敏行が裸で座ってると思ってくださいな)今日はノースリーブのTシャツを着てはいましたが(長州小力のへそ出しルックを想像してくださいな)ずっとエアコンの中だし。そもそも汗をかくのは自然のことなのにそれを避けようとしますもんね。だから、たまに暑いところに出るとまさに滝の汗!それが嫌で、またエアコン。悪循環なんですよねー。汗を流すことを忘れてしまったかのよーです。かつては、これでもスポーツマンだったのにねー(涙)今夜もお店では、おじさんの居る位置にダイレクトに冷気が吹き付けてきます。めちゃめちゃ古い、据え置きの大型エアコンなので方向性が非常に悪くお客さんの席にはあまり風が行かないんです。これ、店主のための冷房です。タオル持参で来てくださいね。(…やや冗談です)
2006年06月22日
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昨夜は、仲良くさせて頂いている純・沖縄居酒屋「沖縄めんそ~れ」のママと同伴でした。おじさんの高校の先輩が女将の「えんま蟋蟀(こおろぎ)」と言うお店に行きたいと言うことだったので普段はしないネクタイまで締めてエスコートして参りましたあ!お店に入ると、スーツ姿のおじさんを見た先輩が、いきなり「あら○○君、今日は七五三?」(…ってか、お~い!)それに、この歳になっても後輩のおじさんには「君」付け呼びです。上下関係に厳しい「おきて」のある高校だったので死ぬまで君付けです。しかし、女性でありながら男前の先輩なので一生ついて行きますから、見捨てんでねー!ひとしきり食べて飲んで、8時を回るとバイトの「えり」から帰ってきてコール。めんそ~れママがそのままおじさんの店に来る、と言うので初めての同伴出勤!それにしても、オヤジが営む場末の店に同伴なんてあんまり聞いたことない。…クセになりそー。なので微妙に緊張しましたが、ママ、ご馳走さまでした。
2006年06月22日
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キリンビール様からまた少しだけグッズを頂きました。日本、生き残れるか!ご希望の方、書き込みください。折り返し当方よりメール連絡させて頂きます。ただし、エントリーが多ければ独断と偏見によって決めさせて頂きまーす。●タオル(1名様)●チビT(5名様)※ボトルに着せるヤツです。
2006年06月21日
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ここ最近、帰りが朝4時男のおじさんです。以前手に入れた「オールウェイズ・三丁目の夕日」DVD。税込7,140円なり。ハードケース入りで、中には〈1〉本編DVD1枚。〈2〉特別編DVD1枚。〈3〉解説書1冊。〈4〉立体写真スコープ?が入ってます。〈2〉の特別編はそれぞれの役者さんのコメントや制作秘話が収録されています。〈3〉の解説書には、最新のCGを駆使した映像の説明などが載っています。中でも、おじさんの一番のお気に入りは、なんと言っても最後の〈4〉。15cm四方の厚紙で出来た箱に丸いプラスチックレンズが2個はめてあり、そこから覗くと昭和30年代初期の風景が立体で現れるなんともオヤジ心をくすぐるグッズです。写真は何枚かあって映画の中に出てくる町並みが浮き出て見えるので、おじさんはヒマがあると覗いています。当時の東京の下町なんて知るよしもないんですが、島根の田舎でもああ、こんな駄菓子屋あった。う~ん、こんな路地で遊んだな。などと懐かしく、郷愁を誘う大人のおもちゃです。朝から晩まで山や川や田畑を駈けずり回って遊んだ無邪気なあの頃に、ほんの少しだけ戻ったような心和む「おまけ」でした。
2006年06月21日
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「明日の記憶」。 時間を作って、 一気に読みたいですね。 携帯からの更新です。
2006年06月20日
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いやあ~まいった、まいった。頂いた小アジを南蛮漬けにしたんだけど、あまりにも数が多すぎてさらに玉葱、人参もたくさん切り過ぎて入れ物がない!最悪なことに酢の量が少なく半分も浸かっていない!なんとか全体に酢をまぶそうと丁寧に上下を入れ替えしたつもりがアジの形が崩れだしたあ!これは使えん…。自家消費決定です。手間掛けたんだけどなあ。大失敗の巻でした。昨日は定休日だったので、知り合いの店に「お礼参り」?に出掛けました。月曜と言うこともあるんでしょうが、松江のネオン街は相変わらずヒマでした。やっぱサッカーの影響なんでしょうか。
2006年06月20日
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昨日は定休日で、体を休めればいいのに飲んだくれてたおじさんです。さて、今日の朝刊を読んでいたら「市販魚に新種の汚染物質」なるタイトルが目に飛び込んで来ました。毒性が強い「PCB」(ポリ塩化ビフェニール)に似た「PXB」(塩素・臭素化ビフェニール)と言う物質だそうで、あるスーパーの「サバ、イワシ、天然・養殖ハマチ」を調べたところ、すべてのサンプルから「PXB」が検出された、とのこと。おいおい!「ブルータス、お前もか!」って感じです。魚大好きおじさんとしては、非常に気になるところです。何かの形で毎日食べてるし、サバなんて庶民の食する魚の代表選手でしょ。それに毒性が含まれていて、さらには体内に蓄積されるなんて聞くと一体どーなってんの!何食べればいいのさ!と、叫びたくなりますよ。昨夜も最近の子供たちの食生活が話題になり「やっぱ魚ですなー」「魚を食えば間違いなし!」などと結論出したばかりなのに…。これから詳しい調査が始まるみたいだけどなんだか寂しい話です。
2006年06月20日
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観たかった「明日の記憶」。公開もそろそろ終わりじゃあないかと思い、寝不足を推して?行ってきました。居眠りするんじゃあないかと心配しましたが、そんな映画ではなかったです。人間、夢に向かって行くのは大切なことだけど、想い出を人生の拠りどころにしていることってよくありますよね。年月を重ねればなおさらです。それがあるから今の自分だし、悩んだ時や苦しい時に振り返り、見つめ直すことも出来ます。それが、その大切な想い出が少しずつ、少しずつ手から砂がこぼれ落ちていくように消えていく寂しさ。更には、自分の大切な人の記憶さえ失って行く恐怖。どんなにしがみついても意識や心がぼやけて行く空虚さはすでに自分が常々経験する「物忘れ」の延長線上にあるかもしれないと思うとたまらなく不安で、胸がかきむしられる気持ちになります。でも、その大きな失意と絶望の中で砕けそうになりながらもそこから生まれる新たな夫婦愛。切なさや温かさが入り混じり深い人間ドラマを観させてもらいました。おじさんが語るより、時間を作ってご覧になったほうが心に沁みます。この気持ちを持ち続けたい。そう思っておじさんは、本も買っちゃいましたよ。
2006年06月19日
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うま~く入れ替わりでお客さんがあったお陰で、昨夜は宣言した携帯での更新も出来ませんでした!その上、連日の朝4時帰り。おじさん、眠いです。眠いですが…しかぁ~し!今から…「明日の記憶」を観賞しに行ってきまーす!…では、のちほど…
2006年06月19日
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今日は随分バタバタしていてなかなかブログに向かえません。この後はお店から、様子を見ながら携帯で更新したいと思います。さてさて…もし宝くじで2億円が当たったら…毎回毎回、当たることしか念頭になくまずは手に入りそーな夢に心躍らせそれがいつしか妄想に変わり、数週間はそれだけをネタに酒が飲めるくらい地球規模の具体的なプランを語り、そして発表当日、大きな溜め息とともに、あっけなく朽ち果てる…ホント、ドリームですな。ご他聞に漏れずおじさんも懲りずに何十回?ドリームしたか分からんです。楽しくて、罪がない。何度でも夢が見れる。人様に笑ってもらえる。(…例えそれが嘲笑であっても。涙)昨夜は、最近このブログでよく登場する「祭菜(さいさい)」マスターと「爽(さやか)」ママの3人で朝の4時まで、軽やかに語りあっておりました。故郷「松江」の大いなる発展にどーやって寄与出来るのか…なかなか崇高なテーマでしょ?そのベースになるのは「ワシがビル・ゲイツだったら…」「ワシがイギリス女王だったら…」立派な大人が議論するにはちと恥ずかしさで語るのも躊躇しそーなもんですが、酒のチカラは怖いです。宍道湖の魚の腹には小判を詰めて、市民に釣ってもらうと言うのが一番面白いアイディアでしたが、きっと重くて魚が沈んでしまうからダメだ、と言う結論に至りました。宝くじと同じで夢は尽きません。…でもね、イギリス女王は松江のこと100%知らんと思うしもっと言うなら、自分のこと「ワシ」とは絶対言わんし。
2006年06月18日
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お隣の鳥取県では、知事が「父の日」にかけて「乳」を飲んでたなあ。(…母乳じゃなく牛乳ですよ。もちろん!)いつもの事ながら、「父の日」のプレゼントは悩みます。昨年暮れに軽い脳梗塞で倒れてからは泊まりの旅行はあまり好みません。たぶん風呂が自由にならないからだと思います。必然的?に、着る物になります。ちょっと明るい服にでも着替えて、散歩でもしながら外の空気を吸えば元気が湧いてくるにでは、と思ったりして。だから今日は、父にポロシャツ2着買って来ました。少し明るめの、きっと今まで着たことのない色です。嫌がるかな。いつもジジ色シャツばかりだもんな。なんぼになってもチャレンジだわね!などと丸め込みそーなおじさんです。洋服を選んでいて、ふと自分の人差し指を見たら…これって、サイズ表示のシール?いつ引っ付いたのかまったく気付かなかった末端無神経症(そんなのないやろー)のおじさんでした。(汗)
2006年06月17日
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ちょっとソレっぽく撮ってみましたあ!(超ヒマだったので…涙涙涙)たった5センチしかないプラスチックの人形ですが、ややピンボケしたアップ画像でまるで、目の前でプレーを観戦しているかのよーな(おいおい…汗)臨場感溢れる写真に仕上がりましたあ!!!(…って、そこまで言うかあー恥)●幸せなことに、これを受け取った人の5大特典!その1…よく見ると似てないですが、可愛いです。その2…小さいので邪魔にはなりません。その3…頂きモノなのでこっそり横流しします。その4…もしかしたら、どこにでもあるかもしれません。その5…お金が無いので、普通郵便で送ります。ご希望の方はチラッと書き込みお願いします。折り返しこちらから連絡させて頂きます。楽天会員でない方には、ごめんなさい。個人的な知り合いの方は、おじさんの携帯に電話かメールください。※爽ママ、電話もらってたのに。 ヒマだったので、とっとと帰ってフテ寝してました。 ごめん!ごめーん!
2006年06月17日
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こんなオープナーが たくさん手に入りました。 缶ジュースのタブや ペットボトルのフタが 簡単に開けられると言う 凄い道具です! (…驚いた?大袈裟で。) 欲しい人は、その旨書き込みしてください。 稲本、小野、高原、中村の4選手だけですが 1セットにして5名の方に 差し上げます! 多ければ、 独断と偏見で決めさせてくださいね。 携帯からの更新なので 画像が悪くてごめんなさい。 まだヒマです。 誰か飲みに来てえ~(涙)
2006年06月16日
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昨夜のお客さんは楽しかった!おじさんの方が楽しませてもらいましたよ。ありがとう!目の前でマジックを見るのは初めての男性で、(フツーそう言う人がほとんどではありますが…)いちいちのリアクションが純粋な少年のよーで、それでいて微妙にずれて反応があるのが、目茶目茶面白い!決してからかってる訳ではないんですよ。みんながそれを見て和むんです。例えば輪ゴムを2本使ったマジックを色々とやるんですが、●輪ゴムを2本、両方の指にかけます。●指を曲げ、一番上を片方の手の親指と人差し指で摘みます。 今は指の代わりにストラップを引っ掛けています。●それが一瞬の隙をついて下に飛び移って行きます。●最後は一番下に移ってしまいました。よーするに、一番上を摘んでいたつもりが気が付くと一番下に移動していた、と言う観客参加型のマジックです。この現象を見て、ホントは驚いて欲しいんですが彼は違います。指で摘んだまま、そこに集中しているのでその指の位置が移動していることに気付いていないんです!一緒に来た友達は彼のその自分達と違う反応に笑いがこぼれます。本人はそー言われて初めてそのことに気付き、驚きます。これって、ついつい笑ってしまいます。きっとね、凄く素直な人だと思います。存在が周りを明るくするタイプでしょうーか。でも、でもね、おじさんたちが笑ったことで本人がもし万一傷ついていたら、ごめんなさい!絶対にからかった訳ではないからね。これからも気を付けなくてはいけない場面です。…それにしても、ありがとう!!
2006年06月16日
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おじさんの父親がまだ若い頃、「いさき」の刺身を食べて当ったことがあるそーです。(…宝くじではないです)それをずぅ~っと聞かされて育ったので、いまだに刺身は食べたことがありません。いわゆる「刷り込み」状態なんでしょうが、どーしてもダメです。「いさき」と言えば今が旬。塩焼きにしてもムニエルでも煮付けにしても、イケる魚です。この時期は脂が乗って特に美味いんです。なのにおじさんはその刺身が食べられない!(涙)これって、克服すべきなんでしょーか…差し当っておじさんは、昨日の超ランチで出てきた「いさきと大葉の春巻き風」を早速パクらせてもらうことに決定しました!馬場君に感謝!(もちろん味付けはパクれませんが…)…って言うか、やっぱ刺身、 避けたわけね…
2006年06月16日
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心底間抜けなおじさんで、ごめんなさい!意気込んでカメラを持って行ったのに携帯カメラを使う羽目になり、せっかくの料理が上手く撮れませんでした。実際は、ずぅ~っと綺麗ですので想像力を充分働かせて観てくださいね。店主の馬場君は、3ヶ月前までは松江市内のあるフレンチでコックをしていました。そのあと奥さんと二人でヨーロッパを約1ヶ月間旅をして見聞を広め、5月初旬鳥取県の米子市にお店をオープンしました。ご覧のとおり、爽やかな若者です。しかぁーし!お昼のランチ気分で行ったのに、馬場君気張り過ぎ!ビックリしましたよ。まあ、ご覧ください。●可愛い玄関です。●店内の様子です。●ワインのラベルを剥いで、 ボトルのイラストの上に貼ってあります。 お洒落な絵画のよーです。●海藻のもずく入りパンです。●鴨肉のたたきです。●サバのカルパッチョ。●旬のいさきと大葉を春巻き風に。●イカにご飯が詰めてあります。●カリカリのパンにフォアグラと杏?がサンドしてあります。●自然豚です。無理やり太らせた豚ではありません。●どかぁ~ん!と、豚足。大豆と野菜を煮込んだソースで。 柔らかかったあ~。●パイ風にした料理でしたが、ど忘れしましたあ!●デザートの濃厚なチョコケーキです。●デザートのオレンジケーキです。●表面を焼いた香ばしいプリンです。 箸をつけてから写真を撮ってしまいました!●これも箸をつけてしまいました。 パインに生姜の香りがするソースがかけてあります。●店内に並べてあるワインのボトル。●厨房の様子です。とっても忙しそうだったので 写真を撮るのもためらいました。…いかがです?物凄いボリュームでしょ?4人で回しながら食べることを想定して全部違う料理にしてくれた気配り。並の若造ではありませんぜ。しっかりサービスしてくれたんですね。ごめんね。ありがとう!駐車場が縦長で、縦列駐車しか出来ずそれを彼がせっせと入れ替えする姿に、どこか近くに空きスペースがあればなあとみんなで話していました。とても美味しかったです。今度は、ディナーにお邪魔しますね。《Tokyo食堂》〒683-0067 鳥取県米子市東町119-2電話:0859-34-9223昼……11:30~14:00夜……17:00~21:00定休日:毎火曜日
2006年06月15日
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米子にランチしに行ったのはいいけれど いざ写真を撮ろうとしたら バッテリー切れ! お~い(汗) 今朝起きた時、ふと思ったのに バカバカ! 結局携帯で撮ったものを いまドコモショップでデータ化して もらってます。 上手く行くんでしょうか… ホントおとぼけです。
2006年06月15日
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最近、色んな人からハッパかけられます。以前にも書きましたが、うちの店って繁華街から物凄くはずれの奥まって人の流れの無い、分かりにくい場所にあります。そんな立地条件を、隠れ家的と解釈するのかハンデキャップととるのか考え方は分かれるんでしょうが、移転を勧められることが多くなりました。特に、ある同級生は「このままここで終わるつもりか?」と厳しい口調でおじさんに噛み付き、さらに畳み掛けます。この仕事を続けるつもりなら、「もうそんなに時間がないぞ」「表通りに出て勝負しろ!」なんでそんなに言われるの?と不思議でしょうね。そー言われる理由がおじさんの過去に、あるのです。真摯に受け止め、考えなければならない重要な場面が来ています。今から「祭菜」夫婦と共に、隣の鳥取県米子(よなご)市で最近開業した知り合いのお店にランチしに行きます。あとで美味しい報告をしますね!
2006年06月15日
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うちのバイトのエリが、 カクテルの練習してます。 おじさんがテイスティングするので すでに酔っ払いです。 不味いけど飲むしかないでしょ。 よーするに 今夜はチョー暇なんです。トホホ…
2006年06月14日
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昨夜来てくれてた広島の女性たち。そのうちのひとりが綺麗にアートされた付け爪をしていました。いわゆる「ネイルアート」と言うやつですか?長さ3センチくらいの擬似爪を自分の指の爪に貼ってあります。3センチって結構長い!でもそれでMサイズだそーです。貼り付けるのも特殊な接着剤を使うんだそーでネイルサロンに行かないと剥がせないと言うことでした。えぇ~っ?それって、何気に何処かに引っ掛けたりしないのかな。不幸にも引っ掛かったとして、その付け爪だけパカッ!と取れればいいけど自分の爪にダメージはないのかな。一緒にパカッ!と剥がれたりなんてしないよね。痛そー!(恐!)おじさんの周りにはそー言うお洒落をする女性がほとんどいないので気になってしまうんです。それからは次から次へと疑問が浮かび、洗髪する時はどーするの?顔洗う時は?コンタクト入れる時は?………etc。ごめんね、ホントあほなおじさんで。仕舞いには、定かではないですがエッチな質問までしてしまったよーな記憶があります。(…ちょっと興奮気味だったからなあ)本心で、真顔で、エロ丸出しで聞いていました。Mちゃん、ごめんなさい!
2006年06月14日
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胡坐(あぐら)をかいて座り、そのまま形を崩さずにそっとうしろに仰向けに寝てください。どーですか?よく眠れるでしょー?そーです。またやってしまいました!今朝4時半に帰宅。写真を落としておこうとPCの前に座ったんですが、何の前ぶれもなくふいに激しい睡魔が…!(…ってか、フツー眠ってる時間だし。)必死に目を開けようとしますが恐ろしいほどの引力によって、ついにマブタを閉じてしまったのです!例によって、そのままのあらわな…いや、おぞましい姿のまま朝の6時半に起こされました。「パソコンと結婚すれば?」などと冷たく罵(ののし)られながらも布団に入ると再睡眠。気がついたら9時前でした。昨夜は何だか女性のお客さんが多く、おじさん、いつになくハイテンションでしたよ。久しぶりに来てくれた同級生の「コージロー」や昼の仕事関係の「モリモリ」とそのお客さんたちの存在さえもすっかり忘れそーでしたよ。(イカンだろー、それわあ!)いつも玉造から来てくれる静○ちゃんとわざわざ安来から電車で大酒を飲みに来てくれる真○子ちゃん、ありがとー!しばらくするとくいもんや「祭菜」のマスターに路上でキャッチされたらしい広島の美しい女性二人をうちに送り込んでもらいました。●MちゃんとMちゃん「エムエムコンビ」です。ノリが良くていい感じでしたよー。次回の出張にも寄ってくださいねー!最後は軽妙なトークが楽しい「爽(さやか)」のママとバイトの「ふとめ」ちゃん…あっ、また間違えた。「ふとみ」…いやいや、「ひとみ」ちゃんで締めでした。おじさんが男と女の人間模様を含蓄をもってしっとりと話始めると、爽ママがひと言。「やだあ~、BARのマスターみた~い!」…って…………オレ、何?
2006年06月14日
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キリンのピュアブルーに 着せてみました。 これです 頑張れ!キリン…いや、ニッポン!
2006年06月13日
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昨夜の飲食店は全国的にヒマだったんではないですか?飲んで歩いてるのは、月曜定休のおじさんだけかあ?と思うくらい街には人が居ませんでした。こんなにみんながサッカー好きだったの?昨夜は日頃お世話になっている店を梯子酒するつもりで出かけたんですが、このサッカーショック?のお陰でついつい1件1件で話し込んでしまい、結局目標の店まで辿りつけませんでした。ごめ~ん!みなさーん。本日ただいまから、スポーツ観戦する時は、行きつけの店で一杯引っ掛けながら応援しましょう。テレビの無い店には、携帯型テレビジョンかレイディオを持参でお越しください。ハラハラするたびに一杯、1点入れば喜びのもう一杯、1点入れられたら悔しいのでさらに一杯、お店のママとマスターは嬉しさに顔がほころび、笑顔がもっと笑顔になります。スペッシャルサービスが飛び出るやもしれません。みなさーん!どーか一緒に街を明るく、楽しく、賑やかに盛り上げて行こーではありませんか!…って呼びかけで、許してもらえます?「爽(さやか)」ママ。(笑)
2006年06月13日
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サッカー、負けたね。きっと韓国が頑張ると思う。根性違うから。おじさんはホリデーだったので、今夜は飲んだくれてます。飲むのは毎晩のことですが、休日は違います。日頃の「ありがとう!」の心意気です。平たく、満遍なくが、なかなかできないんですが…。先日あちこちのブログにお邪魔していたら「めが回る、空間が歪んで見える」「そんな時は近いうちにどこかで地震が起こる」「特定できなくてごめんなさい。私にはそこまでのチカラがない…」と言った不思議でいかがわしそうなブログに入りました。こんな人もいるんだなー、と半ば流しながら読みました。ところが、今朝、地震がありました。震度5。偶然ですかね?こんなんで宗教地獄に堕ちるんですかねー?●キリンビールから貰ったチビユニフォーム。
2006年06月12日
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同級生が院長の某医院の某ドクターは、48歳独身です。その年齢で結婚歴無しは、世の中にたくさんいらっしゃいますからさほど気にはなりません。でも、東大卒の独身ドクターと言えば、世の女性たちはほおっておかないでしょう?その肩書きだけで、やっぱ食指が動きますよねー。問題?はそのドクター、結婚相手として探しているのが非常に若い年齢の女性だと言う点です。30代、40代にも素敵な女性は沢山おらいよー(いらっしゃるよ)、と何度も申し上げているんですが、聞く耳はありません。おじさんの非常に個人的な見解だけれども、例えば70歳の男性と、45歳の女性が恋愛して結婚に至っても、熟年結婚で素敵だねとエールが送れるけど、48歳男性と22歳女性のカップルはおじさん、どーもしっくりこない。大半の男子たるものは、やっぱ若い女性が好きなのは理解できるとしても(えぇ~っ!?やっぱそーなの?)結婚となると話は別。おじさんには26歳の娘がいますが、オヤジと変わらない年齢の彼氏、さらには自分より年上なんぞを紹介されたりしたらそりゃあ複雑でしょー。愕然とするだろーな。耳と目をふさぎ、巻き戻してくれえ!ってわめくんだろーな。それでも一応、娘が愛した人なら、それもありか…などと理解してあげよーとはするけれど、本音は「貴様~っ!叩っ切ってやるう~!!」状態ですわ。歳の差を超えて恋愛するカップルをすべて否定する訳では、決してないですよ。誤解しないでね。そこには本人たち以上に深~い葛藤の淵にぶら下がり、あえぐ親のココロがあるんです。天然系芸能人「三船美佳」が16歳で結婚したとき「これは犯罪じゃあー!」と叫びましたね。おじさん、彼女のことが大好きなんです。結婚したかったあー!…って、お~い!(汗)
2006年06月12日
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近くの小料理「家紋」で刺身で一杯!と冷酒を一口飲んだら、電話が!一昨日も来てくれたあるドクターが今度は家族5名での来店でした。だんだんです!丁度、沖縄帰りのカトちゃんが顔を出してくれたのでおじさんの替わりにマジックを披露。お客さん喜ぶ、カトちゃん嬉しい、おじさん助かる。いつもいつもありがとねー!愛しちょーよ!間もなく、カナダに帰省していたカルが久しぶりに顔を見せてくれました。カナダ産の「ビーフジャーキー」をお土産に。丁度、沖縄帰りのカトちゃんやって来たので急遽、試食会になりました。3種類の「ジャーキー」でひとつは非常にショッパイけど、食べ慣れた感じのやつ、もうひとつは5種類のハーブで味付けした香り高いやつ、最後は柔らかくて甘いやつ。結果カトちゃんとおじさんは、最初のやつが好きかなーと言う結論になりましたが塩分多そーなので、食べ過ぎるとヤバイかも。しかし酒は進みますです。ハイ!(汗…)カトちゃんもお返しに「スナックパイン」をプレゼントし、おじさんも買って帰ったお菓子を渡しました。カウンターの上は、さながら世界の食材品評会みたいになっていました。さらにしばらくすると友達の結婚披露宴出席のため京都から帰省したのりくみちゃん(当店の常連カップル)が来てくれました。彼(のりちゃん)はかなりお疲れでしたが、居眠りしながらも話にうなずく姿からその優しさが見てとれ、微笑ましかったですね。あと、「祭菜」夫婦が登場。ひとしきり盛り上がったあと、くみちゃんが他の店で飲んでる美人揃いの友達を招集し、それぞれの近況報告をして終わったのは3時前でした。お疲れ様でした。あっ、忘れてた。1時半頃に酔っ払って「タクシー1台!」と言って入ってきたオヤジがいました。前述の「家紋」マスターです。今日はゴルフのはずだけど、大丈夫かいな。って言うか、…あんたねえ…(怒)うちはタクシー待合所じゃあないっちゅーの!
2006年06月11日
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初日の夕食会場の「サムズバイザシー」で途中に出てきた、木製のカップに入ったレモン入りの液体をおじさんは思わず飲みそうになりましたよ。流れから言って、スープか何かと勘違いしそーでした。これって、実はフィンガーボールだったんです。カトちゃんと、飲んだ振りして「美味しかったあ!お代わり!」なんてイタズラをしようと準備してましたがウェイトレスさんがこなかったので断念しました。●この奥に米軍基地があります。周辺はうっそうとした森に見える植え込みと フェンスでガードされています。 兵隊さんが暮らすエリアには戸建や10階建て位の住宅がたくさんありました。 土地の利権で、年間数億の保証金を手にする地元民もいるらしい、 と言う出どころ不明の話もありました。●公設市場のお店の名前が「道頓堀」って言うのも凄いでしょ。 ここに沖縄県人のふりした熊本県人がいました。●「島育ち」を思わず口ずさみますなあ。万座毛で見つけました。●国際通りの信号機。通常の信号機の右にあるのは、なんですか? 島根には無いのでどなたか教えてください。ずっと気になってます。●マンゴーの実が、フツーに成ってます。●「沖縄ワールド」のハブ酒工場で見た、数百匹?数千匹?の哀れなハブ達。 ハブ酒を買う気には、ちょっとなれなかったです…●国際通りの街角のところどころにこのバギーが。ナンバーが付いているので 公道を走るんですね。いいなあー。欲しいなあー。●照りつける太陽を避け、椰子の木陰に入ってかぶりつく「スイカ」は 最高に美味い!…って言うかこれは、ホテルの朝食のデザートですが。●「沖縄ワールド」に、こんなんありました。 そー言えば「ブルーシールアイス」を食べなかったなあ。●サングラスを掛けたおじさんそっくりでした!ちょっとご愛嬌。 公設市場の中で「チラガー」(豚の顔の皮)をいっぱい売ってました。 いろんな色や種類がありましたよ。●カトちゃん自慢のキャップ。アメリカで買ったホンモノだそーです。 でも、これって冬もんでしょ?えっ?違うの?●これも公設市場の店先にぶら下がっていた「イラブー」(海ヘビ)の 乾燥させたの。初め何か分かりませんでした。 効くそーです。あっちに…。●初日には免税店にも寄っていました。 おじさんはまったく関心がないので、冷かして歩いていました。●免税店の建物の中央にシャンパンコーナーがありました。●話のタネにこれを飲んでみました。1杯1800円! やっぱ後味が凄く良くて美味しかった!1杯で止めました…●「沖縄ワールド」にあった沖縄の民家を利用したショップ。 こんな風なところに泊まって、縁側で横になっていたいなあ。そんなこんなで、短かったけれどとても楽しい旅ではなかったかと思います。もっと行きたいところがあったり、見たいものがあったりすることはきっと沖縄が好きになった証拠なのかもしれません。長々とお付き合い頂き、ありがとうございました!明日からはフツーの日記に戻ります。
2006年06月10日
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沖縄の話題を引っ張りすぎですかね。すみません!でも、もう少し付き合ってくださいね。さて、ホテルから車で10分位のところにその居酒屋はありました。「凡蔵」と言う名のお店です。素敵な玄関に、渋い店内でしょ?なんだか沖縄っぽくないんです。お洒落なイタリアンって感じです。●右の女性がオーナーの祐さんです。 ついでに左はお茶目なカトちゃん。話を伺って見ると、なんと出身は神奈川県であるときすっかり沖縄に惚れ込んでしまい即、永住を決めたと言う何とも男前?な彼女でした。だから、地元の人が来てくれる沖縄っぽくない店を意識して作ったんだそーです。気さくな彼女のキャラクターと手書きメニューが場の雰囲気を和ませてくれました。紹介はしませんが、料理もとても美味しかったですよ。7人で零時前までしっかり飲んでホテルに帰るとそのままベッドに入るのももったいなくて、1階のカウンターバーで仕上げ。●今、手に入りにくい泡盛だそーです。結局寝たのは2時過ぎでした。翌朝は8時半にチェックアウト。最後の観光先「沖縄ワールド」に向かいました。那覇からは東南方向になるんでしょうか、30分位で行けると聞いていたんですが結局道に迷って1時間半もかかってしまいました。前に座った地元民(ママと義娘と沖縄出身のお客さん)がそれぞれにやれ右だ、いやいや左だ仕舞いには左を指差しながら右と言う「旗上げゲーム」みたいになりながら辿り着きました。初めからナビをセットしとけば良かった、と反省しきり。まあ、手作りの旅、自前の運転手さんなのでこれもありでしょーね。●鍾乳洞の「玉泉洞」。 写真左に見えるのは男のアレに似ています。 そーです。アレ、です。時間が推してしまい、駆け足の観光になり、たぶん近くであろう「ひめゆりの塔」に訪れることが出来ず残念でした。次の機会には必ず行こうと思います。午後2時の便で那覇を離れ、夜7時半過ぎに地元松江に無事到着しました。楽しい時間はあっと言う間です。だから、もう一度来てみたい。そう思わせてくれた「沖縄旅行」でした。(…おわり)※このあと、「総集編:沖縄旅行裏小話」を書きますね。
2006年06月10日
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ホテルに到着すると、近くにある「太陽市場」というやはりバイキングのお店で夕食です。ここついては、格段コメントはありません。しいて挙げれば、大根と人参スティックに沖縄みそをつけて食べたのが、ホッとして一番美味しかったです。ごめんなさい。(謝)食事を終えてあたりを何気なく歩いていると、路上ライブを2ヶ所でやっていました。1つは太鼓をたたいていました。歴史あるものなんでしょうか。もう1つは若いグループで、広場には結構観客が集まっていました。CD発売がどーのとか言ってたので、かなりの実力者かもね。やっぱ、こんなとこも沖縄。さらにもうひとつ発見したのはこのポスター。やっぱ何処かでマジックライブもやってるんですねー。水曜のみ、と書いてあったのであきらめました。その後、フリーマーケットに行ってみたんですが時折激しい雨が降るようになり、殆どが片付けを始めていました。最後の夜なので、色々行ってみたいところもあったんですが時間も限られていたので地元ショッピングセンター「サンエイ」(だったと思う…)で少し買い物をして、それからある居酒屋に向かいました。色んな繋がりから、時間があれば是非寄ってみてとある人から言われていたお店です。(…つづく)
2006年06月09日
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いやあ、まいった!半分寝ぼけてたんだろーか、楽天フォト管理画像が「消えた」!自分のページを何気なく確認していたらなんと!写真がすべて「×」マークに変身しているではないですかあ!何をしてこーなったのか、まったく分からないんですが慌てて再取り込み。まだ4~5点探しきれてない画像がありますがそのうち入れます。う~ん…やはり素人の域を出ませんなあ…でも、ビックリしたあ!
2006年06月09日
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沖縄本島の中心位置が万座だとするとそこから北にしばらく走ると西に向かって大きく突き出た半島?のようなところ、その突端に「沖縄美ら海水族館」はあります。沖縄県の地図以前にも書きましたが、おじさんは水族館大好きです。まったくもって詳しい訳ではないが、大好きです。だから沖縄に来たら、ここには必ず訪れる!と決めていました。そぼ降る雨の中バスを降り、歩いて行くと●タコの木?だそうです。南国の花をあしらった大きなモニュメントが出現。●カニさんです。●外のテントに「冷風機」が設置してあります。さすが!途中、時差式で色んなパターンで水を噴出す変わった噴水などがある長くて広いアプローチを抜けると、ようやく玄関にたどり着きます。あとはもう、写真を見てもらうのが一番ですね。今までより大きくしたんですが、迫力が伝わりますでしょうか。。●館の様子です。●圧巻の大水槽!息を呑んで見ています。●館内のレストランです。●出口附近のじんべえザメのモニュメント前にて。ぜんぜん見足りないのにママから集合!の電話が…。なんか慌しかったなあ…もっと居たかったけどなあ…などとやや不満を持ちながら再びバスに乗り、ホテルへの帰路につきます。瞬く間に時間は過ぎてゆきました。(…つづく)
2006年06月09日
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万座ビーチホテルを出てしばらく走り、名護市附近の道の駅に立ち寄りました。市場みたいなところで、農産物がたくさん置いてある中で、手で千切って食べる「スナックパイン」と「沖縄ラー油」を買いました。買い物を済ませ、次は「万座毛(まんざもう)」と言う観光地を歩いてみました。「万人も座する草原」と言う意味だそうで、「毛」とは、野原のことを指すそうです。沖縄本島のほぼ中央にあって、隆起サンゴで出来た断崖には天然の芝が広がり、紺碧の海と調和してとても綺麗で雄大な景色を見ることができます。ここにも民族衣装を着た綺麗なおねえさんが居て、一緒に写真を撮りました。手持ちのカメラで撮ってくれるのでモデル代として300円でした。そこからの帰りのバスの中から撮った沖縄の「お墓」です。広いスペースなのでお盆などにはここでお弁当を広げてご先祖様と一緒に楽しむんだそうです。いよいよ、いよいよ「美ら海水族館」でーす!(…つづく)
2006年06月08日
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万座ビーチホテルは歴史があるだけに、やはり趣が違いますね。●万座ビーチホテル外観。●梅雨とは言え、やはり外は暑い!●観光パンフレットの写真みたいでしょ?●南国ムード満点のハイビスカス。●珊瑚で出来た浜。さらに周辺の遊歩道や、その先に広がるプライベートビーチが南国の香りと目映さを感じさせてくれます。水につからないと決めているおじさんは静かな木陰でだらだらと過ごすのが夢ですね。いいだろーなー。同ホテル内での昼食は、中華バイキングです。でもメイン料理はオーダーするシステムなので、前日の凄まじいボリュームの食事を想像し「こーんなでかい丼が来たらどーする?」などと、勝手に盛り上がってましたが、ごくフツーの量で何となくホッとしました。食事を済ませてからはいよいよ待望の「美ら海水族館」です!(…つづく)
2006年06月08日
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これを読んでくれてるヒト。ごめんなさい!茶谷を「ちゃたん」と書いたけど、実は「北谷」と書いて「ちゃたん」と読みます。間違っててごめんなさい!今夜も酔っ払いだけど、許してね。
2006年06月07日
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