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久しぶりに書きます。ときどき、覗いてはいたのですが・・・TOEICが終わってとたんに忙しくなって、なかなか書けませんでした。ということで、Howlもちょっと進んでいないんです。さて、HowlとMichaelが出かけた後、訪問者が一人やってきます。その訪問者は、ちょっと小柄な若い男性です。その男性は、決闘に行くというのです。決闘がきらいなSophieは、やめるように言うのですが、聞き入れてくれなかったのです。そこで、みようみまねでSophieは、魔法の粉を調合し、渡します。男は、それで勝てるとおもって大金をSophieに渡そうとするのですが断ります。そんなやり取りの後、Michael Howlと帰ってきます。いまのところそこまで読みました。ところで、今日、「はじめまして」で書き込みがありました。色々な方が読んでくださっているんだなと思って、とても嬉しくなりました。ちっと、ファイトが落ちた着たところだったので、また、頑張ってみようと思います。では、また・・・・
2005年01月29日
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今日は、TOEICの日です。朝からどんより曇っていて、とても寒かったですね。今回の会場は、家からかなり離れているので電車とバスで出かけました。のどかな田園風景を眺めながら、試験会場に行きました。試験会場はとてもきれいなところでした。さて、昨日送ってきたsayakaさんからの攻略法に従って、まずは、よく寝ました。会場でも開始直前に少し寝ておくと、本番の集中力が違いますね。さて、part1は、なんといつになく英語がよく聞こえて、「わかる!!」と思える問題がいくつもありました。part2も、「これだ!!」とおもえる問題がいつもよりも増えたように感じます。リーディングになると、今回は今までと違って正誤問題をきちんと考えました。いつもは、後回しにして山勘でマークをつけるところです。模試できちんと考えると山勘よりも点がとれることがわかったからです。なお、穴埋めは、今までよりも少々文章が長くなって難しくなったように感じました。解けた感じがほとんどしませんでした。おまけに、穴埋めと正誤問題で予定時間を7分も超過したので最後の長文問題で時間不足となりました。でも、わかると思える問題が今までよりもあったように思えます。ということで、今回のTOEICは、いままでよりもちょっと期待できそうです。残念ながら、目標の600点というのは、少々難しいように思えますが・・・来月には結果が来るので、楽しみですし、ここから、また次のチャレンジが始まります。さて、Howlは再開します。明日以降のブログで登場します。おたのしみに!!
2005年01月23日
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いや~TOEICまで、あと、3日となりました。最近は、TOEICの模試を復習したりDUOを30章まで復習することにしています。復習といってもまだまだ覚えていないことや身に付いていないことが多いですね。でも、昨日は、DUOを見ていたのですが、なんだかすーっと入っていく感じでした。いつもこんなんだったらいいのに・・・・
2005年01月20日
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来週の日曜日23日にTOEICがあるので、今週は、Howlはお休みです。いまは、模試とDUOを復習しています。なんと、22日は長男の入試もあるんです。昨晩は、自己PRの作文を清書していまして、いよいよ大詰めです。いやはや・・・・
2005年01月18日
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さて、12日にHowlについては最後の記事だったようですね。Mrs.Fairfaxのお宅から退散したSophieとMichaelは家に着くと漁師のおやじから、魔法が効かなかったと散々言われます。落ち込んだMichaelに流れ星を探しに行くことになります。この流れ星というのは、魔法には必要なものだとのこと。でも、少々体調の悪いSophieでしたが、自分の魔法が解けるかもと期待して、一緒に寒空の中、流れ星探しをします。1~2時間ほどして、寒いのでMichaelがもう帰ろうと提案した時、一つの流れ星がみつかり、二人で拾いにいくのです。あの、"Sevev-leaguers"のブーツを履いて。めでたく、流れ星を捕獲するのですが、流れ星が「死んじゃうよ」と抵抗し、Sophieも「かわいそう」なんていうもんですから、Michaelもしかたなくはなしてやり、二人はお城へと戻っていきます。お城に戻ると、すでにHowlが戻っていまして、ここですこしSophieはなじられるのですが、このつづきは、また・・・・
2005年01月13日
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ブーツが塀に引っかかって、Mrs.Fairfaxのお宅に到着したSophieは、そこで、Lattieに求婚中のHowlを見ます。Mrs.Fairfaxは、Howlはとても優秀な魔法使いと誉めるし、Lattieもとても良い子で、Howlの求婚は良いチャンスと勧めています。でも、Sophieの目から見ると、LattieはLattieらしくないし、何かちょっと変です。なんだか魔法もかかったはちみつを食べさせられそうになるし、何よりHowlに見つかるとまずいので、SophieとMichaelは、"Sevev-leaguers"で退散する事にしました。もう少しわたしに英語力があると、Mrs.FairfaxとSophieたちのやりとりも詳しくわかるのでしょうが、なかなか先に進まず、おおよそしかわからないのが残念です。でも、今日までで全329ページ中127ページまで進みました。もうすぐ半分です。わからないところ、苦労するところもしょっちゅうありますが、そこそこに読めているので「よし」としています。だって、いままでは、こんなに続かなかったし、この記事を読んでくれる人がいると言うことだけでも、励みになりますね。念願の1000件アクセスを達成した事ですし、これからも、続けていきます。
2005年01月12日
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かかしを振り切るためにCalciferにたのんで、猛スピードでお城を動かし、なんとかかかしを振り切ったSophieたちは、Howlにさんざん嫌味を言われます。その後、やっぱりふるさとに戻って妹達に会いたいSophieは、Michaelからおもしろいものを受け取ります。"seven-league boots"です。一歩で21マイル(約34キロメートル)移動できます。本の中では"Zip!"といって動きます。でも、ふるさとについたかと思うと、直ぐに"Zip!"といって次へそして次へと次々動いていきます。このブーツは、Howlが王様の軍へ渡すためのプロトタイプとして作成したもの。だから、完成度はいまいち。そして、やっとSophieは、Mrs.Fairfaxの塀にひかかって止まります。Mrs.Fairfaxに会うとSophieは、自分はLattieの大叔母ですと紹介して、Lattieに会わせてくれるようにお願いします。さて、Lattieは、以前紹介したようにSophieの実の妹。このLattieは、Howlが町にやってきたとき、(もちろんHowlの名ではないのですが)それとは知らずに会っていて、Howlが心を寄せていた人です。そして、Michaelも、Lattieに心を寄せていたのです。だから、Michaelは、Sophieに協力してLattieに会えるように努力するのです。今日は、やっといつもの通勤が始まったので、やっと落ち着いて読めて結構楽しかった。お休み、特に長期のお休みだといろいろと用事があって、仕事に行く方がはかどるのはなんとも不思議な事である。
2005年01月11日
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年が明けると、とても忙しくなりました。私の会社では、お客様と新年会を行ったのですが、その出し物の準備で1/5,6と追われていました。1/7は、新年会。そして、1/8は、息子の参加しているボーイスカウトの餅つき大会で一日外にいました。ということで、新年早々、ばたばたとしているとあっという間にもう8日になってしまいました。TOEICまであと、あと、残すところ15日しかない。なんということでしょう。・・・・(>_
2005年01月08日
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みなさん、明けましておめでとうございます。今年も、「慣れれば何でもできる」をモットーに洋書を始めとする英語学習の足跡を残していきます。さて、まずはHowlから・・・年末からなかなか進まなかったのですが今日はやっと進みました。先日、Sophieは、Howlの恋したのは、Sophieの妹のLettieだたっという衝撃的な事実を知ったところまで書きました。その後、Sophieはお城を脱出して、このことをもう一人の妹Marthaに伝えようとします。HowlもMichaelも外出した今日実行しようとします。さて、玄関を出ようとすると戸をノックする音。戸を開けると、目の前に株頭のかかし(scarecrow)が立っています。このかかしは、Sophieがお城に向かっているとき垣根に立てかけておいたもの。どうやらついてきた様子。Sophieは、かかしを振り切るために、Calciferに猛スピードでお城を動かすようにお願いします。かかしを振り切って、Michaelがお城に帰ってきました。ここでもびっくりすような事実が・・・ここからは、次回。この冬休みには、映画も見ました。「A Beautiful Mind」は、とても面白かったです。天才数学者が、国家機密に触れる暗号解読を依頼されるのですが、実は、これがとんでもない事実を明らかにする事になるのです。実話を基に作られているとのこと。この主人公、ジョン・ナッシュ氏は実在の人物とのこと。ストーリーは、とっても面白かったのですが、英語はさっぱりわかりません。おまけに、数学用語や専門用語が出るのさらにわかりません。役者さんもなんだか歯切れがわるくて・・・もう一つは「グース(Fly Away Home)」これもとても面白く。Good!!お母さんを事故で無くした女の子が、別居していたお父さんに引き取られます。そのお父さんは、森の中に住むアーティスト。創作活動の傍ら友人と飛行機を飛ばしているのです。その森が、開発され、女の子が残されたグースの卵を発見。お母さんと死に別れ、お父さんを受け入れられないこの子は、グースを孵して、育てます。しかし、グースは渡り鳥。そのために、一大計画を立てます。英語もわかりやすく。ぼくでもわかるフレーズが少しありました。この冬休みは、テレビがない分いつもよりも多く映画を見ました。こんなお正月もなかなかいいですよ。では、英語に興味のない人もある人もお気軽におこしください。今年もよろしくお願いします。
2005年01月03日
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