2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

2015年2月の読書メーター読んだ本の数:9冊読んだページ数:3204ページナイス数:2ナイスウィンター・ホリデー (文春文庫)読了日:2月27日 著者:坂木司つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)読了日:2月23日 著者:吉田篤弘一分間だけ (宝島社文庫)読了日:2月21日 著者:原田マハ声の網 (角川文庫)読了日:2月19日 著者:星新一キリン (角川文庫)読了日:2月16日 著者:山田悠介ベストフレンズ (光文社文庫)読了日:2月13日 著者:永嶋恵美荻窪 シェアハウス小助川 (新潮文庫)読了日:2月9日 著者:小路幸也左京区恋月橋渡ル読了日:2月6日 著者:瀧羽麻子チョコレートの町 (双葉文庫)読了日:2月3日 著者:飛鳥井千砂読書メーター
2015/02/28
コメント(0)

このところ、週末のたびに悪天候・吹雪に見舞われて、1月2月の日曜日ごとのスキー少年団にいけなかったのですが、今日は、とてもイイ天気で、久しぶりのスキー(ヨシが)でした。。。暖かくて、過ごしやすかったのですが、スキーヤーにとっては、雪質は悪くてすべりづらかったと思います、、、。帰りのバスの中から見た山がとてもきれいでした。ケイタイのカメラではありますが、撮ってみました。海別岳
2015/02/22
コメント(0)
![]()
「声の網」星新一・著を読んだ。。。【楽天ブックスならいつでも送料無料】声の網改版 [ 星新一 ]価格:475円(税込、送料込)電話から突然聞こえてくる”声”。その”声”を不審に思いながらも、内容が正確で、本人しか知りえないことを伝えてくるため、”声”に支配されていってしまう。”声”は、いったい何者で、どこからやってくるのだろう、、、。まるで、神のような”声”は、間違いなく、私たち人間社会に存在している。。。これは、30年以上前に書かれたSFと言える。しかし、読み進めていくうちに、これは、現代をとてもリアルに書き表しているということに驚く。電話という文明ツールを使って支配されていく世の中。30年前なら、確かに、発達していた文明の利器は固定電話だったといえる。現代に置き換えれば、スマホやPCなどになるのだろう。そして、人間たちは、神のような声、コンピューターによって支配されつつ、現実より、インターネット上の世界にリアルを感じてしまう様子を、まるで、予言しているようだ。30年前の空想の世界は、ほとんど間違いなく、近未来を示している。。。
2015/02/19
コメント(0)

今日は、ワタシの誕生日お花を頂きましたそして、ケーキ晩御飯は、外食して、サガリステーキ
2015/02/18
コメント(0)
イベントごとは、大好きだけど、数年前から、バレンタインにチョコレートを送る習慣(?)をやめることにしましたチョコレートをあげる相手は、家族(おとうさん、ダンナ、3人の息子たち)と仕事関係の既婚者(しかも、チョコレートはあまり好きではない)だったので、なんかあげる意味があんまり見いだせなくて、また、お返しを頂くのも、なんか悪いなあと思うようになってこちらから渡すことをやめれば、バレンタインも世間でのイベントということでいいかなと思っています子供たちは、お友達から頂くようなので、あまり重過ぎない程度のお返しだけ、忘れないようにして、あまり特別な日ではなくなりました義理だけをばら撒いていたのに、すごい出費だった20年位前が嘘のように、気が楽になりました
2015/02/14
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1