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今日は娘の運動会でした。日差しは夏並みに強かったですが、空気はさらっとしていて、ようやく秋が近付いてきたかなって感じです。ところで、3か月前の明日は 「パク・ヨンハ コンサートツアー 2010~STARS~」の初日でしたね。そういえば、このコンサートのレポ書いてなかったなってことで、今更ですが、涙抜きでレポを書きたいと思います。以前のブログにも書きましたが、私は当初、神戸のコンサートから参戦するつもりだったのですが、やはり、初日に行きたいな~と思いはじめていたところ、天の計らいか、突然、弟(独身)の転勤先が横浜に決まり、身体の弱い母の代わりに、「引越しの手伝いをする、させてくれ」って感じで、その「ついで」にコンサート参加することになったのです。実は、この日は娘の学校の行事に参加してから、神戸空港昼過ぎの飛行機で羽田に行って、横須賀の会場に開始時間ギリギリで駆け付けようとしたのですが、前日から天気の様子がいまいち。もし、万が一、飛行機が飛べなかったら、間に合わないかもしれない・・って思って、前日、急遽、予定を変更して新幹線に変更。そのため、娘の学校行事は、パス・・。まあ、来年もあるしね。。そんな感じで駆け付けた横須賀でしたが、実は横浜は、イベントでランドマークあたりまでしか行ったことがなく、今回は会場まで単独行動。これも以前から書いてますが私は大の方向音痴。でも、今回は、偉大なる助っ人のiPhoneのおかげ(ナビ機能がすごいのです)で、余裕で会場に到着。(帰りは充電が切れてエライことになりましたが・・)先に到着していたチングたちとも無事に合流して、開演までチング達のホテルの部屋で、応援する小物の準備。今回は私ははじめて、ジャニ風うちわを夜なべで作って持参。(この内輪は神戸の献花会場でお花とともにヨンハにプレゼントしてきました)これと、チング達に買ってもらっていたグッズの☆ペンライトで応援するつもりだったのですが、私は5階席の後方ということで、ぜひ、これを持って応援してほしいって、手作り点滅ボックスを託されました。写真はとっていなかったのですが、箱に電球で星が点滅し、周りにキラキラモールで飾られた手作り感あふれる応援ボードでした。ヨンハ、見てくれたかな・・。横須賀会場の5階席ですが、思っていたほど「豆ヨンハ」ではなかったのですが、やっぱりヨンハは底の方にいるって感じ。でも、こんな場所だけれども、一生懸命ヨンハをみんなで応援しようよ!っていう5階席独特の一体感ってものがあったように思えました。途中、ヨンハが、「一階、二階~」ってやって、私達のいる五階って言った時のすごい盛り上がりように、ヨンハも「すごーい!!」って言ってたな。初日は、本当にどんな感じでコンサートが進むか分からないので、スタートのところからドキドキです。舞台の中央から登場したヨンハは、今でも目に焼き付いています。派手な登場の仕方ではなかったけれど、とっても凛としてて、光もさしているような感じもして、なんだか「どきん!」としてしまいました。今回は通常のバンドメンバーのほかにも、バイオリンソロ奏者の女性の方もいらしてました。初日はその人と歌が終わったあとに、「彼氏がいるの?」とかなんとかいって カラんでいたかなあ・・。ヨンハもとっても楽しそうで・・。印象的だったのは、背景で流れるヨンハの映像が、とってもかっこよすぎて・・。「あの映像だけでも、後でほしい!!」って思ったくらい。アンコールでは、マフラータオルを使うってことを事前に情報としてもらっていたので、いまかいまかとスタンバイ。ようやく、まわす場面が来たときは、五階なので、飛んで行ってしまわないかと思うくらいたくさんまわしました。それと、アンコールで着替えてきたピンクのTシャツがとってもかわいくて・・。紺色を買う予定だったのですが、急遽、ピンクに変更したくらい。次回にはそれを着て参戦だ~っとおもってたら、翌日は紺色に代わってて、今回のツアーはコンサートTシャツのいろんな着方を学べるんだな・・って翌日気がついた次第。そんなこんなで、初日は無事に終了。みんなで隣のホテルのロビーでワイワイやっているところに、バンドの方が通りがかり、「いいコンサートでしたよね!」って、私達のほうに向かって声をかけてくれるくらいすばらしいコンサートでした。二日目のコンサートレポはまた後日。*****明日、偶然ですが、あの日から三か月ぶりに横浜に行きます。今回は、弟のところに行きたいという母の付き添いです。六月にあのあたりを動き回ったので、案内はまかせてって感じです。三か月前のワクワクはなくて、なかなか複雑な心境ですが、母と行く旅行は久しぶりなので思い出は心にそっと納めて、楽しんで来ようと思います。メルキュールホテル横須賀*KOREABOOM 韓流ブ-ム* Park YongHa(バク・ヨンハ)L写真 36*KOREABOOM 韓流ブ-ム* Park YongHa(バク・ヨンハ)L写真*KOREABOOM 韓流ブ-ム* Park YongHa(バク・ヨンハ)L写真
2010年09月18日

昨日はStarsコンサートファイナルの日。私のヨンハのライブ参戦は5年前のグランキューブではじまり、グランキューブで終わりました。思い出の会場は、今にもライブが始まりそうなくらいのひとひと・・・。こんなにたくさんの人が、待っていたんだよ・・ヨンハ、みてくれているよね??長蛇の列の先には2カ月前、神戸でみたのと同じ写真とお花の山。私の大好きな黄色の薔薇をヨンハにプレゼントしてきました。終了間際にみんなでONE LOVE を合唱することに。神戸のときはアカペラだったけれど、今回はヨンハも一緒に歌ってくれます。チング達が、横須賀~川口で覚えたONE LOVEの振り(ヨンハとコーラス隊がやっていた)を、記憶を頼りに教えてくれていたのですが、それをチングたちと一緒に踊ってきました。うろ覚えだったけれど、ヨンハ、振付あってた??歌い終わったあと、アンコールでおなじみ、「ヨンハ、ヨンハ」の大ヨンハコールと拍手。ヨンハがひょこっりと現れそうなくらいの、大きなヨンハコールがロビーに響き渡り、「パク・ヨンハ コンサートツアー 2010~STARS~」が終わりました。終ったあと、東京、名古屋から来てくれたファン25名と、オフ会。「周りにはヨンハファンは一人もいないのに、イベントにいくとたくさんのファンがいる。このファンはどこに潜んでいるのか??」っていう、素朴な疑問をこの楽天ブログに書いたのが発端になって、オフ会をはじめてしたのも5年前の大阪。今回はチングの友達という人もたくさん参加いただいたので、わたしの知らない方が半分以上いらっしゃいました。でも、いつもオフ会をして思うのですが、はじめて会うファンの方とも、ヨンハファンだったら、直ぐに打ち解けられるってのは不思議です。昼間のオフ会後、チングの数名とは、夜通しヨンハを語るオフ会をしようということになっていて、隣のホテルでヨンハを語り明かしました。みんなでDVDでいろんな映像をみながらお話しているうちに、いろいろなことが、走馬灯のように頭をよぎって。これからはヨンハとの新しい思い出が作れないことは、本当に悲しいことですが、こうやって語れる友達がいるってのは、とても幸せなことかもしれません。ファイナルの日、チングたちとこんな風に過ごせて本当に良かったです。ヨンハ、お疲れさま。ようやく、ゆっくりできるね。今まで、ありがとうね。そして、これからも、見守っていてねこちらからは、余談。信じれる人だけ、笑いながら読んでください。一夜明けた今日の朝早く、チングの携帯に電話が・・・電話を終えて、帰ってきたチングが泣いています。何事??って聞くと 彼女の女友達(ファンじゃない)で、「感じる」能力のある人からの連絡だったそうです。私達に知らせるために、早い時間にも関わらず連絡をくれたらしいです。「信じる人だけきいてね。ヨンハが昨夜、部屋に一緒にいてくれたんだって!!でね、どうして僕に気がついてくれないの。。って言っていたみたい。」ねえ、ヨンハ。そんな無理なこと、私達に要求しないで。(笑)私達、あなたが見えないのよ・・。でも、わたしたちのおしゃべりきいてたのね??楽しそうだったでしょ?時々、涙も流れるけれどね・・・これからも、ちょくちょく、こんな風にみんなで集まって、あなたのこと思い出すから、また会いに来てね。できれば、今度からはどんな方法でもいいから、来たよって、合図でもしてくれないかしら??お願いよ。追記:この「感じる」能力のある方によると、献花会場にもヨンハくんが笑顔で居てくれて、「コマゥォ(ありがとう)、ミアネ~(ごめんね)」って言いながら、見てくれていたそうですよ。
2010年09月05日
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