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さてさて。昨日の俺はとうとう!!!
じゅじゅじゅじゅ18位!
オリバーお好み焼きソース!!!
(意味不明!)
ホントにホントにありがとう。感謝。m(_ _)m
「カニサムニダ。」
(慣れないヨン様の声マネは寒いです・・・・・・・・)
(誠です・・・・・・誠です・・・・・・誠です・・・・・・。)
さぁ。今日の俺は一体何位なのか?(笑 ↓チェックしてみてね。
愛波動拡張限界チャレンジ中!
君の応援に感謝♪
さて。押してくれた?↑
んじゃあ海野の話のつづき。行きます。
大学4回の夏ごろかな?海野に彼女が出来た・・・!
「どんな物好きだよ?!」(…おっと!失言)
とにかく「会わせろーーー!!」てな感じで、
居酒屋に無理やり彼女を呼んだ。
確か音大生だった気がする。
ストレートのセミロングヘア、
お世辞じゃなく、
超カワイイ!!
( ゜_゜;)
嗚呼、神様・・・・・
どこで何を血迷ったのか
あなたは!!!
(俺、心の叫び!)
とにかく、かなりカワイイ子だったよ。
アイドルっぽいつうか。
こう、あいさつする時は前に前屈じゃなくって、
斜め横に顔を倒して「ニコvv」
おおおおおーーー!!!
(俺、心の叫び第二弾!!!)
(心はバック転空中三回転半!!)
(ダブルアクセルトゥーループ!!)
「元気はちゅらちゅ?」
「オフッコォーーーゥスッ!」
(慣れないヨン様の声マネをまたやってしまいました・・・・・)
(誰もいない一人きりのアパートで・・・・・・・・)
(誠です・・・・・・誠です・・・・・・誠です・・・・・・。)
とにかくどこで何がどうなったのか、
シャクティパッドにヘッドギア・懐かしの第7サティアンで
洗脳されたのか。
麻○にも愛人がいっぱいいたんだから、
それに比べれば海野にアイドルみたいな女の子が惚れても
全然不思議じゃないのかも知れないけど・・・・・
それにしても、
何がよかったんだろう?あの子。
(すまん、海野・・・・・友達なのに・・・・・・m(_ _)m)
とにかく『ゴールドフィンガー』を自ら名乗っていた海野。
だがついに彼も男になる日が来た。
そして、
その翌日。
海野:「誠~」
俺:「え?」
海野:「あのさ、俺昨日とうとう彼女と一泊旅行いってきたんだけど、」
俺:(本当は鹿児島弁ですが、表現できずややリアルさに欠けております。)
(申し訳ありません。)
海野:「・・・・・・できんかった」
俺:「え!!!」(( ゜_゜;))
何で~~?!
二人っきりの夜を過ごしたんだろ~?
神戸のシティホテルで!!!
海野:「それが・・・ホラ俺・・・・・」
俺:「どーしたの」
海野:「一人エッチにかけては権威だけど、」
俺:(え?!お前権威だったの?!(爆))
海野:「2人エッチについての研究を怠ってたのよ」
俺:「( ゜_゜;)?!」
海野:「・・・・・・つまりやり方が分かんなくて、」
俺;「う・・・うん」
海野:「合体できんかった」
俺:「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
(返す言葉がない!!!)
「元気はちゅらちゅ?」
「オフッコォーゥスッ・ノー!」
(もしやまた俺は外してしまいましたか・・・・・)
(誰もいない一人きりのアパートは心の底まで冷えこんでます・・・・・・・・)
(北の宿から実況でお伝えしました・・・・・・・)
(都はるみさん、頑張って下さい・・・・・・・)
(誠です・・・・・・誠です・・・・・・誠です・・・・・・。)
俺:「そ・・・それは・・・・・」
海野:「いや、慰めの言葉はいらない。それよりも俺は決めたのだ」
俺:「何を」
海野:「今日から、2人エッチの研究に励む!!!」
俺:「はぁっ?!」
海野:「誠!今日講義終わったら俺の下宿来てくれ!体位の研究する!!」
俺:「いやじゃ!!!」
とまぁとにかくこんな調子だった海野。
その後数回、彼女とホテルに行っては彼女に拒まれたりうまく合体できず・・・・・
ガックリと肩を落としていたあいつ。
それがとうとう、
ある日成功した!!!
その時のあいつのせりふを俺は忘れない。
海野:「誠~!彼女
潮○きだった~~!!」
俺:「( ゜_゜;)!!!」
シ・・・シオ?!
ふ・・・ふき?!
(ごめん!だからこいつのネタは下品なんだって!!!)
ところがそれはどう聞いても違うだろ、という話なのだ。
だって・・・・・
終わった後、
直径1メートルの、
水溜りがあった!
・・・・・・って言うんだもん・・・・・・・・(汗
それって・・・・・・、
ねぇ・・・・・・・・?(^_^;)
ああ~
どうしよう・・・・・・
オチがつかねーよ・・・・・・
あう
哀愁~~~(T-T)
トートツだけど終わる!!!
今日はもう寝る!!(爆
(明日も海野ネタ。)
★もしも気に入ってくれたら、俺の日記リンクしてね。
(え?誰も居ない?そそそれは・・・・・・)
(やっぱ俺が)
(昔)
(第7サティ○ンで尊師におつかえしていたからでしょうか?)
(とてつもなく寒いです・・・・・・・・)
(誠です・・・・・・誠です・・・・・・誠です・・・・・・。)
とにかく!
今日も、
“世界に向けて愛と笑いとハッピーを配り歩く!”
そう、俺は『愛という名のまんじゅう配り』。
熱き使命に燃える大村誠。
俺と一緒に、この愛の限界まで・・・・・
空中浮遊!!!
もしも「彼女が出来ない~」と悩んでいる人が
今この日記読んでてくれてるなら、
俺は断言するよ。
「・・・・・尊師にさえ
出来たんだから、
絶対に出来る!!!
つ~か、出来ない
わけがない!」
(チ~~ン)
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