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どうも!ひっさびさに小説以外の更新です^^いやいや、SSもめっちゃ溜まってるだろうからと思ってフォルダ開いたら使えるSS一つもねぇwwってかSSまったく撮ってないのに気づいた(つд・)エーンRSは毎日INして狩り狩りしてます♪しまくってますヾ(゚ω゚)ノ゛良品ってなんでしたっけ?^^;まったくなんも出ないんですけど・・・LVだけ上がってお察し剣士になるフラグ立ちましたね^^あ、もうお察しでしたね^^;すいませんでした・・・ほんと神運営様、マジでお願いします、ほんとにお願いします、これ以上は限界です。GV代で破産してしまいます。神U落ちますように落ちますように、ゲームオンマジ最高。うし!!お祈り終わったし狩りしてきますね^^また次回から小説がんばりますね!~おまけ~題名の衝撃の内容はhttp://jp.youtube.com/watch?v=Hr0Wv5DJhuk↑です!いやぁ、マイリーいいよマイリーwwアヴリル以来の衝撃だよwちょと遅れてるとか言わないで下さい^^;クラブでかかってるの聞いて初めて知ったんです^^;邦楽がんばれ^^今の腐ってるランキングとかブチ壊してくれるバンドとか来ないかな。来ないですね、ジャニーズと失恋ソング万歳の時代ですもんね( ´_ゝ`)では(* ^ー゚)ノバイバイ
2008.10.31
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ウィンとラウドは半日ほどかけて砂漠を歩き、目の前に町が見えてきた。ウィン:「おぉ~~!!町じゃぁぁぁ!!生きてるって素晴らしい!!」やたらとテンションの高いウィンにラウドは冷静に言葉を返す。ラウド:「あまり騒がないほうがいいぞ、今は皆ピリピリしているからな。」ウィンはそんなことおかまいなしに、ウィン:「いや!こういう時こそ皆で笑顔になるべきだ!」ラウド:「勝手にしろ。」すると二人のところに子供が二人走ってやってきた。子供A:「おかえりラウド!今日はなんか捕れたの!?」子供B:「見せて見せて!!」ラウドはスッとしゃがむと腰につけていた小さな袋から何かを取り出す、ラウド:「これはデスピンサーの毒針だ、毒はもう抜いてあるから大丈夫だ。二人にあげるよ。」子供はそれを受け取ると大いに喜んだ。子供A:「やったーー!!すごいぞぉ!!」子供B:「いつかラウドにもすごいのあげるからね!!」それを見たウィンがポケットから何かを取り出し子供に渡そうとする。ウィン:「俺が古都で通いつめたラウンジのボトル割引券だ、いつか大人になれば行くといい。」子供A&B:「イラネ」ウィン:「なにぃぃ!!俺がこれをどれだけ苦労して手に入れたk・・」ラウド:「フフ、ヴォルフラム、カルス、あっちいってな。」カルス:「いつかレッドストーンをプレゼントするからね!!」ヴォルフラム:「うん!たくさんの仲間と一緒に冒険して手に入れるんだ!!」ラウドはニコッと笑って、ラウド:「楽しみにしてるよ、ありがとう。」カルス:「じゃあね!ラウド姉ちゃん!!」ウィンはポカーンとラウドの方を見て言う。ウィン:「姉・・・ちゃん?」ラウド:「そうだ、私は女だ。」ウィン:「いや、なんと言うか、その、いっぱい卑猥な言葉連発してすいませんでした・・・」ラウドはスタスタと前を歩いてウィンに言い放つ。ラウド:「いいんだ、私は女を捨てて今戦いに挑んでいる。」ウィン:「戦いって何よ?」ラウド:「お前には関係ないことだ、巻き込まれたくなかったら早々に立ち去るんだな。」ウィンは言う、ウィン:「お前、雲みたいだな。」ラウド:「雲?バカにしてるのか?」ウィンは身構えながら、ウィン:「違うって!頑固なんだよ、もっと人を頼りにしろよ。雲みたいに固まってしまってよ。・・・・分かった!!命も助けてもらったし、俺も参加してやる!俺が風になってお前を動かしてやるよ!」ラウド:「・・・・・勝手にしろ。」ラウドの心がなぜか晴れやかになる。その理由は分からないが何故か心地よかった。すると、町の西側の入り口からカーンカーンと警鐘が鳴り響く、見張りの男:「西からアリアンの傭兵部隊がやってきたぞぉ!!戦いに備えろ!!」ラウド:「クッ、最近になって毎日きやがる。」コキコキっと腰を鳴らしてウィンが前に出る、ウィン:「いっちょ久々にやりますか!」リンケンに少し心地よい風が吹き抜けた・・・・続く・・・・ぬぉぉ!!月刊になってて申し訳ないw書こう書こうとは思ってるんですけど中々・・・というわけで幼少の頃のあの方達が登場しました!!無理やりですけどねwまだ続くんで楽しみにしてて下さい!!では(* ^ー゚)ノバイバイ
2008.10.13
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