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最も目にする機会が多いガビチョウ。
声も結構大きいので、目立つ。
春になると(というか結構季節にかかわらず、暖かい日)林の中でさえずっている。
帰化鳥ということであまり好まれないが、浅羽ビオトープでは結構我が物顔で非常に存在感がある。
これも見ない日はないくらいだ。
昔は全く見かけなかったが、今では立派な日本の野鳥と化している。。。
ヒヨドリだ。
これも多い鳥だ。
桜の季節になると、その蜜を吸うために集まってくる。
次にムクドリ。
こちらは群れで行動するので、1羽見つけると大抵数羽いることが多い。
なかなかに警戒心が強いこともあり、近くで撮影できることはあまりないような気がする。。。
場所が変わると害鳥扱いされたりするが、浅羽ではそれほど数が多い訳ではなく、いたって普通の野鳥だ。
そしてツグミ。
春になるとこのように花に囲まれていい感じになる。
そろそろ暖かくなる。旅立ちの準備が始まる。
最後にシロハラ。
珍しく木の枝に止まっている。
このシロハラ、今年は個体数が多い気がする。
それともいつも多いのだろうか!?
そういえば同じくらいいるはずのアカハラが見つからない。。。
いつか浅羽でも見つけてみたいなぁ。