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2021.03.17
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カテゴリ: 就職・転職
​​​​​​​

面接は見た目が9割​

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面接では「質問にどう答えたらいいか?」
このように考えている人も多いかと思います。

もちろん質疑応答は大事ですが、もっと大事でかつ見落としがちなことがあります。

それは「見た目」なのですが、単に容姿をさすものではありません。

大事なのは、 顔の表情 話し方 声のトーン など相手にどんな印象を与えるかです。

これらに注目にしている人は少ないと思いますが大事なことです。


自信のある人はこれらができているのですが

逆に自信がない人はこれらが全てできていないと思います。


自信のある人は表情が豊かで、話し方も流暢。声のトーンも安定していて聞きやすい。

自信のない人は 表情が暗く、陰鬱な話し方、声もはりがなく聞き取りにくい 。


面接官は自信のある人と話すと心地いいしもっと話したいと思う。

自信のない人は話すと 「この人は前の会社で嫌なことがあったんだな」 と思ってしまう。


後者になってしまうと面接はほぼ終わりです。
表情が暗く、ぼそぼそ話す人を採用しようとは思わないでしょう。

なので 何を話すかよりもどう話すか に注力してください。
話しの内容は二の次です。

自分自身の話してる姿は分かりにくいものです。


得意な話を振られればいい表情になるし、
聞かれたくなないことを聞かれれば硬い表情になります。


一度誰かに話しているところを見てもらうか、動画を撮って検証してみてください。

​​​​ ​​ まずはそこから始めてください。 ​


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Last updated  2021.03.20 11:47:40
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