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今日は、会社でボーリング大会でした。前回は、4年前くらいかな。だから、とても久しぶりのイベントです。しかも、私は前回のボーリング大会から一度もボーリングをしていないので、私自身も4年ぶりのボーリングな訳です。元来、スポーツ特に球技は不得手なので、ストライク&スペア賞ねらいで気楽にゲームしました。ストライク&スペア賞というのは、ゲーム中にストライクまたはスペアを取ると山ほどあるお菓子を一つもらえるのです。結構たくさん買ったのですが、今日はみんな調子がいいのか次々と持っていって途中でなくなってしまいました。2ゲームしたのですが、結構疲れました。2ゲーム目の後半は、ふーっといいながら投げてました。結果は、2ゲームそれぞれ丁度100点なので、合計200点。まぁ、こんなもんでしょう。おかげで、ブービー賞が取れて、その賞品がとってもよかったので上機嫌。もちろんストライク&スペア賞もおみやげ程度取れたので、Good!!それに団体賞は5チーム中第4位だったのですが、その賞品もよかったのでニコニコ。ということで、下手でも楽しめたイベントでした。子供たちは、ストライク&スペア賞のスナックを喜んでましたし、家内もブービー賞と4位の賞品を気に入ったので、こちらもHAPPYでした。会社のイベントでこんなに家族で楽しむと、得した気分ですね。(^_^)v
2006年01月27日
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Matildaって怖いかも・・・Matildaって、確かに本好きなんです。家族はテレビを見ながら、プレートに料理をのせて、カウチで食べながら見ています。Matildaは、そんな中、本を読んでいます。お父さんはひどいヤツなんだと思うときがあります。図書館からMatildaが借りてきた本をばりばりに破いて捨ててしまいます。でも、Matildaは負けてません。そんなお父さんに仕返しをするために、帽子に強力ボンドをつけたり、お父さんのリキッドにお母さんのシルバーの毛染めを混ぜたり・・・ちょっと、仕返しに度が過ぎませんか?そんなMatildaも学校に行くことになります。そこでは、モンスターのようにみんなにおそれられている校長がいます。担任は、優しそうな若い先生です。(Miss.Honeyって呼ばれてます)かけ算でMatildaがどんなかけ算もすらすら解くことに先生は舌を巻くんです。今はそんなところを読んでます。今日の帰りの電車は調子がよくて、結構すらすらと10ページくらい読めました。たった10ページかもしれませんが、私としては、気持ちよく快調に読めました。いつもそんな調子で読めるとすぐに終わるんですが・・・最近気づいたのですが、うまく読めないとき、辞書を引きながら少しずつ前に進むと分かるところに当たります。そこで、す~っといくと、また、よく分からないところに来るんです。でも、また少し辛抱すると、分かるところに来ます。ページによってばらつきがありますね。それでも、そんなこと気にせずに前へと進むことにしています。とにかく、前へ、前へ・・・・現在、240ページ中76ページまで来ました。約1/3ですね。読み始めて11日目です。目標の1ヶ月1冊まで、残り19日です。
2006年01月26日
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今日は雪でした。引っ越してきた年の年末年始もみるみる雪が積もって大変でしたが、今日もそれを思わせるほどでした。朝起きたときは、そうでもなかったのですが、4時頃になるとこんなんでした。雪で被害に遭っている地区の方々にしてみると、お笑いですが、雪になれていないわが家にしてみると大変なことです。(九州出身で東京に住んでいますから、雪山にも行ったことがないほどです。)私は、雪の中車を運転するのが大の苦手。ひどくなる前に、買い物に行って、その後、車を出さずに家にいました。たまにはいいか。でも、どんどんつもってくるとちょっと心配でした。雪がやんで、家の前と駐車場の雪をどけました。ささやかな運動です。三男は、大喜びで雪遊びしていました。犬と三男だけです。雪に強いのは・・・あと、長男はこんなときでもお出かけしてました。こちらは、人生ゲームしに行くとか・・・のんきな話です。
2006年01月21日
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なんともミーハーな英語ですが、少しずつ進めています。とりあえず100文覚えることにしています。でも、結構大変。40歳を過ぎると忘れることが早くて・・・こまめに復習しないとなかなかすぐに反応しませんよね。「繰り返し」が今の私のキーワードです。(^_^)v
2006年01月20日
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洋書を快調に読めるときは、単に知っている単語が多いだけではないように感じる。和書を読むよりも集中力が必要なので、いろいろな雑事に心が奪われているとなかなか読み進めることができませんね。会社のこと、子供のことなど気になることがある日は、やっぱりページがすすまないんです。つまり、洋書が快調に読めるときは、悩みもなく心も元気なとき!!のようです。" Take therefore no thought for the morrow: for the morrow shall take thought for the things of itself. Sufficient unto the day is the evil thereof."(THE NEW TESTAMENT 'ST MATTHEW CHAPTER 6:34') ということで、昨日は楽しくMatildaが読めました。ちなみに、これが、Roald Dahlの公式ホームページはここです。彼のことが沢山書いてあって、まだ読み切れてませんが、楽しそうです。いし(^-^)さんからの紹介でした。
2006年01月20日
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今朝、本棚から"Matilda"(Roald Dahl)を取り出して鞄に入れました。電車で読んでいると、最初はよく分かりません。なんだか、難しい単語が出てきて、止めようかとも思いました。でも、気にせず、先へ進むと段々とイメージがわいてきます。今日はとりあえず20ページほど進みました。Matildaの両親は、子供をほったらかしにしているので、4歳のMatildaは一人で図書館に通います。そこで、司書の方に最初は児童書コーナーを勧められます。児童書を全部読んだので大人の本が欲しいというと、ディケンズの「大いなる遺産」を渡されます。(いくら大人の本がいいとはいってもちょっと飛躍しすぎなのではとも思いますが・・・)次々に本を選んでもらっていくんです。その中で、「自負と偏見」(ジェーン・オースィン)、「怒りの葡萄」(ジョン・スタインベック)があります。どう考えても4歳の子供が読む本ではないですよね。そんなこと考えながら読んでいました。結構楽しめます。Nickさんから"The Giver"を勧められました。"Matilda"を目標1ヶ月で読み終えて、次は"The Giver"にしようかと思います。ちなみに、今回の"Matilda"は家内の推薦です。日本語で読んで、結構面白くて電車で読んでいても一人でくすくす笑う程だったとのこと。(邦訳は、マチルダはちいさな大天才)はたして、私は電車の中で笑えるか・・・でも、電車の中で笑っていると「かっこいいお兄さん」というよりは、「変なおじさん」ですよね。(^^;)
2006年01月16日
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つい先程、"tuesdays with Morrie"を読み終わりました。今回は約2ヶ月かかりました。ちょっとかかりすぎですね。この本は、とてもよい本でした。私でもなんとか読めるし、感動もします。英語で読んでいても、いい気持ちにさせてくれる本でした。もちろん、映画もよかったのですが、やっぱり原作は良いですよね。特に、Morrie先生が読者に語りかけてくれるような錯覚も覚えます。ちょうど読んでいる私も、ベッドの傍らでMorrie先生の話を聞いているような感じです。是非おすすめです。機会があったら読んでみてください
2006年01月15日
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三男の冬休みの宿題は、百人一首です。冬休みを遊びすぎた三男は、一昨日から始めました。やっと10首。私は百人一首をまったく覚えていないのですが、お手伝いをしています。そこで気づいたのは、なんと恋の歌が多いことか。三男にこれどんな意味?と聞かれて、解説書を読んで答えるのですが、はたして小学生にわかるのかしら、いや、わかったらむしろ怖いかも・・・私の英語の方は、一応教会に行っているのですこし聖典を読んでみることにしました。どことなく堅苦しいのですが、知っている話は何となくわかりますね。ドラゴン英語の方も少しずつすすめています。昨日から仕事始めで、いきなり大忙しだったので、昨晩は少し早めに寝ました。
2006年01月06日
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私の冬休みも今日でおしまい。家内と近所のジャスコに買い物に行くとエスカレーターで「正月休みも終わったな。短かった」と奥様に話すご主人の声が聞こえました。私も家内と顔を見合わせて、「そのとおり」とアイコンタクト。さて、年賀状がふるさとの友人から届きました。「大学卒業して20年、君は何を築いたかね」と書いてありました。現在、中学校の先生をしている友人です。結構考えさせられました。家内と「家と車とローンくらいかな?」なんて話していました。月日の経つのは早いものです。これからの10年どうやってすごそうかと思案しているところです。
2006年01月04日
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今日は、家族で皇居の新春一般参賀に行って来ました。東京に来て16年。一度も行ったことがなかったので一度行ってみようということになり、行くことになりました。しかし、ちょっと最近難しい年頃の長男と次男は、「天皇陛下を見てもな~、アイドルじゃないし」ということで欠席。結局、私、家内と三男で出かけました。今日の東京は、朝から曇り。気温も上がらず、冷たい小雨混じり。でも、お休みということで都内の地下鉄はがら空き。二重橋駅から、人の列についていくと、入り口へ。入り口では、大勢の人が並んでいました。持ち物検査とボディーチェックのためです。また、いたるところに警察官の方が目を光らせていて、厳しい警備でした。騎馬警官の姿も見え、三男は大喜び。たくさん人が入場してきたのですが、ボディーチェックを受けると意外とスムーズに、大きな混雑もなく、長和殿ベランダにむかって左側のよい場所がとれました。予定通り11:50ころ天皇皇后両陛下と皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻の6名がお出ましとなりました。三男は、「愛子様のお母さん」ということでとっても喜んでいました。皇族方お出ましになると一斉に入り口で渡された旗を振り、「万歳」の声が色々なところから聞こえました。陣取った場所がとてもよく、意外に大きく見えました。でも、携帯で撮るにはちょっと小さすぎました。天皇陛下のご挨拶を聞き、陛下はしばらく手を振ってくださいました。終わると退場するのですが、普段、皇居の中にはいることもないので、これを機会にと小雨の中、わざわざ坂下門まで歩いていきました。皇居は、昔の江戸城の跡。石垣や門などその時の様子を少しうかがい知ることができます。私、お城って結構好きなんです。武道館を見ながら、北の丸公園を過ぎ、靖国神社へ足をのばしました。靖国神社は、ちょっと規模の大きな出店が出ているし、参拝者がとても多くてゆっくりみられませんでした。雨もひどくなったので、そそくさと地下鉄の駅に避難しました。ところで、皇居って普段は入れないのかと思っていましたら「皇居東御苑」は一般公開しているそうです。少し温かくなったら、また行ってみようと思います。さてさて、三男曰く「今夜のニュースに僕たち出るかな」
2006年01月02日
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あけましておめでとうございます。昨年もブログでどうもお世話になりました。今年もブログは続きます。洋書も勉強も続きます。引き続き、TOEICも700点目指します。(500点の壁が厚いのですが・・・)昨年から続くものが多いのですが、「継続こそ力なり」を信じて進みます。よい習慣を身につけると人生が変わります。よい習慣は、30日くらい続けると身につくそうです。今年は、英語だけでなく、他のものにもチャレンジしてみたいと思います。家内は、パン教室にまた通ってみようといってました。年の初めに色々考えていても、しばらくすると忘れてしまうんですよね。ひょっとすると昨年のお正月も同じ事を考えていたかも・・・ところで、昨日次男が面白いこと行ってました。友達から「おまえの父さんすごい」って言われたとのこと。次男は昨日友達と「ハリーポッター」を見に行きました。そのとき、ナルニア国物語のCMが流れて、「うちの親父、その本を洋書で読んでる」と話したそうです。その時のこと。そんな会話があったなんてちょと嬉しいですね。そんなのが子供たちに少しでも刺激になればとも思います。とにかく、今年も「慣れると何でもできる」を身をもってしめしていきたいと思います。もちろん「格好いいお兄さん」も目指しますよ。(^_^)v今年も変わらずよろしくお願いします。
2006年01月01日
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