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“ジェイソン・ボーン” シリーズ3部作の最終章
CIAの極秘計画によって完全に別の人格つまり究極の殺し屋に仕立て上げられた
ボーンが、政府の計画そのものが闇に葬られた時、邪魔な存在となり、
組織から命を狙われ続けるというシリーズの完結篇。
消された記憶をたどりながら、自分を陥れたCIAの全ての陰謀をあばいてゆく、
この3作目は、 完結篇とは言うものの、
このあとのボーンがどんな人生を送るのか・・・
もしかして続編があるんとちゃうん・・?と勘ぐってしまいたくなるような
思わせぶりなラストシーンがママラは気に入りました。

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