第2話
マンジ様との再会
アホ長老のせいでビクトリアアイランドに戻ることになったレグイティブ・・・・・・・
「ぇ~とパーシなんとかさんはどこにいるのかな・・・・この写真によると・・・?」

なるほど、コウイウ人を探せばいいのか、楽勝楽勝b
「マンジ師匠にキイテミヨウカナ」
『ペリオン』
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ペリオンの戦士マンジは今日も高地の一角でひたすらに遠くを見渡していた・・・・・
彼はなんのために見るのか?それはだれにもわからない・・・・・
「・・・・・・む・・・・・・?」
「師匠~~~~~~~~」
あれはレグイティブか・・・・何の用だ?
「なんだ・・・・」
「この人しりません?」
・・・・これは・・・・・
「知っている・・・」
「まぢでぇ!?」
・・・・・
「私に対してそのような口利きは許さん」
ズバシュッ
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」<断末魔
「す・・・・すみませぇん;;」
あれから少しも成長していないようだな・・・まったく
「本当に知っているのですか?」
「ああ」
「教えていただけませんか?」
・・・・・・・・・
「・・・・・いいだろう」
仕方あるまい・・・・・
「彼はこのビクトリアアイランドの中心、すなわちマナの樹にいる。そこにいる石材に邪気がとりつきモンスターになったゴーレムが大量に発生する場所がある、そこに彼はいる・・・・」
「まぢ!!!!!!!!?」
懲りん奴だ・・・・・
「そのような口利きは許さんと言った筈だ・・・・・」
ズシャン
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ」<断末魔その爾
「す・・・・すいません(。。川)」
「そんなことを知ってどうする・・・」
「ぃゃ・・・この人を探せと言われまして・・」
ほぉ・・・面白いではないか・・・・
「しかし、そのLVでそこに行ってもやられるだけだ、修行が必要だな・・・」
「工工エエエエェェ(´゚д゚`)ェェエエエエ工工も・・・もうやだよ~~~~~~~~~!」
・・・・・・
「いいかげんにしろ」
グシャ
「うぉぉぉぉぉぉぉお,>◇<、」<断末魔その参
そんな感じでボロクソにされてしまったレグイティブ・・・・・
マンジのもと?で修行が出来るのであるのか・・・・・・・
第3話につづく・・・
乞うご期待!(謎
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第2話ちょっと短かったかな・・・
ま、いいかw