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識学人が自称認識する行動に至るまでの思考の動きこの意識構造というんですけどこれに着目して5つの領域で説明した意識構造に着目した独自の理論人の意識構造対照的に誤解や錯覚の発生いうとその解決策を提示するプロセス正しく認識できれば正しく行動するということで5つの領域位置と結果と変化と恐怖と目標この5領域の完了後に行動が起こるということででどういうふうに間違えちゃうんだって言ういうのがたとえば会社員だとすると第一義的に会社が給料をくれるそれにくれるんでお客さんにサービスをして対価をもらうというこれそうじゃなくてお客様にサービスをして対価を得た結果給料を得るっていう正しい方向に意識を持っていくというのがまああのわかりやすく言うとこのしき学の方法でで一般的な研修ビジネスの比較でいうとまあこの識学というはリーダーの誤解を解消するっていうのは非常に重要だということだんでええーーこのメーソット、研修ビジネス、研修させるときには経営陣とか幹部層が一般的なあの研修だと一般社員層がメインになっているということなんですよねあとはマンツーマンで行うということそれとあと例えばこの識学の範疇でないもの従業員のモチベーションの取り組みっていうのは一般的な研修だと結構重要とされるけどこのまあマネジメントの対象外だ努力と評価これも普通検証すると重要だと思われそうだけどこれも対象外だとっていうのはモチベーションを向上させる取り組みをしないということやらねーのかっていう話だったり努力する評価しないと努力することが目標になってじゃないのかというような形になっちゃうんでそういうことはあのしないので現場と距離を置いて行うというのがこの方法ですよこの会社って2015年の3月にできた会社で安藤さんという社長さんあの ntt ドコモのとかに創造入られている方なんですよねどこでこういうそのマネジメントみたいなものをやろうとお考えだったんですかって言ったら今この株主構成を見ると安藤社長がトップで37%ぐらいもってて2位株主に福留さんという方がおられてこのかた26%役員の中に入ってません一般的な社員としているそうなんですけどこのふたりのかたがあの発明者でこういうことをしちゃったらこういうふうにうまく円滑に回るんじゃないかということをやっていっていくつかの企業で試してみたら実際効果があるということでそれを今度をじゃあこれをちょっとビジネスいいしてみようということで始めたと今回もそのIPOするについてもえーと今までもうううむとか結構有名な企業が採用してきていけで大企業というよりは中堅企業に効果があるということなんでそこにやっぱり知名度を加えるためにはIPOをすることが最も近い手法だったということでまぁ今回4年かけてIPOをおこなってきたということでこれからはあの M&A の流ですね詳細をチェックする時にはそのされる方の会社ににいってまぁこういう検証して円滑に進むようにしていくことなんかをしてみたいというような話をしておられました実際何かやってみないとわからないからみたいなところはあるかもしれませんねこれねーあのあまりこれまでいないタイプのそうなんでしょうね売り上げとも今期売上2月期で売上58%の増収で営業利益は前年同期に比べると3.4倍まだ金額とすると売り上げて12億円弱営業利益で2億円強ぐらいのね会社ではあるんですけどね
2019.02.28
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本日は内需、日本の内需こちらの状況に関するような企業を取り上げてみましょう日本マクドナルドコード番号2702 日本マクドナルドっていうのは内需企業ですね完全にね日本マクドナルドはアメリカに進出フードが言いませんよ日本ですよ日本マクドナルドの2018年12月期の営業利益32%増益の250億円新しい年度の見通しは売上高で3.8%増加そして営業利益ではおよそ10%増加の276億円を計画しております日本マクドナルドについて取材してますんで会社側が新しい年との事業環境をどのようにとらえどんな戦略を展開するのかそのあたり伺ってみましょう14日、2702日本マクドナルドの本決算が発表されましたおもな会見者はサラカサノバ代表取締役社長兼シーイーオーなどですマクドナルドは前期18年12月期にプラス100円で肉の量が倍になるよるマックを始めるなどすべての時間に来店を促す新しいチャレンジを行いましたこれにより18年12月期のマクドナルドの売上高は5年ぶりに5千億円を超えました今期も引き続き全時間帯での集客に努めますこれに加えて今期19年12月期はバリューマクドナルドにおける価格のお値打ち感に特に力を入れるとのことですマクドナルドのサラカサノバ社長によると今は日本人の財布の紐が固くなっていることをよく聞くのでこれに応えるように価格設定をしなおしたいとのことですお得感を遡及するのがマクドナルドのポリシーであるといったこともお話しされていました簡単にいうとそのバリューに力を入れるって言うことは値下げするって事なんですか?会見での話を聞いているとどうやらハンバーガーなどの価格を下げることで、たくさんのお客さんに来店頂いて客単価は下げるものの全体としての売り上げを伸ばすたいというな移こうが感じられました例えばですねバリューセット550円のものを今は3タイプのハンバーガーから選ぶことができてそれに加えてポテトとドリンクがついて550円なんですけど、もう1種類新しいハンバーガーも選ぶことができるなどといったこともお話しされていましたお客さんの選択肢を増やすわけなんですねバリーをマクドナルドが追求することについて記者からは消費増税を控えているからですかと質問されたこともあったんですけどもちろんこの増税を控えていることも理由の一ついっぽうで増税前の今でも消費者が食事にかける予算がタイトであることが背景と消費者マインドの低下が理由であることを回答されていましたマグドナルドっていうと例えば100円のハンバーガーではなくてもうちょっと高めのハンバーガーを売り出すというような状況のなかで収益を回復させたというようなそういうイメージを持ってたんですけれどもやっぱり日本人の価格に対する要求っていうのが凄く厳しくなってるって言うようなことに対応する必要性が今年は強いというようなことなんでしょうかね会見の中ではそのように感じました新規出展がどのように展開されるかという点も注目点ですが今季マクドナルドは新規出店は抑えて基本店の施設の充実などに、お金を使いたいとのことです価格にもご満足していただいて施設にも楽しんでいただいて顧客の満足度を高めたいということマクドナルドというのは2階3階に店舗があってそこに上がっていくようなお店が多いように思うんですよねあの仮にハンバーガー買ってトレーに入れて上に行くっていう時になんか席がなかったら大変だなあとか食べる場所はなかったら困るなあとかいうようなことなんかも思うこともあってその一つの店の客数を増やすということを掲げるんでしたら店に入りやすくするような施策っていうのはこれからどんなもんが出てくるか注目して見ていきたいなと思いますねマクドナルドはやはりお客様にスピーディーに商品を提供するということは非常におもきをおいているようで例えばスマートフォンで注文して決済まで済ませて店舗では実際に商品を取りに行くだけといったサービスもあるようなんですけどもやはりちょっと手間がかかるかなという印象がありまして今後持続できる成長ステージに入ったと会見で言っていたのでマクドナルドの商品展開や今後の業績にも注目していきたいなと思っています
2019.02.20
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有機イーエル市場について、今後使われるだろう折りたたみスマホを広げて2倍に画面をしてみるというようなものが市場に投入されてそれが売れるかどうかそこがポイントになる折りたたみ式のスマホなぜみるか、まあ電車の中に座って折りたたみ式のスマホ見る何を見るか時刻表を見る必要はない広げたスマホでかくなって映画を観る映画はやっぱ2倍ぐらいのほうがいいドラマ2倍のほうがいい動画はなにをみるも大きいほうが見やすいですよねそのために通信のファイブジーで2時間の映画が3秒でダウンロードできるというような状況になるとスマホで映画を観る人が増えるもっと増えるダウンロードがすぐだから2時間が3秒で本当なんでしょうけど2時間の映画が3秒でダウンロードされるんだったら電車で座った途端映画を見る映画をみるときはスマホは広い方がいいじゃあ折りたたみスマホ広げて使うというようなスマホが出てくると有機イーエルパネル市場が拡大するだから5 g の通信設備が導入されるというような状況の中でスマホのホルダブルスマホが流行して有機ELパネル市場の拡大が見込まれるというような1つの考え方もう一つのテレビの方は2020年に中国から液晶パネルの新工場がどんどん2020年まで稼働するそうです液晶パネルの工場が2020年までにどんどん稼働するそうすると韓国のメーカーはエルジーディスプレイですとかサムソンは中国の液晶パネルメーカーの最新工場に勝つためにテレビに付加価値をつけなきゃいけないそうすると有機ELを使ったテレビに力を入れてサムスンとエルジーディスプレーは市場に活躍するんじゃないかっていうのが二つ目の期待二つ目の期待がずっとですねそんなに液晶より有機イーエル のパネルのテレビがいいんですかね省力省電力以外に何がありますかね昨日、伺いましたらうーん黒が見やすいっていう点がありますね黒が見やすいてちょっと弱いなあそれはいろいろ曲面を曲げたり薄くなって壁に掛けたりしたりとそこでまあそれはやっぱりサムソンやエルジーディスプレイのアイディアっていうこと、これですよねそういったあの2つのドライバーや5 g のことを考えると有機ELディスプレー市場の再拡大はうーん2020年後半ぐらいからもう1回動向を見つめていきたいなというのがあのひとつの今考え方としてちょっとあの温めておきたいなぁと思ってる次第その有機ELディスプレイを使った製品の目新しさとか斬新さとかそういう新しいアイディア大事なのわ有機イーエル だからできること
2019.02.17
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6268のナブテスコ11%キョウの上昇率299円高の2,993円今日は3000円超える場面もありまして大幅反発自動ドアですとか精密減速機の会社最もやっぱり注目されるのが産業用ロボットに使われる精密減速機ロボットっていうのはパワーを与える分に関して言えば、パワーを与えまくればいいんですけどゆっくりものを置くとかね、そういう時には歯車をちっちゃいものから大きいものに変えていって徐々に減速をしていくっていうねしかも非常に精密に減速しなきゃいけないその精密減速機器で世界シェアが6割りっていう会社があります決算これ12月期本決算終わった期については売上高で4%の増収2946億円 営業利益については同様に26%減の219億円という形にになっていますということで前期は減益で続く今期については売上が前期比6%の増収営業利益は300億円ということでこれは前期に比べると37%増益という形です見た目、ものすごい今季増益ということになるんですけどただあの一部特殊要因があってこれ終わった期にですね連結子会社の暖簾ですね売り上げが思いどおりに立たなかったということで減損損失52億円があの噛んでるんで今期はそれがなくなるということで大幅な増益になってるって言うのがまぁちょっと留意点であります注目される精密減速機この会社でいうとコンポーネントソリューションというところでありますけども終わった期について言うと営業利益は1%の減益売上高については5%の増収足もとどうですかっていう話については会社がてはとりあえず今期このコンポーネント事業については売上で5.5%の増収営業利益は7%増の216億円を見込んでいるということなんですけどこれあの会社の計画として見込んでいるただしえっとあの今のところ中国の春節の状況以降の状況を見極めないとちょっと何とも言えないということなんですねただし傾向とすると過去これまで当社の受注の傾向を見るとピークアウトから1年6か月経過した時点でだいたい底入れする傾向があるということがありましてまあなのであの6ヶ月1年6ヶ月毎と大体もあの一昨年の途中ぐらいのところですけど今回株価で去年の1月ですねこれが5,150円という形で受注としてはそのちょっと手前ぐらいからということで会社では18年の年初から減少してきているので今期の下期ぐらいからは回復に向かうのではわないか今でもまだあの下げ止まっているかどうかと言われたら微妙に下げ止まってはいないと設備投資についてはあのこれまで通りちゃんとを行っていくということでこれから先いいことがあることにまあ備える動きになってきていると米中貿易摩擦これ非常に興味深いんですけど アメリカにはこのようなロボットメーカーがないそうなんですね日本と欧州だけなんでその点ではそのそんなになって減少ということ自体がそんなに想定することではないんじゃないだろう傾向としても去年は良くなかったけど17年が非常に高かったと16年に比較すると着実に伸びてきていてこのトレンドというのわあの今期にも継続していくのではないかということでこの数字見て急回復ですかとか言ったら結構あのまあ淡々と下期ぐらいから戻っていくんじゃあないでしょうかみたいなちょっと慎重な会社がわでは見立てをしていたというのが印象的確かに四半期ごとで見ていくと去年発表した中間期上期の決算から減益に転じて今期の中間期まで減益が続くそして今期最終的には米中貿易摩擦に転じそうです
2019.02.12
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決算のキーワードは在庫という話をしたいと思います 在庫これをですねこれから先、企業を見る上でのキーワードとしておぼえておいてください 今回の決算も、この在庫という言葉が非常に重要な意味を持ってきます。 12月末の段階で在庫が増えたという会社がとても多いというのが今回の企業決算の特徴ですね一番最初にね株式市場にショックを与えました6594の日本電産12月末の在庫が1年前の12月と比べて311億円増加の2700億円2300億円台だったものが2700億円台になってアナリスト説明会でも在庫が増加してというようなそういう指摘がありましたけどだからこれ よ 要は今まで調子が良かったあの増産要請が電子部品会社などには来ていた部品会社にしては早く作ってくれ部品が足りないから早く作ってここで増産をするそして出荷を増やすお客さんが欲しい欲しいというから出荷を増やす
2019.02.11
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6479ミネべアミツミについて決算についてのお話なんですけど株価を伝えします現在は12円ヤスの1,845円-0.64%ミネべアミツミ極小ベアリングの世界シェア6割トップっていうね会社でありましてあのまあいくつかミネビアミツミ見るときには論点になってまぁミニチュアベアリングであとはスマートフォン用の高級バックライトですねエルイーディーのバックライトそれとあとはこのミネビアミツミという社名が示すようにもともと上場していたミツミを経営統合してたっていうことなんですけどでまぁ今回はの業績下方修正発表してるんですがまあ、あの営業利益850億円から750億円通期ですね100億円下方修正でこれで前期比9%の増益減額なんだけど増益は確保なんですがこれはスマホ向けのバックライトやはりこのスマホの減速っていうのが響いていると12月から変調になってるんだけど後に関してもミツミはニンテンドウ向けのゲームの機構部品なんかやってるんですが、こちら第3四半期までは非常に順調で部分営業利益21%増なんですがこちらに関してもこの1,3月にかけては在庫調整に入る見込みということでありましてちょやっぱり一時的にあの行き過ぎた分のところが軟調になっているんですけどじゃあ相当ダメなんですかって言ったらそうでもなくて両方ですが1、3月ぐらいのところで在庫が一巡してくるだろうお客さんの方としてもその先行きに対するニーズっていうのはそれなりに出てくるとただし、ガガーンとおこった分がそのぶん戻るかというとそうではないかもしれないとそれとゲーム用に限って言ってもやはり同様で4月ぐらいからわニーズが戻ってくるのでわないかであとはベアリングこれも車向けってのあの車自身にも使われますし車の電装品ですよねでまぁここは非常に順調に推移していると多少車が減速してるっていう見方があるようだけどそれそれよりも1台あたりに使われそのベアリングの量ですねまーで電装品が増えているということなんでしょうけどそれでまあ数量もキッチリに伸びているとあとはいわゆる半導体とかその向けデータセンター用というふうに会社は言っててまあデータセンターでいわゆる半導体関連がみんなここに期待してすごくここは減速してるって話なんですねアルファベットのサムコの会長もデータセンター向けがやややっぱりの供給が足元過剰になってるんだけどもうファイブジーだ自動運転だといったときにどうせまたニーズが出てくるに決まってるっていうね形でありましてミネビアミツミは若干やはりここがもう少し低迷してるかなということなんですがでもう一つミネビアミツミとして今懸案というか次の一つのテーマというか話題っていうのが証券コードで言うと6985ユーシンですねこの985円でミネべアがTOBをかけるというまだ準備はととのってないんでミネべアミツミが以前発表した985円で公開買付けを開始して完全子会社をするとユーシンというのはキーセットなど自動車電装品の会社なんですけど中国 日本 欧州と関係地域独禁法に引っかかるかどうかっていう部分ですねここのところに関してはもうクリアできているということでありまして準備が整い次第TOBを進めていうことでユーシンは自動車の電装品だとかあとは住宅関連のドア部品なんかをやってる会社なんですけどまだ ティーオービーを始めていないので今からシナジーいうことはなかなか言い難いけれどもミツミを買収したとき買収して結構シナジー効果がすぐでてきたんですよね同様になるべく早期にシナジー効果を出せるように準備をしていきたいということでありまして完全子会社がいつの段階になるかどうか分かりませんがまぁ早めに決まれば会社側でも賛同、ユーシンの方も賛同しているという話なんで2020年3月期には期初からフル連結の可能性
2019.02.10
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4452花王の決算について事前にですね終わった12月期についてはある程度は会社予想に届かないんじゃないのかみたいな報道はありました着地した数字売上高では1.2%増収営業利益は2077億円でこちらも1.4%増売り上げは1兆5080億1兆5400億円と見込んでいた会社計画を未たつ営業利益についても2150億円を見込んでいたのが着地は2077億ということで不足してました。最大の要因というのがあるダイコウって言う中国から日本に代わりに買いに来るみたいな人たちが駄目になってる部分と今年の1月からイーシー法とかあって電子商取引とかプラットフォームなんかからの規制も厳しくしますって言うんでそこの部分で11月12月について、紙おむつですね ここに向けて在庫を放出して価格が落ち込んだり、実際越境イーシーなんかでも鈍ったりなんかしたっていうことが主因としてあげていました。んで続く今期については売上高で1兆5800億円でこれで4.8%増収営業利益も同様に8% 2250億円を見込むと営業利益率終った期は13.8だったんですけど今期でついては14.2を目指すということなんですがその一番のポイントである紙おむつについてはブランド名がメリーズというところで少し価格が下がってしまった部分ということでその前期は前の期に比べる9%ぐらい減っているとそれを前年並みに戻すっていうことを掲げていて19年についてはブランド力を上げて行くんだって今ワンブランドやってるんだけどこれ具体的な戦略なんで今はいえないという話なんですど、少し付加価値を上げる形のブランド戦略うっていきたい値段が低いっていうか価格帯の高いものを狙って行く、そのためには品質もっとあげるんだことそれとあとは10月に消費増税があるということでこのポイント2019年の取り組みで一番筆頭に増税の対応ということですけど入ってまずは駆け込み需要に対してはそれを切り取っていくっていうことと10月に新製品を対応投入すると技術的に出来上がったもので対応投入して購買意欲に働きかけていくとしてそれに化粧品事業の更なる向上と事業の更なる進展を目指すということでありまして化粧品事業についてもユーブイケアに力を入れていくとあと洗濯洗剤で4月にアタックゼロというのは投入するということこれが結構期待なんだけどこれが濃縮型の液体洗剤アタックゼロということで10年ぐらいかけて開発したということでありまして汚れを落とす機能を大幅に向上した社長さんかなり力を入れてこの辺り力をいれてたと言うことでありましてディフェンシブぽいイメージがあるんですけどサワダ社長ですね、かなりアグレッシブにいろんなところを変えていって今年は様々な意味では勝負の年になるとそういうような言い方をされてました。今期で7年連続の最高益そして30期連続の増益今期の配当は前期比10円増配の130円にするという見通しを示してました。ちなみに為替がどの程度影響するかわかりませんがドル円で110円 対ユーロで125円 ゲンでは16円ということ
2019.02.08
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