PR
Comments

以前に下田さんのブログで紹介されたことがある。
ハワイの精神病院にいる刑法上の心神喪失者の治療にあたられた
イハレアカラ・ヒューレン博士の本が出ていた。
彼は当事者に逢わなくて治療する。
彼はカルテに目を通すだけ。
目の前にある問題は自分の問題で自分をクリーニングするだけで
きわめて危険な近寄ることも出来ない心神喪失者を治したということらしい。
《「信じられない事に心の外側に存在する体験など皆無なのです。」
「霊感」に生きるか「悩みや問題を過去の記憶を再生」させて生きるか?
素晴らしきかな選択肢は私たちが持っている》と書かれています。
そしてその方法が「セルフ・アイ=デンティティー・ホ・オポノポノ」
このヒーリングのプロセスは「愛に祈願して内なる誤りを浄化するもの。
『ごめんなさい。私のうちに起こっている問題として生じたものについてお許し下さい』
と述べるのです。するとLOVEの力がその問題を変質させるというもの。
前回のゲームでグループエンジェルが「霊感」。
「霊感に従えば簡単なことをあえて複雑にしている」ようにプレーヤー全員が感じていた。
記憶の再生に振り回され続ける私たち。
そこから抜け出る方法は自分の神格に語りかける4つの言葉。
「I love you.」
「I'm sorry.」
「Please forgive me.」
「Thank you.」
『完璧なる責任とはすべてを受け入れること。
あなたの人生に割り込んできた人々や問題さえも。
なぜなら彼らの問題はあなたの問題なのだから。
それらはあなたの人生のうちにあり、
あなたが自分の人生に100パーセントの責任を負う限り
彼らが体験した事についても100パーセントの責任を負わねばならない。』
と書いてあった。
昨日あった娘のような子、彼女の痛みをホ・オポノポノしてみた。
夜中に左目のスターオブベツレヘムが出てきた。
かなり痛い・・そして自分の浄化に・・湿布して・・・。
そしてひたすら自分にI love you・・・・と言い続けている。
アクティブリスニング! 2009.01.29 コメント(3)
明けましておめでとございます! 2009.01.06 コメント(5)