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日記書き直し~vドラマリモートの感想v今日も光ちゃんかっこよかった~光ちゃんと似たような女と同じ台詞をいう(逆か)がおもしろかった。それにしても犯人のハングリーマン?そいつ今どき帽子かぶった高校生なんかいるか?どう見ても高校生には見えないだろう…コウザブロウの過去ってどんなのだろー楽しみ!もう8回…八週もすぎてるのね……はぁ…カバチタレビデオ借りて見たい…太平記も…
2002年11月30日
今日も爆笑してしまった…キャラがとてもいいんだもの(また同じこと書いてる気がするけど)あと、サラウンドとドラマがあってるところもいいな~ドラマを中心とした感じで、雰囲気がかもし出されてるしv栄田さんとのぞみの会話がとても好き!女の会話って感じ。妹とはなしている時と同じような感じでフツーに聞いててなっとくしてしまったり。あと自分もあの二人のような感じになりそう…なかなか結婚できない…かも…それにしても月曜日がまちどうしいわ!ビデオでもかりちゃおうかな?あしたTUTAYA100円セールだし!今日は小説じゃなくって、スクリントー貼ろーっと!
2002年11月29日
ここは播磨。波打つ海の音が気持ちがよい…砂浜にはきれいな貝殻が落ちている。巻貝が半分砂に埋まっているのも京にない風情がある。そんな播磨の海岸を光栄は歩いていた。「この地から離れるのか…離れがたいな…」夕日が海に接して紅い…そんな海を見つめていた。父賀茂保憲に従ってこの地に訪れてから随分とたつ。京には年に2.3回は帰っていたが、本当にかえる日が来るとは…長年この地に住んでいたのでこの空気や、風景がとても好きだった、京の空気より、景色よりこの美しい土地…だから離れがたい。そんなことを考えながら、歩いていた足に貝殻がぶつかった。その貝を手にとり見つめながら思う。「葛葉をここに連れてきたかったな…きっと、大喜びで砂や海で遊んだだろうな」幼い許嫁のやりそうな行動を想像してくすりと笑う。光栄は本当に浮気の心配のない青年だった。ただちょっとロリコンなだけかもしれないが。「光栄様ーーーー!」葛葉のお土産に貝殻を拾っている、従者が光栄を呼びにきた。「なにかあったのか?」従者が光栄のたつ砂浜までくると息を切らせながら告げる。「保憲様のお呼びでございます。何やら貴族がまえられていて…光栄様にその貴族のことを任せるとのこと。」「貴族が?」なぜ貴族がこんな播磨の地に来ているのだろう?と思いながらも、邸に向かった。邸に着いたころにはもう夜空だった。貴族は一段高い位置に円座を敷き座っていた。歳は三十前後、位は中将。そして、藤原姓なのである。のその男はガタガタと震え、顔は青ざめている。そして、光栄は机の上に紙と墨と筆を用意して、その貴族の用件を聞いていた。貴族は声を震わせながら話す。「毎日恐ろしい夢を見るのです。昔通っていた女が出てきて…その女は鬼の形相で…手と口は血まみれで…あ、あらわれて…『今度はあなたを食ろうてやる!』と叫び私を喰らおうとする夢なのです…恐ろしくて恐ろしくて…」その夢のことを思い出したのか目に分かる程の震えをした。「そうですか……ですがなぜ、この播磨の地に?京には晴明様やなだたる陰陽師、祈祷師がいらっしゃるでしょうに」「京の空気が、恐ろしくなったのだ!京には私が捨てた女が何人もおる…京を離れれば女達いや…鬼に殺されずにすむとおもって…いや…だが…夢は消えぬのじゃ…今も私を追って播磨まできているのかもしれん…ですから、助けてほしくてまいったのですのじゃ」恐怖にかられているためか、言葉数が多く、言葉も乱れていた。光栄はその用件をすらすらとそのまま紙に書き写していく。書きながら光栄は自業自得じゃないか…と思っている。浮気をして女を捨てる方が悪い。好いた女なら捨てることをせずに妻としてくらせばよかったのだ。この時代、何人も妻をめとることができるのだから。光栄は自分は浮気などしないたちなので、こういう男が許せなかったりする。「わかりました。なんとかいたしましょう。」「本当ですか!?」用件を書き終えた筆を置き額をおさえて光栄は大きくため息をついた。その仕種は仕方がないと諦めたからだ。「その夢の原因の鬼をどうにかするためには京との連絡が必要だと思いますので時間かかりますよ?」「ど、どのくらいですか?」「3,4日ってところでしょうか?」「そ、そんなに!それまでに私は殺されてしまう!」いきなり光栄に抱きつき懇願した。「大丈夫です。この札を邸に貼っていれば夢は見ませんし、鬼も現れません。それと念のため私の邸にとまって下されば問題ないと思います。だから、抱きつくのはよしてくれませんか!」思いっきり貴族の体を引き剥がした。札を渡すと、従者に部屋へ案内するように命じ、手を叩きながら光栄は貴族より先に部屋を出てていった。従者は、相変わらず態度のわるい…と思ったが、注意もしなかった。光栄は父保憲のもとに訪れて文句をいっていた。「父上が依頼をお受けになったらよかったのだ」「私は忙しい。もうすぐこの地を離れる準備をしなくてはいけないからな」書物の棚を整理しながら保憲は言う。「その言葉…一週間も前にも聞きましたが…」「荷物が多くて整理しきれんのだ」その言葉も聞いたきがする。「そういえば葛葉の君に文を送ったそうだな。」「父上の所為で遅くなると書いておきました。」恨みがましく言う。そんな光栄を保憲は精神年令は葛葉の君と同じだなとおもった。「そういえば、鬼女の件に関する文が晴明からも来ていた。」懐から文を取り出し息子の前に放り出す。「それをしっているなら……ん?」光栄は文を手に取った時、簾の向うで何を感じた。人間ではない気配。そして尋常ならぬ息切れの音…ゼイゼイという…苦しそうな息遣いだった。光栄がその何ものかを調べるため簾を慎重に開けてみるとそこには…「お前は氷ではないか!どうしたのだ!」氷は手にた文をフルフルと腕をあげ光栄に差し出す。「これを…葛葉…から…」光栄がそれを受け取ると、氷はパタリと気絶をした。つづく!
2002年11月28日
光栄様とは葛葉の許嫁の晴明の師匠の息子の賀茂光栄である。賀茂家の嫡子で晴明と同じぐらいの呪力の持ち主で今年で19になる。その許嫁を葛葉はとても好きで恋している。顔いっぱい嬉しい顔をしている。さっきの不機嫌さは吹っ飛んだようだが、今度は悲しい顔になった。その表情の変化をみて、心配になった炎と氷は葛葉に問いかける。「なんてかいてあったの?」「なんてかいてあったんだ?」手をフルフルさせながら、涙声でいう。「光栄様…播磨からなかなか帰って来れないかも知れないって…急な仕事で…」「仕事なんてあの光栄様のことだもの、すぐに終わらせて京に帰ってくるよ」炎は気の毒にと思い、慰めの言葉をかける。だが、氷は逆に意地悪くからかうように言う。「仕事じゃなくって浮気してたりな。葛葉みたいな子供より大人の女性の方がいいに決まってるしー」葛葉はキッと氷を睨み「母様の罰決定……」氷の顔は血の気の引いた顔をして冷や汗をかいて土下座しながら謝る。「ごめんなさい!ごめんなさい!葛葉様の可愛らしい婚約者がいたら浮気なんて滅相もございません!」「北の方って相変わらず恐ろしいものね…」炎も青くなっている。北の方葛葉の母親は式神にとってとても恐ろしい存在なのだ。「わかればよろし!そのかわり、播磨まで私の文を今日中に届けてもらいますからね」「は………い……」(播磨ってかなり遠いいよな…今日中って)「さーてと早速文をかこーっと」散らかった部屋の中から文箱と机を見つけだし文を書こうとしたその時「くずはーーー!遊びにきたぞ!遊んでたもれ~」顔や手足にかすり傷をつけた少年源頼光が葛葉の部屋までかけてきた。「遊んでたもれ葛葉」声はとても弾んでいて、もしお尻に尻尾が合ったらはち切れんばかりにふっているんだろうなと思う程元気名男の子だ。葛葉はそんな頼光を見て呆れた顔をした。「あんたどこから入ってきたのよ。家の門は無かったはずよ」晴明が留守の時は必ず門は邸にない。呪力によって消されている。「そんなの!愛の力で入れたに決まってるだろ!光栄はすんなり入れるだろうけど呪力なんて持ってない俺は愛の力で高い壁を苦労しながらもよじ登りつつ、葛葉にあいたい一心でここまでたどり着けたのだ!凄いだろ~愛の力って!」頼光は武勇伝のごとく語る。葛葉は呆れた。この邸門がなくてもこのようにしてこられたら入って来れるなんて、もっと他の対策を父にとってもらった方がいいなと思った。この少年源頼光は武士の頭を勤める清和源氏の源満仲の息子である。葛葉と同い年で邸も近所なのである。そのため幼馴染みになってお互い知らないことは無い。葛葉はただの幼馴染みだと思っているが、頼光は葛葉に恋をしている。「僕達はさがろうか?氷。」「そうだな。」二人の式神は下がろうとしたとき、葛葉がドスの聞いた声で氷を呼び止める。「文届けわすれたらどうなるか分かってるわよね…」(うっ…しつこい…本当に北の方似だな…)と氷はつくづくおもった。「葛葉、鬼の女が出たって話を知ってるか?今京を騒がせているんだぜ」「えーーまた出たの?今度はどんな鬼?」二人は高欄に腰掛けて、葛葉は頼光の話を聞く。話の内容はこうだ。鬼が現れたのは中納言の邸だ。中納言は自分の邸に使える女房と浮気をしているころだった。仲睦まじく夢心地に包まれていた時いきなり、鬼女が現れ、中納言の頭をワシつかみにし、中納言の体を真っ二つに引き裂いた。その鬼女は気がすんだように、ふっと笑うと消えたそうだ。次の現れた所は権少将のところ。中納言と同じ殺され方をした。あと他三名。5人とも共通点があった。女遊びが好きで北の方やそれまで付き合ってきた女達を捨てたり、弄ぶことで有名だった。そして、この頃は都中の男はあまり女遊びを控えるようになったらしい。「へーそんなの自業自得てところでしょー女にとって味方って感じでいいと思うな。」「そうかー味方だったら人殺しはしないだろ」「あんたは男だがら男の味方なのよ」「じゃあ、光栄も男だろ!」葛葉は指をたててチッチッと指をふる。そして自信を持って断言をした。「光栄様は特別。光栄様はそんなことはしませーんだ。光栄様は私のことを愛してるんだもの」頼光は意地悪したくなった。すきな女の子から他の男の名前を呼ばれるのは、あまり気に入らない、しかも恋のライバルのこととなればなおさらだ。「光栄だってわからないぜ大人の男だし、遠い播磨で浮気して鬼女に殺されていたりしてな!」「お前こそ殺されろーーーーーーーー!」バァチン!!という頼光の頬を叩く音が都中に響き渡った……気がした…
2002年11月27日
高校の時に書いた物語です。だけどかなりリニューアルして、います。毎日書くつもりですが…どうなることやら…念風鬼時は平安時代貴族社会は位をあげるために自分の娘を帝の妃にしたり、身分の高い姫のもとに通い位を極めたりする時代…能力がある公達を退いて出世し、栄華を極め、邪魔な貴族たちを不幸に陥れたりした…陥れられた男は鬼になり都に災いを起こす…鬼になるのは男達だけではない。身分低い女と愛しあい、一緒に暮らしたいといっていた男が出世に目を暗み女を捨てる/捨てられた女は壮図は知らずに男を待ち続け、それを知った女は怒り悲しみ憎しみ鬼となる…その思い…鬼たちは呪う念の姿にかえ風に運ばれていく…その風を念風という念風はめぐる都を巡る…そして同じ思いを持つ者に憑き鬼へと変化させていく…一人の姫が念風に憑かれた。姫は風にあたった瞬間バタリと倒れた。「姫様!?」姫付きの老いた女房は慌てて姫のもとに駆け付け抱き起こす。姫の長く美しい髪が姫の顔を遮り隠している。女房が乱れた髪を整え姫のかお色を伺う。「ひ!」女房は姫の顔を見て恐れた。姫の顔は般若の面のように恐ろしいモノと化していたのだ。目は爛々と輝き、激しい炎を思わせた。そして苦しそうに体を悶えさせる。「ドウシテイッテシマッタノ…ドウシテ……ワタシヲノコシテトオクヘ…正樹サマ…ドウシテ……」悲しい非想な声…愛おしい者をなくして悲しく思うそんな声だった。だけど、突然激しい怒りの声になった。「コノウラミハラサズニオクベキカ!」姫は今はいない誰かを力いっぱい掴むような手付きで、空をつかみそのまま、倒れた。顔は何時もの姫に戻っていただが…姫の周りに不吉な影の気配は消えなかった。女房は我にかえり、姫をそのままにしてしまったが、恐怖が先立って助けてくれるものを呼ぶ。「だれかーー!だれかー!早う陰陽師を!姫が鬼に憑かれた!」あの人はかえってこない…私を置いていってしまったから…必ず私のもとに帰ってくると笑顔で私告げたのに…わたしはまっていたのに…………平安時代それは平和な世とは裏腹に…夜ともなれば百鬼夜行という物の怪たちが京を練り歩き。すきあらば疫神が京に被害を起こすため侵入しようと虎視眈々と狙っていた時代。その都を守る希代の陰陽師安部晴明はある事件で邸を留守にしていた。その留守をまかされていた一人の少女は昼の京同じように平和で暇な生活を送っていた。「あ~~~あ~つま~んな~い!」ゴロンと寝転がり、読みかけていた絵巻ものを足で蹴飛ばし、絵巻ものは広がっていく。広がっているのは絵巻意外にもある。囲碁の石は散乱し、父からもらった見本の札を清書していたか味は紙屑として…見事な散らかりぶりである。すべてが暇でたいくつで今の葛葉には何の興味も示さないものだった。葛葉は今年で10歳になる少女。ふつうの姫ぎみと異なっていた。長い髪は高く上の方に縛り上げ、赤いリボンをしているし、桂を着て楚々として深層に隠っているような服装もしていない。葛葉と同い年くらいの男の童がきるような狩衣をき、括りばかまではなく足首の高さまでに切った緋色の袴をはいている。まるで白拍子のような姿。だが、葛葉はその服装が一番自分に似合っていると思うし、なおかつ動きやすいのだ。「とー様はこの頃は忙しくて陰陽師の術とか教えてくれないしー」またゴロンとする。その動作をしながら、御簾をあけて日当たりのよいところまで転がっていく。日当たりの良いところまでいくとぬくぬくして気持ちがよい。大の字になって空をあおぐ。「それに…光栄さまからお文もまだこなーーーい!つまんなーーーーい!」不満を大声で叫ぶ。一番の不満は愛しい許嫁からの文が来ないこと。もう1週間も前に出した返事がこないのだ。そこらへんは恋する姫ぎみそのものだが態度はまだまだ子どもだった。「まったく…はしたない姫君だな~はしたない上にだらしのない……」父の式神で葛葉のお付きをしている『氷』が散らかした部屋を見て呆れた声をだした。「うるさいわね!氷!あんた達が片付ければいいことよー!私は今不機嫌きわまりないの!」「母親そっくりだな…そーゆーとこ…」「うるさい!かー様の刑にするわよ!」うっと氷はつまった。無言で葛葉が散らかした部屋を片付ける。片付けるからそれだけは止めてくれと態度で示した。「あの~葛葉ちゃん機嫌の直るお薬が届いたよ」もう一人の式紙炎がニコニコしながらそういった。なんか嫌味か?と葛葉は一瞬思ったが、炎は懐から文を取り出し葛葉の前に差し出す。「光栄様からの文が届いたので持ってきたんだけど…」「え!、ほんと!」バッと炎の手から手紙を取り文を読む。続く。面白いと思ったら掲示板に感想書いてくれると嬉しいです。
2002年11月26日
今日は月曜日~面接の電話くるのカナ~とどきどきしながら待ってたなのに~~~~!履歴書がポストの中のはいってたよ、その結果はわかっていた~今はもうあきらめたしごとを~する~ことは~…(お祖父さんの古時計の歌詞でよんでください)マンガを書いてカリカリカリカリ、受賞もできないシクシクシクシク…だけどぜったい諦めない…わたしーなのさ~……な~んてね…
2002年11月25日
うう~昨日から頭痛がして妹にに付き合って歩き回ったせいで腰痛……ネットやっていて頭痛がひどくなる~~~ぅマンガも終わってないのに~!テレビばかりみてるし!だけど新しいネタが二日続けて思い付いたし…あと、昔のマンガのプロットみて爆笑してしまった…モザイク姫より面白いかも……いつかマンガか短編小説として世に出したい…
2002年11月24日
姫君と婚約者を現在読んでます。12巻くらいまで続いている本…奇姫といわれるヒステリック元気で明るいお姫さまのアリッシアと暗くて冷酷な雰囲気の385歳の魔術師で翔翼人のガルディアの物語。昨日読み終わったので次から次とかってしまう…今はレヴィローズの指輪が刊行してるけどこちらもけっこう面白い。ファンタジー物って感じです。魔法あり、お姫さまあり、お城とか…外国のファンタジーにまけません!イラストも魅力があるイラストだけど96年が1巻だから古ってかんじるかも…ファンタジーの流行りをちょっと感じてしまうかな?今のファンタジーの流行りは私的には19世紀の中のファンタジーが流行してると思う。剣とかもって戦争ものじゃないやつ。ファンタジーもののはやりってビミョーだなって思ったこの頃
2002年11月23日
今日は湯の里で有名な演劇団が来ているというので、お風呂はついでに観に行った。芸人恋しぐれ??タイトル忘れた!(芸のためなら女房もなかす~♪ってやつ)歌舞伎か~とおもったけど、演劇で面白かった!面白かったエピソードを一つ。『用足しついでにくすりでものんでくるね。』と落語家の隠し子で病気中の中学にあがる女の子が布団からおきだした。その子の母に頼まれて看病にきていた陣(こんな漢字?)さんおじさんが『用足しってなんだい?』『いやあねぇ…女の子にそんなこと聞かないで!』と恥ずかしがる女の子。気がついた陣さんは『あ~おしっこか~』『まったくも…はずかしいじゃないの…』『じゃぁいってきな~留守番しておいてやるから』『うん…オシッコじゃなくってね、ウンコなの』『うんこのほうがはずかしいじゃろ~…』そしてこの女の子のお父さんの落語家があらわれて娘の居所を聞くと陣さんは『クソタレにいってら~』『………うんこか…』そのあともかなり面白かったけどまぁ。長くなるのでここまで…外国とかでも講演しているらしいね…
2002年11月22日
昨日のドラマで要潤がでた~~~~v愛の嵐から待に待っていたのよ~愛の嵐の猛にくらべ年相応だと思った!でも嘘つきな役で嘘がとてもうまいく金魚の話はとっても、うそでもおもしろかった!もうもうもうもうもう!要潤演技も上手い!猛で鍛えられたな!しかも今回は年上女と恋に落ちていたのネ~!?もうもうスタイルいいし、脇役なのにアップばっかだったし~幸せでしたワ~~~っv中村さまも大好きだけど~演技では要潤が上だね~vだから渡辺健と共演して☆~~~~!きょうは面接いってきたのよ~駅近くだし~けっこう明るいところだしいいか~とおもって電話したんだけど~なんかいざ面接になると嫌なの~どきどきしていってちょこっと面接…お金のこととか休みのこととか考えてなかった!はう!そして実務テスト簡単だったけど家のマックより新しいものだったけどキーボードの使い方がスムーズにいかなくて戸惑ったけど十分で半分できたからよかった………受かるかな~どちらにしてもどきどきです~…
2002年11月21日
一昨日から再放送ドラマにはまっているのだ…カバチタレ面白い!私のつぼをついたわ~~~v涙あり笑いありの物語が一番好き!悲しい時にはとても悲しくて、バカな時はとてもバカでキャラの魅力溢れるのっておもしろいよね?私も見習わなくては!
2002年11月20日
なんとか神様どうかご縁を終了しました…新しいhpにいれようとおもったのにhpができないの…コピーペーストしてタグだけ入れてなんとか楽天さんのほうでできました~やっぱり楽天はいいな~どうしてできないんだ~有料の銀行振り込みはやくできればいいのに…ちっ!後々書きとかかかなきゃ~またマンガであとがきでも描こうかな?
2002年11月19日
もう3週間も腰痛が続いていて今日も安静にしていたため後少しのマンガが描けなかった…はう!風邪にもなったように頭痛いし…でも就職活動しなくちゃ/今日悩んだすえ電話しなかったけど明日電話してみよ~っと
2002年11月18日
画像削除作業1時間やったけどまだまだ100枚未満になれないのだ~…はう!漫画家様のリンクお気に入りに移動しようかな?銀金も削除しちゃったし…うむ~~…古鏡記とモザイク姫は楽天においといて…イラスト仕方ないからすべて削除…マンガあと1作入れたいから………!新しいサイトの方に移動すればいいだけではないか!そーしよう…それしかない…それにしてももしかして今日オタフク風になったかも…腰痛がようやくおわったのに…
2002年11月17日
今日は朝からマンガをかきまくってました…そして表紙以外全部ペン入れ終了…スクリントーンを買うお金がないがため、成るべく手書きをがんばっている私…3枚点描表現することにした…ちょこっと失敗したけどそうせまた賞がもらえない内容だしま…いいか~~~はぁ…それよりなんてこったい!hp移動作業していたが有料の方を使えだと~~~!?むむむ……そうしたらしいのだ~楽天さん~画像サービスして~~~vはう!って感じなのです…どうしよ…
2002年11月15日
ショッキングな事件発生!マンガをもうこのサイトに入れることができなくなてしまいました!!!!!背景をいれようとしたら画像が入りませんって!?なんですと~~~ぉ!?じゃあ、ここのサイトでもう画像とか入れることができないなんて!?はう!お引っ越しの準備でもしようかな…とおもいます…ここは入り口&新作にしてしまおう!
2002年11月14日
今日、ヒカルの碁であなたが出るのをたのしみにしておりました…先週、緒方さんは女の家から朝帰りついでに塔矢先生のところへ向い面会謝絶とネット碁をやっていることに驚き、車で急いで自宅に向かいトビラをあけた瞬間パソコンの電源がついていることに私は爆笑しました。あなたはきっとネットおたく?サイトとか開いていたりして…『緒方九段のゴウゴウ囲碁ー!』みたいなサイトをつくっているのではと勘ぐってしてしまいました。そしてあなたは今日、塔矢先生のもとにいったら進藤ヒカルがいることに気付き、聞き耳をたてていましたね…大人げない…です…第三者があなたのそんな行為を見たらどうおもうでしょう……だがあなたは堂々と扉をあけヒカル君につめよった。「saiとあわせろ!」その勢いに塔矢先生も呆然です。ヒカル君が逃げたのを大人げもなく病院なのに追い掛けまわし、胸ぐらを掴んでおれと戦わせろ!とは態度が違うんじゃないんですか!?土下座とわいわないまでもそんな態度をとっては逆効果です。そして塔矢先生の息子アキラ君と塔矢先生のも戸にいき正体をしろうとしたあなたの望みははかなく消えてしまって、そばにあったソファーに腰掛ける姿は堂々としていて塔矢先生に失礼です…それを注意しない塔矢先生…怒るような人じゃなかったんですね…厳格っぽかったのに…だけどその態度を奥さんにみられ改まった緒方さんが可愛くおもえてしまいました~vそんな緒方さんの個性が面白くて私の笑いのつぼにはまりました…ではまた…
2002年11月13日
ハル~~~~~!頭があよくなってよかったけどなんか可哀想…昔の仲間があらわれて逃げた時の気持ちがとても分かる!昔の自分がコンプレックスであいたくなくて思い出したくなくて・だけど虐められたりしてるところを見ていると自分と重ねてしまう/自分はもう違うのにばかにされてむかついて…えりな先生…ちょっとムカツク…かな?とにかく来週も楽しみだ!
2002年11月12日
今日はちょっとトップに遥かのゲーム日記を入れてみた。一年前にやった感想日記っぽく書いていったのがだんだんボケと突っ込みと愛と涙溢れる(?)ものっぽくなってしまった。主人公の神子は私自信…全然ネオロマンスじゃねー!王道ですきな人は頼久さんってきめておいたけどあれって本当は泰明さん狙いだったのにな…結局頼久さんに辿り着いてしまう私…激しく気の強い神子さまですが読んでくれると嬉しいです…誤字脱字ばかりで読みずらいこと100%ですけど…読んでると受けててしまった…ゲーム知らない人でもこんなゲームなのかと思ってくれれば善いですv
2002年11月10日
今日はとても恐い夢を見たの!なんか芸能人がたくさんでてたんだけどね…呼び鈴みたいな鈴に『鎮』という字をかいて屋敷の中に入る夢そしてその屋敷は悪魔の館だった…前にも恐い夢で冥界のゆめっぽい恐い夢みた事あるんだけど…ま、それはおいといて…そしてその館の中はエイリアン見たいのがたくさんいて次々に気持ち悪い死に方をしていくの…出される料理はグロテクス!レッドロブスターの形をしたイカがなまで出されて私がそれに仕方なく食べるの。みんなゆっくりしているがどこか不安でみんな消えていって…死んでいく変死体で…さいご窪塚洋平とか芸能人4人とわたしだけになって、エイリアン見たいのが体にとりついて殺していくの一人ずつ、一人が作戦で取憑かれかれ殺されそうになったとき爆弾を飲み込んで爆発して私はそれに気がついて助かったんだけどみんな炎に巻かれてしまうの(わたしがやばい!みんなたすけなきゃ!より面白かったというより大切なモノはマンガの原稿とネームとネタ帳だったのだ!)だけどみんなのこえが聞こえて『助けてー助けてー誰かお願いよ助けてー」って悲痛なまでの叫びと絶対助からないだろうと思うような弱々しくも凄惨な叫び声をれをきいて私は恐くて恐くて…目が覚めた…めがさめてもその声がしばらく耳から離れなかったの…夢は夢幻?だけど現実までにも与える恐怖ってあるよね~あ~こわかった!なんどか夢の中で危ないめにあってたけど…悪夢払いのおまじないでもしょうかしら?ハリネズミの絵を枕元に入れておくとかね(ジプシーの悪夢対処法の一つよv)
2002年11月09日
一昨日から腰が痛くて今日は重症…今パソコンやってるのも辛いくらいダイエットのために腰振りしてたら腰にきた!3キロやせたのに!はう!痛すぎ!誰か助けて~~~~!どうやったら治るんだ!
2002年11月06日
花とゆめに連載中の作品ですが。ここ4年ぐらいみてませんでした。いや6年かな??中学校の時、天使禁猟区の絵にはまって由貴香織里の本にはまったのが切っ掛け天使禁猟区よりカインシリーズにはまってしまったのです!死亡率の高い漫画ですがカインやリフがとっても好きでカレンダーもかってしまう程にっvひさしぶりにハマってしまって読み返してます。昨日気紛れでかったゴットチャイルドにハマってしまった…カイン…赤い羊の刻印で性格改善されたなーと思ったらもっとブラックになってるんだもの…リフも機械的になってるし!とにかくまた伯爵カインシリーズををあつめるぞーーーーー!
2002年11月05日
昨日の夜から今日の昼起きて音読し捲った…面白かった今回もv魔術師の集会に訪れたジャスティーンたち3人炎の指輪の王子レヴィローズのレンドリアは現れない。集会の場は白亜の宮殿、そしてどの一族でも中立な場所。そこで水の宝玉の番人リアード伯爵や地の番人というグレイがあらわれる。だが実はグレイは地の宝玉グレデュースだった。しかもジャスティーンの母は地の一族の人でグレイと奇妙な契約を結んでいてレヴィローズとの契約を解消してグレデュースと契約してほしいと言う。ジャスティーンは魔術師にレンドリアのためになりたかったが地の力と炎の力の均衡がくずれるとジャスティーンは死んでしまうという。グレデュースと契約を結べば魔術師にならなくてもよく自分のままでいられるという…だがジャスティーンはレンドリアを選び契約はできないというが、母の遺言は重かった・だがレンドリアはジャスティーンは俺のもの最初に出会ったのも契約を交わしたのもこの俺!いきなりなり自己主張。集会場を燃やすと魔術師達は消えていった。幻の宝玉グレデュースを見れたからそれでいいと。地の番人はまだグレデュースを手に入られないまま。ジャスティーンとグレデュースの為に用意された集会は終わった。ジャスティーンとレンドリアの契約は守られるだけじゃなくて守りたいの…レンドリアは私じゃないと誰とも契約を結んでくれないから…バカな子たちだね自分を縛り付ける契約を結んでいるなんて今回はレヴィローズの負けたけど諦めたつもりはないからねといって消えていってしまった。グレイはレンドリアより年下でジェイリーブルーと変わらない歳だが先代からの記憶を受け継ぐ特殊な宝玉でグレデュース自身どこへども行ける特別な宝玉…だけど特別な宝玉レンドリアのほうが強いらしい。いったいレンドリア何歳なんだと思うところだけど一応一件落着で終わり~vつづきはどうなることやら~レンドリアが最後の方からしか出てこなかったからひさしぶりの音読でレンドリアをつかむのは苦労した…地の宝玉グレデュースのグレイはジジ臭くしてみたけどだんだん不思議なかんじで失礼さをだせたかな?スノゥはもう出来上がってしまってるので読んでて感情入ってしまった…ジャスティーンの会話と混じるので雰囲気をかえたりするのはもうお手のものだったかな~ダリィは言ううこと無し…シャトーもv水の伯爵は掴みやすくて、新キャラの地の番人はお母さん編読んだ時の前任の番人っぽく読んでみた。
2002年11月04日
地元にクマクーのぬいぐるみがクレーンゲームにあったよ!クマクーはなかったけど、クマミと909号とアフロクマクがあった。親父クマクとカエルクマクーもあったらしいけど…私はクレーンゲームの達人である。欲しいモノは必ず手に入れる女…早速ゲットだ!が…クマクーぬいぐるみ…重い…重くて落ちてしまう!もう諦めようかな…取れないものにお金使うの勿体無いし~とか思ってたら!管理人のにーちゃんがかき混ぜていた!よし!チャレンジ!取れねーー!くっそう!と繰り返ししてたけど、ママがとってくれた…アフロクマクー!やった!負けないぞ!と思いクマミをねらったらクレーンがハマった!しかも持ち上げてくれた!このまま行けば!はう!重くて落ちた…!くそーーーーーーー!そして又300円使ってしまった…でもとれないのよ…アフロクマクであきらめました…
2002年11月03日
レヴィローズの指輪シリーズと~~~~~ッてもおもしい~~v宝石の王子様。炎の王子様のレンドリアや主人公で指輪のあるじのジャスティーン。この二人とその周りのキャラがなんといっても良い!火の玉娘とよばれてるダディはかなり面白いキャラクタしたる。高飛車でレヴィローズ一筋。そのわりには他の宝玉にも目移りするし…姑息で悪巧みがすきなくせに堂々としてるのがおもしろい。シャトーは大人しくって童顔だけど本質つかんでるところとかたよりになるところが素敵!水の宝玉のジェイリーブルーのスノウは可愛いしvロリコンにはたまらないわ~~v風の宝玉のシルフソードはイヤリングで双児v弟容赦がなくってかっこよい!容姿も~v今日買った新刊にあたらな宝玉が!地属の宝玉~ジャスティーンのお母さんの血筋だ~!そういえばコバルトで一回やったお父さんとお母さんのお話つづきでないかな~v
2002年11月01日
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