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ここ数年ミニの原型を製作してからずっ~と妄想していたワークスミニのラリー仕様がようやく製作出来た。製作予定だったLBL6Dより33EJBの方が先に完成したのは予定外だったが、完成してみればなかなかいい感じに仕上がった。しかし、他にもいろいろやっている合間の完成品製作だったので随分と時間が掛かってしまったのと、完成品を製作する度に思う反省点はいつもと変わらず多かった・・・・・部品点数は仕方ないとしても欲を言えばもう少し組み立てし易いキット内容にしたい所だ・・・・次はLBL6Dを製作したいと思っているが問題のルーフキャリアが有るのでまたも苦戦しそうだ。一応?キャリアの試作した物は有る事は有るのだが完全な物では無い。私が製作するモデルは楽なのはないのは承知しているつもりだが何か良い方法はないものだろうか?早速だが3台製作予定でまだ1台製作途中だが、先に出来た2台のミニの完成品をいつもの某Yオークションに下取り?査定評価?として出してみた。果たしてどうなる事やら・・・・・
2010/01/31
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モーリス ミニ クーパー ラリー 33EJB GALLERY1です。念願だったミニのワークスラリー仕様の1台が出来ました。ミニの原型を製作してからず~っと妄想ばかりしていたラリーカーでしたが、製作予定をしていたLBL6Dより早く33EJBの方が先に完成しました。他のミニに比べると沢山のフォグランプでいかにも?って感じのラリー仕様。しかし、見方を変えると?モッズぽっいようにも見えるような・・・・・どうですかね?この沢山のフォグランプを取り付けた感じ?それとフォグランプレンズとのバランスを考えて変更したメインのライトレンズ、今までのミニに比べ表情?印象?がどの位かわったでしょうかね?ミニのワークスラリーカーはカラーリングがほとんど同じですが、細かい仕様など違っているので、いろいろなミニのラリーカー再現したくなりますが、結構数があるので大変そうです?なのでまずは有名どころを抑えたいですね?これをご覧になっている方で好きなミニのラリー仕様があれば教えて下さいね?それではモーリス ミニ クーパー ラリー 33EJB GALLERY2へどうぞ・・・・
2010/01/30
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モーリス ミニ クーパー ラリー 33EJB GALLERY2です。なんとも時代を感じるルーフに付いたフォグランプ。カッコ良いというよりはカワイイ感じですかね?エンジン等の細かい仕様については、なんちゃってです。手持ちの資料ではエンジン内部までの資料がなかったので・・・・それに本来のエンジンガードも純正に近い?小さいものですが、通常の物を色を変えて付けています。プラグコードも・・・この年代では青いコードはまだ?無いはずですが少しでもエンジンルームの見栄えが良いようにと思ってしています・・・・その他のミニについての詳細・仕様・パーツ構成等は、 こちらからご覧になれますのでどうぞ・・・・・?
2010/01/30
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モーリス ミニ クーパー 濃緑/白 ライン付 ワンタッチグリル仕様 GALLERY1です。もうおなじみ?ワンパターン?かもしれませんが・・・・今回のカラー仕様は2度目となる?濃い緑/白のボンネットにライン入りの定番な?クーパー仕様ですが、前回好評?だったワンタッチグリルも付いている仕様なのでグリルの脱着が可能。外した中にはオイルクーラーが付いているのが見ることが出来ます。それと、大きな変更?と言うか今回から変わったライトレンズ。これで随分?少し?表情・印象が変わったと思います。その他には変わった所はありません。モーリス ミニ クーパー 濃緑/白 ライン付 ワンタッチグリル仕様 GALLERY2へと続きます。
2010/01/29
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モーリス ミニ クーパー 濃緑/白 ライン付 ワンタッチグリル仕様 GALLERY2です。画像でみると黒ぽっく見えますが、緑です。いわゆる?ブリティシュグリーン?ってところですかね?雑誌等でも見る渋いミニクーパーも黒ぽっく見えて近くで見るとグリーンなのが分かる?と言った具合で有る意味成功なのですが・・・・細部などがこれでは良く分かりませんね・・・・あまり細かく説明する事は無いですかね・・・・?何か聞きたい事が有る人はコメントでも・・・・その他の詳細・仕様・パーツ構成等は、 こちらからご覧になれますのでどうぞ・・・・・?
2010/01/29
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ミニのワークスラリー仕様の33EJBの製作をしている事はこのブログをご覧になっている奇特な方にはご存知かと思います。その他にロードバージョンのミニクーパーの緑/白と赤/黒の製作を予定していましたが、製作が進むにつれ33EJBのルーフ上にフォグランプが付いている感じがなんとも言えないいい感じ?時代を感じるラリースタイルを気に入っていまい、同じような車種が有る事を思い出して・・・・急遽変更する事に!!それは33EJBが活躍する前の年にモンテカルロラリーに初出場したミニ。ラリーでの性能・可能性を見せつける事になったミニで、一応ワークスカーとしての登録ですが、カラーは赤/白のワークスカラーではなく赤/黒の市販車のカラー。しかし、33EJBと同じようにルーフ上にフォグランプが付いている・・・・11NYBがあった事を思い出した。この11NYBの実車は2004年の当時のドライバーと共に日本のイベントに参加した事がありました。その時の記事はカーマガジンNo307に載っています。それを参考資料にして当時の姿と言うより、記事として掲載されたワークスカーのオースチンミニを元に製作する事に。製作を変更する事は簡単に思われましたが、いつもの思いつきでの製作なので細かい仕様・形状がちょっとだけ変わっていました。大きな違いは私が製作しているミニはモーリスミニですが11NYBはオースチンミニです。なのでエンブレム等のでカール変更と生産年数によってのフロント下側の形状違いが有るのでそこをパテを盛って変更。後はグリル位でしょうか?途中での急遽変更になったのでボディの修正がある為、下地のピンクの塗装途中の画像となってしまいました。それとルーフ上のフォグランプのジャバラも一応?再現?製作してみました。ラリーの最後では無残な姿となってしまった11NYBですが、このミニのおかげで?その後のミニのラリーでの活躍があった事には間違いないでしょう?ちょっと他のミニとは製作の進捗が遅れてしまいそうですが、これで今回のミニの完成品製作はラリー仕様が2台とボンネットにライン入りの緑クーパー1台の製作予定となりました。
2010/01/28
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いや~時間が経つの早いものです・・・・と言いつつ、いつもの更新日とブログの日付は?って所は気にしないで下さい・・・?製作作業の方は得意のアレもコレもの状態ながらコツコツと?続けてはいたのですが?作業に追われるとなかなかブログの更新が・・・・私のブログネタは、作業後に一応画像を撮り貯めた物に後で文章をつける形で更新しています。それなので画像が貯まるとある程度のネタと内容を下書き保存していた物とを編集しながら更新をするといった具合ですが?作業に集中すると?ついつい更新をおろそかに・・・・そうしている内に日が経つのは、あっという間・・・・・?そんな貯まっていたネタをそろそろと思って・・・・と言っても大したネタも?量も?ある訳では無いのですが・・・以前からミニの完成品製作を予告していました。その中のバリエーションとしてワークスラリー仕様の33EJBの製作をしていましたが、この33EJBはご存知の通り?フォグランプがフロントやらリヤに、そしてルーフにまで付いています。それで今まで仕様していたライトレンズの何種類かのサイズを使用して製作する事にしていましたが、そうなると通常のライトとフォグランプの形状が同じになってしまうので、どうもしっくりこない?なのでメインのライトレンズを別のものに換える事にしました。左が今まで使用していたライト。同じ形状のサイズ違いを今回のフォグランプに使用。そして右のライトレンズが今回からメインのライトレンズに使用する物です。どちらも43用ディテールアップ用のレンズです。仮組してみましたが、大分印象が変わる感jじです。どちらが良いかは?好みによる所だとは思いますが、今回の変更したレンズはちょっとだけ?カワイイ感じ?出目金ぽくになるような・・・・・?どの位変わるかは?完成品報告で見比べてみて下さいね?もう少しで完成です予定です・・・・?
2010/01/27
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FIAT 500 ABARTH TCR コルサ仕様? Gallery1です。先に完成したツートンカラーのレーシングチンクの他にバリエーションは無いかと思い?実在しない車種ですが、アバルトのサルーンカーレーシングで最強の?1000TCRのカラーリングを参考に製作してみました。まあ~なんちゃって695TCR仕様って所ですかね?実車ではこんなパロディをする勇気の有る方はなかなかいないと思いますので、こうゆうパロディはミニチュアならではかも知れませんね?カラーリングだけの変化だとまたしても?ワンパターンになりがちになってしまいます。なので、他に変更?面白い仕様は無いか?とアイデアを探していたら、10年以上前の雑誌Tipoでボンネットを開けずに給油できる様に燃料タンクのキャップを露出させたチンクを見つけたので、そのアイデアを拝借?パックって?再現してみました。本当ならキャップ自体も開閉式になればもっと笑えそうなのですが、あまりにも小さいので諦めました・・・・・自分でもその事についてマジになって考えてみた所はおバカだとは分かっていますが・・・・・今回の製作は今までのロードバージョンのチンクに比べ派手目に表現しようと思ってました。先に完成した2台のツートンカラーのチンクは目的を果たせたと思いますが、今回のTCR仕様は他の2台に比べると以外にも地味な感じがします?ちょっとワンパターンな画像ですが?少しでも雰囲気を伝えようと努力しているつもりです。しかし、なかなか難しいくて・・・・・なので、画像の枚数がいつもより増えてしまいました・・・・それでは、続きはGallery2でどうぞ・・・
2010/01/26
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FIAT 500 ABARTH TCR コルサ仕様? Gallery2です。このモデルになった1000TCRのマフラーは白に塗装された直管で、露出の仕方も通常のボディ下からではなくリアフードの掛かる部分から出ています。それも再現しようと迷ったのですが、2ストのチンクは直管は現実的ではないのと、一応?リアエンジンフードの固定用のステイを取り外せば開閉式にもなりますので、今回は見送りにする事にしました。今回のように他の車種のアバルト仕様で特徴のあるカラーリングは他にもまだ?あります。なのでパロディとしてのネタになりそうなのがアレも?コレも?出来そうだとついつい得意の妄想をしてしまいます・・・・今度はどんなのがいいか?楽しみなところです・・・・カラー・仕様違いですが、このチンクのベースとなったFIAT500の詳細・パーツ構成等は、 こちらからご覧になれますので、どうぞお時間のある方は見てみて下さい。
2010/01/26
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FIAT 500 ABARTH Gr2仕様 黄/青 Gallery1です。先に完成・紹介した赤/青のチンクの色違いです。と言っても上部の黄色に合わせて青色は少し明るめの青色にしています。こうやって見ると、派手なチンクもポップでいい感じがしますが?どうでしょうか?これはレース仕様なので当たり前かもしれませんが、ロードカーではここまで派手だとかなり目を引く事!間違いないでしょうね?このくらい派手な方がミニチュアとしてはいいのかな?前回製作したロードバージョンとは一味違ってこれはこれで、アリ?と言ったところでしょうか?ツートンカラーの塗装は気を使うので大変ですが、出来たのを見るとその甲斐があると言った所でしょうか?こんな感じでいろいろな組合せのツートンカラーで製作出来、バリエーションとしては増やせそうですがベストな?色の組合せと考えるとかなりの難しい感じがします。これをご覧になっている方で?お薦めの色の組合せがあれば教えて下さいね?それではGallery2と続きます・・・・
2010/01/25
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FIAT 500 ABARTH Gr2仕様 黄/青 Gallery2です。いつものワンパターンなアングルからスタートです。肉眼ではここまでは見えませんが・・・前回の青/赤レーシングチンクの時に説明していませんでしたが、今回からプラグコードなど以前より細い物に変更してみました。前のコードより細くなった事でスケール感が少しは出ましたかね?本当はこれによってデスビを更に小さく出来れば今後の車種製作の時に役立ちそうなのですが、そうそう簡単に小さく出来るものでもないので大変です。それと無駄な努力?見えない努力?としてコイルとコードを接続部分をキャップも付けて見ました。あまりにも小さい部分なのと接続するとほとんど気がつかない所ですが・・・・こんな事ばかり再現したくなります。このチンクのベースとなったFIAT500の詳細・パーツ構成等は、 こちらからご覧になれますので、どうぞお時間のある方は見てみて下さい。
2010/01/25
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FIAT 500 ABARTH Gr2仕様 赤/青 Gallery1です。今まではロードバージョンとしてチンクを数台製作してきましたが、今回はちょっと派手目なレース仕様。このカラーリングはイタリア本国で行われているチンクのワンメイクレースに出場しているGr2モデルを参考にして製作してみました。今まで製作したチンクと随分雰囲気が変わりました。このくらい派手な感じも、ミニチュア栄えしていいのかも知れませんね?チンクのワンメイクレースは、イタリアでもショップ対抗的な感じなのか?スポンサー・パーツメーカー等のステッカーをもう少し貼りたかったのですが、スポンサーロゴ等が日本ではあまり知られていないものが多いようなのと、それほどベタベタステッカーを沢山貼っている実車が少なかったので、大人し目にしました。前回、製作したロードバージョンのチンクと外観上?変わっている所は、ライトリムを深めの物に変更したのと、キャンパストップをハードカバー風に変えた所。それとリアフードを固定するステイなどです。本当はこのくらいの変更での製作予定でしたが、この外観を考えるとエンジンがノーマルのままだとバランスが悪いように思って急遽エンジンも変更する事にしました。その辺の、エンジン変更などの画像などの続きはGallery2でどうぞ・・・・
2010/01/24
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FIAT 500 ABARTH Gr2仕様 赤/青 Gallery2です。ロードバージョンとして今まで製作したチンクと大きく変わったエンジン。タペットカバー、キャブ、マフラーの変更によってエンジン本体の形状も少しだけですが変わりました。エキマニも太くしてマフラーエンドも一本出しの太めにしてみました。熱対策?空力にも大きく変化の出るリアフードも開けっ放しに固定するステイが付くだけでも雰囲気は大分違いますね。リアフード固定のステイはスケール的に考慮し、0.5mmの洋白線で組んでいます。(これでもまだちょっと太いですかね?)固定用のステイを取り外せば、通常の開閉式のリアフードにもなります。いかがでしょうかね?こういったチンクも面白いですね?それではいつもの?ここでは紹介できなかったFIAT500の詳細・パーツ構成等は、 こちらからご覧になれますので、どうぞお時間のある方は見てみて下さい。
2010/01/24
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予期せぬ事により作業が一時中断になってしまたチンク。バッテリー端子プラグをどう変更するか?を思案しながら、ミニの作業を少しでも進める事に・・・・こちらのミニも3台のカラーリングが決まりコツコツ?チマチマ?と進行中。いつもはロードバージョンばかりの車種製作だが、チンク同様、今回のミニもラリー仕様の33EJBを製作している。これが結構いい感じ?になりそうだ?こういった車種だとモデル栄え?ミニチュア栄えするのだろうか?渋めのミニで?濃いグリーンにラボンネットにラインが入ったクーパーも好きな1台で製作しているが、もう一台、予定している赤/黒ミニのもラリー仕様にしたくなる・・・・・今ならまだ間に合いそうだが、どうしようか?迷っている・・・・?しかし、ラリー仕様にしてグリル前にフォグランプを付けると、ワンタッチグリルのギミックが出来なくなる。赤/黒ミニは既にワンタッチグリル仕様の準備が出来ているのだが・・・・どちらも再現可能にする事は無理な事だろうか?なんてまたおバカな事をついつい妄想してしまう・・・・
2010/01/23
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調子良くとは言いがたいが、何とかチンクの完成品の作業が大詰め?最後の組上げという所で手が止まってしまった・・・それは・・前に紹介していた変更予定のバッテリー端子のプラグを今回の製作台数分用意しようと思ってチマチマ作業を開始したのだが、試作の時と今回の作業の2個目までは特に問題なかった。しかし、3個目の製作からどうしてもうまく行かなくなってしまった。呆れるほどの失敗の連続だ!いつもなら気を取り直して作業を続けるのだが、今回はそんな事だけではうまく行かない?あまりにも成功率が低すぎるので、ここで手が止まってしまった・・・・途中の工程までは問題ないのだが最後の0.5mmの穴を開けるところでどうしてもうまく行かない。センターにうまく穴が開かず、どうしてもずれてしまう。真鍮パイプが硬すぎるのか?ドリルの刃が喰い付きが悪くなっているのか?といろいろ考えながら何度もやっては見るものの変化がない状態で同じような失敗の連続・・・・そうこう?しているうちにステンレスのプライヤーと0.5mmのドリルの刃を1個壊してしまった。これによりテンション?モチベーション?が急激に下がってしまい、このままではダメだと思い諦める事に・・・・ブログのネタとしては1日分だが・・・・前の文章から画像を経て、この文章になるまでの時間経過としては?2日掛っている?。1日目はとりあえず別な案を模索しながら別作業、2日目に材料?素材を変える事にしたのでそれを購入して早速試作。画像左から1番最初の製作したバッテリー端子、中央が今回変更予定でいたがなかなかうまく出来ないバッテリー端子、そして右が素材を真鍮からアルミに加工しやすい素材に変えた物。こうしてみるとやっぱりシャープに見える中央の物がいいように見える・・・・右のアルミに変えた物は真鍮に比べ強度?硬度?が弱くなるのを考慮してサイズ的には0.2mmアップしてみた(真鍮は0.6ミリパイプ)、それと色も金色に塗料で着色している為か?質感もちょっと落ちる?でも画像のようには肉眼ではここまでは見えない・・・・・今回は、一番右の物を使う事にした。試作の段階では何とか?出来た中央の物も捨てがたいが、またしても今後の課題となってしまった・・・・こんな所ばかり?拘っている訳ではないのだが・・・・・本当に難しい・・・・早速、チンクに取り付けてみた。なんとも微妙だ・・・・厳密に言えばちょっとは?以前のものよりは小さくなっているような感じもするが、真鍮の物に比べてしまうと、ん~?って感じもする・・・・少しだけでも小さく出来た事の、この違いが大きいのか?小さいのか?はたしてどうなのか・・・・・?
2010/01/22
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もうちょいという所で完成?て感じですが、完成前にちょっと予告?というか、小ネタの小出しです。今回のチンクはちょっと派手目にレース仕様の感じで製作するとしていましたが・・・・・こんな感じのカラーリングになりました。ボンネットに穴を開けて、フェラーキャップを露出させた1台をどうするか?迷っていたのですが、こんなのも面白いかな?と思って、なんちゃって695TCコルサ仕様?にしてみました。エンジン形式や空冷式エンジンなので1000TCR/TCのようなノーズ・スポイラーは付けられないのは残念ですが、以外に?いい感じなったように思います?どうでしょう?その他の2台はイタリア本国でのGr2仕様で良く見られるツートンカラーですが、こちらも良い雰囲気が出ているような・・・・本当はゼッケンサークル?というか白い長方形のゼッケンを張る為のベースのみ付けて見たのですが、実際に数字?ゼッケンが無いと今一?だったのでやめました。それとスポンサーやパーツ等のでカールも沢山貼りたかったのですが、資料を見るとこれといったメーカーロゴの物が無かったのと、案外貼っている実車が少なかったので、今回はあさっり目にしました。 ミニの方はまだ1台しか進んでいませんがこの他に赤ミニの2台を製作しています。その中の1台は前回紹介しているラリー仕様の33EJBがあります。ゼッケンサークルはイメージだけのものなので、今回のミニには付きません・・・・・いつものお遊びです・・・・・?完成まであと一息って所なので、詳細は完成してからという事です・・・・・
2010/01/21
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ミニの完成品の製作の下準備をしていると前回紹介した。その中のラリー仕様の33EJBを再現する為に、まずはフォッグランプの取り付けの下準備としてオーバーラダー付のバンパーを製作し何とか完成したので、その後の作業としてフォッグランプを取るつける事に・・・・オーバーラダー付バンパーを製作する前に、フォッグランプで使用する予定のライトレンズパーツのサイズに合わせてレジンの削り出しで製作したフォッグランプの台座を、型取りくんで複製して、使用する個数を用意しておいた。なんとなく大げさな感じを受けるかも知れないが、半球状のフォッグランプの台座の大きさを少しでも対象に製作したい為に複製しているだけです・・・・その用意していたフォッグランプの台座を取り付けてバランスを見る事に・・・・これで、ラリー車、33EJBに見えるようになったかな?なかなかいい感じ?になったようにも思うが、レンズパーツの使用個数を考えるとなんともコストの掛かる仕様だな?通常のライトとフォッグランプを合わせると3種類のレンズパーツを合計9個も使用するのだから、ちょっと大変だ・・・・取り付けの作業も基本的に0.5mm洋白線をダボにして付けるだけなので短時間で完了。今回は、33EJBとして再現する為のパーツは、ワンオフ的に製作したが、これもミニのバリエーションに加えたいのでパーツの原型を製作しておいた方が良さそうだ。といっても基本はフォッグランプの台座とオーバーラダー付のバンパーのみだが・・・・この33EJBがいい感じで完成してくれれば、他にも再現したいラリー車のLBL6DとAJB44Bもあるので楽しみなのだが?どんな感じに仕上がるか?あっ!そういえば・・・・・デカールの準備がまだだった・・・・・
2010/01/20
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前回のチンク同様に完成品の製作をしているモーリスミニ。こっちもワンパターンを回避する為にラリー仕様でオーバーフェンダーレスの33EJBを製作している。しかし、ちょっと甘かった・・・・33EJBのバンパーはオーバーラダー付だったのを忘れていた?それとフォッグランプが一杯?沢山?付いているのは分かっていたが、サイズのバランスを取るのがちょっと面倒な作業に・・・バンパーの製作は何とかなったので、これにフォッグランプを取り付ければ、ラリー仕様として完了かな?この他にロードバージョンのミニを2台を製作しているが、こちらは、前回好評?だったワンタッチグリル仕様になる為の準備をしている最中。ミニの方も下準備が何とか終わる?って所まできているが、やっぱりパーツの準備はちょっと面倒だ!いつもの事で、少しは慣れてきているのだが・・・・?
2010/01/20
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FIAT500の完成品製作を前回紹介したが、ワンパターンを回避する為に、いろいろ考えている?その結果、エンジンも今回予定している派手目なボディカラーに合わせ、レース用というか、少しでもチューニングエンジンに見えるようにキャブとタペットカバー、それとマフラーを変更する事にした。キャブとタペットカバーは695SSで見られるタイプ?にして、マフラーはイタリアで行われているチンクレースに出場している車両に付いているちょっと太目の一本出しタイプにした。これで、エンジンフードを開けっ放しにする為の固定するステイとのバランスが取れそうかな?今回製作するチンクのイメージが段々湧いてきたのと、パーツの下準備も終わりそうだ?後は派手なカラーでのチンクがどんな感じになるか?ちょっと楽しみってところだろうか?
2010/01/19
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新年明けて、早々に完成品の製作を始めたが、なかなか原型製作と平行しての作業となると進まない・・・・進捗は遅いが、原型製作の間に、一応?コツコツ?下準備は進めている。そんな中のFIAT500についての小ネタの小出し。前回製作したチンクはロードバージョンを意識してデカールライン違いの2種類を、ボディのベース色の変化で表現してみたが、流石に同じ感じでの製作はあまりにもワンパターンになってしまう。なので、今回はちょっと派手目にツートンカラーのレース仕様のような感じで製作しようと思っているが、カラーだけを派手にした所でエンジンはノーマルだし、外見にも変化が無いとつまらないと思い、いろいろ無い知恵?アイデア?を出そうとしているが・・・・これが結構?相変わらずのチマチマになってしまうのだが・・・・今回のチンクの製作予定台数は3台。2台はレースバージョンで見られるツートンカラー仕様、それとまだ決めかねている1台。この決めかねている1台が今回紹介しているチンクです。チンクの燃料タンクはフロントに納まっていますが、実車での給油の際はいちいちボンネットを開けなくてはいけません。それなのでボンネットを開けずに給油できる仕様にしてみました。(この仕様はこの一台だけの予定です)この元ネタは十数年ぐらい前のTipoに掲載されていたチンクから頂きました。実際のキャップはアストンタイプのレーシングタイプが付いているのですが、凹凸の問題でシンプルな円にしています。それと今まではロードバージョンとして製作していたので、取付けていなかったエンジンフードのステイを付ける事にしています。(これは今回の全チンクに付けます)このステイの構成は以前から考えていた構成です。どうしてもレジンでは強度不足ですし、かと言って金属線をくの字に曲げただけのものではつまらないかな?と思って?こういう感じになりました。少しはそれらしく見えるでしょうかね?こんな感じで、以前に製作した物とは違った感じのチンクになるように努力?準備中です。それとその他の細々したパーツの下準備も・・・・はたして、どんなチンクになるでしょうかね?この他に面白そうなアイデアがあれば気軽に教えて下さいね?
2010/01/18
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相変わらず?チマチマは続いています・・・・そんな合間に前々回、紹介したFIAT600。現在製作中のアバルト750ゴッチャのベースとなるエンジンを搭載している事で、これまた製作中のFIAT600にもそのエンジンがうまく流用できるかをネタにした。その事でもう一つ?いやもう一台?搭載可能な車種を製作?放置している事を思い出し、気分転換のつもりで出してみてまたしても?いつものように?遊んでしまった。(こんな事ばかりだが・・・・?)それは、これ?FIAT850・・・と言いたいが、850ではあまりにも渋すぎる車種選択なので、OT1000ベルリーナとして製作予定をしている。このモデルのエンジンに関しては600の発展型で850に拡大したエンジンをリアに搭載するモデル。(実車での事)今までは、ベースとなる600の製作がなかなか進まない合い間に、OT1000のリア部分のパーツ構成をどうしようか?悩んでいるうちに実車のようにリアパネルが外せたら面白いかも?といろいろ思いながらバラバラになってしまい、この状態で放置中となっていた・・・・しかし?ここにきてゴッチャのおかげ?で600の製作に目処が付きそうだ?そうなると、このOT1000も何とかなるかも・・・といつものアレもコレも妄想ばかりが膨らんでしまう・・・・以前よりは少しは製作の進展が期待できそうかな?どうなる事だろうか?エンジンの搭載に関してはいい感じ?何とかなりそうな気配?しかし、最近ギミックを重視するあまりノーマルのモーター(ゼンマイ)が搭載できない状態になっている。それでちびっこ用モーターか?フラットモーター化悩む所だが?そこまでしてモーターの搭載に意味が有るのだろうか?と思っている今日この頃?これからは、この辺が問題となりそうだ。確かにモーター(ゼンマイ)も搭載している状態でエンジン付きや開閉式のギミックが付いているのが本来の魅力?なのでどちらもバランスよく出来れば悩む事も無いのだが、なかなかそうは行かない・・・・モーター(ゼンマイ)を搭載していても基本的にはディスプレイモデル?かと思えば、ディスプレイモデルなのにカテゴリーの分類はモーター(ゼンマイ)で元気良く走るチョ●Qの自作モデルとなる?どちらを重視するかは製作者の自由でカテゴリーに関しても自由なのだが・・・なんとく中途半端な感じもする・・・・・?どちらを重視?選択するかで内容は大きく変わってくる。といっても既に私の製作しているモデルはギミック重視なので、自作チョ●Qとは言えないかもしれない・・・・・まあ~そういう細かい事をグチグチ?考え?悩むと?キリが無いので製作を純粋の楽しむ事が一番かも知れない。ちょっとしたきっかけで?好きな車種でありながら、なかなか製作が進まないアバルト達がこれを機会に加速?しそうな予感・・・・・?どうなるか?単なる思い込みで終わるのだろうか・・・・・?
2010/01/17
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お得意の?チマチマです・・・・・今回はバッテリープラグ端子です。これで3回目の作り直しになります。今回の構想は前からあったのものの発展型ですが、材料となる物が近所では手に入らないのでちょっと遅い感じもしますが?やっと?ネットで今回の材料を購入してみました。それを使って早速、試作した物を紹介します。青いコードは今まで使用していた0.38mmのコードで、黒いコードが新しく使用する予定の0.28mmのコードです。どちらも1mmも無い太さのコードですが、こうやって見ると随分違う物ですね。これで、少しは理想的な端子の大きさが再現出来そうですが、バッテリーコードとして見ると青いコードの太さがあってもいいようにな気もします。しかし、端子部分の使用しているパイプの内径が小さすぎて青いコードでは入りません・・・・・この2本のコードの中間の太さがあればベストなのですが・・・なかなか難しいですね。試作品は一個しか写っていませんが、これで3個目の試作品です。端子の接続部分の穴の印をつけようとしてポンチを使用している時に何処かへ逃げて行ってしまいました。それも2回とも同じように・・・普通なら何とか探せるのですが、今回は小さ過ぎたのか?見つける事が出来ずにとりあえず、諦めました。今だ、消息は不明です・・・・・?これで、今までしっくり来なかったバッテリー端子が今までの中では?少しは?マシになったように思いますが、その分作業も一番チマチマしたものになってしまいました。チマチマ作業は気を使うので厄介です。それに、このバッテリー端子と共に、他のパーツもどんどんチマチマ化してきているようで、今後はどうなっていくのか?と考えると面倒になります・・・・・
2010/01/16
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前回の続き?デスビを作り直した訳を紹介します。現在アバルト750ゴッチャのエンジンを製作している所ですが、このエンジンは元々FIAT600に搭載されているエンジンをベースに製作されています。(実車での話)その実車同様にFIAT600も製作しているので(こちらはモデルの話)、ついでにと言う程余裕は無いのですが製作放置中のFIAT600を出してきて実車同様エンジンが搭載可能か?確認してみました。本来なら、製作する順番が逆?こちらのFIAT600が出来てから、それをベースに製作されたゴッチャを製作するのが正解なのですが・・・・まあ~細かい事はいいとして早速?試して見ました。その結果は・・・・あっさり?ダメでした。そう簡単には?思うようには?うまくいきませんね。ゴッチャの寸法・サイズで製作したエンジンなのでちょっと大きかったようです。奥行が長かった・・・・画像で分かり難いかも知れませんが、エンジンをそれらしく搭載しようとするとかなり奥に入ってしまう感じです。かと言って、単純にエンジン本体を後方に寄せるとデスビがはみ出してしまい、このままではリアのエンジンフードが閉まらない状態になる事が分かりました。それで、無駄な努力?必死の努力?として気持ちばかりのデスビの縮小を試してみる事にし、デスビ1号機より小さいサイズになるようにデスビ2号機を製作した次第です。あまり大きな変化は無さそうに見えますが、このチョ●Qサイズのミニチュアでのコンマ数mmは大きな影響が有るのでバカには出来ません(ちょっと大げさですが・・・)がこの努力でどうなるか?まだ分かりません・・・思ったよりデスビが小さく出来なかったのは事実です・・・・・?FIAT600にエンジンを搭載するのにはまだまだ調整が必要のようです。前回、紹介忘れをしていたので・・・・・エンジンと共にラジエターも小さくなり、ファンも羽の枚数が少なかったのですが、一応増やしておきました。実車のファンの羽は何枚あるか数えていませんが・・・・
2010/01/15
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相変わらずの?チマチマ作業・・・・今回は補器類やプーリー部分をイメージ的に製作していた物から本パーツへと制作した。エンジン本体や補器類など全体的に手直しが入り、これで何とか?エンジンとしてのベースが出来た感じになった。上段の画像はゴッチャのエンジンルーム内のレイアウトです。エンジンのベースが出来たのでこれに合わせたバランス・配置でシャーシを製作しなくてはいけません。この段階ではレイアウトのイメージ・バランスを確認しながら、パーツ構成等考えている所です。シャーシが出来ないとエキマニ・マフラーの製作・取り付けが出来ないので、これからはシャーシの製作に移行です。しかし、シャーシの裏側を何処まで再現するかで随分をかわりそうなので、悩みますが・・・・それと結局?デスビは1号機より気持ち?コンマ数mm小さいデスビ2号機を製作しました。これはゴッチャのためというよりは他の事が問題になってしまったのでとりあえず製作した次第です。その事については次回ご紹介します。製作が進むにつれ、段々イメージに近づいて来ると?欲が出るいうか?もう少しやれば現状よりもっと良くなりそうな所ばかりでついつい考えて込んでしまいます。現状の出来に関していい感じに出来てきていると自分でも思ってはいるのですが、エンジン全体をもう少し?コンマ数mmでも小さく出来ればもう少し?もっと良くなりそうなのですが、そうなるとエキマニやマフラー等の規格の物を使用している箇所・パイプ類をそれに合わせて細くしなくてはいけないので、そう簡単にはいかないです。そんな事ばかり考えているとキリが無いので大変です・・・・・?
2010/01/14
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アバルト750 ゴッチャのエンジンを製作中で、チマチマと根気?忍耐の?製作作業が続く・・・・・?今回はエンジン部分の製作で一番問題になりそうなデスビの製作。しかし・・・・やって見ると案外すんなり出来てしまった・・・・100%満足のいく物が出来たのか?と言われればイエスとは言えないが、この辺が限界では無いだろうか?一応?欲を出してもう少し小さい2号機の製作を考えて見たが、ご覧の通り金属パイプを使用しているのでここのサイズは変更出来ない。そうなると、単純にパイプとパイプの間隔・隙間を詰める事により小さくするしか無いだが、そうすると資料となったデスビの形状とはちょっと違ってしまうので、とりあえず今回製作したデスビ1号機のまま製作を進める事にした。デスビの形状にはまあまあ合格ラインでは無いか?と自分に言い聞かせながらも、やはりバランス的にはちょいと大きい物になってしまった。その結果、リアエンジンフードを閉めた時にエアインテーク部分が小さくて?(正確にはデスビが大きい為)、デスビの頭に当たってしまいうまく閉まらないので、リアエンジンフードを作り直した。フロント部分は燃料タンクと小さいタンクらしき物?など設置して、フロントの再現はこの辺で完了かな?リアのエンジン部分に関してはエンジンの設置位置や各補記類のバランス、エキマニ、プーリー、キャブ、バッテリーなどまだまだ調整・製作箇所は残っている大きな前進とは行かないが、少しづつでもそれらしくなってきているだろうか?まだまだチマチマは続きそうだ・・・・
2010/01/13
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アバルト750ゴッチャもようやく?ボディラインの形状出しが決まりつつある?って所まで漕ぎ着けた?まだ気に所なるは箇所は有るものの、その辺は細かいディテールを入れる時にでも再度チェックする時にでも出来るので、今回はリアフードを開けた時に見える肝心な?面倒な?エンジン部分の製作に入った。変わらずの?チマチマ作業である・・・・このサイズなのでエンジンブロックも何処まで凹凸のディテールを入れたらそれらしく見えるのか?悩む所だが、完成するとほとんど見えなくなると思う?私は基本的に面倒くさい事は嫌いな方なのだが、こういった作業は嫌いでは無いのだろう?と他人事のように思う。それは、こういった作業をする事自体、それとは矛盾しているし?こんなチマチマ作業を始めるとどうでもいいような所などをついついアレもコレもと再現したくなる。少しでも笑える物?笑ってもらう物にする為?くだらない所?どうでもいい所?を再現・製作したくなるのでそう思ってしまうのだ・・・・今回も?ミニ同様、ラジエターのファンを再現・製作してみた。換気扇ではありません。ただ、羽の枚数が違っているのでどうするか?くだらない事で悩んでしまいます?まだ、開始したばかりでシャーシへの設置位置等、細かい調整などはこれからです。まずはパーツ構成など考えながら必要な補機類を準備している所といった作業です。何処まで再現するかでパーツ点数は変わってきますが、とりあえずパーツ点数を考える事よりも再現具合を重視したいと思っているのでどうなるか?これからの不安材料としては、デスビの再現でしょうか?今回のゴッチャのデスビはFIAT500の時(コード3本で済んだ)とは違ってコードが5本になるので再現が可能か?どうか?心配と言えば心配ですが・・・・・まあ~考える事よりもやって見るしかありませんけど、果たして?FIAT?アバルト?のエンジンらしく見えるようになれば成功と言えるのですが、どうなる事やら・・・・・?
2010/01/12
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前々回?ゴッチャのボンネットとリアエンジンフードのパーツ製作を紹介しましたが、今回はそのパーツで開閉式になるように作業をしました。画像的には地味な進捗ですが、結構、ここがポイントになります。開閉式にするという事は中が見えるという事です。(当たり前ですが・・・・)しかし、このチョ●Qサイズのモデルの体積などはたかが知れています。なのでこの開閉式のヒンジ部分の使用スペースなどでエンジンの再現やボンネットのトランクルームの再現(燃料タンクやスペアタイヤなど)をするスペースは決まってしまうので、ここがうまく出来れば(最小のスペースで取り付ける事)エンジン部分などの再現するスペースが確保できるのでスペース次第では細かい再現も可能になってきます?あくまでも・・・・ボンネットの内部には燃料タンク等があります。リアにはFIAT600ベースのエンジン・バッテリーなどが搭載されているのでそれを再現する予定です。なかなか実車のようなヒンジはサイズの都合上、出来ないのでどうしても完全な再現は無理ですが、少しでもその車の特徴や構造、そして、アバルト750ゴッチャの持つやらしさ・雰囲気が表現できればと思っています。今回は使用予定サイズのライトレンズも入れてみて、簡単なお絵描きでチェックしました。本当にこれでボディの最低限のベースが見えてきたところです。ここから細かい左右対称チェック・各部のラインチェック等をしながら、もう一度資料とにらっめこです。それとウインドーモール・ライトカバーなど細かいディテール・パーツやスジ彫りをいれて行けばボディは完成となります。後は肝心のエンジンが実車同様?製作放置中のFIAT600とエンジンが流用が出来るサイズでの搭載が可能か?が心配な所ですが、とりあえずエンジンを製作してみないとなんとも言えない?って感じですかね?これで、何とか先が見えては来た所すが、先はまだまだ長そうです。何とかサフェーサーを吹く所まで漕ぎ着けたい所ですが・・・・・どうなるか?
2010/01/11
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色々な事を考え?迷いながらの今年の目標?(ちょっとしつこい?)スーパーカーの製作チャレンジ。第1弾の題材?お題?になったフェラーリ360モデナ。自分で試したいスケール感の表現と自分なりの?自作チョ●Qとして?いやいや新たな?方向性?など思いながら、試作的?テスト的・な意味合いも有る今回のモデナ製作。今回製作中のフェラーリ、モデナは既に、製作されている方がいる題材・モデルである。何を今更モデナ?って感のある車種選択かも知れない・・・・・なので他の方が製作したフェラーリの作品からいろいろ参考・研究させてもらっている。それぞれの作者の方の自分には無い見習う所・デフォルメの方向性・技量・表現方法など参考、刺激・勉強になる所は沢山ある。しかし、私は人と比べてもしょうがないし、人と同じ事をする気も無い?(そう簡単に人と同じものを作る事は出来ないが・・・)単なるへそ曲がり?天邪鬼なのである・・・・?などと、どうでもいいような様々な事を考え?迷いながら?勇気を出して?前に紹介した時より更に1mm強?車長を長くし、更に巨大化していく・・・・ボディの微妙な延長で、仮パーツのボンネットやリアエンジンフードもやり直さなければいけなくなったが、何とか?これが自分なりのモデナとしてのベースとなりそうだ?言い訳ではないが?通常のチョ●Qのシャーシ・ホイールベースで製作が出来ない訳では無い・・・・?しかし、その条件で製作すると自分が思う?フェラーリのイメージにはならず?更に自分が思うカッコイイ!!フェラーリにはなら無いと思って?いろいろ考え?迷ったあげくの結果です。しかし・・・・冷静に見てみると、自作チョ●Qと言うよりもチョ●Q?プルバックのバッタもんにも見える?感じてしまうが・・・・どうでしょうか?まあ~今回の製作は今後の方向性などを見る為、その辺の違和感がどの位、出るのか?出ないのか?も知る為の狙い?試したい試験的?実験的な製作でもあるのだが・・・・?これをご覧になっている方、正直なご意見があれば?お聞かせ下さいね?これで、ボディのベースとしての形状が落着きそうなのだが、このフェラーリ?モデナ?は何処まで表現・再現するか?出来るか?の内容がてんこ盛りの車種。まだまだ、どう再現していくか?のパーツ構成はこれからの製作作業と平行しながら考えて行く事になりそうなのでそう簡単には進みそうも無いが・・・・どこまで再現したらいいのか・・・・・?本人も迷う所だ・・・・?
2010/01/10
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要領が悪いと言うか?面倒な事ばかりの製作作業・・・・・私の製作方法はまず頭に有るイメージを形にしてそれを元にしながら、何度も修正重ねていく。そして出来た実物をみて良し悪しを決める。なので例えば、大きくした方がいいか?小さくした方がいいか?等は頭では一応考えるものの、どちらも実際に試してから良い結果の方を採用する。なのでその結果を見る為に無駄になる?作業も自然に多くなってしまう・・・・そんな製作方法なので、基本的な形状が決まるまでの別パーツなどは始からちゃんとした物を作らずに大まかなサイズ・形状で製作した仮パーツでバランスを見たりする。そこで大まかな基本形状が決まると仮パーツから本パーツに作り変えたり、可動部分のパーツはパテ等の強度に弱い素材からレジンに素材を置換えたりもする。本当に面倒な作業の繰返し・・・・?今回は、ゴッチャのそんな作業を紹介します。このゴッチャもベースとなる形が出来たので、ボンネットとリアのエンジンフードの本パーツを製作します。まずは画像上左のように使用サイズのレジンのブロック?固まりを用意します。これはこれでレジンの固まりから糸鋸など使って切り出すので面倒です・・・・?そして画像上右のようなパーツを製作しました。ここまでの形状のパーツを作業する時間は3時間くらい?失敗すると当然ですが、やり直しになります。ここままでのブロックの準備時間や作業時間が意味も無く?無駄になってしまいます。なので作業はあくまでも?慎重にすると共に変な凡ミス?をなくす為にも、思い込みで製作する事なく資料をちゃんと見て確認する事も大事になってきます・・・・・?それで何とかできた本パーツを装着してみると・・・・・だんだんゴッチャらしく見える?らしくなって来ているだろうか?仮パーツの装着した時とは大分?印象は変わっているように思うのは私だけでしょうか?ボンネットは丸みの有るラインが仮パーツでは今一だったのがこれで修正されました。リアフードに関しては、形状が独特なのでそれを再現、ダクトも実車同様の穴も開いています。こんな感じで、面倒な作業の繰り返しをしながら、完成を目指しています。面倒!面倒!って何度も愚痴のように言ってしまいますが?完成した時の喜びと完成品を見た時に少しでも笑える物にする為に、面倒な製作作業を少しでも楽しめるようにしているつもりです、これでも・・・・・?そう思いながら、面倒な製作作業に立ち向かって行かないと?笑ってもらえる物?ニヤリとする物はなかなか出来ませんから・・・・・?
2010/01/09
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最近のブログネタでスケール感とか?大きさ・サイズについて悩む事を書いていましたが、肝心の比較する画像を掲載していなかったので、このブログを見てくれている方はあまりピンと来ないと思い、現在製作している対照的な2台で比較してみる事にしました。と言っても得意の?小ネタの小出しなのだが・・・・?今年の目標としてスーパーカーの製作にチャレンジで開始したフェラーリ360モデナとちょっと訳あり?気まぐれ?で開始したアバルト750ゴッチャの2台。モデナは今まで製作している中で比較的?大きいモデルとして製作、その反対にゴッチャは1番小さい車になる。モデナとゴッチャだけではどのような物か分かりにくいので、一般的な?チョ●Qも並べてみた。モデナはご覧の通り車長も車幅も大きく製作している。ゴッチャについては車長はそこそこだが?車幅などで小さい車を表現しているつもり・・・・こんな感じでスケール感を表現しようと頑張ってはいるつもりだが?なかなかうまくは表現できていないでいる。実車ならばモデナはもっと大きくて?ゴッチャはもっと小さく見えるはずなのだが、どうしても極端に大きくしたり、小さくしたりするのはそう簡単な事ではない。大きさが違う車を製作していても、そこは自作チョ●Q?モデルとなる車のサイズに関係無く?同じタイヤを使用するのでバランス的にみても限界も有る事はある。画像の撮り方がよくないのか?実物はもっと対象的に見えるのだが?こんな事?スケール感・サイズ?についてボヤいているのは私ぐらいのものだろうが?これも自分の表現したい一つなのでしょうがない・・・・?
2010/01/08
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これまた悪い癖で?ちょっと手をつけると、ある程度の所まで進めないと気が済まない性格なのでフェラーリ360モデナの製作作業もアレもコレもの中、ちょこちょこ進めている。しかし・・・・今回は初のスーパーカー製作にあたって今までとは違う感じに製作しようと思いながら始めたが、ちょこちょこ手を入れている間にサイズがだんだん小さくなってきてしまった。なんか?今までと大して変わらない感じになってしまった。本当はもっと大胆に!自分でも!?って思うくらいの物を作るつもり?気持ち?でスタートしたはずなのに・・・・気が小さいのだろうか?なんともお粗末?結局いつもの感じに収めようとしている?というか?手の動きが?そうなってしまう?車幅は他の物に比べ広くしているし、車高も意識して随分と低くしてしまった。こうして出来た物を他の物と並べると車長はあまり変わらず、スケール感的にはイメージしていた物より小さいフェラーリになってしまった。かと言ってバランス的にはこの辺が調度いい感じなのだが・・・・ホイールベースも自作チョ●Qで考えると?かなり反則?邪道なホイールベースに変更したつもりだったが、思うようにスケール感を表現するのは難しいという事だろうか?あまり、スケール感ばかりに拘ってしまうと他のモデルへの影響も大きくなってしまうので、仕方無く?モーター(ゼンマイ)搭載シャーシでのエンジン搭載部分のスペース確認やパーツ・部品などの構成を考えながら、進めている。画像でも分かるとおり、モーター(ゼンマイ)搭載シャーシではエンジンの再現は無理そうだ。いくらフラットモーターに変えても期待できるほどのスペースは確保出来そうも無さそうなので、割り切ってエンジン搭載は完全ディスプレイシャーシで、そして一応?プルバックミニチュアとしてのモーター(ゼンマイ)搭載シャーシの2本立てで製作するしか無さそうか?このモデナもチャレンジストラダーレや羽(GTウイング?)を付けてGTカー風など完成する前からバリエーションなどの事を考えている?言わばお得意の妄想モードに既に入ってしまっている・・・・?これからの製作問題は、このモデナのエンジン・ギミック等は何処まで再現したら、笑える?面白い?物になるだろうか?そんな事を考えると楽しみな反面・・・・それは全然面白くもない事で、こっちが全く笑えない事になるかも知れ無い事も分かってはいるのだが・・・・・?
2010/01/07
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ほとんど、手抜きの?小ネタの小出し・・・・?小ネタにもなっていないかも・・・・・?今年の目標?新たなチャレンジ?でスーパーカーの製作を始めたまでは良かった。しかし、その内の1台のポルシェはまだ、どの車種にするかまだ決めかねている。そこでお得意のお絵描きをしながらイメージを膨らませる事にしたが・・・・・・無理やり?左側を70年代、右側を80年代をイメージしてお絵描きした。アシュラ男爵のようなインパクトは全く?無かった・・・・・この前にポルシャの紹介の時にも書いたが、ここまでの形状を出すのに資料はほとんど見ないで自分の頭の中に有るポルシェのイメージを削り出し、ポルシェには見えるように頑張ったつもり。その結果を今回のお絵描きで確かめるとどうも70年代の形状のイメージが私の頭の中では強いようだ。ポルシェの製作開始してからその後の着地点としては最近の?996、GT3やGT等の製作まで考えているが(気ばかりは早い?)その前に、とりあえず1台目は練習?ラインの勉強?として古い?定番な?ポルシェを作ろうと思って始めたのだが・・・・・このまま最初のイメージを尊重して70年代にするか?それともライン・形状的に定番になりそうな80年代にするか?決めようと思って、ネタにしてみたが優柔不断で決められなくなってしまう・・・・?どちらにすれば?今後のポルシェのバリエーション展開が楽になるだろうか・・・・・?と考えてしまう、この欲張りな性格を何とかしないといけないのか?
2010/01/06
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新年になっても、いつもの悪い癖でアレもコレも作りたい車、やりたい事のてんこ盛りで?収拾が付かない状態・・・・といっても、いつもの事ですが・・・・今年の目標?としてスーパーカーの製作も新規で開始していまい、これまで放置している車両も山ほど・・・そんな中でのアバルト750ゴッチャはどうなっているか?と言うと・・・・?結局、開始早々迷っていたサイズ?ホイールベースを他のモデル同様スケール的に合わせるようにホイールベースを変更・短くしてこれまた製作中でプチ放置?になっているゴッチャのベースとなっている(実車での話し)FIAT600とほぼ?同じような車長に修正。前回紹介した時より2mm強?もっとかな?縮んで、新たにバランスを見直す事になり全体的に修正となった。お目目も前回は大きくなり過ぎていたのでつぶらなお目目に整形?比較画像を撮っていなかったので分かりにくいかも知れないが?大分?小さくなってきている。スペック的に?見ても実車が小さい車なのでいいのかも知れないが、名前の由来になっているゴッチャ=雫のようなイメージを考えながらゴッチャらしさを出すのには苦労している。これで?何とか前回のイメージからは進んでベースとしての方向性がなんとか?見えてきた感じだろうか?本来なら、ゴッチャ特有のキャビンの部分をクリアパーツで表現出来れば雰囲気?らしさ?が出せてよくなると思うのだが?そうなると内装までも製作しなくてはいけないので無理な話だが・・・・・?全然違う話になるが、このゴッチャを製作していてず~っと、何処かで見たような?同じような車が頭をチラついてしまっていた。何だろう?とず~っと気になり?考えていたら、ふと思いだした?出せた・・・・・?怪奇大作戦に登場するトータス号だった。(知らない方は検索してみてね?直ぐに探せます。)トータス号を懐かしく思う世代は私よりちょっと上の世代の方だろうか?(40代後半~)私は円谷プロのこの手の作品が好きだった・・・・ウルトラQに始まり怪奇大作戦、アンバランス劇場など・・・昭和の香りがプンプンするいい作品だ。トータス号のデザインは今考えるとゴッチャの影響を多少なりとも感じられるがその事についての文面は残っていないし、今となっては知る余地も無いがどう見ても似ているように思うのは私だけでしょうか?どうでしょう?話は戻るが、これからディテールを入れながら、開閉ギミック、エンジンの製作など、まだまだ面倒な作業が続く事になる。前回より小さくなってしまったゴッチャのエンジンルームに果たして?実車同様FIAT600のエンジンがうまく搭載出来るだろうか?ちょいと心配だ・・・・・?
2010/01/05
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前回、フェラーリ360モデナの試作開始を紹介しました。その製作時に、資料として見ていたカーマガジンに360モデナとの比較記事としてポルシェが載っていました。(正確にはポルシェ特集でモデナを比較記事?)そこでポルシェのサイズスペックを見るとモデナと車長はほぼ同じだったので、これまた同じマーコスGTの原型をベースにパテを盛って、今年の目標?スーパーカー製作!その第2弾?としてポルシェの試作開始した。いつものごとく?ここまでの作業は2~3時間程度。ここで自分でも驚く事が・・・・ここまでのイメージ・形状出しは何も見ない、参考にしないで、自分が思う?イメージするポルシェは?として頭の中に有るポルシェを削りこんで出来た形です。自分でもちょっと凄いかも!?と思ってしまった。なのでポルシェには何とか?見えるような形になりましたが、どの車種にするか?はまだ特定していません。車種をどうするか?悩む所ですが、無難に?70年代~80年代のポルシェから製作した方が後々楽かもしれませんね?前回紹介した360モデナと他のモデルともスケール感の比較をして見ましたが、これだけを見るとイメージしていた結果にはなり、スケール感の表現としてはいいように思います。しかし、単体で見るとこれまたちょっと大きめなポルシェな感じもしますし、デフォルメと言う点については?ってとこですかね?ちなみにホイールベースはランチアデルタと同じです。フェラーリ360モデナ同様、このポルシェもどうなっていくか?果たしてフラット6はうまく製作?搭載?できるのでしょうか?もう既に?考えるだけで面倒ですけど・・・・・・?
2010/01/04
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今年の目標の一つであるスーパーカーの製作。しかし、私が作りたいスーパーカーのイメージと現在製作しているモデル製作に関しての課題・表現方法等、色々と問題が有るので、どれだけ邪道な?変な?物になってしまうか本人すらよく分からないが?その予感は当然のように感じているのでちょっと恐い・・・・?自作チョ○Qでのフェラーリを題材・モデルに製作した方は沢山おられるが、そんな方々の製作したフェラーリと比べてもしょうがない事なのだが、製作前から分かる事は、一般に自作チョ○Qと言うカテゴリーからかけ外れた物になりそうなのと、かなりサイズが大きい物?になりそうな事等、今、自分が試したい事?製作に対する課題?等を踏まえながら考えると、それらが予想される。そんな予想・どうななるか?なんて頭で考えていても仕方ないので、取りあえず?自分がイメージしているスーパーカー!フェラーリ!を自分なりの形になるか?試作する事に・・・・・これが、私なりのイメージしているフェラーリの大まかな形です。車幅があって低い車高、そして私が製作している他のモデルとのスケール感のバランスを考えると・・・・・サイズの方は大きいと言えば大きいですが、画像に有るマーコスGTの原型をベースのパテを盛って製作しました。それでベースになったマーコスGTの車長と比べると同じぐらいなので、それほど?驚く程?は大きくなっらなかった。車幅に関しては当然?今まで製作してきたモデルの中では一番大きいの車幅にはなっています。ちなみに360モデナのホイールベースは通常の物?の比べ、変更・延長していますが、同サイズ(車長のみ)位のマーコスGTのホイールベースはチョ○Qの規格のロングシャーシ仕様なので車長の変更に関してホイールベースの延長とは大きな問題・関係があまり無い事が分かって頂ける事かと思います?当たり前の事だがホイールベースの変更・延長は単なる車長を稼ぐ為ではなく、ボディ形状のバランス?特にタイヤとタイヤの間のAピラーからBピラーのウインドウー周り・ドア部分等の形状・バランスの変化に影響する事の方が大きいと思っています。そんな理由と言うか?スケール感の表現を考慮したとは言え、同じサイズのボディ内でのホイールベース変更によって今回のフェラーリの形状はかなり?デフォルメを抑えた?形状になった。これも製作前から予想出来た事の一つで、果たしてこの形状で自作チョ○Qとはいえないかも知れない・・・・どちらかと言うと古いチョ○Qであったサーキットチョ○Qと言う物に近いかも知れない・・・・・・(私はそれを持ってはいないが・・・)今回の試作製作は、☆★模型のお手本?資料があったおかげで?ここまでのイメージの形状出しは楽だった、時間としてもここまでだが?3~4時間程度の作業で出来た。資料の有る無しの大きさを実感した。自分で言うのも変な事だが、ここまではいつも早い!しかし!?ここからが完成まで長くなり?なかなか思うようには製作作業は進まない・・・・?この形をベースにアレやコレと悩んだり?考えたり?する時間の方がいつも長いのです!!私は・・・?なので、新年早々?今年の目標の試作を早めに?製作してみた次第です。果たして今後、この360モデナはどういう展開になっていくか?もちろん?前後開閉になる予定ではありますがさて、何処まで再現出来るか・・・・・?
2010/01/03
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新年を迎えて・・・・と言っても近頃はお正月気分ってものもあまり無くて・・・・とそんな事を思いながら?相変わらず?ワンパターン?だがミニとチンクの完成品製作準備を開始した。製作仕様予定はミニでは、フェンダー無しでも再現可能なラリー仕様の33EJB、それと濃い目?のグリーンにボンネットに2本ラインが入ったクーパーと赤/黒の予定。チンクは派手なレーシングカラーにしてみようかな?と考えている最中?ミニもチンクもカラー等のリクエストがあればお早めにコメントしてみて下さいね?今年の製作に関して目標と言うか?やる事?やりたい事が沢山有るので、その中でも出来れば?製作途中の原型を完成させて、車種をもう少し増やしたい・・・・そして、スーパーカーを1台でも?完成させて見たいとは思っているが・・・どうなる事やら・・・・目標はあくまでも高く?ってところだろうか?新年早々?コツコツ?チマチマ?と面倒なパーツの下準備が始まった・・・・・
2010/01/02
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明けまして、おめでとう御座います。新年早々、相変わらずのブログ更新の仕方でほんとタイトル通り気ままというか?グダグダ感は相変わらずとなりそうですが、何とか帳尻合わせが完了?して無事新年の挨拶となりました?大晦日のブログ画像同様、去年完成品製作時にドナーとしてお世話になったチョロQです。このシリーズがリリースされている間は今年もドナーとしてお世話になる事でしょう?今年もこの調子になりそうですが?昨年同様、宜しくお願致します。
2010/01/01
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