2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1

クリスマス気分を大いに満喫してテンションも高らかに家路に着いた昨夜・・・・・・。 家に近づくに連れて、さらにテンションがあがる風景が待っていようとは!!! 夕方から降り始めていた雪が、帰った頃には こぉんなに積もっているではありませんか!! 到着とともに目が覚め、グズるまろんを抱っこして空き地で遊ぶオトナふたりとバニ3匹。 暖かい地方だけあって、今日の朝は道路の雪も溶け、夕方にはほとんど雪もなくなり、ちょっとツマンナイ。でも、これくらいがいいんですよね、ホントは。半年前までいたところは、これくらい降ったらゼッタイ雪掻きしておかないと、翌朝タイヘン!!だったんですから。
2006年12月18日

まろんの誕生日が一大イベントだったせいか・・・・、それとも、山の中にこもっていて、なかなか人間の文化に触れる機会がないせいか・・・・。 どぉも、クリスマスが近いという実感もなく、ややモノ寂しいような、世間から取り残されているような、そんな近頃でした。 しかぁし、昨日、久々に街中へ降り 「家族の忘年会」と称してお食事をしたその足でクリスマス気分を満喫してきましたとさ。 年々種類が増えている街のイルミネーション。 すっかりおのぼりさんの如く、写真をとりまくっている私達でした。 メリーゴーランドや観覧車のイルミネーションもあるんですよ~。(動かないけど)やっぱり街中はスゴイですねぇ・・・・。 驚いたのは、こんな時間(9時半頃)なのに 子連れの多いこと!(って、人のこと言えないんですけどね)カップルか、子連れか、忘年会帰りの酔っ払いで夜なのに、こんなに人が多いなんて~! ま、ともあれ、クリスマス気分も盛り上がったところで、今年のクリスマスはこれで終わり になりそうな我が家です。
2006年12月18日

相変わらず、よく動き、よく食べ、(よく出て)、よく眠るまろん。今日のお昼寝はこんな感じです。
2006年12月14日

振りかえりブログです。 「わぁい!!1歳になったぞぉぉ!!」と喜んでいたのもつかの間。あっという間に1週間が経ってしまいました。ここで、誕生日当日の様子をば一席。 当初の予定では、まろんの誕生日当日は、お父さんは出張でいないのでさみしく、2人と3匹ぽっち(って、ぜんぜん寂しそうでないか!?)で過ごす予定でした。 でも、前日の夜、実家に電話をしたら、妹も帰ってきているということで突如、一路実家へ夜のドライブ そんなわけで、まろんの誕生日は、実家で大人数(&大ワン数)でにぎやかに過ごすことができました。 誕生日当日、一番浮かれていたのは、まろんではなく、このワタクシ まずは、妹・まろん・私で、誕生日お祝いランチへ赴きました。ランチバイキングは食べ盛りのまろんにピッタリ。夢中でほおばっていました。 記念撮影もバッチリ。 お題は「1歳のレストラン」とでもしておきましょうか。 さて、メインイベント、ケーキを囲んでの夜まろんが食べれる、食べれないは関係なく、ここぞとばかりに大きなケーキを買ってきた母。 やっぱり一番テンション上がっているのは、私のようでした? 誕生日ケーキといえば、やっぱりろうそくははずせません。真っ暗にして、ろうそく1本火を灯します。 (トツゼン真っ暗になりまろんはおびえています) ローソクを消すのは母の役目。(背後のややおびえた顔のまろんに注目^_^;) せっかくのケーキ。まろんの誕生日のためのケーキ。まろんだけおあずけ、というわけにはいきません。まろんにもしっかり食べさせてあげました。イチゴとまわりのスポンジを 大きなイチゴを夢中で、ほおばっていました。 まろんにとっては「食べまくり」の誕生日でした。
2006年12月14日

「あ~、今日もよく遊んだ」
2006年12月06日
1年前の今日も、本日のように暖かい日、だったかどうか覚えていません というのも・・・・。 まろんの出産予定日は12月16日だったのに、はやくも、病院におり、子宮口5cm開口(?)状態でした。そして、20分か30分おきにくる陣痛にオチリをおさえて耐えていました。 忘れもしない、1年前の昨日、12月5日。 12月に入ってから、すでにオナカが下がっており、もしや、予定日より早く生まれるか?と、ドキドキソワソワ日々を送っていました。そして、この日、オナカが重苦しくて一日動けなかったけれど、夕方になんとか掃除を始めたのでした。 そして、掃除が終わった18時前。「あ~疲れた」 とソファーに横になること10分。それはトツゼン訪れました 。 オナカの下のほうで、ナニカがグルンと動いた感覚。その途端、 ブチッ 何かが下腹部で切れたような、ホントにこんな音が体内で響き、 そして、 ザバァッ 「は、は、破水だぁぁぁ!!」 ・・・・・・・・・・・・・・・そして1時間後には病院のベットにいたのでした。 破水なんて、あまりするものではない、と、勝手に思い込み、おしるしまだかなぁ、なんて構えていただけに、 かなり慌ててしまったのを覚えています。 (でも、後から聞くと知り合いの妊婦さん半分くらいが破水してました。破水ってケッコウ「あたりまえ」なんですね) そして、1年前の今日、夜に、いったん短くなった陣痛の間隔が長くなってしまい、「そんなのありかぁ?」とボヤキながら病院の畳部屋でゴロゴロ(なんて悠長ではなかったけど)していましたとさ。 しかし、この夜も、結局子宮口10cmくらいまでしか開かず、 「赤ちゃんの髪の毛がさわれるよ~」と助産師さんに言われながらもまろんは出てくる気配がなかったのだよなぁ・・・・。
2006年12月06日
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
![]()
