霊性日記

霊性日記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

タオ5433

タオ5433

カレンダー

コメント新着

もめりんこ @ Re:穴太衆(04/19) 姉がいつもお世話になっています。 気視の…
やまもと@ Re:手足のこわばり(11/18) 先日父が難病の診断を受けました。進行を…
ぜひ藤井風を聴いてください@ Re:乱立(10/02) 藤井風 でYouTube検索なさって、「満ちて…
アジマリカム@ Re:腹筋を鍛えて(07/18) おはようございます。 ありがとうございま…
助けて頂いた鶴@ Re:音楽のわからない(04/11) ぜひ藤井風をYouTubeで聴いてください。「…

フリーページ

2012年04月28日
XML
カテゴリ: スピリチュアル
 タオ指圧の遠藤先生は「経絡」というものをとことん追求していって、その真実の姿を突き止めていかれました。

 それは人の本来の身体からニメートルほど離れた空間にある「氣の身体」という球体上のものの表面に「真の経絡」というものはあって、その影が身体の中や表面に現れているという事実でした。

 私のような半端なものにも何となくそういう姿は感じられるようになりつつあります。
 それと同時に神霊界においてもそういう構造が視えてきたような気がしています。「真の神仏」というのは決して人の近くやそばにおられるものではなくて、ましてメッセージを伝えてくるということは中々無いことで、その「影」のような存在が代わりに伝達者となっているということです。

 だからと言ってその代弁者が邪霊とか雑霊であるということではありません。そういう存在は人を恐怖や混迷の中に誘い込むような内容のメッセージしか伝えてきませんから区別ができると感じています。

 なぜ「影」のような代弁者的な存在が間に立つのか?人と神仏とは何か絶対的な「壁」のようなもので遮られているのでしょうか。
 「犯すべからざるもの」として神仏はあるのでしょうか?この疑問はまだまだ先に持ち越されていくのだろうと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012年04月28日 07時15分09秒
コメントを書く
[スピリチュアル] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: