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我が家のエアコン。古参のマシンは3度の引越しを乗り越えて、未だ現役。機械メーカーの設計は元々、強度のマージンに余裕があるんだろうね。ここまで壊れないと、さすが”生粋の日本メーカー製”とつくづく感心するよ。で、今回問題があるのが、引越し1回、平成8年製。今は無きカデンメーカーであるが、妙に馴染みはあるんだよなぁ。とにかく使えるモンはそのままに・・・という姿勢をキープするために、ホントはゲージがあればよく判るのだが、コンプレッッションがしっかり出来ていない証の症状から推定しての補充作業。数千円で、元気に直ればコストパフォーマンスは上々。--------------この日は帰宅後、やってきたこのセットを早速、施工してみた。サービス缶・バルブ・チャージホースの3点セットあす楽対応【関東・愛知・静岡・大阪・京都】R2...価格:3,843円(税込、送料別)んで、やってきたセット。ガス缶は500gの内容量。同封の手順書に従い、今一度、冷媒の種類の確認。エアコン室外機のカバーを外し、まずはガス缶側のニードル付きのバルブを取り付けます。しっかり固定。今度は室外機側のバルブを取り付け固定する時に、ガス缶のバルブを開けながらススッと締めていきます。(ホース内の空気を抜くため。)接続総図。ここで予め目方を量り。手順書に従い補充していきます。しばらくすると・・・・低圧側のパイプがキンキンに霜付き・・・室内機の噴出し口から冷たい空気の確認と、室外機の排気から暖かい空気が出ることを確認し・・・最終的には目方は326g。よって差し引き755-326=429gの注入で作業完了としました。あとは効果の程を真夏に体感するのが楽しみで・す。
Jun 8, 2012
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年月にして文字通り10年落ち前。(そのくせして車両保険はまだ110万もある。)距離にして10万キロ。この辺りはクルマ(乗用車)にしてみれば、ひとつ覚悟のいる時期を迎えようとしている。いつのクルマでもそうだろうが、基本は。燃料系(フェールポンプ・フェールフィルタ)点火系(イグニッションコイル・点火プラグ)冷却系(ウォーターポンプ・クーラントASSY)その他、制御系(ブレーキパット・ブレーキフィード)タイヤ・バッテリー。まあ、その辺が要。ところが、このクルマならでは。というか固有の問題を抱えており、今日その辺をやっつける思案中。1.ヘンな機械音。(ヴィーン音。甲高い機械音。アクセルオンの時だけ。)2.低速時のアクセルオン・オフ時のギクシャク挙動。で、2.の現象については自身の経験上に覚えがあるために、ためしにやってみた。----因みにRB1型のオデッセイのアクセル制御は昔ながらのワイヤー制御方式。この方法は明快単純で、構造も簡単。仕組みも目視ですぐに分かるために、最も信用される方法。しかし、幾らワイヤー自体をコイルで養生していても取り廻しの形が一旦決まって固定されてしまうと、アクセル操作に対して掛かる力のバイアスは常に一定方向のみ。コレに、エンジンの発生する熱も加わると益々そのケーブル内の養生がささくれ出してやがてケーブルそのものがスムーズに動作しなくなる。(要するにワイヤーの動きがケーブル内で固着し引っかかる状態になる。)私の経験上、このケーブルに対する動作不良はオートバイのクラッチケーブルでどうしても動作が不安定で悩みに悩んで交換し解決した事からきている。で、その様な稚拙な事柄をお願いしてやってみた。で、その後を様子見てみると・・・・。見事にビンゴ。その様なヘンな挙動はなくなったよ。費用は材工(材3121円・工3888円)まあ、そんなんで出来れば、ストレスの一つが解消。という事で良い経験が生まれたのでした。
Apr 16, 2015
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思いの外のルートから、コロコロ罹患。(私ではないんだよ。家人)で、それが結構な烈症。コレは多分ね。その人の免疫機能の高低と、その炎症反応に対して、激鎮の差が出るのだと感じている。つまり圧倒的に免疫機能が高い若者は罹っても軽い。ジジババは炎症反応無いから、殆ど機能しない。つまり表に出ない。で、その垣根を超えると重大な肺炎とか起こす。で、免疫機能の向上(詰まり運動習慣があればある程度は、表に出ない)まぁ、そんなトコやろうね。で、保健所に申し出て、自宅待機に強いられている中、こんなの来た。すごいな。税金納めてるだけあると思うぞ。
Aug 6, 2022
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