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超寒い日に練習に行ってきました。風が吹き荒れる日の早朝に練習場に向かいましたが、車のフロントガラスが珍しく凍っていました。【大テーマ】 課題に対して取り組むこと 先日のラウンドでの課題を明確にしました。 今回の練習は、その課題に対してアクションいわゆる何か取り組むことを 大テーマとします。 【練習内容】1、30yスイング 寒いのでストレッチは入念に行いました。 以前やっていた、30yスイングを今回から再開することにしました。 過去の記事でも載せておりますが、藤田寛之プロが基本としているスイングです。 久しぶりに練習に取り入れましたが、なかなか安定した良い練習になったと 思います。スクエア、ドロー、フェードの基本のプレーンの確認の意味で 今後も続けていこうと思います。 2、7Iで100yスイング これも藤田プロが取り入れいている練習です。 7Iで100yを打つ。それも小手先だけで打つのではなく、体の回転を十分に行って スイングする。実はこれ、なかなか難しいんです。ということは、自分は少し、 手主導のスイングが入っているということでしょう。 最初のうちは、小手先であわせてショットしているため、弾道がバラバラに なります。しかし、体の回転を伴うようにスイングできるようになると、安定した 弾道になってきます。また、体の回転ができるとスイングのスピードのコントロール が容易にできるようになり、100yだけ飛ばすスイングができるようになりました。 3、アイアンでのスイング 7Iでの100yのスイングが安定してきたので、9I、7I、5Iでアイアンのスイングを していった。最近、アイアンショットは安定してきており、前回のラウンドでも 良いショットが打てていました。しかし、まだしっくりきていません。 しっくりきていないのは、振り過ぎにあるような気がしています。 トップの位置が大きくなり過ぎる時がある為、コンパクトスイングができるように 練習していきました。ここで気付いた点がありました。 4、UTのショット UTは、拠り所として自分のゴルフにはやはり大切なクラブです。 今回、安定したショットができるようにするにはどうすればいいかということで、 アイアンと同じようにコンパクトなスイングを心がけました。 安定というまでにはいきませんが、ある程度は打てるようになってきました。 まだまだ練習を続ける必要があります。5、ドライバーショット 課題でプッシュアウトがありました。それをどうにか直すべく今回取り組みました。 グリップを色々試したり、スタンスを工夫したりしていきました。 しかし、全く当たりません。当たらないというのは、フェイスに当たらないという ことです。ほとんどがヒール寄りに当たっており、ひどい時は、チョロまで 出る始末です。気付いた点参照。 6、アプローチショット 課題のチャックリに対して取り組みました。単純なアプローチをとことん練習しました。 AWでのピッチ&ラン。これが基本です。チャックリの原因は、躊躇です。 素振りでイメージをしっかり持ちそのスイングを再現する。 ここでも気付いた点がありました。 今回のアプローチ練習では、8I、9I、PWを使ったアプローチも 練習していきました。同じスイング幅で同じ打ち方をした場合、番手毎に どのような弾道でどのように転がるかをゆっくりと観察しながら練習しました。 かなり効果がある練習だったと思いますし、今後使えるアプローチが身についた 気がします。7、バンカーショット バンカーショットの練習は、やっぱり砂(実際のバンカー)からやらないと意味が 無いように思いますが、バンカー練習場はありません。 そこで、打席でどのように練習すればいいかを試行錯誤しながら取り組むました。 まず、本当のバンカーショットのようにアドレスを行う。 ボールの位置、スタンスの方向、フェイスの開き具合等をゆっくりと確認しながら アドレスを取っていきました。改めて、ゆっくりと確認しながらアドレスをとって いくといろんな事に気付くものです。 次にショットですが、本当のバンカーショットのようにスイングしていきます。 特にヘッドの入れる場所を明確にすることで良い練習ができたと思います。 さらに、フォローの取り方についてても気付く点があります。 【気付いた点】 ・コンパクトスイングはアドレスで決まる アイアンでコンパクトなトップを実現するべく今回練習していましたが、 気付いた点がありました。アドレスです。 アドレスでしっかりと前傾姿勢を作りこむことが重要です。 具体的には、おしりが下がらないようにすること。これだけを守ることで 体が必要以上に回ったり、腕が必要以上に上がったりせずに、コンパクトな トップ位置で収まります。さらに切り返しで間ができるようになりました。 球筋も安定してきました。 ・ドライバーショットはいつ安定するのか? 前回のラウンドでドライバーショットは、プッシュアウトが大半のミスでした。 その前のラウンドではヒッカケやプッシュアウトがミスの大半です。 そして今回は、フェイスに当たらない始末に陥りました。 ほとんどがヒールよりに当たっていて、当たってもすべてプッシュアウトです。 なぜヒール寄りに当たってしまうのかを考えてみた。 原因は、明確で上体の伸び上がりにあります。アドレス時のヘッドの位置に インパクトの際ヘッドが戻ってきていないのです。 上体が伸び上がり、手元が浮くことでヒールに当たっています。 さらに手元が浮くことで左の脇に締りが無くなり、フォローで肘が抜けていました。 左脇を締めるようにスイングすると、当たるけど全てチーピンになります。 そこで、前傾角度をキープする為に必要なことを思い出してみました。 すると単純なことというか、昔から良く言われていることが改善点でした。 ヘッドアップに気を付けること。ボールを見続けるようにしなさいと決まったように 指摘する指導者は結構いますが、今回の私のドライバーの不調もこれが 原因だったようです。単純にヘッドアップを気を付けるというよりも、目の位置が アドレス時と変わらないように注意することが良いように感じました。 毎回の練習の度にドライバーショットが安定せず、いつになったら安定するのか 気が遠くなりそうですが、基本を忠実に守ってがんばろうと思います。 ・アプローチの課題 今回の練習でアプローチについて、チャックリを起こさないようにする為に 気付いた点があります。 素振りの際にしっかりとイメージを持つ事が大切です。ただ単純にイメージを 持つよりもフォローに意識を持つ事がとても重要だと気付きました。 フォローに意識を持つとは、バックスイングを小さめにしフォローを大き目にとる ような意識で良いようです。なぜ、これが大事かというと、フォローで躊躇する ようなことを無くすためです。フォローに意識を持ってそのフォローをスイングで 再現する、これでインパクトでの躊躇とゆるみをなくせることを知りました。・バンカーショットもフォローが大事 今回の練習でバンカーショットを意識した練習をしたことで、気付く点がありました。 私はバンカーショットが大の苦手です。本当に下手っぴです。 たまに上手く行くときは、完璧なバンカーショットができています。 ミスと成功の間が無く、極端な状況です。今回の練習で気付いたのは、フォローの 取り方です。ヘッドを入れるとこを明確にし、フォローをしっかり取ることで 上手く打てるようになってきました。フォローをしっかり取るこれが最大のポイントです。 今までのミスは、どうにか寄せようとか出そうとかを考え過ぎるあまりフォローが 取りきれずにいました。思い出してみると、ミスしてもいいや、と思ったバンカーショット は、成功しており完璧なショットになっていました。 フォローをしっかり取ってショットすることがバンカーショットのコツなのかもしれません。次回ラウンドはいつになるかわかりませんが、こういう練習を続けながら、着実にレベルアップしていくしかないなぁと思う練習でした。
2013年02月18日
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2/2のラウンド報告をさせていただきました。今回のラウンドでは、反省すべき点、今後の課題、得たものが多かったので記録としてアップしたいと思います。【反省点と課題】1.バンカーショット ラウンド報告でも書いておりますが、後半のラウンドで蟻地獄となってしまいました。 なぜ、蟻地獄になったのかを分析してみました。 まずは、コースのバンカーの特色として、深めのバンカー形状になっていました。 どのバンカーもアゴが高かった。 さらに、砂質が雨の後にも関わらず、ふわふわで軟らかい状況でした。 ということで、軟らかい砂質の為、クラブは深く入りやすい、そしてアゴが高いので それらが一度では出ない状況になってしまったと思われます。 具体的には、アゴが高い為、高くあげなきゃと体が無意識に反応し、 右肩が下がり、ヘッドが予想以上にボールの手前に入ってしまい、ダフり過ぎて 本来の高さが出ずに出なかったと考えられます。 ⇒ 課題としては、勇気を持つ事がすべてのような気がします。 過去のラウンドで、トップして痛い目にあっており、バンカーでは絶対トップは 厳禁と自分の中で考えており、それが過剰になりボールのはるか手前に ヘッドが入る形を作っていたと思います。また、アドレスでもその意識が強いが 為にボールをかなり左へ寄せる癖があり、それを助長しています。 ボールの近くにどれだけヘッドを入れられるかが今後の課題になると 思います。2、ドライバーショット FWキープ率は、57%とここ最近ではかなり良い方です。 しかし、ミスの際には大きなプッシュアウトが出ていました。 なぜプッシュアウトが出るのか分析してみました。 プッシュアウトが出た時を振り返ってみると、ドローを打とうと考えていたり、 横から払おうと意識しすぎていたりしていました。 これは、自分の悪い癖であるあおり打ちを助長することに繋がって、 フェイスが開いたり、振り遅れたりしてプッシュアウトが出ていたと思われます。 ⇒ 課題は、このあおり打ちを無くすことなのは明確です。 フェードを打とうと考えた時は、ミスは極端に減っています。 明確ではありませんが、多分、テークバックの方向に問題があるのでは ないかと考えております。ドローや横振りを意識すると、テークバックを インサイドに引きすぎる傾向にあるように感じます。 テークバックをまずは真っ直ぐ目に引くことから改善をしてみたいと思い ます。そして、あおり打ちが改善された後に、今度はドロー系の球を どうやって打つのかを研究する必要があると思います。3、アプローチ 最近、アプローチは調子が良いように感じていました。 基本のアプローチをAWのピッチ&ランにしたことで安定感が生まれました。 さらに、PWや9Iでのランニングアプローチを使うようになり、さらに安定感が 生まれてきました。 しかし、今回、チャックリが発生してしまいました。 チャックリの原因は、明確です。 ⇒ 躊躇です。グリーンが早いと思ったり、エッジからピンまで距離が無かったり といった状況でインパクトの際、体全体にゆるみが生じ、インパクトの打点が 上下にずれていました。 素振りを念入りにやったにも関わらず、それを信じきれない状況を 今後は改善しなければいけないと思います。4、パッティング 今回、90を切れなかった原因は、バンカーでの大叩きにあるとは思います。 しかし、91であと2打だけどうにかすればよかったのも事実です。 パッティングがもう少し良ければ80台は出ていました。 3パットが4回もあります。これを2パットにしていれば、87です。 スコア的に91と87って、4つしか違いはありませんが、大きな差だと思います。 ⇒ 今回のパッティングの悪さは、準備不足、練習をしていないことに あると思います。3パットの原因は、ロングパットの距離感が合わなかった ことにあります。初めてのコースでさらに前日まで雨が降っており、 全くグリーンの速さが分からない状況でラウンドしていました。 準備を怠らないことが安定したスコアにつながることを肝に銘じます。ということで、今回のラウンドでは、バンカーをはじめとして課題が明確になるある意味有意義なラウンドだったと思います。今回の課題が今後のゴルフの上達、シングルへの道への直近の課題だということも明確であり、これからのモチベーションの向上につながると思います。【送料無料】 ゴルフ上達DVD 谷将貴 アマチュアスイング革命 【DVD】タイガー・ウッズ 公認DVDコレクション(DVD) ◆20%OFF!★★新開発の重短ドライバーが飛ばしの道を切り拓く!!レッスン用ドライバーE-ドライバー(1本)
2013年02月14日
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前半に引き続き、後半をアップします。昼食は、メニューが高めだったので、安いビーフカレーをチョイス。肉が軟らかく美味しくいただきました。今日の天気は、最高で2月なのに気温は18℃。最高のコンディションでした。朝方まで雨が降っていたので、前半は芝が少し湿っていた感じでしたが、後半は乾いてくるかなぁと思われます。後半に待ち構えていたのは、蟻地獄でした。青字:良かったところ、赤字:悪かったところ です。【プレー内容】後半は、OUTコース1Hパー4 +4(2) 午後一のTSは距離も無いのでマネジメントから5Wを選択。 ヒッカケ気味で左の林方向へ。左ラフから80y弱の2ndは、 フォローの風もあったため、LWを選択した。しかしこれが ショートして入れてはいけない左手前のガードバンカーへ。 このバンカーは顎がけっこう高く、さらにピンが手前である。 フェイスを十分に開いてショットするとアゴに当たって出ず、 次も出ず、3回目はあきらめて横に出すことに。 そこからのアプも寄せれずに、6オン2パットで8。 この原因は課題とともに別途アップしたいと思いますが、 砂質が軟らかく、深く入りやすいバンカーを作り出しており、 アゴの高さが予想以上に効いてくるようにできていたように 感じます。 2Hパー5 トリ(2) 大叩きした後、気を取り直したDrTSは、プッシュアウトで、 右のフェアウェイバンカーへ。バンカーって入り始めると どんどん吸い込まれます。このフェアウェイバンカーも 顎が高く、一度では出ず、2回目でAWで思い切って振り切り 顎に当てて何とかアウト。4ndは少しダフリ気味でガード バンカーへ。バンカーからの5ndはアウトするだけ、アプを 寄せれず2パットで8のトリ。 バンカーの下手くそさに嫌気がさします。 3Hパー4 ボギ(2) 気持ちを切り替える為に目の前のホールに集中するように しました。軽い右ドッグで右には池。左も林で狭さを感じました。 そこで、Drで低い球でラインを出す事に。このショットは、 ダウンブローに入り過ぎテンプラ。幸い左のラフからグリーンは 狙える位置だったので、2ndは上手く打ててパーオン。 しかし、上からのファーストパットがパンチが入りかなりオーバー させてしまい、痛恨の3パットでボギ。 4Hパー3 パー(2) グリーン右が池のショート。池を避ける為に、左の花道から フェードで攻めることに。これが上手く打てて、計算通りに 花道方向からフェードでピン左手前へ。しかし、10mもショート でした。惜しいパットも外して2パットのパー。 5Hパー5 パー(2) DrTSはトップ気味もFW右をキープ。 コースを跨るクリークを超えるのに160yほどだったので、 6Iを選択しナイスショット。3ndは170y弱。若干のアゲンスト。 同じく6Iを選択。ピン筋へナイスショット。短いかなぁと思いながら グリーンに行ってみると、ピン横2.5m。バーディパットは入らず、 2パットでパー。 6Hパー4 トリ(1) DrTSは、またプッシュアウト。右のフェアウェイバンカーへ。 こちらのバンカーは一度でアウトするもグリーン左手前の ガードバンカーへ。これがまたアゴが高い。 3打かかってやっと出すもグリーンのカラーへ。6ndのアプを パターで寄せて1パットで7のトリ。 どうにもこうにもバンカーをどうにかしなければ・・・ 7Hパー4 パー(2) DrTSは良い感じのフェードも若干右ラフ。距離が出て、 もう少しで右の池でした。右ラフから残り100yほどをAWで ショット。右のバンカーを避ける為に、ドローを打つ事に。 これがナイスショット。バーディパットは入らずもパー。 ショットは結構安定してるのになぁ。 8Hパー3 パー(2) 左右のバンカーは避ける為に、グリーンセンター狙い。 ピンが右だった為少しフェードのイメージを持って、上手くよって くれればいいなぁと思いショット。ナイスショットで、ピン筋へ。 しかし、少しオーバー気味で下りのパットは入らず、 2パットでパー。 ショートホールは本日すべてワンオン達成。 ショットは安定してます。 9Hパー4 ボギ(3) 最終ホールのDrTSは、少しフェードがかかり過ぎるも フェアウェイ右をキープ。 グリーンセンターまで110yほど。AWでドローで狙ったショットは 完璧だ、と思ったら20mも奥へ。ピン位置が-20でした。 距離感はやはり周りの景色に騙されやすいということを 改めて気付かされました。 上からのスネークラインのパットは、2.5mオーバー。 これを決めれず3パットでボギフィニッシュ。 後半は、48(19)でした。トータル91。後半のバンカーがすべてです。4回バンカーに入れて、バンカーからのショットは9回。これだけで5オーバーです。ドライバーのプッシュアウトが気になりましたが、アイアンはキレキレだったと思います。課題と得るものがあったので後程アップしたいと思います。石岡ゴルフ倶楽部は、やはりとても良いコースでした。メンテナンスも接客もサービスも素晴らしいと思いました。またいつかリベンジできることを期待しています。オリジナル ゴルフボールケース!大人気のゴルフシリーズより登場!【オリジナル】【1点モノ】【ゴルフボールケース】GOLFBALL CASEゴルフボールケース商品到着後にレビューを書くと送料無料!
2013年02月05日
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スコア表を先行でアップしておりますので、詳細ラウンドをアップします。今回の石岡ゴルフ倶楽部は、素晴らしい0番ホールがウリです。無料の各種練習場は、本当に素晴らしく、練習だけで疲れるほどでした。練習ばっちりでいざスタート。青字:良かったところ、赤字:悪かったところ です。【プレー内容】前半は、INコース10Hパー4 ダボ(2) 朝一のティショットは、練習時にDrの調子がイマイチだったのと マネジメントから5Wを選択。これが、若干ヒッカケ気味で 左の林方向へ。何とか生きていたが、7IでFWへ出すだけ。 3ndは残り60yほどをLWでショットするも、トップ気味でオーバー。 アプを寄せれずで2パットでダボ。うーーーん、イマイチなスタート。 11Hパー5 パー(2) DrTSはヒッカケ気味で2ndは木がスタイミーで狙えず、 FWへ。3ndは、50yほどをLWで打つも7mほどピン奥へ。 ファーストパットを少しオーバーしてしまったが、何とか2パットで パー。もう少しバーディチャンスにしたいところです。 12Hパー4 パー(2) 距離が無く、フェアウェイバンカーを避ける為に、UTTSを 選択。少し右目もナイスショット。2ndをAWでショットすると Gの少し奥目にキャリーしたが、傾斜もありバックスピンで Gセンターへ戻った。無難に2パットでパー。 13Hパー3 パー(2) グリーン左右手前にバンカーがある為、かわす為に1クラブ 大き目の9Iを選択。9Iだと距離的にはかなりオーバーの為、 フェードを打って距離を落とすことに。これが上手く打てて、 ナイスオン。6mのファーストパットは入らずも2パットパー。 14Hパー4 トリ(3) DrTSは、プッシュアウトしてしまう。しかし、木に当たって、 FWセンターまで出てきていました。2ndはグリーンに届かず、 右手前のラフ。ライは悪くなく、やさしめのアプローチが残った。 AWでかなりイメージをしっかり持って素振りをしっかり行った。 しかーーーーし、チャックリ。 4ndで1.5mの上りのほぼ真っ直ぐのラインを残す。 しかし、少しプッシュ気味になり、1.5mオーバーし、返しのパットも 入らず3パット。痛恨のトリ。ここのチャックリは課題です。 15Hパー4 パー(2) 軽い右ドッグレッグで右には池そして多くのバンカー。 無難にUTでTS。完璧なショットでFWセンターへ。 160y強の2ndは、7Iを選択。ギリギリの距離だった為、 力んでしまい、ヒッカケてしまう。約30yのアプを丘のてっぺん からだったが、LWで上手く打ち、2mへ。 それをねじ込み、パー。このくらいのパットが入ると楽な 展開になります。 16Hパー5 ボギ(2) DrTSは、完璧なショットでFW左をキープ。距離もかなりでて いて、残り150yほど。軽くツーオンだなと油断した8Iは、 痛恨のダフリでギリギリ池の淵で刺さった。 4オンさせて、2パットでボギ。もったいとはこういうことを言う のでしょう。 17Hパー3 ボギ(3) 左手前のバンカーは顎が高く絶対避けたい為に、 9Iで右の花道からドローを打つ事に。少しトップ気味に 入ったがしっかりドローがかかり、ピンの20mほど右奥へ。 これが、下りのスネークラインでとてつもなく難しい。 イメージもしっかり持ったファーストパットは、ラインは良い感じで 出たが、2.5mほどショートし、次も入らず、3パットでボギ。 18Hパー4 パー(2) DrTSは少し当たりが薄いがFWキープ。 2ndも上手く打てるも寄せることができずに2パットでパー。 前半は、43(19)でした。19パットは打ち過ぎです。これは、スタート前にドライビングレンジで練習をし過ぎ、パッティングの練習ができなかったことが、響いていると思います。ドライバーはある程度まとまっている気がしますがまだまだ不安定だと思います。UTと5Wはかなりいい感じで安定していますので、多用した方がいいのかもしれません。この時期に45を切れたので良しとしようと思います。後半へつづく。
2013年02月04日
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ブログ放置気味ですが、ラウンドしてきましたのでまずはスコア表をアップします。 HoleYardParScorePuttPar-onF-keepOBBunkerPenaltyComment10349462-左ラフ---3nd60yLWオーバー11422552○左ラフ---DrTSヒッカケ気味12304442○右keep---2ndAWバックスピンで戻る13167332○One on---9Iフェード○もちょい奥14359473-中keep---AWアプでチャックリ15378441-中keep---2nd7Iヒッカケ16445562-左keep---2nd8Iダフって池17153343○One on---9Iドローもトップ気味奥18386442○右keep---ナイスパーオンOUT296336431955.6%71.4%000パッティングが良ければ・・・1315482-左keep-3-ガードBで3打要する2501582---2-Dr右プッシュガードBで2打3341453○左ラフ---Dr低い球狙うもテンプラ4156332○One on---8I安全に花道からフェード5510552○右keep---2nd&3nd6I完璧6383471---4-フェアウェイBとガードBで4打7375442○右ラフ---2ndAWドローで○8170332○One on---7ITSフェードで右奥9367453○右keep---2ndAW20m奥IN311836481966.7%42.9%090バンカーが全てです。Total608172913861.1%57.1%090暖かくて最高なのにバンカーで
2013年02月04日
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