まあやっちのお楽しみ袋♪
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YAYOは小1からE○Cジュニアで英語を習ってまして(仲良しの友達がやるからって動機ですが)英語授業本番になる中学になってからももちろん続けさせたかったんですがずっと教えてくれてた先生は、自宅教室なので部活動終わってからの授業だと晩御飯作ったりできなくなるから陸上部入る気満々のYAYOはどうしても転教室しなくちゃいけなくなって結局、駅前のEC○学院に行くことにしました。んで、こないだ仕事終わってから私一人で授業料とか払いにいったんだけど当然、外語学院だから外国人の先生もいらっしゃる。私が、申し込み書類提出して、受付の人が手続きしてる間に外国人先生が私に向かって「ハロー」と声かけてきました。私「あっハ、ハロゥ…」先生はおそらく「あなたが英会話習いに来るの??」と英語で聞いてきた…と思う。(^^;私は「いえ、あ~~~~え~~っと~、あっ、『どうたぁ』」先生「OH,Your daughter!!」私「はい、よろしくお願い…」先生「How old ○△×??」←娘は何歳かって聞いてる、多分。私「あっ、えっえっ…何歳やったっけ… あっ、『とぅえるぶ』」先生「Oh,twelve!junior high school…○×▲??」←きっと『中1か?』って聞いてる私「あっ、そうそう、いえす、いえす、1年生です…」先生「僕が教えることもあるかもね」←多分そういってたけど、英語にできん。私「あっ、よろしくおねがいします」ペコペコ実は短大で英文科卒業なんだけど会話より文学読んだり、言語学勉強する方が好きなヤツだったし会話を生かす仕事に就くことが結局なかったからめっちゃ緊張するわ、発音だってカタカナ読みだったし私ら時代の英語の授業ってほんま役にたちませんね。父さんは仕事柄、海外に行くことが多いので常々「英語は大事や」って言ってたのに上の子たちは撃沈したからせめてYAYOだけでも…という願いをこめて外人先生の授業が増えた分、今までより月謝が数千円UPしたけど本人も嫌いじゃないみたいなので…がんばって働いて捻出しましょうかねぇ……あ~、しかし情けなかったわぁぁ
2013年04月05日
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