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今日は、朝から私の両親が上京した。「久しぶりに2人でデートでも...」と、今日1日『怪獣』を預かってくれたのだ。最近ちょっと「ぎくしゃく」している夫婦関係。少しは修復出来るかな??映画を見ようとしたけれど、さすが日曜日、指定席は売り切れていた。貴重な時間を、待ち時間に使うのももったいない。映画はあきらめた。子連れでは行けない店での食事、ショッピングを楽しんだ。街を歩くとき、手をつなぐ?なんだか、照れくさくて、そんなことはできなかった。最近家でも、お互いに触れることなんかないもんね...。久々に、喫茶店でお茶を飲みながら話をした。まぁ、また私へのお説教だったけどね...。彼は、「性格的には文句は無いが、乱雑でだらしがないのが許せない」そう言っていた。私は、夫婦の中で「許せない」なんてことなんかありえるのか?と疑問だった。夫婦とは、「許し、受け入れ」ないとやっていかれないのでは?そう思っていたもんだから、ちょっと反論したかったが、そんなことをはじめると、また悪いほうに行きそうだったので、「期待するから腹が立つ、イライラしないように、最初から自分で環境を作ればいいのよ。私がやるのをイライラして待たないで、自分でやればいいじゃない?」...「そうだよな」彼は、妙に納得していた。来週からは、きっと綺麗な家になるに違いない...。あ、私別に期待を裏切られても、イライラしない性質だから、大丈夫...。あーやっぱり、生まれ変わったら、今度はもっと大人の男性と一緒になろうっと。
2002年05月26日
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今日は久々の日記だ。このテーマを見て、いろいろ思い出したので書いてみるわ~。痴漢体験=山手線編あれは、東京に上京する準備で、家を探しに来ていた時だった。品川から渋谷まで、朝のラッシュ時に山手線に乗らなくてはいけなかった。恵比寿-渋谷間って、殺人的に込んでいる。電車に乗り込んだら最後、手の位置を変えるのも難しいくらいだった。渋谷で一気に人が降りる、その民族大移動の瞬間!誰かの手が、私の股間をなでていった、かなりしつこくゆっくりと...。その時、メガネをかけた中年サラリーマンと目が合った。彼は、不気味に笑った...背筋がぞぉーっとして、鳥肌がたった...。...ショックだった。たった3日間東京にでてきただけなのに、痴漢に遭った。「東京って、本当に嫌なところだ!!自分で自分の事は守らなくちゃ!」そう肝に命じた瞬間だった。痴漢体験?=総武線編あれは、もう5年も前のことだ。残業帰りで、22時くらいに、総武線に乗っていた。途中から、プロ野球観戦を終えたおじさん達が、球場で飲んだビールに酔って赤い顔をして乗り込んできた。私は、吊革につかまって立っていた...。すると突然!「いいケツしてんなっ!ねーっちゃん!」そう言って、酔っ払いのおじさん(おじいさん?)が、私のおしりをなではじめた....。あまりに突然の大胆な行動に、あっけにとられて「はぁ?」そう思っていたら、向かいの座席に座っていた、若い女性が、「なにいやらしいこといってんだよっ!このスケベじじぃ!」そういって、痴漢じじぃを蹴り上げたのだ!...すごい勇気だ。「いいケツしてるから、いいケツって言ったんじゃないか!何が悪い!」そう言残して、痴漢じじぃはばつが悪そうに、次の駅で降りていった。勇気ある女性に「すみません、ありがとうございました。」私はそうお礼を言った。彼女は、「いいのよ~ああいうじじぃ許せないのよ。きっとジャイアンツがボロ負けしたんで、虫の居所がわるかったんでしょ。」と笑顔で答えた。...いや、そして彼女ももしかして巨人ファンだったのかもしれない...。痴漢追跡体験=田園都市線編結婚した後の話だ。通勤の電車って、結構同じ時間で、同じ車両に乗るもんだ。ある日、痴漢に遭った。誰が犯人だかわからなかった。そして数日後、同じ電車に乗った。また、痴漢に遭った。そして犯人またわからないままだ。次の日、また同じ電車に乗った。私の斜め前の女性がもぞもぞと動いている。??これは?私は込んでいる中でも何とか犯人らしき男にめぼしをつけた。真面目そうな中間管理職風サラリーマン。痩せ型だ。次の日、同じ時間、二子玉川駅で急行を待つ列に、その犯人らしき男を見つけた。私は、わざとおなじ列に並んだ。そして、彼の右横の陣取った。また、その男の前の女性がもぞもぞしている。間違いない。奴が犯人だ。私は、彼を睨み付けた。彼が気づいた。そして、私は不気味に笑顔を作ってやった。もぞもぞしていた女性のひじをつついて、「最近、この車両ね、痴漢が出るのよねー。私も以前にね、この車両で遭ったんですよー。何が楽しいんだかしらないけど、こんなことで職を無くすのもあほらしいと思いませんか?」「なんだよ?痴漢かよ?朝から馬鹿なことしてんじゃねーよ、いい年して!」...そう少し離れた場所から言ったのは、私のダンナだ。念のため、少し離れて乗ってもらったのだ。その痩せ型サラリーマン、その後姿を見かけなくなった。通勤時間変えたんだろうな。また、やってなきゃいいけどさ。変態体験=通学路編あれは、中学生の時だ。剣道部の友人と2人で、部活後の心地良い疲れた体で夕日の中を下校していた。1台の車が路肩に停まっている。中には、中年のサラリーマン風男性が1人。「ちょっと、すみませーん。」彼は、地図を持ってこちらに声をかけている。「あー道に迷ってんのかな?」そう、目くばせをして友人と2人で、その車に駆け寄った。彼は車のドアをあけて「あのねーこれなんだけどねー」ひざの上で地図を広げ、指をさす。「ん?」私と友人は、少し頭を車にツッコンだその瞬間....地図がサッと目の前から消えた...そして...見たくないものが目の前に...。「ぎゃははははははははははははっ!」2人で大笑いだ。2人でいたせいか、ちっとも怖くなかった。その日友人は竹刀を持って下校していたのだ。何かあれば、大人1人くらい叩きのめす技術は持っていた。しかも、その友人はとても冷静に、指差して「ねぇ、おじさん。これ何?自慢なの?あははははっ」......そのおじさん、何も言わなかった。自尊心を傷つけられたのがショックだったのかな?しかし、思春期の女の子にこんなことして何がおかしいんだろう?その後、報告を受けたPTAの厳しい見張りの後、そのおじさんは警察に突き出されたらしい。あほね~、職を失ったかな?あのおじさん。変態体験=札幌の地下鉄編あれは、バブル時代の大学生の時だ。朝からバイトで出勤だった。時間は8時45分。そんな時間に変態なんかでるわけないっ!すっかり油断をしていた...。地下鉄を降りて、バイト先に一番近い地上への出口の階段を上っていた。お酒も解禁になった20歳。前の日は、サークルの先輩とバーで飲んでいた。だから、その日はちょっと足取りが重かったのだ。うつむきかげんで、重い足をひきづりながら階段を上っていた。すると、上から誰かが降りてくる。下を向いて上っていた私には、白いスニーカーがまず目に入った。「このまま、上っていったらぶつかる!」そう思って私は少し左にずれた....のに、その白いスニーカーも同じ方向にずれた。その白いスニーカーと私の間には3段しか階段がなくなってしまった。「なによーーー!人が避けてるのに、なんでなのよーー!左側通行じゃないのかよーー!」そう、思って、なめるように白いスニーカーから上に視線を上に移動していった。その失礼な奴を睨み付ける予定だったのだ。白いスニーカー、ワンウォッシュのジーンズ....「ぎゃ----------------っ!」またしても、朝から見たくないものがぶら下がっている...。その時、不覚にも腰が抜けてしまった。しかし、私のあまりの声のでかさに、驚いたのか、彼は3段抜かしくらいで半分転びながら階段を駆け下り、踊り場で下半身を壁に隠しながら、「な...なんだよ~」上目使いで、か細い声で私にそう言った。「???」あんた、驚かせたくてやったんじゃないの?なに、その反応?私、腰抜かしてるんだから、もっと喜べば?そう思っている間に、彼は、階段を降りていってしまった。私は、腰を抜かしたまま、這うようにして残りの10数段の階段を上った。外に出ると、初夏の気持ちいい朝の日差し。通勤のサラリーマンがいそがしく歩いている。....なんとか平常心を取り戻さなくては!そう思って、ガクガクする足をなんとか運んで歩き始めた。すぐ目の前に薬局があった。なぜか店に入ってしまった。「いらっしゃいませー」店主がにっこりと出迎える。「すみません。ティッシュください。」私は思わずいらない買い物をしてしまった。しかも6パックも入っている...。でも、なんとか平常心を取り戻してバイト先に向かった。...陽気がよくなると、変態もでてくるわよね。これからしばらくの間、要注意だわ。
2002年05月25日
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ダンナがふら~っと出て行った翌日の日曜日、この事件は起こりました。彼は、昼ご飯の皿を洗ってくれていました。なぜかって、それは、ローンの繰り上げ返済の金額計算を私がしていたからです。しかし...予定していた額より足りない~っ!そうです、復職前に半月ヘルプに来てくれた妹に払った交通費・ベビーシッター代・TDL夫婦でご招待費用。そして、37万円のカード請求書(駅前留学のせいですね~)。そして、復職前に買いあさった、お洋服代。そして、忘れた頃に請求がきた、ダンナのPC代...あ~これも30万を超えました!...これだけ使えば足りなくもなります。でも、かなりの余裕資金を見ていたはず。私は、彼の会社の財形を取り崩すのを前提に金額の提示をしていたはずでした。しかし、彼は、「取り崩しなしで言ったはずだ!」とお怒りの様子。....?は?なんでそんなに怒るんだ?そう思いながら、(私)「私が、渡した計算書あるでしょ?見せてよ、それに書いてあるから」(彼)「そんなもん、持ってない!」(私)「え?相談室に行った時の資料に挟まっていたりしないのかなぁ?」(彼)「うるさい!ないって言っているだろう!」(私)「いつも私が入れているところにないのよ。渡した記憶があるわ。私は、確認して欲しいと言っているのよ?資料を確認もしないで、ないといわれても納得できないわよ。ちょっと確認してくれてもいいじゃないの?」(彼)「うるさい!俺に逆らうな!」べちゃっ!ばこっ!がっちゃーん!!(彼)「でていけっ!」べちゃっ・・・泡だらけのスポンジが飛んできて、床に落ちた音。ばこっ・・・泡だらけのパスタ用お玉が飛んできて、右脇をかすめて、リビングローボードに激突した音。がっちゃーん・・・ステンレス製の計量カップが、左ほほをかすめてリビングの窓ガラスに激突した音。...あ~びっくりした。ワイヤー入りの大きな窓ガラス、ひび入らなくてよかった。これ以上出費がかさむとどうにもならないわ。しかし、泡だらけのリビングそのままほったらかしで出かけてやろうかとも思ったけど、イライラしてたからのことだろうし、泡掃除するのもかわいそうかと思って、雑巾でお掃除...。その間、『怪獣』ちゃんは、お昼寝中。。。...しかし、こんなことで、物が飛んでくるなんて...私はショックだった。しかも、カオめがけて飛んできたなんて、かなりショックだ。いつもは、温和な彼。会社の仲間も友人も、とても彼がこんなにすぐ怒って、物を投げるなんて信じないでしょうね。会社の先輩に相談してみた。やっぱり、復職して最初の1年は、「離婚」って言葉を口にするような言い争いをかなりしたらしい。2人がフルタイムで働いて、子供と生活する。その家のペースができあがるまで、各家庭でいろいろあるように、うちもそうなんだろうと思った。2年間、子供と家事にしばられて何の自由も無かった私の生活。だから、こんなに時間がなくても、彼がこんなに切れても、以前に比べれば自分のために働いているってことでなんだか、ストレスはあるかもしれないけど、そんなの気にならない。彼は、私が家にいる2年間の間、好き勝手に旅行などしていた。映画も飲み会も好き放題だ。そんな生活から、突然「明日、お迎え6:30までにお願いできる?」「あ~、今朝時間なかったから、洗い物できなかったのよ」「え?ハンカチないの?アイロン?あー自分のことは自分でやってよぉ」「ごみ、出してよぉ。『怪獣』を抱っこして、荷物も持って、ごみも出すのは大変なのよ」「あ、ごめんボディーソープ切れちゃった。今日も買ってくるの忘れちゃった」...そんな生活が耐えられないんだろうね。わかる気もするけどね、耐えてもらわないとね~。何かストレスに効く、ハーブティーとか、食品とかご存知ないでしょか??
2002年05月14日
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朝から彼はぼやいていた。「なんだか、家にいる間、家事して~寝て~の繰り返しみたいだ...。」さっき、クリーニングから帰ってきた彼。私が、『怪獣』の部屋を掃除している間に、出て行ったらしい...。どこへ行くとも、行ってきますの挨拶もなしに...。...忙しくて、おまけに、休みの日の朝も、おかぁさんといっしょのCDをバックミュージックに朝食を食べるのも、嫌だってのもわかるけど、子供のいる家なんだもの...。彼はその辺、納得してない様子。子供がいても、朝は格調高いクラッシックミュージックをバックに朝食をいただきたいらしい...。私自身は、全然そんなの気にならない。パンダ・ウサギ・コアラを楽しそうに踊る『怪獣』を見ながら朝食の準備をスムーズにできるほうが100倍ありがたいのに...。...みなさんのお宅は、その辺パパさんたちは、どう思っているのかなぁ...?
2002年05月11日
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長いと思っていたゴールデンウィーク、終わってしまいました。あー来年が待ち遠しい...。子供の日に行った動物園で、『怪獣』は、虫に喰われたらしい。スカートをはかせていたのが悪かった...。すねの部分に虫喰われ~ボ~コボコ。かきこじって、つゆが出て、そして硬くなっている...。かわいそうだ。かゆみ止めを塗って、「なおれ~なおれ~」とさすってあげるけど、すぐにかゆくなるらしい。保育園では大丈夫かな?あー、やっぱりお外は長ズボンよねっ!
2002年05月07日
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昨日、子供の日だっていうことをすっかり忘れて、上野動物園にいってしまった。ゴールデンウィーク イベント第2弾、「和風旅館でしっぽり2日間」。チェックアウトの当日、あんまりにもいい天気だったし、上野動物園まで徒歩15分。大人の雰囲気の旅館だったし、今日は子供にサービス!何も考えずに、開園前から開門を待つことになった。するとアナウンスが...「本日は、子供の日につき、開園時間を20分くりあげます...」え?今日って子供の日??開門を待ち始めて5分、くるわ、くるわ...あっという間に、黒山の人だかり。。。開門後の最初の30分は、なんとか歩けたけど、もうそれ以降は、人・人・人....。酔いそうだ...。入ったゲートが、パンダから一番遠いところだったものだから、パンダ舎に着いた頃には、パンダ待ち行列最後尾は、遥かかなた...。結局、メキシコ帰りのパンダに会うことは断念、10時過ぎには、退散しました。だって、人垣ばっかりで、な~んにも見えないんだも~ん!あういうところには、平日行くに限るわ。
2002年05月06日
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今日のスペイングランプリ。motoGPクラス、見ごたえありました~。大ちゃん、2位おめでとうございます!4ストに割ってはいる入賞!価値ある2位でした~。うっち~!今回も表彰台ゲット!!いやぁ、カピロッシとの最後の競り合い、ヒヤヒヤでした。今後も4ストマシンの特性を思う存分生かして、どんどん表彰台に上って欲しいです!青木選手も頑張った...。ほんと今日はいいレースだったわァ~。
2002年05月05日
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「おかさな」...それは「おさかな」のことだ。ホテルの庭に、大きな大きな、それはお高いだろう「鯉」がうようよと泳いでいたのだ。最初は、あまりの大きさに、怖くて泣いていた『怪獣』も、「おかさな、すい~すい~っ」鯉を見るのが楽しくなったようだ。部屋に戻っても、お風呂に入っても、朝食を食べているときでも、「おかさな、おかさな、みるのぉぉぉぉぉ!!!」と、うるさい。せっかく、眺めのいい最上階のレストランでコーヒーを飲んでいたのに、半分も飲み終わらないうちに、鯉に会いに行くはめになった...。...ますます、わがままになったなぁ...。仕方が無いな、「魔の2歳児」だしさ。
2002年05月03日
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さすが、高級ホテルだけあるわ。ルームサービスのメニューも、かなりいいお値段がついていた。でも、ないと思っていた「お子様ランチ」があった。その日に限って、『怪獣』が「ハンバーグ!ハンバーグ!」とやけにこだわっていたし、オーダーしてみた。す、すごい。こでもかっ!ってくらいに子供の好きなものばかりが並んでいた。エビフライ、しゃけの粕漬け、卵焼き、いくら、鳥のから揚げ、ハンバーグ、スパゲティー、グリーンサラダ、グリーンピースご飯、オレンジジュース、デザートのケーキ『怪獣』は、もりもりと食べた。だって、美味しかったんだもん。ちょっと高いお子様ランチだったけど、ここまで喜んで食べてくれればいいわ。そうそう、甘いもの嫌いの『怪獣』。デザートは、パパのものに~。美味しいのになぁ...。
2002年05月02日
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今日から、ゴールデンウィークらしく、バカンスにでかける。第一弾:高級ホテルでリッチな2日間お食事は全てルームサービス。だって、『怪獣』いるからレストランだとくつろげない。広いお庭をゆっくり散歩して...。汚れた家と、たまりにたまった家事から開放されて、のんびりしてくるのだ!!いってきま~す。(^^)/~~~~...ここだけの話だけど、『怪獣』は今日も午前中は園に行っている。これから、久々にフレンチレストランでゆっくりランチをするのだ...。ごめんね、そして、ありがととう!『怪獣』ちゃん。パパとママにしばしの休養を頂戴ね。ホテルでは、いや~って言うほど、遊んであげるね~っ!!
2002年05月01日
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