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体調がおちついてきて、対処もまあまあできるようになってくるとどうにか仕事が出来るようにしたい。と思うわけで…しばらくもがいている所。(なので更新も滞りがち…)しかし化学物質過敏症状態の人間にとって仕事をするという事はなかなか高いハードルです。勤務先の理解があればもちろんですが、これが一番の難関なんですよね…。得意分野があれば、在宅仕事は…探せば、運がよければ、あるかも?と思います。私は探して探して一年後くらいに(長かった…)見つけました。その間、何件かあったのですが体力的に自信が無いもの(細かい所がある)だったので…。時間は不定期だし、終わるのが深夜になる事もあるし、まだお小遣い程度ですが…。でも確実に家計の足しになります。いわずもがなですが、オークションもばかにできない。パソコンを使うのが多いので、電磁波気をつけないといけませんが…。あと…自分から自宅で出来る仕事ありませんか!?って会社にとびこみをして仕事を獲得したというケースもTVで見たかなあ。色々試したりもしました・ポイントサイトは本当にスズメの涙…自分なにしてんだろ みたいな・講義を受けてからとか、高額な授業料・機材を買わされる所は勿論やめたほうがいい。(いちど登録したら授業料と機材費で60万とかいわれたし)その気になったら会社を立ち上げるという方法もあるのかな。(…すごくむずかしそう)しかし在宅だろうが何だろうが、得意分野があるというのはとても強いと思います。入力だけとか誰でも出来るものはもう相当安くなってますよね…。もちろん、納期厳守などは一般の仕事と変わらずに、むしろ顔を合わせないだけに一層注意深くする必要があります。化学物質過敏症になると生活用品や治療費など今までよりお金がかかるときがあるので、少しでも過敏症患者が自立できるといいな…等と思います。同時に政府の支援もあれば助かりますが。。障害者認定のケースもありましたね
September 8, 2009
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子供の咳が長引いたのでかかりつけ小児科へ行き、治まった。そうしたら今度は夫に。3週間くらい続いたでしょうか。あまり激しい咳き込みとか、ゼーゼーとかはないけど…。病院に行ってもらった。ぜんそくとの事。気管支と肺も少し傷ついているらしい。本人は軽く考えているのかどうか…貰った薬にはステロイドはないみたい??気管支拡張剤とか、数種類。ひとまず夫にきちんと飲んでもらうしかない。この病気は沢山怖い事を聞いてきたから、正直ショックで…しかも化学物質を極力排除した暮らしだというのに。思い当たるのは義母の癌の事。夫は相当ショックを受けていた。すぐ、夫の皮膚が「がさがさ」しだした。義父もそうなる事があるらしいので、体質なのか…。子供もずっとアトピーっぽい肌。あとは…絶縁中の私の実家からいきなり送りつけられた、私の荷物類。兄弟親類の家財道具を家に入れないといけなくなったとか…実家は捨てません体質の汚家で…送られてきた荷物はおもに他の物が覆っていて取り出せなかった物達。だから本は変な臭いがしみついて、ホコリかぶっててカビっぽいものも…。整理してると私も喉が痛くなってくる。大学の時の教科書も痛みかけてる…高価だし取っておきたかったけど、健康の為に捨てようかな…とにかくこの関連の荷物のせいかもと思うとやりきれない。とにかく…この現実(夫の事)を突きつけられ怖くなって仕方なかった。でも…怖いのは敵の事を知らないからだ。どこかで読んだ。喘息についてこわごわ調べてみた。・死亡する人の殆んどがいい加減な治療をしていた という事が分かった。・きちんと管理していれば最悪の事態はかなり防げる という事も。新型インフルは気をつけないとだけどね…きちんと管理していれば~のくだりに救われた。恐れはかなり軽減してきた。敵を知るって、大切だ。ベテラン患者さんから見たら、そんなくらいで~ とか思われるかも…?今回の投薬で症状が落ち着いてくれますように。少し前、親戚でも風邪の後で咳が長引いて、喘息と診断された子がいたが、今はもう咳してることも無く、普通にしている。治していこう。きっちりと。
September 8, 2009
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