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ママラの現在のシェルターはこちらです。http://mamara.ashita-sanuki.jp/hdesigned by hana
Aug 26, 2008

イギリス映画『つぐない』を観ました。原題も“Atonement(つぐない)”。戦火が忍び寄る1930年代のイギリス 。互いの気持ちを意識し始めた上流家庭の長女と使用人の息子。 2人の関係を嫉妬した、感受性豊かな13歳の次女がついた嘘により、 姉たちは引き裂かれ、彼は戦場の最前線へ。彼の帰りをひたすら待ち続ける姉と、彼女の元へ帰還する事だけを 生きる糧に、戦場の過酷な状況に耐える彼。 この2人の壮大なラブ・ストーリーかと思いきや、 『つぐない』のタイトルどおり、犯した罪(嘘)の重さを背負って生きる のちに大作家になった妹にスポットを当てた映画でした。 冒頭からずっと効果的に使われていた タイプライターを打つ音の意味が納得できました。
Jul 11, 2008

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 『奇跡のシンフォニー』を観てきました。 基本、子供が主役の映画はほとんど観ないママラですが、 これは、ストーリーとしては音楽が主役の映画なので。 天才的な音楽の才能を秘めながら孤児院で育った少年と、 それぞれ引き裂かれたチェリストの母、ロックミュージシャンの父。 この3人が音楽の力によって引き寄せられ、運命の再会を果たす まさに奇跡の物語。 「そんなウマい事いかんやろ~っ」とか「そんなワケないよろ~っ」とか、 ツッコミどころはいっぱいあるとは言え、音楽好きにとっては、この映画で クラシックコンサートも、ロックコンサートも、ストリートコンサートも 一度に堪能できた。 ちなみに原題の“August Rush”は、 孤児院を脱走した少年を拾って音楽の世界へ導き、金づるにしようとした 元ストリートミュージシャンの男が、少年に付けた芸名。 いつも邦題にケチをつけるママラも、 この原題のまゝでは映画を観るまで何の事やら分からなかったので、 今回は邦題に軍配。
Jul 6, 2008
悪名高い社保庁からの『ねんきん特別便』のチェックをまだやってなかった。どうやら私の場合は、間違いなさそうだったが、厚生年金基金について、ちょっと?の点があったので、2箇所の基金へそれぞれ電話で問い合わせた。ひとつめの係りの女性は、終始険悪な物の言い方で、こちらが叱られている様な、この上なく横柄でムカムカする感じ。我慢して説明を聞いたあと、ママラはこう言った。「どうもありがとうございました。(とても感じの悪い方なので)お名前お聞きしてもいいですか?」と。もうひとつの基金の女性は、先程と全く違って、言葉遣いも礼儀正しく、物分りの悪いママラへの説明も、感激するほど丁寧でホレボレする感じ。最後にママラがこう言ったのは言うまでもありません。「どうもありがとうございました。(とても感じの良い方なので)お名前お聞きしてもいいですか?」と。
Jun 27, 2008

ラジオの情報番組で、ある人が言っていた。 ----- ガソリン代の高騰で、 車に乗るのもモッタイナイし、 (持っている車に)乗らないのもモッタイナイ -----全くもって仰せのとおりです
Jun 24, 2008

3ヶ月毎の高校同級会がいつものホテルでありました。 今回の講演者は、デパート業界から、定年後 私立高校の校長へと転身した〇〇君。 今どきの高校生の嘆かわしい(?)実情などを聴きながら、 すごく美味しいとはお世辞にも言えない和食を頂きました。 参加者の中に当時同じ路線の電車で通っていた男子がいて 阪神の中古車が使われていてその混み様が尋常じゃなかった 琴電長尾線の悪名高い話でしばし盛り上がりました。いつも思う事だが≪~くん・ちゃん≫とか≪男子・女子≫という 言葉が自然に出てくるのが同級会だなぁ~~
Jun 21, 2008

この時期花菖蒲が売りの亀鶴公園でママラの気持ちを掴んだのは メインの回路を外れて咲く紫陽花でしたが、 この花菖蒲だけは、どう見ても布としか思えない質感がとても印象的でした。
Jun 19, 2008

今年のゲストは、 独自の奏法を駆使してのパフォーマンスが売りの多久潤一朗氏。 アジアの民族衣装に素足といういでたちの彼が、 フルートの裏ワザ・反則ワザ(?)を惜しげもなく披露して、 フルート・コンサートの常識を逸脱した不思議ワールドを繰り広げていました広報にひと役買って出て下さったとなきちさん、ありがとうございました。
Jun 18, 2008

『夫』という意味でしか使う事がないと思っていた“Husband”。この語を動詞として使った時の意味は⇒⇒⇒『節約する』この事を知ったいちびりママラは早速“Wife”を辞書でひいてみたけど『浪費する』という意味は無かったよわけもなくなんかホッとした
Jun 12, 2008

♠『ラスベガスをぶっつぶせ』を観てきました。天才的数学の頭脳を持つMIT(マサチューセッツ工科大学)の学生5人が彼らの能力を見抜いた教授にブラックジャックの必勝法を教え込まれ、ラスベガスのカジノで数百万ドルを稼ぎ出したという実話に基づいたお話。カード・カウンティング゙に天才的数学能力を駆使して勝ち続ける彼らだったが・・・ 実話の本人も、カジノのディーラー役でチラ出演していましたよ。それにしても、こんなに知的でエキサイティングな面白い映画なのに、観客はママラも入れてたったの3人。 『ラスベガスをぶっつぶせ』なんていうB級映画みたいな邦題のせいだよ。原題“21”のまゝの方が、ずっと気がきいてるのに・・・ブラックジャックのカードゲームの合計数と、この主人公の学生の年齢をかけている数字なんだから・・・
Jun 8, 2008

知人のおじい様がなくなられたというのを、別の人づてに聞いたのは、 2ヶ月も過ぎての事だったし、普段親しくお付き合いをしている知人というわけでもなく、故人を直接存知上げてもいなかったので、 お悔やみのハガキだけも・・・と思い、書き始めた。故人がお父様なら・・【ご尊父様】とか【父上様】 という言い方をするが おじい様の場合の正式の敬称は、何と書けばいいのだろう・・? と手が止まってしまった。 『ご祖父様』ってなんだかゴロが悪いし、 『おじい様』というほど親しくもないし・・・迷っていた時、ふと思いついた。 電話帳のお悔やみ電報文例に載ってる筈だと。 ちゃ~んとありました。 ≪主な敬称≫という項目に。祖父・祖母の正式な敬称は【ご祖父様】【ご祖母様】でよかったのです。 この齢になって、こんな事も知らなかったのも恥ずかしいが、 最近めったに使う事のなくなったぶ厚い電話帳が 思わぬところで役立ちました。
Jun 2, 2008

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★トム・ハンクスの『チャーリー ウィルソンズ ウォー』を観てきました。・・て言うか、時々?しばしば?しょっちゅう?居眠りしてました。美女とお酒が大好きな、テキサス州選出のお気楽国会議員(トム・ハンクス)が、ソ連の侵攻で難民が溢れかえるアフガニスタンの窮状を知って平和への良心が目覚め、反社会主義者で、パトロンである女性大富豪(ジュリア・ロバーツ)の財力を借りてソ連の侵攻からアフガニスタンを救う・・・という1980年代の世界情勢を奇跡的に変えたひとりの政治家の実話に基づく物語。前もって知っていた映画のストーリー以上の物でも以下の物でもなく、2大スターそれぞれの魅力が全く生かされていないキャラであり、B級映画ではないかと思えるほどでした。“社会派コメディ”というふれこみだったが、この消化不良感は何なんだ・・・(>_<)★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ほんとのテーマは、アフガニスタンを救ったチャーリー・ウィルソンが、後の9.11同時多発テロが起きる原因を作ってしまった張本人であると言う皮肉か・・・Designed By チワワン子
May 23, 2008

通りすがりに、いつもその粋なエクステリアが気になっていたベーカリー。“砂利の店”と呼ぶ人もいる駐車スペースへやっと乗り入れてみた。じっくり見れば、ますますおしゃれなこだわりの外観。 パンのお味?・・・それは好みの問題なので何とも^_^;
May 22, 2008

余命宣告されました・・・と言っても映画のお話。『最高の人生の見つけ方』を観てきました。原題は“The Bucket List”(棺おけリスト)病室で知り合った、共に余命6ヶ月の癌患者の60代男性2人。家族のために働き続けた誠実な自動車整備工(モーガン・フリーマン)と、わがままいっぱいの大金持ちの実業家(ジャック・ニコルソン)が、 死ぬ前にやっておきたい事=棺おけリストを全てやり尽くすために、病院を脱出して、挑戦・冒険の旅に出る・・・現実離れしたストーリーなので、映画を観るまでは、2人の演技派俳優を使ったハート・ウォーミングなコメディなんだろうな・・くらいに軽く思っていたが、期待よりもずっとずっと上質の作品でした。ピラミッド、アルプス、タージマハル、香港などへの豪勢な旅、スカイダイビング、レーシングカー対決、サファリツァーなど、メモ書きにした棺おけリストを次々とやり遂げていくうちに、かけがえのない友情を築いてゆき、最後にはそれぞれにとって本当に大切なものを再確認する。 末期癌の初老の男性2人の物語が、これほどすがすがしい映画になるとは、俳優の力の大きさを納得させられました。 designed by hana
May 16, 2008

異様な風貌の殺し屋役で、今年のアカデミー助演男優賞を獲得したスペイン俳優ハビエル・バルデムが注目された映画『ノーカントリー』を観てきました。映画が終わった直後から、ひどい頭痛に襲われ、家に帰っても吐き気さえ伴った頭痛は5~6時間も続きました。ストーリーは、テキサスの砂漠でハンティングをしていた男が、トラブルによる死体がころがる麻薬の取引現場あとに出くわし、偶然見つけた大金を持ち去った事で、その金を取り戻すために雇われた冷徹・執拗な殺し屋に追われ、また退官前のベテラン保安官がこの事件を追う・・・という犯罪サスペンスではあるが、原題“No country for old men”(老人の住む国にあらず)の持つ意味は、老保安官のせりふが語るように‘街はいつの間にか自分が若かった頃の街ではなくなり、社会的にも自分が中心だった頃の居場所がなくなっている。こうして人は誰でも年をとり、いつまでも主役ではいられない。’という事か・・・それはともかく、ママラの頭痛の原因は、酸素ボンベを改造した特殊な殺人武器を手に、異常なまでに静かに、無感情に、躊躇なく人を殺す、この殺し屋の不気味で異様なキャラクターの毒にやられたからだ。 designed by hana
May 13, 2008

母である事をあきらめ、ふてくされていた夕方遅く、急に現れた娘から『はい、これ』と愛想ない言葉と一緒に、差し出されたものは、サプライズになんだかがドキドキ水やリの手間のかゝらないサボテンを選ぶところが、さすが、ものぐさな母を知りつくしたわが娘。これからも、お互いの欠点をチクリチクリとあげつらいながら、渇いた関係を続けてゆきましょうか designed by hana
May 11, 2008

若い頃は、ブランド物が好きだった。その頃のバッグや靴や革小物が、捨てる勇気もないまゝ押入れの大きなスペースを占めていた。絶対に使う事もないと思いながら、防虫剤だけは、切らさないようにして。最近、思いたって買い取り店へごっそり持ち込んだ。ヴィトン・フェンディ・グッチ・バリー・ロエベ・ディオール・イエーガー・・・人気のブランド物も、20年が過ぎると、ただのnonブランド扱いとの事。ママラがブランドバッグなどに執心していたのは、20代から30代はじめなので、20年前どころか・・・おそろしいほどの年期物。かつては自分の給料すべてをつぎ込んで手に入れた品物の数々も、全部で、ちょっぴり贅沢なランチ1回分程度にしか査定されなかったが、汚れ、変色、型くずれなど、ボロ・クタを前にして、丁寧に応対してくれたお兄さんの人柄を信用して交渉成立。押入れに、空きが出来た事と、防虫剤が要らなくなった事だけでもよしとしましょうか・・・ お兄さんは、“ぞまの本”という詩集を出しているぞまさんで、 この業界と、詩人というギャップが印象的でした。 designed by hana
May 10, 2008

しばらくご無沙汰をしていたので、お花と、洗剤とスポンジ持参でお墓参りに行ってきました。向こう三軒両隣のお墓の、花立てはにぎやかなのに、うちの墓は、最近誰かが参った形跡もなし。寂しい思いをさせた事を両親に詫びながら、お墓を丁寧に磨き、いつもながらの身勝手な願い事をいっぱいして、寺を後にした。 墓があるのは、母の里でもある寺。私も幼い頃の数年、一家で住んでいた所。毎日祖母と本堂で、訳も分からず覚えたお経を唱え、夕方には、住み込みのお坊さんと一緒に鐘をつくのが、遊びを兼ねた私の役目だったなぁ~~。
May 3, 2008

胴体も足も、葉っぱの緑色と一体化した、見事な(?)保護色の昆虫を見つけ、カメラにおさめたが、これって・・・・・もしかして“蚊”? ところで、【ゴールデン・ウィーク】って、映画業界から生まれたことばなのに、皮肉にも、この期間中、全く観に行きたい映画がありません。ブルーなシルバー・ママラです
Apr 28, 2008

アメリカが抱える対テロ戦争問題に関わる人々を描いた社会派ドラマ、 『大いなる陰謀』を観ました。 無謀な戦略を画策して、テロ対策の勝利を掲げ、大統領選に野望を抱く政治家にトム・クルーズ。そんな政治的陰謀をかぎつけ、世論を誘導する立場としての使命感から真実をあばこうとする大物ジャーナリストにメリル・ストリープ。教育者の立場から、学生達に戦争に無関心でいる愚かさを説く一方で、優秀な教え子たちが、平和のための意義ある選択として戦地へ志願し、命を落とす事を憂う大学教授にロバート・レッドフォード。 対テロ戦争に対する、それぞれの思惑が切実に描かれており、ほとんどがシリアスな“せりふ”で成り立っている作品なので、疲れました。 原題の“Lions for Lambs”はテロとの戦いという名目の政治的陰謀の大きな力(=ライオン)に対し、何も知らされずに政治に翻弄される戦地の若者達の命(=子羊)という意味なのか・・・
Apr 26, 2008

イタリア映画『マリア・カラス最後の恋』を観ました。オペラ歌手として絶頂期にあったマリア・カラスの私生活の部分にスポットを当てた作品。特にギリシャの海運王アリストテレス・オナシスとの熱愛と苦悩が、2人の出逢いから別れまでを通して、丁寧に描かれていました。ちょっと芸能ネタ的好奇心で言わせてもらえれば、オナシスが、ケネディ未亡人と結びついたいきさつもよ~くわかった映画でした。オナシス役の俳優の、本物そっくりぶりも一見の価値あり。 pochomukin
Apr 19, 2008

陽気に誘われて、近くの川土手を下りてみたら すましたカモがじっとして・・・ カメラを向けると、カメラ目線になり・・・ 撮り終えると、律儀にあいさつ・・・ 帰りがけに、もういちど川を見渡すと、対岸にはサギ・・・【サギ】と【カモ】 ん・・?やっぱり人間くさい事を考えてしまうママラでした。
Apr 15, 2008

会えば挨拶をする程度の知り合いである同世代の男性。先日『ちょっと花見に行ってきました』と言う。それだけなら珍しくもなんともない話だが、「どちらへ?」と訊くと『ワシントンまで』近場の桜しか見ていないママラは同じ退職者でも、これほど生活レベルの違いがあるのかと思い知らされたが・・嘆いていてもしょうがないので、自分に言い聞かせた ポトマック河畔の桜であろうと亀鶴公園の桜であろうと【さくら】にまで、格差はあるまい!!・・・と。
Apr 10, 2008

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * あてもなく本屋をぶらついていて、タイトルと装丁に魅かれ買ってしまいました。手元にあるだけで満足してしまって、たいして読まないのがママラの常です。もとより英語で書くつもりなんぞ、毛頭ありません。だいいち英語でなんか、ツッコミもダメ出しも、ようしません(>_<) 最近お友達から頂いた本物の草花を加工した栞がじっ~と同じページにはさまったまんまにならないようたまには、パラパラと開かなくては・・・と思ってはいますけど(^_^;) * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * designed by hana
Apr 7, 2008

♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ アイルランド映画『onceダブリンの街角で』を観ました。あまりメディアにも登場していない、地味な音楽映画。アイルランドのダブリンの街角で、穴のあいたギターを抱えて、自作の歌を歌うストリート・ミュージシャンの男と、チェコからの移民で、花売りや家政婦のような仕事をしながら、楽器店で、ピアノを弾かせてもらうのを楽しみに暮らしている若い女。男は、ロンドンで別れた恋人への想いを曲作りに込め、女は、今もチェコに住む男との間に出来た2歳の子供と、自分の母親との貧しい移民生活で、音楽の才能をくすぶらせている。共に音楽を愛するふたりが、ある日出逢い、相手の音に反応し、一緒に音を積み上げ、ハーモニーを生み出してゆく過程の感情を音楽で見事に表現した作品。エンドロールでも役柄名は、guy と girl として表されていた主演の2人は、どちらもプロのミュージシャン。 ストーリーの結末は、ここまで読んで下さったあなたが想像しなかった展開をしますが、それがまたなんとも言えず、やさしいのです(^^♪ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪template▲pochomukin
Apr 5, 2008

昨年11月にオープンしたばかりというログハウス風カフェ【kiitos】へ行きました。初めての道にも結構強い娘も迷ったほどでしたが、広~いウッドテラスが見えてきてホッ外の階段を上がってちょっと驚いたのは、靴を脱いでスリッパにはきかえる事。まるで知り合いのログハウスにでもおじゃまする雰囲気・・・店内外を飾る小物のひとつひとつにもオーナーのこだわりが感じられ、居心地の良い、満足度100%の空間でした。ランチは、珈琲つきで750円の嬉しい価格ちなみに店名の【kiitos】は、フィンランド語で「ありがとう」の意味とか。あくまでもフィンランドのログハウスを再現したいという心意気が伝わってくるオーナーのこだわりのカフェでした。 pochomukin
Mar 31, 2008

ストーリーが気に入っていたわけでもなく、グラミー賞歌手、ノラ・ジョーンズの映画デビューに魅かれたわけでもなく、たゞたゞ、ジュード・ロウが観たいっ というだけの理由で、『マイ・ブルーベリー・ナイツ』を観に行きましたが、 ほんとに、それだけの映画でしたタイトルから連想させられる甘酸っぱい想いとは程遠く、単純で、分かりやすすぎるストーリー展開のこの映画は、最近では珍しく時間とお金を無駄遣いした・・とママラに思わせました。 映画の中で、ジュード・ロウが焼く ブルーベリー・パイだけはあま~いにちがいありません ●pochomukin●
Mar 25, 2008

姪が彼女の息子と一緒にやってきました。その息子と、姪のダンナと、姪の父親(ママラの兄)へのバレンタインチョコのお返しに、ホワイトデーは、かなり過ぎたけれど・・と言いながら、ママラにくれたものは、 さくらのバスソルトとボディシャンプー てっきりショーツが入っている と思ったパッケージのマグカップ “女を磨けよ~”というメッセージかな・・・ pochomukin
Mar 23, 2008

♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ この前の日曜日、クラシックコンサートに行ってまいりました。「行ってきたよ~っ(^^♪」って言うより、やっぱり「行ってまいりました♪」って言う感じかな・・?瀬戸大橋開通20周年記念コンサートというわけで、四国で唯一のプロオーケストラである瀬戸フィルと岡山のプロオーケストラ、岡フィルとのジョイント。今回の指揮者、ゲストのピアニスト共に1979年生まれの若い才能。“派手な曲を選んでみました”と言うだけあって、ステージでは、熱い演奏が続いていましたが、ママラはクシャミをしてはならぬと少し前に飲んだ花粉症のクスリが効いてきて、自分ではコントロールできないほどの睡魔と闘っておりました。(/_;) ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪ designed by hana
Mar 19, 2008

アメリカ映画『バンテージ・ポイント』は文句なく面白かった。同時に起こった大統領狙撃事件と爆破テロ事件の現場にいた8人の異なる視点から、その一部始終を巻き戻し手法で何度も映す事により、ある視点からでは分からなかった疑問が、別の視点から見る事で、罠が見えてくる。他のサスペンス映画などでは、ある人物の行動やせりふが、その事件の伏線だった事を後になって気付いたりするものだが、この作品の斬新なとこは、事件が起こる前からの状況を、それぞれ8人の視点からの異なる映像として繰り返し見せてくれる。視点(バンテージ・ポイント)の切り替えと、トリックのネタ明かしの連続がとてもスピーディで、心憎いストーリー展開であった。 シークレットサービス役のデニス・クエイドが なんちゅうてもシブ~いッ pochomukin
Mar 12, 2008
先日、友人のブログに、ブロッコリーのようで、ブロッコリーでない???奇妙な植物(食物)の写真が載っていて・・・仲間うちで、それぞれ勝手に、 黄色いから 【ブロッキー】でしょう・・・とか 硬いから【ブロックリー】でしょう・・・ などと無責任な事を言っていましたが、今日の新聞で正解を発見ブロッコリーとカリフラワーを交配させた冬野菜で・・・その名も【カリッコリー】茹でると黄緑色が深いグリーンになり、モミの木のようでX'mas シーズンにはフラワーアレンジメントに使われるそう。だからこの話題の提供者が “食べずに飾っています” というのもあながち間違ってはいないようです designed by hana
Mar 11, 2008

スランス映画『潜水服は蝶の夢を見る』を先週観ました。3人の子供の父親であり、ELLE誌編集長として、華やかな人生を送っていた42歳の主人公が、ある日突然、脳梗塞で倒れ、長い昏睡からさめた時、意識は元のまゝなのに、全身麻痺の自分の身体の中で、唯一動くのは左目だけ。絶望の淵の彼に、言語療法士が教えてくれたのは、【まばたき】でコミュニケーションをとる方法。 ―身体は“潜水服”に閉じ込められたように重くて動かなくても、自分の想像力と、人生の記憶は“蝶”のように自由に羽ばたく―という想いから、左目の【まばたき】の合図だけでアルファベットを綴ってゆく・・気の遠くなるような作業で自伝を完成し、出版された10日後に死亡。その原作本を映画化した実話。話の進め方も、主人公の左眼から見た狭い視界を通して・・・という斬新なカメラワークゆえに、観る側も彼の立場になれる。これほど感動のストーリー(のはず)なのに、寝不足の体調で観ると、ついウトウトしそうになってしまった フランス語の単語で、よく使われる順に アルファベットを並び替えると、こうなるらしい。彼女が、E,S,A・・・と読み上げ、必要な字のところで彼がまばたきをし、また始めからE,S,A・・・と読み上げ、次のスペル字をまばたきで合図。これの繰り返しで、やっとひとつの単語が出来あがるという方法。 pochomukin
Mar 10, 2008

『カゼなどひかないようにネ』話しことばでも、書きことばでも、必ずこんな言いかたをするが、ママラ自身は、いつも何か違和感を感じながら使っていた。【カゼなど】というからには、カゼの他に、【ひく】と表現する病気があるのか?思い当たらないので、それなら『カゼをひかないようにネ』と言うべきだと思うが、どうも愛想ない。伝えたいのは、“カゼはもちろん他の病気にもかからないように・・・”という事なのだから、『カゼをひいたりなどしないようにネ』と言えばいいではないか・・ ひとり納得のママラでした ヽ(^o^)丿 pochomukin
Mar 4, 2008

***** 3月3日 ***** 3月11日の 高校入試まであと1週間。中学2年の夏休み明けから一緒に英語を勉強してきた彼女と、受験前に逢うのは、今日が最後の日になりました。自力で合格するのは、まちがいありませんが、お守りに、ママラの古い校章をピンクのちっちゃな袋に入れて渡しました。 designed by hana
Mar 3, 2008

♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ 三越での“フルート&ピアノ”フロアコンサートを聴いてきました。 今回は、第3部のジャズまでもが、おとなしめの選曲で、ママラの好みからすると大いに不満この日は、ママラと同じく『リベルタンゴ』の好きな友達と一緒に、ラストでの演奏を期待していたのに、スルーまあ、MCもなしで、買物のBGMにふさわしい静かな曲を・・・というのが三越サイドの要望なので、仕方ないのかも来週のイオンのライブではこのうっぷんを晴らすような激しい演奏を頼んまっせ カメラの達人が、撮影禁止にも動じず写したのをママラが無断拝借。 ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪ ♭ ♪ ♪ ♪ ♯ ♪ ♪ ♪
Mar 1, 2008

フルート&ピアノ フロアコンサート日時 : 3月1日(土)、2日(日) 13:00~ 14:00~ 15:00~場所 : 三越1F フロアサロン各回とも25分ほどのライブで、♪ クラシック、ジブリ、懐メロ♪ ボサノバ、ジャズ♪ J ポップスどの回に、どのジャンルの曲を演奏するかは、当日まで未定。 このあと3月8日(土) 13:00~ と 16:00~イオン1F イベントステージにても同じ演奏者のライブがあります。こちらは、三越での曲目に、もっと派手なのが加わります(^^♪
Feb 28, 2008

最近、激しい【動】の映画が多かったので、先日観た『いつか眠りにつく前に』は、深く静かに心にしみ入り、本来ママラが好きなジャンルを想い出させてくれました。原題“Evening”どおり人生の末期(=evening)を迎えた老婦人が、混濁した意識の中で、封印してきた過去の甘く、苦く、辛い出来事を回想する・・・ この映画の事を、あるシネマコメンテイターと呼ばれる人たちが、ひどくコキおろしていたのを聞いてはいたが、ママラは誰が何と言おうと、観ると決めた映画は観るゾ!! と頑固を決めて正解でした。確かに、この作品は若い女性とか、男性の共感は得にくいかもしれない。ママラほどではないにしろ、ある程度齢を重ねた女性・・・はたまた過去の人生であれやこれやあった女性・・・にお勧めです。本題とちょっと脱線しますが、この映画で、若手のイギリス人男優ヒュー・ダンシーに出逢えたのも、人生のたそがれ時(=evening)にあるママラにとって大きな喜びでしたどうもママラは、ヒューと名のつくイギリス俳優にヨワいらしい・・・ もちろん映画はカラーです。イメージはこんな感じ・・・ ●pochomukin●
Feb 28, 2008

平日ラジオの帯で、情報番組のパーソナリティを務めている男性。彼は、庶民目線で、国や行政の歪みに激しく物申す・・というスタンスの人物。その彼が、ある話題の折、『軽自動車は、排気量が800ccだったかなぁ・・・最近めっきり軽のクルマを見なくなりましたね』こんな現実離れした、間違いの認識しか持たない者が、庶民派ぶるな~~っ designed by hana
Feb 24, 2008

ドイツ映画『4分間のピアニスト』を観ました。重く激しい映画でしたが、爽快感の残るエンディングの余韻さめやらぬまゝ、長い文章を書き終わり、ブログにupしようとした途端、消えてしまったママラのパソコンは近頃どうも反抗期らしい・・・もう一度書き直す根気もないので、ストーリーはいつか別の場所で。それにしても、かなりの熱を込めて書いたのに、くやしい~っママラお勧めの映画に限ってこうなんだから・・・ この写真のように手錠をかけられたまゝ演奏したわけではありません。あくまでもこの映画のストーリーを象徴するイメージです。 designed by hana
Feb 21, 2008
きのうの真夜中、パソコンを閉じようとした時・・・フリーズどうにもこうにも手に負えないえ~っと確か・・コンセントを抜くのは最後の手段だったよなぁ~その前に、どうするんだったかなぁ~パソコン講座の初歩のクラスで習ったよなぁ~探し当てた古いノートの頁には・・・<フリーズした時には>とタイトルまでつけて次のように書いてあった。 1.Ctrl + Alt + Delete を同時に押す。1.でダメなら 2.電源ボタンを10秒以上押す。2.でダメなら 3.コンセントを抜く。 ママラはこんな基本の事さえ忘れてしまっていて、 、データがなくなるんじゃないかと、オロオロするばかりだった。ちなみに、今回は2.で、事なきを得たよ(^_^;) そういえば、一昨日の講座中も、私の席のパソコンがフリーズした。ママラのこの冷え固まった心がパソコンに乗り移っているのかもしれない。誰か・・・ママラのハートを溶かしておくれ designed by hana
Feb 15, 2008

『アメリカン・ギャングスター』を観ました。麻薬王 vs 麻薬捜査官それぞれの世界で、自分の信念と価値観を貫いたふたりの実在した男たちの物語。ヘロインを生産者から直接仕入れる事により、“良いものを、安く売る”という志の高い(?)麻薬王に、デンゼル・ワシントン。彼が悪役を演じるのはめずらしい・・というか記憶にないが、この映画でも、彼の存在感がきわだつカッコよさ! 一方、当時の汚職まみれの警察内にあって、潔癖な仕事ぶりで正義を貫く捜査官に、ラッセル・クロウ。2時間30分以上の作品の中で、ふたりの人生が別々に描かれる2時間ほどは男たちの生きざまに酔いしれたが、あとの30分余、ふたりの絡みが直接対決になってからラストまでが、あまりの急展開に、心地良くなかったのはママラだけ・・? 余談ですが、タイトルの【ギャングスター】は、ギャングの花形(star)というのではなくて、【Gangster】=1群・1グループのひとりという意味で、この映画の主役ふたりのどちらをも指す言葉だと思います。原題の上手さに感心するのも、洋画の楽しみのひとつです。 ●pochomukin●
Feb 9, 2008

ちょうどこの季節になるとむしょうに聴きたくなる歌があります。京大出身7人の男性フォークグループ “うめまつり” が、1974年に作った 『北山杉』 という隠れた(?)名曲。ガラにもなくママラのハートを泣かせます。 この曲の歌詞には出てきませんが、ママラが京都で一番好きな法然院の雪景色。 Designed by Tomoco*
Feb 4, 2008

【いちだの雲】という松山の和菓子を頂きました。煮詰めた伊予柑を白餡で包み、そのまわりをおちらし粉でくるんだ懐かしく、ほっこりするママラ好みのお味。これまた別の方からの頂き物の、お茶と共に・・・やゝぬるめのお湯で淹れるとえもいわれぬ美味しさの上品なお茶です。 こうしてママラは今日も、ひとさまからの頂き物で生きながらえております。 template@pochomukin
Jan 31, 2008

design++dalu++*** Snowman *▲・・●v●●**先日伺った中3受験生の机の上に、珍しくスナック菓子の袋が・・・「好きなん?」って聞くと、『これ』と言って、ママラに見せたのは・・・やっぱり【げんかつぎ】するんやなぁ~と、なんだかほのぼのした気分になった
Jan 25, 2008

『スウィーニー・トッド』 観てきました。映画が終わった後、何かを食べに行こう・・・なんて気持ちには絶対にならない映画でしたそれにしても、奇異な役柄をやらせたらジョニー・デップの右に出る俳優はいませんねぇ。彼はこの映画で、今年のアカデミー主演男優賞にもノミネートされたようですが、作品賞の候補にはあがって欲しくない映画です。TVスポットなどでも映し出されている予告編の何倍も何十倍もグロテスクでした。ただ、その猟奇性、残酷さは、ミュージカル仕立てにする事で、かなりやわらいでいます。観て良かった・・と思える映画ではありますが、早く忘れたい・・とも思う映画です。ママラは当分肉料理(特にひき肉料理)を食べる気にも、作る気にもなれません。 ●pochomukin●
Jan 23, 2008

ウディ・アレン作品の『タロットカード殺人事件』を観ました。ミステリーが好きなわけでも、サスペンスにワクワクするわけでもないママラですが、ひねりのあるウディ・アレン作品を見逃すわけにはいかなかったので・・・期待しすぎました確かに場面場面では、ウディ・アレンのウィットにクスリと笑わせられたり、アメリカ人のイギリスコンプレックスがちりばめられたりしてウディ・アレンの本領発揮・・と言う箇所もありましたが、全体として、彼の遊び心が過ぎましたね。底の浅~い、軽~いミステリー・コメディになってしまっていました。そもそも設定からして無理があるよ。この世に未練を残して死んでしまった敏腕新聞記者の幽霊から、当時世間を騒がせていた連続殺人鬼の犯人を教えられたジャーナリスト志望の女子大生が、スクープをモノにするため証拠探しに奔走するが・・・なんてね。 ちなみに観客は、ママラも入れて2人でした ●pochomukin●
Jan 20, 2008

週1回英語の手伝いに行っている中3の受験生からメールが・・・「ついに診断テストで満点を取れましたぁ~\(^o^)/」もともと成績優秀な娘さんで、複数の塾にも通っている彼女。英語だけは苦手だとの事で、家庭教師を始めたのが2年生の9月当初は平均点より○点上・・という表現の得点だったのが、ママラの容赦ないムチに耐え、徐々に力をつけて、トップから○位・・という表現に変わり、そして最近の試験では、ミスはわずか。でもどうしても満点が取れなかったのだ。だから彼女のこのメールには誇らしさがはちきれていたし、私もほんとに無条件で喜んだ。自分の事以上に嬉しい・・・なんて感覚は私には久しぶり 。 でも本番まで気を緩めるなよぉ~!!今回の成績がフロックに終わらないように一緒に戦おうネ。
Jan 13, 2008

ママラの今年最初の映画は、お正月気分とはほど遠く、またしても暗~く、重た~い『題名のない子守唄』凌辱の人生を生きてきた主人公の女性の悲痛なまでに強い母性から生まれるしたたかさが描かれてゆく。子供を愛するために、邪魔なものを手段を選ばず排除してゆくエネルギー・・・・それこそが母性であるという極限状態の心情表現。フラッシュバックで繰り返し映し出される主人公のおぞましい過去、物語の中に散りばめられた伏線の数々・・・それらが、観ているうちに一本につながってゆく。 映画の冒頭、監督からのメッセージとして“この映画のラストには、ある仕掛けがあります。まだ観ていない人のために、話さないで下さい。”という内容の文が流れたが、これはむしろ無いほうが良かった。この映画は、安っぽいサスペンス作品なんぞではないのですから・・・
Jan 4, 2008

**ivh**ウィル・スミスの“アイ アム レジェンド”を観ました。癌を撲滅するために開発されたウィルスの暴走による空気感染で、地球上の人類は絶滅した(であろう)ニューヨークで、何故か免疫を持っていて生き残ったたったひとりの男が軍のウィルス研究者。究極の孤独感と絶望感、そして夜になると動き出す、ウィルス感染により凶暴化したゾンビのような群れと闘いながら、人類再生のワクチンを発見するために必死で研究する3年の日々。毎日無線で地球上の自分以外の生存者に呼びかけながら・・・ ゴーストタウンで、電気やガスや水道がフツーに使えているのはナンデヤネン・・・ というようなツッコミどころは多々あるとはいうものの、正義感と使命感を貫いた主人公を演じるウィル・スミスの、文字通り独壇場であった。 ウィル・スミス→ウィルス・ミス映画のテーマが俳優の名前に隠されていた・・・な~んて深読みしているのは、オチを欲しがるママラだけ・・?
Dec 23, 2007

先日の夜、リーガホテル内『時香』で高校定例同級会がありました忘年会も兼ねた12月の定例会は、フルート演奏や、ビンゴゲームによるプレゼントも例年通り。今年のフルート演奏は、われわれ世代に馴染みの深いスタンダードジャズとクリスマス曲 会が終わってフルーティストが言うには、「さすがにVIPが、いっぱい居たね」そう、同級生には、香川の名だたる大企業の重役クラスがわんさか・・・きっと彼女ははこう続けたかった事だろう。「なのに、ママラさんはどうして・・?」 この齢になるまでに何度かあった大きなターニングポイントで見事なまでに(/_;)全てハズれクジを引いちまったんだよ template@pochomukin
Dec 18, 2007
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